各種楽器愛好者なのだが、まともにつかえるウクレレは持っていない。

弾けるだろうな、という奇妙な自信があるので、逆に持ってない。

レギュラーチューニングしたギターでカポタストを五フレットにつける。

この時、1、2、3弦はそのまま、4弦を1オクターブ高くした状態。

これがウクレレのチューニングと同一になる。

ニール・ヤングさんはウクレレから入って、ギターに切り替えている。

ギターに入った人の分岐は様々。

ネックの途中から主音のドローン弦が出てGに合わせ、1弦を1音さげる。

これでバンジョーのよく用いられるGチューニングとなる。

「バンド」のメンバーだと、演りたい楽器が出来るワケではない。

偶然にも、ギター、バンジョー、フラット・マンドリンなどなどをいじっていた私。

 

とあるフィールド・フォークの社会人バンドに補助で参加していた時期が長い。

「福田さん、今度のライブで○○と○○と○○と○○と・・・」

弾いて欲しい楽器が「寿限無」みたいに並ぶ。中には苦手な楽器もあった。

 

ここでアニメの話。「刀語(かたながたり)」という何年か前のもの。

色々な声優さんが出てくるので、知り合いの女性の声優ファンに勧めてみた。

そうしたら素直に認めたくなかったのか「田村ゆかりさん、苦手」と言う。

私は池田昌子さん(銀河鉄道999のメーテルさん)の声で満足するんだが。

しばらく放っておいたら、ほぼ徹夜で「刀語」を見ている様子。
必ず文句を言ってマウントを取りたい人っているんだと思った。

別のところで、「榊原良子(よしこ)さん」と言ったら、唐突に「りょうこ!」と、

がなり立てられた。Wikipediaにも「良子(よしこ)」とフリガナがあるのに。
どうも、反論するのが面倒な私の性格が災いしているらしい。
今後も引き続き「引きこもりクリエイター」で生きていくのが良さそうだ。

今年の二月、自分にとって何もかもがイヤになる程のツラい事があった。

その後、全く精神的に動けない期間があったけれど理由が理由だからね。

よくまぁ今まで、乗り切ってきたよ。デキが良いとは言わないが。

(もちろん、その間には何人も支えてくれた人もいた)

 

甘いかもしれないが、ここらで自分に「ご褒美」を出そうと思う。

(主に楽器を弾いたり、絵描きや文章書きの)邪魔にならない物だな。

という事で、パワーストーンのブレスレットの安価な物を探した。

自分の誕生日から探したら、「ムーンストーン」と「インカローズ」だった。

思いの外、安かったからこれを一つ注文。

すでに龍神・蛇神様のブレスレットや誕生石(七月なのでルビー)も持っている。

別に、石集めのマニアというワケでは無い。

こういう「守護する石」も疲れるらしく、浄化する箱とセットの物もある。

今回は純粋に、自分に今まで乗り切って、これからも前進する事へのご褒美。

自分自身が小柄なので、メンズではなくレディースを注文。

(最近の女性は大柄である事を念頭に置いている)

二月から最近まで、この様子だと今からも、良いやりとりしてくれる人もいる。

その人の誕生日の石も調べておいたけれど、プレゼントするかどうかは不明。

そんな物を贈られたら、友達付き合いの感覚というか距離感が狂う事もあるし。
私はその人とは、今の距離感で、お友達でいて欲しいと思っているのです。

もう一つ。仕事で利益を叩き出せたら、ご褒美に買いたい物があります。

すでに一挺、超安物を持ってはいるんだけど、まともなヴァイオリンが欲しい。
「ヴァイオリンをステージで弾いたら離婚する!」とわめいた人が妻の頃に購入。
色々あって離婚したから、もう関係ない。良いヴァイオリンを買おうと思う。

あれ?いつの間にか、「寝室」が「音楽スタジオ兼寝室」になりつつあるぞ?

楽器の名前と機能の説明だらけになるから、楽器の画像は出さない。

生ドラムス、電子ドラムス以外は揃っている。
電子ピアノと、古いパソコンを中核とするドラムス代用セットはスタジオ部屋。

いつでも気になった楽器が練習出来る様になっているという状態。

 

これは好きでやっているので、苦情は受け付けない。

例えば「福田さんが○○の楽器代を、どこそこに寄付していれば」みたいな事。

昔の「世界平和のために、この楽器を売り飛ばして寄付して」も同様。

「これらの楽器で、これこれこういう歌の伴奏を作ってくれていたら」もダメ。

そういう指図は受けない。商売としての伴奏作りは条件によっては受けるかも。

ただし「お友達価格で安くしてくれ(次回は高くするから)」も受付ない。

この場合「お友達価格」なら高くしてくれ。

相手を安く見て、アゴで使ってやろうという、性悪さが丸見え。

この手の被害に昔々、さんざん合わされたのが日本共産党の関係者。

イベントで必要だから歌の伴奏をギターでしてくれと頼まれた。

迎えに来る約束はすっぽかす、イベントの後での打ち上げには声もかからない。

相当に私をバカにしているんだな、日本共産党ってのは。

 

そして時代は変わり日本共産党とは付き合いがないが、ヤバイのは自由民主党。

選挙前に「二万円ずつ配る」と言ったのは覆りつつある。

枚挙にいとまがないが、自由民主党は、結局は国民を舐めている。

こういう事は書きたくないが、総理を含めて、あの政党のトップ二十人位が邪魔。

不味い備蓄米を広めた(本当に不味かった)人たちを信じろというのか?

