いつも一人ぼっち・・・ライブ日記 -19ページ目

最近行ったライブ 【J-POP編】

ここ最近日記を書くのをサボリ気味で、
ライブに行ったけどレポートを書いてない・・・。
ということで、まとめて簡単に感想などを。
まずはJ-POP編。


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THE TOUR OF MISIA JAPAN SOUL QUEST
2011年2月20日 東京国際フォーラムホールA 1階23列31番


チケットはMP先行で入手。
今回のツアーはアルバムの発売前にスタート。そしてこの日が初日。
ということでセットリストも出回ってない状態だったので、7割ぐらいが初めて聞く曲だったかも。
シングルも追っかけてる人はもう少し聞いたことある曲があったかもしれないけど。
なので、アップテンポな曲が多い割にはイマイチ盛り上がれなかったかなぁ。
ステージセットの方は近未来というか80年代からみた近未来という感じのセット。
それにあわせて、ダンサーの衣装なんかもSF的なコスチュームでした。


そんな中、ライブの中でアクセントになってたのが、バックバンドのメンバーであるJP。
この人、マルチな才能の持ち主ということで歌はもちろんのこと、鍵盤、ギターなんでもできるそうで。
そんなJPが中盤にはMISIAとデュエット。
そしてMISIAの衣装変えタイムでは、ソロで、しかも前に出てきてハンドマイクで歌うなんてことも。
デイヴィッド・フォスターの手がけた曲を歌ってたようで。
このプッシュ具合は、今後、MISIAのレーベルから売り出したりするのかなぁ、なんて思ったり。


今回のツアー、ちゃんとアルバムを聞き込んでから、
もう1回くらい見に行きたいかなぁ。


=セットリスト=


1.EDGE OF THIS WORLD
2.THIS IS ME
3.FUTURE FUNK
4.BELIEVE
5.素晴らしいもの探しに行こう
6.雨のソナタ
7.君には嘘をつけない
8.逢いたくていま
9.このままでTonight
10.
(JPソロタイム)
11.果てなく続くストーリー
12.CATCH THE RAINBOW
13.太陽の地図
14.Never gonna cry!
15.少しずつ 大切に
16.Everything
17.INTO THE LIGHT
~アンコール~
18.MAWARE MAWARE
19.LUV PARADE
20.We are the music
21.KISS AND HUG
22.Can't Take My Eyes Off You
~アンコール~
23.LIFE IN HARMONY


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Mr.Children Tour 2011 SENSE
2011年3月6日 横浜アリーナ アリーナC4列23番


チケットはCD先行で入手。
今回のツアーはアルバム「SENSE」を引っさげてのツアー。
ということで、アルバム「SENSE」からの曲を中心にライブは進行。
とはいえ、「NOT FOUND」「くるみ」「花 -Mement Mori-」「es」なんていう、
ファンの人が聞きたいであろう昔の曲も何曲か披露。


そんな昔の曲達の中で、たぶんめったにやらないであろう、
アルバム「深海」からの曲「dive」「シーラカンス」も披露。
そしてこのパートが今回のライブの一番の見所かも。
ステージ前面にかけられた半透明?の幕にサウンドと連動した映像が映し出され、
そしてステージ後方にあるスクリーン、そして照明と共に異空間な雰囲気を演出。
演出的にも力の入ってたコーナーでした。


その他に個人的には「ポケットカスタネット」が聞けたのがよかったなぁ。
この曲も映像とサウンドが連動して、壮大な世界観を作り出してました。
そして圧倒的な迫力で迫ってくる後半のアレンジがカッコイイ。


会場の音はちょっと物足りない感じも。
もうちょっとリズム隊を押し出してもいいのになぁと思ったりも。
ロックなお客さんがメインではないから、そういう音にしてないんだろうけど。


サポートメンバーは今回は小林武史のみ。
管楽器も弦楽器もギターも、そしてコーラスもなし。
コーラスは一応、小林武史がやるってことだったみたいだけど、
シーケンスで出してたような気も・・・。
ギターは桜井がエレキも含め、だいぶ弾いてたかな。
オープニングも桜井の歪んだギターのコードストロークでスタートしたし。


それにしても、ミスチル人気はすごい。
今回もライブのチケットを取るのはなかなか至難の業だったようで。
当日の新横浜周辺はチケット譲って下さいのボード持ってる人が多数・・・。


=セットリスト=


1.NOT FOUND
2.HOWL
3.名もなき詩
4.I'm talking about lovin
5.エソラ
6.HANABI
7.くるみ
8.花 -Mement Mori-
9.es
10.dive ~ シーラカンス ~ 深海
11.ロザリータ
12.365日
13.ロックンロールは生きている
14.フェイク
15.ポケットカスタネット
16.HERO
17.擬態
18.Prelude
~アンコール~
19.横断歩道を渡る人たち
20.fanfare
21.Forever

「スペチャ!るギグ2」に行ってきたよ 【2011/2/18 Zepp Tokyo】

スペチャ!るギグ2 ~あさ美ふたたびロックナイト!~
2011年2月18日 Zepp Tokyo 2階指定席
出演:くるり、THE BAWDIES、清竜人、The SALOVERS(オープニングアクト)


