カジュアルフレンチクラス17
金曜日にお料理教室がありました。
暑い毎日が続いて、さらに、イベントが続いてる今月は少し疲れたが出ていました。
なんだかだるさがあり、お料理も休んでしまおうかと悩みましたが、頑張って行って正解!
先生もこの暑さを考えて、手間の掛からないクスクス料理です。
この間のパリ祭でもクスクス屋台はすぐに完売。
フランスの方はクスクスが好きなんですね~~
今月の内容です。
☆7月のレシピ☆
・タブレ
タブレは南フランスのお惣菜。日本で言うときんぴらごぼうとかそれくらい定番なお料理だそうです。
前菜と食べましたが、お肉などを入れて混ぜれば、食欲の無い夏にはこれをメインとしていただいても十分おなかいっぱいになります。
酸味とミントの風味がぴったりでさわやかです。
・仔羊のクスクス
先生のこだわりで、前に働いていたレストランや知り合いのシェフにお願いして、レストラン使用の食材がいただけます。今回の仔羊は冷凍もされていない、真空パック状の仔羊を使用されていました。
もちろん臭みなんてなく、とても美味しかったです。
クスクスがスープを含んでとてもボリューミィ

ちなみにこちらが真空パックからだした仔羊。
・パイナップルのパルフェ、ライチの香り
こちらは、夏にぴったりでした。
パルフェにパイナップルの繊維を残した位のピューレを混ぜているので、果実感があってとてもさっぱり。パルフェといってもシャーベットという感じです。
もう少し、イベントが続きますが、今回のお料理で勢がつきました!
お祝い事続きだし、気を取り直してがんばります。
暑い毎日が続いて、さらに、イベントが続いてる今月は少し疲れたが出ていました。
なんだかだるさがあり、お料理も休んでしまおうかと悩みましたが、頑張って行って正解!
先生もこの暑さを考えて、手間の掛からないクスクス料理です。
この間のパリ祭でもクスクス屋台はすぐに完売。
フランスの方はクスクスが好きなんですね~~
今月の内容です。
☆7月のレシピ☆
・タブレ
タブレは南フランスのお惣菜。日本で言うときんぴらごぼうとかそれくらい定番なお料理だそうです。
前菜と食べましたが、お肉などを入れて混ぜれば、食欲の無い夏にはこれをメインとしていただいても十分おなかいっぱいになります。
酸味とミントの風味がぴったりでさわやかです。
・仔羊のクスクス
先生のこだわりで、前に働いていたレストランや知り合いのシェフにお願いして、レストラン使用の食材がいただけます。今回の仔羊は冷凍もされていない、真空パック状の仔羊を使用されていました。
もちろん臭みなんてなく、とても美味しかったです。
クスクスがスープを含んでとてもボリューミィ

ちなみにこちらが真空パックからだした仔羊。
・パイナップルのパルフェ、ライチの香り
こちらは、夏にぴったりでした。
パルフェにパイナップルの繊維を残した位のピューレを混ぜているので、果実感があってとてもさっぱり。パルフェといってもシャーベットという感じです。
もう少し、イベントが続きますが、今回のお料理で勢がつきました!
お祝い事続きだし、気を取り直してがんばります。
カジュアルフレンチクラス16
金曜日にお料理教室がありました。
まず、最初にお詫びから・・・
エル・ア・ターブルを購入しておりますが、まだ日記にできていません
ごめんなさい
エル・ア・ターブルの影響もあり、先生の教室には問い合わせが増えたそうです。
もともとのクラスメンバーはうれしいような悲しいような。。。
えぇ、でも、アットホームな雰囲気はなくならないと信じています
今月の内容です。
☆6月のレシピ☆
・海老と白瓜のサラダ、キウイフルーツソース
いつものレモンのヴィネグレットのアレンジとして、キウイフルーツソースを作りました。今回は特別にゴールデンキウイを少し添えることで、目にもあざやかで食欲がそそる色合いに!

普通に戴くだけでも美味しいのに、今回はサワークリームをハーブと混ぜて添えるだけで味がまたぐーっとかわり2つの味が楽しめました。
ちなみに、こちらを盛り付けているときに思ったのが、白瓜とキウイフルーツソースを混ぜたら、まるでキウイのようです!
・イサキのカリカリ焼き、アーモンドとプチトマトのソース
イサキのさばき方から習いましたが、魚をさばくこともコツさえつかめれば簡単なのですね。。。(自分でやれるかは?ですが)
具の用意さえすれば、簡単にできてしまうソースはとてもさわやか!しょっぱさと酸っぱさがイサキの美味しさを引き立てています!
・レモンチェッロの白いデザート、ライム風味
こちらのデザート、レモンチェッロというお酒を使っています。ブランマンジェの応用で、夏にさわやかにいただけます。私は幼い頃によく食べていたレモンコリット を思い出しました。(クラスの皆様、サクマ製菓から出ています!)

