2021年2月10日に15万円。2021年2月26日に15万円。
廣田大地(男性)に貸した。
翌月から毎月3万円を10回払いで返済するという約束を交わした。

実際の返済は
2021年04月28日:10,000円

2021年06月04日:20,000円

2021年07月05日:10.000円

2021年08月05日:  5,000円
ここで終わっている。未返済金額25万5千円、となる。

返済期日は(多少の余裕を持って)2022年03月末日。

という事で、まずは民事に経過を伝え、返済する様に指示を出して貰った。

その指示を、犯人はずっと無視している。判決ではこちらの勝ちなのだが?

私は彼に、無利子で貸したのだが、私ではなく民事の利子が毎年ついている。

さぁて、どうなることやら。

 

また、私から借金するに至る方法と返済を無視する状態が目に余るので警察に相談。

無事、被害届と調書を、事件の内容に立腹した刑事の方が書いて下さった。

で・・・逮捕された話も聴かないし、事情聴取された様子もない。

先ほどの民事からのアプローチもない。

ほう。最初は、きちんと民事と刑事に届け出をするのに懸命だったが・・・

こちらはきちんと届け出をして受理されている。

警察の刑事部部長からは「何もしないで下さい」と言われてはいるが?

ここまで待たされたんじゃ、こっそりブログに書く位は構わんだろう。

昔、パンタさんのバンドで「頭脳警察」というのがあったな。
このまま何も無いなら「無能警察」「無能検察」「無能民事」だな。

いやぁ、なんだかとんでもないイキオイ(私にしては?)でブログを書いたなぁ。


何をしていたか、自己分析すると、いちいち質問に答えるのが面倒なコト。
その回答にあたる物を一気に書いたんだと思う。

どんな楽器を習熟したかったとか。そして私はまだあきらめていない。

 

1:63才になって、やっと「自分の自由に使えるお金」でヴァイオリンを習う予定。

これは、そのヴァイオリンを教える先生にお伺いをたてて返事待ち。
フィドルは持っていて下手ながら弾いているから、私は受講料を払えばよい。


2:世に出したかったキャラクターたちの登場するコミックを、リリース。
準備にかなり時間をかけている。
・ひとつは、ブルーグラスのガールズバンドを扱ったもの。
タイトルは「とわの絆」になる予定。

そしてエレキギター、ドラムス、ベースのガールズバンドも共演。
つまりニッティ・グリッティ・ダート・バンドがセッションで出来ちゃう。

彼女たちが、わちゃわちゃと、楽しく過ごす作品になる予定。
サンキソフトのアメーバブログに掲載するつもりです。【R-18】とかじゃないし。

上のがサンキソフト(RSB)のブログ。今日現在、意味のある記事はありません。

私個人のブログはここですから混乱はありません。


・そしてもう一つ。「地獄の沙汰狼」という妖怪ものを準備中。

登場キャラクターの土地神様とか、国津神様など、かなりの大人数。
ただ、基本的には、天地沙汰狼クンと深山冬妃子(みやまゆきこ)ちゃんのコンビ。
結構ドロドロした内容(妖怪モノだからね)なので発表先が難しい。
と言ってももう、目星はつけてあります。

これに加えて、サンキソフトの仕事も、引き続いているんだからねぇ。
上手に時間を使う事、どうでも良い事は無慈悲に切り捨てる事、になるかな?

よく気の回る、若くて可愛い(綺麗なのもOK)アシスタントの女の子はいないかな?
(人によりけりですけど、そういうのに向かない人もいるんですよね)

自分のアイデンティティとして、音楽はやっぱり大好き、を書いておきたい。

色々な楽器を持ち替えて、それぞれは60点の出来かなぁとも思うけど・・・
他人様を雇って演奏して貰ったらとんでもない金額がかかるもの。自分でやろう。
音大の卒業生の方とか個人レッスンをしてコンテストで賞を取りまくったとか。

そういう方達も好きなのだけど、演奏を依頼するお金がたりません。(苦笑)

さて、歌い手としては、庶民の味方(私も庶民)を続けると決めています。

つまりウディ・ガスリーさんが私の歌い手としての神様な訳です。

そして私の声は、レジェンド声優の古川登志夫さまに似ているとの事。

 

ウディ・ガスリーさんには、歌手のアーロ・ガスリーさんという息子がいます。

(最近わかったんですが、お孫さんの女性も歌手だそうです)
ウディさんが1912年生まれ、息子のアーロさんは1947年生まれです。

さて、ここで私がとっても驚き、喜んだ事があります。

アーロさんが主演の映画の「アリスのレストラン」というのがあります。
これの、アーロ・ガスリーさんの吹き替えが、古川登志夫さんなのです。

これはもう、思いっきり喜び、はしゃぎました。

え?俺の声「アリスのレストラン」のアーロさんの吹き替えに近いの!!