まず美味しい主食でしょう?国政に携わる方々が守るべきは自国の国民のはず。

海外にはお金をばらまいて、国民はガマンさせられる。
身を守るために、自分の財産を寝室に集めて置く、私みたいな人も現れるよ。

「え、私はまだ生まれてないよ?」という人もいると思う。

それでも今から50年近くも前の話を書くことにする。

中学校から高校に入ったばかりの私は、近場にあるライブハウスに通い始めた。

最初はもちろん出演者ではなく、聴く側。

チャージを払い、ノンアルのドリンクを貰って、ギターの弾き語りを聴いた。

市民ホールに「高石ともやとザ・ナターシャ・セブン」が来た時も聴いたっけ。
ライブハウスでは、思い切りメジャーではない歌い手に触れていた。

紫音さんや田中チムさん、源之助さんなどのライブ。

だれだったか忘れてしまったのだけど、いわゆる上手いギターを弾く人がいた。

彼が「この前、どこそこでもコレを歌ってて」と言って聞かせてくれた歌がコレ。
「えーと、これは僕ら歌い手の間ではヨボヨボと呼んでいます」だそうだ。

正しい題名を聴いたかもしれないけれど「ヨボヨボ」の印象が強かった。
どこで勘違いをしたのか、りりィさんの初期の歌だと思い込んでいたこともある。
何かの折に、田代ともやさんに「仲の良いアーティストって誰です?」と質問し、
「りりィかな?」という返事だった記憶があるから、混乱の元はそこかもしれない。
しみじみと、染み入る感じで「ヨボヨボ」を聞かせてもらったのは覚えている。
数年前、インターネットで検索して、歌詞は見つけ出した。
「風景」という歌だった。
作者はセンチメンタル・シティ・ロマンスのメンバー。

定番に近い歌と演奏は「ディランⅡ」でボーカルは大塚まさじさんらしい。

YouTubeで私の住んでいる都道府県に移住するならここに注意を、をしていた。

10位から1位まで、住みにくさの指摘をしていたので眺めていた。

運良くだか、忘れ去られているのだか、住みにくいワースト10に私の自治体はない。

いくつかの自治体は、学校の都合でちょっとだけ住んだ所や、そこの隣接地。

ああ、そういう説明で対応するんだな、という感じ。

 

実際に古くからココを知っている者としては、

「さすがに言及する範囲は、やっぱり士農工商までか」

「日本から北にあって大陸から突き出している島っぽい所の方々は触れるだけ」

「渋沢栄一氏が手がけて儲けた、某事業の影響で大通りの一つ裏の通りにあるあれ」

 

関ヶ原の戦いでこの地域は支配していた土地の、数年先の年貢まで集めた。

そして、豊臣方と組んだ・・・は良いが負けてしまった。

結局、領地が概ね三分の一よりもうちょい狭くなってしまった。

そうなると、先々まで徴収した年貢を数年分、払わないといけなくなった。

いきなり米の出来高が増えるワケもなく、天から降ってくるハズも無い。

そうなると、文句を言っても黙殺するなり、捻り潰せる所にしわ寄せが行く。

ここで、住みたい土地にそういう区域がどうのこうの・・・(以下略)

 

渋沢栄一氏の某・事業は、働き手は男性が主体。
徳川家が江戸の都市作りをした時も、職人などの働き手は男性が主体。

差別的に書いているのでは無く「歴史的事実がそうだった」のでご容赦願いたい。

そうやって男女比が1:1ではない区域を作ると、男性の性欲を発散する場所が必要。

今は変化しているかもしれないが、30年位かな、昔の経験を書く。

華やかな大通りの一つ裏の通りには小さく区切られた二階屋がずらり。

いくらか年上の知人の男性が、そこの二階に入ったら、

「すぐに女性が来ますから」と告げられ、

これはヤバイと、這々の体で逃げ帰ったという話だった。

人間ってさぁ、キレイ事だけじゃ済まない所ってあるじゃん。

「言い逃れして、勝ったといい気」になっていたら相手が警察に訴えていて、とかね。

今の政治屋の中にも、時が経ったら逮捕されるヤツ、結構いるんじゃないかな?