なんとか上手に撮ろうと思っているものの、お料理の説明においてかれそうになったので、とりあえず1枚!こちらのお酒がなんともかわいい!なんと、ガラスが▲になっています。
クラスの最後に一口づついただいたのですが、甘さが強いのにアルコール度数も強い!酔っ払っちゃいます。でも美味しかった
今月もとても美味しかったです
まず、最初にお詫びから・・・
エル・ア・ターブルを購入しておりますが、まだ日記にできていません
ごめんなさい
エル・ア・ターブルの影響もあり、先生の教室には問い合わせが増えたそうです。
もともとのクラスメンバーはうれしいような悲しいような。。。
えぇ、でも、アットホームな雰囲気はなくならないと信じています
今月の内容です。
☆6月のレシピ☆
・海老と白瓜のサラダ、キウイフルーツソース
いつものレモンのヴィネグレットのアレンジとして、キウイフルーツソースを作りました。今回は特別にゴールデンキウイを少し添えることで、目にもあざやかで食欲がそそる色合いに!

普通に戴くだけでも美味しいのに、今回はサワークリームをハーブと混ぜて添えるだけで味がまたぐーっとかわり2つの味が楽しめました。
ちなみに、こちらを盛り付けているときに思ったのが、白瓜とキウイフルーツソースを混ぜたら、まるでキウイのようです!
・イサキのカリカリ焼き、アーモンドとプチトマトのソース
イサキのさばき方から習いましたが、魚をさばくこともコツさえつかめれば簡単なのですね。。。(自分でやれるかは?ですが)
具の用意さえすれば、簡単にできてしまうソースはとてもさわやか!しょっぱさと酸っぱさがイサキの美味しさを引き立てています!
・レモンチェッロの白いデザート、ライム風味
こちらのデザート、レモンチェッロというお酒を使っています。ブランマンジェの応用で、夏にさわやかにいただけます。私は幼い頃によく食べていたレモンコリット を思い出しました。(クラスの皆様、サクマ製菓から出ています!)

なんとか上手に撮ろうと思っているものの、お料理の説明においてかれそうになったので、とりあえず1枚!こちらのお酒がなんともかわいい!なんと、ガラスが▲になっています。
クラスの最後に一口づついただいたのですが、甘さが強いのにアルコール度数も強い!酔っ払っちゃいます。でも美味しかった
今月もとても美味しかったです
カジュアルフレンチクラス15
金曜日にお料理教室がありました。
実は、前の号の(2月1日発売)のエル・ア・ターブルで行われたフードバトルのグランドチャンピオン大会に、お料理の先生が参戦!(内容はハンバーガーレシピでした!)
そして、なんと!!!!!先生が優勝し、次号(6月1日発売)のエル・ア・ターブルで4ページの特集が組まれます!
エル・ア・ターブルについては、また発売しましたら、ご連絡いたします!
今回の前菜はその一品をまず先にご紹介いただきました。
今月の内容です。
☆5月のレシピ☆
ピンクグレープフルーツと生ハムのロメインボート、エストラゴンのソース
鶏肉の赤ワインヴィネガー煮込み、エストラゴン風味
グレープフルーツ、フレッシュオレンジとカンパリのジュレ
☆習ってみて☆
今月は今が旬のグレープフルーツと、エストラゴンの風味を学びました。
前菜は、先生がフランスのレストランJamin時代にハリウッドスターが何度も食べられた自慢の一品だそう。
エストラゴンのソースに生クリームを作ってるのがポイント。

そして、作業中に撮影したこの写真。
盛り付けの時ですが、フレッシュなグレープフルーツが食欲をそそりました!
メインの赤ワイン煮込みは期待を裏切らず、赤ワインヴィネガーの酸味がこれからの季節にぴったりです。
煮込んだソースを絡めて食べるパンがまた美味しかったです。
デザートはまさにカクテルのカンパリオレンジをデザートにしたような感じで、ジュレがさっぱり!
今回もとても美味しくいただきました
そして、いつも素敵な先生のご自宅のフラワーアレンジ。

まさに、つぼみが割れて咲き始めたお花!
実は、前の号の(2月1日発売)のエル・ア・ターブルで行われたフードバトルのグランドチャンピオン大会に、お料理の先生が参戦!(内容はハンバーガーレシピでした!)
そして、なんと!!!!!先生が優勝し、次号(6月1日発売)のエル・ア・ターブルで4ページの特集が組まれます!
エル・ア・ターブルについては、また発売しましたら、ご連絡いたします!
今回の前菜はその一品をまず先にご紹介いただきました。
今月の内容です。
☆5月のレシピ☆
ピンクグレープフルーツと生ハムのロメインボート、エストラゴンのソース
鶏肉の赤ワインヴィネガー煮込み、エストラゴン風味
グレープフルーツ、フレッシュオレンジとカンパリのジュレ
☆習ってみて☆
今月は今が旬のグレープフルーツと、エストラゴンの風味を学びました。
前菜は、先生がフランスのレストランJamin時代にハリウッドスターが何度も食べられた自慢の一品だそう。
エストラゴンのソースに生クリームを作ってるのがポイント。

そして、作業中に撮影したこの写真。
盛り付けの時ですが、フレッシュなグレープフルーツが食欲をそそりました!
メインの赤ワイン煮込みは期待を裏切らず、赤ワインヴィネガーの酸味がこれからの季節にぴったりです。
煮込んだソースを絡めて食べるパンがまた美味しかったです。
デザートはまさにカクテルのカンパリオレンジをデザートにしたような感じで、ジュレがさっぱり!
今回もとても美味しくいただきました
そして、いつも素敵な先生のご自宅のフラワーアレンジ。

まさに、つぼみが割れて咲き始めたお花!