私の大切な家族が、入手不可能とあきらめていたDVDをプレゼントしてくれました。

よく見つけてくれた、ありがとう!!これはもうね、嬉しい、嬉しい、最高だよ!

あのウディ・ガスリーさんの息子、アーロさんの吹き替えの声が古川登志夫さん!
DVDを再生して、思いっきりテンションがあがっちゃいました。

なお、”CHiPs”(邦題「白バイ野郎ジョン&パンチ」)でも古川登志夫さんは活躍。
パンチ(俳優はエリック・エストラーダさん)の吹き替えをなさっています。
これの、マネをして、とよく言われたんだけど、ジョンがいないから無理です。

かつて、ニコニコ生放送で声まねをしていて、ひどく足をひっぱられた。
あれは、もうツラかったなぁ。ま、過去の事だし、もういいや。

別の所で声まねをしている方の配信、大丈夫な人の配信でマネしている。

私の声、昔から好きだった声優の古川登志夫さんに似ていると言われる。

声まね発掘をしている方が、最初の何回か「古川さんご本人かも」と警戒したとか。

その発掘をしている方は、声紋まで比較して、やはりかなり一致したと言っていた。

それまでに別人(当たり前だ)なのは分かったんだけど似すぎているらしい。

自分では?うん、昔からファンだったから、似ているのは嬉しい。

ノドの作りのおかげだと思う。
自分の声に似ている方だから無意識にファンになったのかもしれないなぁ・・・


最初は、偶然の出会いで初代の「うる星やつら」の「諸星あたる」を始めた。

きっかけは、ラムちゃんたち女性陣を、切り替えてやっている女性がいたこと。

配信を見ていたら、どうやら「諸星あたる」をする人がいない。

コラボさせてもらい「なぁんだ、ラムではないか!」と大声で言ってみた。

とたんに、配信者さんや、リスナーさんが、大喜びして下さった。

で、その30分の配信のあと、配信者さんから「まだ大丈夫ですか?」と質問。

結局一時間半くらい続けて遊び、その後彼女やその友人たちと遊び始めた。

 

自分でも古川登志夫さんの他のキャラクターを狙って真似る気になった。
見覚えのある作品が多いから、そこは楽しんでやっていた。

機動戦士ガンダムのカイ・シデン、ドラゴンボールのピッコロ(マジュニア)など。

そして、機動警察パトレイバーの篠原遊馬、ワンピースの火拳のエース、も。

「悪魔くん(アニメ旧作)」のメフィスト二世、「北斗の拳」のシン、など。

「xxxHOLiC」の狐の屋台の親父さん、などなど。手当たり次第に近いかな?

のんびりレパートリーを増やして行きました。それらは自分の配信で声あそび。
でも原点はやっぱり「諸星あたる」を喜んでもらったからですね。

 

物持ちが良いのかな、とは思いますね~

主宰の方にVHSでコピーして貰った1989年9月10日。

今は無くなった施設、浜松City 8で行われたゴローショー。
 

どうなってたっけ?と思ってCDやDVDの棚を見たら、ちゃんとありました。
収録形式はmpegという時代を感じさせるもの。
今年が2025年だから36年前のライブの記録です。
綺麗に丸ごと入っていたので、mp4に変換して、USBメモリに収録。
(下の現在のゴローショーの画像は、ホームページから借用しています)


おかしな変換(元のビデオの瑕疵を除く)がないか、再生確認中。

私にとっては想い出が色々あるし、演奏とギャグは素晴らしいので永久保存版。
ゴローショーのファン、ブルーグラスのファン、俵星のファン、谷さんのファン。

という方々は見たいかなぁ?

あとは、主宰した(と思う)Kさんには、上手く変換出来ていたら渡すべきか?

ゴローショーの所属事務所がどうなっているのか、私は知らないからね。

あるのなら、そこに提出(?)するのが正しいと思う。

内容を確認して、必要なら画面のデジタル補正をかけて、商品化もあるかな?
しかし原本の綺麗な画像のVHSビデオはKさんが持っているのではなかろうか?