テレビの国会中継やニュース、YouTubeのお知らせ動画などを眺めて。

「あー、政治家と言いつつ、実は政治屋なんだなぁ。稼ぎたいだけか」
これが実感。責任は取らず、自分の得を取る。

選挙のアピールに声高に「我が政党は選挙後に」と言っていた内容はなし崩し。

政治屋さん達は「いまの状況で、私にそれをするという事は言えません」だよ。

また国民は騙された。
八月末まで売り切ると言っていた備蓄米も九月末まで延期された。

経験から書くけれど、あんなに傷みやすいモノを主食とは恥ずかしい国に思える。

ここからは、自分の事も書いておこう。

「永遠の誓い」と歌っていたりするけれど、これも「そうだったらいいなぁ」だ。

現実には誰を愛しても(拡張して何人愛しても)悔しいことに・・・

誕生の時に母親から分かれて一人だったし、死亡の時だって一人だ。

人間が考える事は「脳の中の電気信号の伝達」と割り切ったら?

「あの世」は物理的に死んだ瞬間で思考が止まるから感じられない。

この辺は私みたいな工学部系よりも、医学部系の人が割り切れるだろう。

宗教を信じて(信じている事にして?)暮らすのは自由だから否定はしない。

自分自身も洗礼を受けたカトリックのクリスチャンで霊名も貰っている。

そういう私を、某・日蓮正宗系の年上の男性が「間違った宗教だ」と罵った。

冗談じゃ無い。どの宗教も信者にとっては「かなり正しくて、どこか変」なんだよ。

クリスチャンになった理由の一つは、アメリカの音楽をするからでもある。

気持ちの不整合がどうにも気持ち悪かった。

イエス・キリストや、聖母マリア、エンジェルが曲の中に登場する。

カントリー、ブルーグラス、ゴスペルなどをレパートリーにしている。
サザンロック、スワンプ・ロックと言われるジャンルも好きだし。

「ジャッジメント・デイ」がどうのとか「デビル・・・」がなんとか、とか。

なお「ゴスペル」は「ヴァージニア・スクワイヤーズ」の発音では「ギャスパー」。
改めて英会話に親しむ時間を設けようかな。ナマリはあれどマトモに歌いたい。

「歌いたい」のであって「いまの状況で綺麗に歌える様になるとは言えません」w

かなり若い頃は何かの権威とか、偉い人になれる可能性があると勘違い。

ちゃんと「准教授」とかになれた方には、心から「良かったね」を贈ろう。

細かくは書かない。ただ、何度も裏切られ、予想外の展開にがっかりして来た。

思い切り落ち込んだ事もあるし、「俺ってヤツぁ」と自分にも失望して来た。

そろそろ、そういう思いをしても受け流せる自分でありたいと思う。

この年齢のジジイを、あまり落胆させるとどうなるか?

落胆させた側との付き合いを、素っ気なく流す様になるかも。

好きで続けている音楽にしたってそうだ。

別に権威ではないし、ヒット曲があるわけでもない。

本当に「好きで続けている」のであり、今や「老後の楽しみ」になっている。

「各種の音楽愛好家」で良いし「音楽好き」で良いと思う。

若い頃に私を利用していた政治勢力とは、付き合う気はなくなっている。

あとは自分の好きな様に、各種の楽器を操って「楽しみ」として演奏する。

「上手・下手」の概念については「自分が満足するかどうか」になる。

楽器代にしろ、練習時間にしろ、制作時間にしろ、自分で捻出。

どうしても私自身では、実現が不可能な女性ボーカルが必要なら?

きちんと歌える人にお金を払って歌って貰えば良い。

かなり開き直っている感じもあるな。

信頼関係がある、歌ってくれそうな女性がいなくなったのも一因。

見事にいなくなり、二度と歌ってくれない。

そもそも、居る時だって「私は底辺歌手だから」と乗り気ではなかった。

それならば「VOCALOID」という手もあったんだけどね。

その女性はパソコンやアプリケーションをぶっ壊す名人だった。

初音ミク、巡音ルカをインストールしたパソコンをオシャカにされてしまった。

「いずれ、最新のミクとルカを買って返すから」
と言いつつ、それをしないまま、いなくなったんで困っている。

あれ?今は「巡音ルカ」って値段はいくらだっけ?ちょっと調べて見よう。
音域の関係で、ミクよりルカの方が自分に合っていそうなのです。
繰り返すが私は「音楽愛好家」「音楽好き」ですからね。
「権威」なんてぇ面倒なモノはそういうのが好きな誰かにくれてやります。

「規模が小さいから」とか「アンタだから出来るんでしょ」と言われそう。
ざっくり書く。(細かく書くと恨みを買いそうだから)
誰かをアテにして、きちんとお願いや、約束してやってもらおうとする。

思いの他、コレがハズれてしまう。
「いやいや、私が求めているのは、ソレじゃなくて」
「きちんと約定を守ってくれないっていうのはナゼだよ」

が頻発する。

そうなると、仮に自分が100点のうち80点を求めていたとして?