「スペチャ!るギグ2」なるイベントライブに行って来たよ。
チケットは番組先行らしきもので入手。


このライブ、臼田あさ美が司会を務める、

スカパーのSSTVの音楽チャート番組「スペチャ!」のイベント。
これがなかなか豪華なメンバーが集結。ということで楽しみ。

ちなみに臼田あさ美はかなりのロック好きらしい。
あちこちのライブに同じくロック好きな成海璃子と一緒に出没してるらしい・・・。


会場へは開演30分ほど前に到着。
ロッカーへ荷物を入れるとさっそく入場し2階席へ。
オープニングアクトのThe SALOVERSのパフォーマンスをちょろっと見る。
The SALOVERSのパフォーマンスも終わるとセットチェンジ。
セットされた機材から最初の出演者はTHE BAWDIESだとわかったので、1階フロアへ降りる。


早くもぎゅうぎゅうのフロアで待っていると、
ほぼ開演予定時刻になるとステージの下手側にマスコットの「ぺっちゃん」が登場。
司会の臼田あさ美も登場しオープニングトークらしきものを繰り広げ、ステージからはける。
そしてステージ後方のスクリーンに最初の出演者が映像で紹介される。
最初の出演者はTHE BAWDIES。


SEのソウルマンに乗りメンバーがステージに登場し、
ROYの「ワン!ツー!スリー!フォー!」カウントからスタートしたのは「I'M A LOVE MAN」。
といった感じではじまったTHE BAWDIESパフォーマンス、以降、ノリのいいロックな曲達で進行。
まさに、おいしいとこ取りなセットリストでした。ギターのTAXMANがボーカルを取る「B.P.B」もアリ。
途中「YOU GOTTA DANCE」ではタレント?の武井壮がステージ上に乱入!なんてことも。
そんなロックな曲達の中、唯一とも言っていいバーラド「SAD SONG」が染みる・・・。
最後はROYの「ラスト!ユー・・・、キープオンロッキン!」とコールして始まった「KEEP ON ROCKIN'」で終了。
「KEEP ON ROCKIN'」じゃなくて「YOU GOTTA DANCE」と言い間違えそうになったROYでした。
約40分のパフォーマンスで終了。


セットチェンジの後、次の出演者がスクリーンに紹介される。
次の出演者は清竜人。2階の席に移動してまったりと聞くことにする。
そしてギターのコードストロークから静かにはじまったのは「ワールド」。
以降、マッタリとした感じの曲達で進行。16っぽい曲も何曲かあったかな。
清竜人はギターや鍵盤を弾きながら、エモーショナルにそして丁寧に歌い上げます。
彼の歌は以前にイベントで聞いたことはあったんだけど、いいねぇ・・・。
まったりとした生なバンドサウンドが気持ちいい。ダメ男的な歌詞もグッっと来る。
今度アルバムが出るみたいなので、ちょっと聞いてみるかな。
新曲の「ボーイ・アンド・ガール・ラヴ・ソング」もなかなかいい曲でした。
3連?のリズムで、静かな前半から一転、後半はストリングスも入ってかなりの盛り上がりに。
バンドの演奏もなかなか手堅い。そして、ベースのTOKIEさん・・・。
約40分のパフォーマンスで終了。


ここで再びセットチェンジ。
が、トイレから席に戻ってくるとなにやらステージ上でやっている模様。
ROYと武井壮がなにやら踊ってる・・・。
なんとか体操ってものらしいけど、スペチャ!見てないのでよくわからん・・・。
そして次の出演者がスクリーンに紹介される。最後はくるり。


SEにのってメンバーがステージに登場すると立ち位置につき楽器を構える。
そしてまだオープニングのSEが鳴っている中、
岸田がサポートギターの山内に合図を出すと同時に、
その山内がギターの軽快なカッティングをかき鳴らし始める。
そしてリズム隊が入り岸田のギターも入るとそのままセッション的なインストへ。
このインストがなかなかカッコイイ・・・。
アップテンポなリズムに軽快なギターのカッティング、そして時々入るキメ。
という感じで、いかにもオープニングというような感じの曲でスタートしたくるり、
以降は最新アルバム「言葉にならない、笑顔を見せてくれよ」からの曲を中心に進行。
途中、鹿児島民謡の「おはら節」も披露。


途中「東京レレレのレ」では、たぶんくるりのライブでは珍しいであろう、
いわゆるコール&レスポンス的なものもあり。
岸田がステージ上から指差しだけでフロアを半分に分けて、
こっちからこっちの半分は「デデッ!」、
こっちから半分は「トゥールルル!」と歌うよう身振りで指導。
そして「デデッ!」「トゥールルル!」のコール&レスポンスが完成!
これが意外と盛り上がってよかった・・・。
それにしても岸田がお客さんに合唱を求める時に、
小さく「セイッ・・・」っていうのが、なんかかわいかった・・・。