 

色々考えて、結局、こうやってブログに書くことにしました。

ゴローショーの権利を管理なさっている方、
もしくはイベントの主催者のKさん・・・かな?
顔本でゴローショーをフォローしているから気付いて貰えるとは思う。

ギター担当の、久永雅史さんとはセッションその他でご一緒させていただいたし。

それに、久永雅史さんも、私(福田康英)も山口県人だし。(だからどうした?)
かなり前の「山口ブルーグラスミーティング」でもご一緒したのですよ。

私は演奏者としては、前に書いた様にデヴィッド・リンドレイさんになりたかった。
じゃ、歌う人のスタンスとしては?
名前を書いても通じないかとは思うが、ウディ・ガスリーさんになりたかった。
(ハンク・ウィリアムスさんも好きだが、早死にしたくないのです)


ウディ・ガスリーさんは、ボブ・ディランさん達に多大な影響を与えている。

1940年頃のアメリカ大恐慌時代に、アメリカ政府の要請を受けて歌ってもいる。

大資本がハリウッド女優を呼んでグランド・クーリー・ダムの建設権を・・・

という時にウディさんは、政府の依頼を受けて、その地域の素晴らしさを歌った。

そして見事にウディさん側が建設権を手にしている。


だめだ、だめだ。ウディ・ガスリーさんの素晴らしさは私の文章では書けない。
彼の自伝「バウンド・フォー・グローリー(栄光への道)」を読んでください。

それから、デビッド・キャラダインさんがウディ役の、この本の映画もある。

書籍としての「バウンド・フォー・グローリー」の邦題は全然違う。

しかし、グサリと刺さる。「ギターをとって弦をはれ」なのですよ。


歌う人や演奏する人を表現する時は「音楽神ミューズの化身」とかかな?
今はもう、そういう呼び方はされないと思うが、ある時期では?

ウディ・ガスリーさんを「アメリカ最大のフォーク・シンガー」と呼んでいた。
「最大」と言うには外見はあまりに普通の縮れっ毛のおじさん。
歌声も朗々と響くボーカリストではなく、ギターも、まぁまぁかも。

庶民の側に立って生きる事が信条。
ダム建設にしても大資本に利権を渡さない方を選んで、政府の依頼を受けた。

私は兎に角、このウディ・ガスリーさんが大好きなのです。
ライ・クーダーさんその他大勢のアーティストがカバーしています。
そっちから聞き始めた方がいいかな?でもご本人のを二つ、紹介します。

 

 

タイトル、そのまま。
確かに、ギターその他の楽器を楽しんではいる。

ただし「クラシック音楽学習コンプレックス」は確実にある。

クラシック楽器を教室で習ったのは、幼稚園の時。

「YAMAHAの音楽教室」の教室が幼稚園で開かれており二年練習した。

ただし先生は幼稚園のお姉さん先生でありキーボードの先生ではなかったはず。

その後は、習字(字が汚かった)と合気道(師範と縁があった)は行った。

以後の楽器は全て独学。最近のYouTubeで学べる環境がうらやましい。
小学校の頃、姉が良い先生についてピアノを習い始めた。私も、と頼んでみた。

姉のピアノの楽譜を「お姉ちゃんに習え」という母の一蹴があり独習。
先日、姉にこの話をすると「習う人は教える人じゃないから無茶だね」との事。


中学校からギターを始めた。セイコーの腕時計のオマケの白いギターでした。

クラシックギター奏法をNHKの「ギターをひこう」をお手本に必死で練習。

(後にこれが、アコースティックギターの演奏に生きてくる)

丸一年、白いギターで頑張ったあたりで、親父がモーリスのギターを買ってくれた。

今も我が家にあり程度も良い。親父が死んだから形見でもあり捨てる気は無い。
「モーリス持てば、スーパースターも夢じゃない」が、幻だった。w

この辺で高校一年位かな?ちゃんとクラシック音楽を学びたくなっていた。


「ヴァイオリンを習いたい」と母に頼むと「ギターがあれだけ弾けるから」でダメ。

現実には時間がしっかりかけられる条件がない限り高校からでは遅いらしい。

三歳くらいにスタートして音大に入る人の練習量と効率的な指導を受けるなら、

成人してから始めて練習して音大に入る場合も、超レアケースであるそうだ。

まぁ、どこそこフィルのコンマスになる野望は持ってない。

自分の曲やフィドルとして外れない練習をしないとなぁ、という感じ。

なお、楽譜の読み方は小学校・中学校の音楽の教科書と副読本で基本を学習。
困った時のために「音楽中辞典」「楽典」は持ってはいますよ。

広告の封筒と言っても、イヤな物ではありません。

よく利用する、EDIONさんの封筒です。
我が家の向かいの書店の、もう一軒むこうがEDIONさん。

先日も、電源の延長ケーブルと電球を買ったばかり。

(あとは近くにアコースティック楽器に強い楽器屋さんがあると嬉しい)

 

