嘘ついてでたらめこいてそれでも自分には正直なのさ | 天才とうき様の奇妙な冒険

嘘ついてでたらめこいてそれでも自分には正直なのさ


決戦前夜



「みんな準備はいいか!?」



友人A
「あぁ!コロコロコミック10月号もちゃんとあるぜ!」



友人B
「でもちょっと足元系が弱いかな…悪いけどマヨネーズもっと持ってきてくれ!」



友人C
「おい!マヨネーズより油の方が使いがってがいいぜ!」



「だめだっ!植物性油しかないっ!」


友人B
「なにっ!?なら作成名(ナイアガラの虹)が使えないぞっ!」


友人A
「慌てるな!カーテンのシャーってなる部分は大量に抑えてるからまだ勝機はある!」


友人D
「なら良かった!あれがあるとないではかなり違うからな」



「ってことになると…このエイトフォーは必要ないな…」


友人C
「だな…かけてくれ!

ほー!」


友人A
「俺も!俺も!


ひょー」


「さてと…準備は万端だな…よし行くぞ」




友人B

「ついた…」


友人D
「各自もちばにつけっ!」


みんな
「おー!」



「よし!配置についたな!

いいか!油断するなよ!いつでも一人ぼっちの休日を思い出せ!」



友人A
「なぁ…聞いてもいいか?」


友人C
「…集中させろ!なんだ!?」


友人A
「俺たちってなにしてんの?」


みんな
「……」


この物語はフィクションです

To Be Continued