出てくる物が50点にも届かないとか、70点ギリギリかなぁ、とかだと・・・私の場合は、自分でやってしまおうとする。

提出される成果物がマイナス点のものや、提出されない場合もある。

当然、自分の負荷は大きくなるからツラくはなるんだけどね。

80点を求めていても75点で合格にしてしまうしかない。

(50点以下だったら話にならない)

Aという物をリリースするのに、各部品は80点以上でないと、通常リリース出来ない。

ただしリリースしなかったら、合計点はゼロだ。

(次の工程を裏切るなら、もちろんマイナス)

リリースが目的であって、個別のお願いが80点以上になる事は手段。

補えるなら、出さないより75点で出して、リリース後に75点を80点にすれば良い。

そんな訳で相手に全て委ねる所は極力なくす。

自分のやり方で75点取れれば、それはリリース後に80点以上にすればよい。

 

現実に「思い通りにならない」が、かなり続いている。

自分の感覚がおかしくなって、リリースした物がヒョゴヒョゴの出来になっていた。

どこかで引き締めないといけないよなぁ。

及び、約定を守らないとか50点以下が連続する方々とは、お付き合いはやめる。

あまりに度がすぎたら、胸にしまっておけなくなるかもね。

ヴァイオリンの教則動画をYouTubeで見ていた。

先生はクラシックヴァイオリンの方で、
「ピアノは平均律、管弦楽だと純正律になっている」

というお話。私はギター類のフレットがあるから平均律。

昔、フィドルの名手のヴァッサー・クレメンツと、

ジャズのヴァイオリンの名手、ステファン・グラッペリが共演した事があった。

仕掛け人は、デビッド・グリスマン(フラット・マンドリンの名手)

ジャズは管弦楽側だからそっちの曲ではヴァッサー・クレメンツが、

ブルーグラス系の曲はステファン・グラッペリが、

それぞれに相手に合わせたのかもしれない。

じゃぁ、オマエはどうなんだ?と言われると我ながら、ヒドイ。

「フィドルだからそもそも外れた音」

というのは、言い訳だなぁと思う。自分の過去の録音を聴いて実感。

それがあるので、教則動画を見ていたのです。

最初にヴァイオリンにYouTubeで挑戦した時と、

今日、見ていた教則動画で、全く違う事をおっしゃっている。

どちらも正解、どちらも演奏者によっては苦手なのだろう。

今後は両方の動画を見て、良いところを真似て行こう。

亀の歩みだろうが、カタツムリの歩みだろうが、何歳だろうが構わない。

楽しんでやらせてもらう。

クラシックの先生だから「ピアノは平均律」とおっしゃっていた。

ただ、私の好きな分野にアメリカの古い酒場の音楽がある。

ロクに調律もされていないピアノで演奏される「ラグタイム・ピアノ」
これはもう平均律とか純正律とかいう世界ではないよね。

酔っ払って、何もわからない時に、はしゃぐ音楽だよ。

 

年齢による要素も大きいと思う。

何かを始めるには適切な年齢がある様な気がする。

けっこうな頻度で、邪魔されて来た感じがある。

いちいち書くと恨みを買うから書かない。

今になって、改めて、

「何かを新たに始めるなら、すでにしている何かをやめる」

という、当然の事に行き着いている。

実際にあった事で言えば、認知症の親と同居していたら?

親の行動を見張り、危ないマネはさせられない。

ある種の病気を持った家族といたら?

その人には火を使う作業(料理など)はさせられない。

母親が認知症になった時、調理器具を使い間違えていた。

電子レンジで調理するはずが、オーブンレンジを使っていたわけ。

ふと見ると、包装に使っている素材から炎が出ていて、仰天した。

自分の中では時効にしているが、ラーメンを家族が作っていた。

バタン、という音がして行ってみると、床に倒れていた。

脇のIHの調理器具では、ぬるま湯がちょっとずつ沸いていた。

床に倒れている状態をマトモにしつつ、IHの電源を切った。

同時に「この人には新しい事の学習は不可能」と思ったし、

「こういう倒れかたをするなら、自宅以外での仕事は無理だ」と思った。

自分自身が、いつ何時、そういう状態になるかわからない。

ジワッと認知症になるかもしれない。

フイッと倒れてそのまま天国に帰る事もありうる。

じゃ、どうすれば良いのか?

過去には戻れないんだから、心残りが無いように、しかし詰め込まないように。

やりたい事をやるしかないなぁ、というのが今の所の感じになっている。
無駄な事をしている程、私は暇ではない。そんな事、求められたら昼寝します。(え)