とは言っても、大抵の物はAmazonで買ってしまう。
あと、通常の買い物は現金でする。

EDIONさんは、以前エアコンと、水回りの一部の多少大がかりな修理を頼んだ。

封筒が届くのは、そういうのもあるだろう。ちょっと高めのパソコンも買ったっけ。
その位で、思いの外、クレジットカードでの買い物は少ない。

何かあって、頭の中が制御出来ない場合は、努力して自分を落ち着かせる。

(歯止めが効かない買い物をしてしまう恐れがあるのですよ)
もっとも、買いたい物はちゃんとある。最近、執着している(?)ヴァイオリン。
今、使用しているのは、弓と合わせて数万円という書くのも申し訳ない値段。

せめて、その3~4倍の物をポンと一括購入する甲斐性をつけたいと思う。
それでもクラシックの音大でヴァイオリンを専攻している方々からは笑える値段。
確認したら「300万~1000万くらいで、平均500万くらい」だそうな。

一番下のランクで、ギターならマーチンD-45が二本も買える!
D-45で、一本一千万円というのもあると言えばあるけどね、ヴィンテージで。

D-45は持っていないけど、結構良い感じのD-35は愛用しています。

ヴァイオリンに話を戻すと、ジプシーの方々はヴァイオリンが大好きだそうだ。

「ジプシー」という彼らの生活をレポートした本がウチのどこかにある。
彼らはヴァイオリン入手のために購入する場合もあれば盗んだりもするらしい。
いよいよとなったら、自分で作る事もする。
日曜大工が器用に出来る人なら、材料を集めたら何とか作れるとの事だ。
そして、蚤の市ではとんでもない事が起こる。
まるでゴミの様な値段で買ったヴァイオリンを、ジプシーの楽士が演奏。
あまりに音が良いので警察に通報されてしまった。
鑑定家が呼ばれて確認するとストラディバリウスの名器だったそうだ。
これが愛用のMartin D-35

憧れる習い事は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう私は、誰にも習ってないのにヴァイオリンをいじります。

ヴァイオリニストではないのです。演奏スタイルからはフィドラーになるかな?

中学校の頃、ギターに独学で取り組んである程度弾ける様になりました。

きちんとした音楽教育を受けたかったので「ヴァイオリンを習いたい」と懇願。

「ギターがあれだけ弾けるんだから、不要です」と蹴られました。


しかし、私はあきらめるという事を知りません。他のこともしりませんが。

就職して20代半ばに安物のヴァイオリンを入手して、それをイジって今に至ります。

クラシックのヴァイオリンをしたければ三歳くらいからの英才教育が必要。

(例外の方もいて、成人してからヴァイオリンを始めて。音大を出ていたりします)

私は、クラシックのヴァイオリンは(練習時間がたりないから)脇に置いて、
ブルーグラス・カントリー音楽のフィドルを弾くのが目標。

ヴァイオリンとフィドルは、同じ楽器の別の呼び方です。
クラシックだとヴァイオリン、ブルーグラス・カントリーだとフィドル。
最近になってYouTubeでヴァイオリン教室をしている方を、お見かけします。
届かぬけれど、参考にしようという事で、内容によって熱心に見ています。
音大に行く気はないんですが、自分の歌の間奏を多少はキレイに弾きたいですから。
私のヴァイオリン、と言うより、フィドル

なんやかんや戻ってきてしまう場所は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう
今時はそういうワケではないかもと思うから、昔の話になる。

「女の子はヨソ様からの預かり物、男の子はウチでしっかり支える役目」

という言い方をされた。(私がされたし、された男女は昔は居たはず)
女の子はいずれ嫁に行くから、嫁いだ先で恥ずかしくない様にする。

したがって、ピアノ、生け花、習字、茶道、場合によっては詩吟などを習う。

男の子はどうかというと、身体と心を鍛えるための合気道類、あとは習字かな?

読めない字を書いたら仕事に差し障るから、その程度の習熟度。

私がピアノやヴァイオリンを習いたいと言った時には、

「お姉ちゃんに習いなさい」「ギターがあれだけ弾けるんだから」で一蹴された。
 

私は、就職のために一度、他の県に出ている。

その後、県内の別の市で再就職。ハッキリ言ってブラック企業でパワハラモラハラ。
心と身体を壊し、仕事をやめ、実家に帰って療養となった。

この時に最初の妻(+娘)と離婚による別離をしている。

娘は、ピアノを習わせていたから、まだ、まともな「お父さん」だった。

離婚後、習わせ続けていたかどうかは、ほぼ連絡していないので知らない。

やっと生まれ故郷に帰ってきたから、のんびりさせてもらおう。
しかし、何故女の子はお稽古事をするのが当然なんだろうね?