そして盛り上がったところで間髪入れずには聞こえてきたのはあのギターリフ。
最後は必殺の「ロックンロール」で盛り上がって終了。
約50分のパフォーマンスで終了。


いやぁ、くるりは意外とロックなパフォーマンスでした。
リズムがアップテンポで縦ノリという感じではないけど、このノリはカッコイイ・・・。
たぶんこれ、サポートドラムのBOBOのパフォーマンスがすごいんだろうなぁと。
曲はほとんど知らなかったけど、バンドのグルーブに熱くなった・・・。
サポートメンバーといえば、ギターのフジファブリックの山内総一郎もイイ。
きらびやかなギターサウンド、そして手堅いパフォーマンスでした。


これで全出演者のパフォーマンスも終了。
このあと写真撮影コーナーもあったみたいだけど、
時間も時間なのでここで会場から退出。
約3時間にわたるイベントでした。


ということで、なかなか楽しいイベントでした。
3バンドのおいしいところを満喫。
来年もやるんであれば、ぜひ参加したいところ。


=セットリスト=


・THE BAWDIES
 1.I'M A LOVE MAN
 2.JUST BE COOL
 3.EMOTION POTION
 4.YOU GOTTA DANCE
 5.SAD SONG
 6.IT'S TOO LATE
 7.B.P.B
 8.HOT DOG
 9.KEEP ON ROCKIN'


・清竜人
 1.ワールド
 2.ぼくらはつながってるんだな
 3.プリーズリピートアフターミー
 4.ジョン・L・フライの嘘
 5.ボーイ・アンド・ガール・ラヴ・ソング
 6.痛いよ


・くるり
 1.インスト
 2.目玉の親父
 3.コンバット・ダンス
 4.ハヴェルカ
 5.おはら節
 6.温泉
 7.さよならアメリカ
 8.犬とベイビー
 9.Moning paper
 10.東京レレレのレ
 11.ロックンロール

氷室京介のライブに行ってきたよ 【2011/2/12 横浜アリーナ】

氷室京介

KYOSUKE HIMURO TOUR 2010-11 BORDERLESS "50×50 ROCK'N'ROLL SUICIDE"
2011年2月12日 横浜アリーナ スタンド西10列90番


氷室京介のライブに行ってきたよ。
チケットは当日券。


武道館2DAYS、そして大宮2DAYSに続いての参加。
その武道館での様子は以下の記事からどうぞ。


http://ameblo.jp/livediary/entry-10645247495.html


さてさて、昨年9月から始まったツアーもついにファイナル。
50歳×50本のライブも今回が正真正銘の最終日。
いやぁ長いツアーだったかと。まったくよくやるぜ、50歳目前のおっさんが。
そしてファンに待ってるのはこの後の氷室の長い冬眠・・・。
そう、ここ数年の活動ペースからすると、アルバムも出してツアーもやった後は沈黙期間が。
アルバムなんて何年後なんだろうなぁと・・・。

そんな感じなので、ファンにとっては見納め感もある今回のライブ、
もちろんツアーファイナルということで盛り上がりは必至でしょう。


ということで、行って来ました。
詳細な様子は武道館の時の記事で見てもらうことにして、
その時からの変更点などを少々。


まず、セットリストはだいぶ手を入れてきた感じ。
ツアー初日の武道館に行った後しばらく見てなかったんだけど、
今回のちょっと前に大宮で見た時にはすでに、今回のセットリストで固まってた様子。
出だしの数曲の流れは同じで、中盤のバラードセクションから終盤に向けて変更が。
ある意味今回のアルバムで目玉曲と言ってもいいプログレチックな曲「Sarracenia」が、
アンコール最初からバラードセクションへと移動。
この曲は照明などの演出も含めて、今ツアーの見所・聞き所だったはず。


そして「STRANGER」がカットに・・・。
これは本田毅ファンとしてはちょっと悲しいかも。
ただ、個人的に今回のツアーでお気に入りだった「MISSING PIECE」が残ったのがうれしい。
「MISSING PIECE」やらない会場もあったみたいだけど、なんとか残った・・・。


バラードセクションの後の「Claudia」から始まる後半の盛り上げコーナーはいい感じの流れに。
ライブ定番曲で固めつつ、

「The Distance After Midnight」「My Name is "TABOO"」「忘れてゆくには美し過ぎる」
あたりの新しい曲も盛り上がるようにうまく構成されてる感じ。
武道館の時は新しい曲は正直、ちょっと盛り下がってしまってたけど。
これは曲順を入れ替えたせいなのか、それともBPMやアレンジの変更があったりしたせいか・・・。
バンドの演奏の熱ってのも、もちろんあるだろうけど。
いずれにしろ、武道館の時よりいい感じに盛り上がれた本編最後の盛り上げコーナーでした。


そして追加になった曲で個人的にうれしかったのが、「IN THE NUDE ~Even not in the mood~」。
この曲は好きな曲だし、アルバムも好きなアルバムなので・・・。


そして追加曲といえば、武道館ではやらなかったアノ定番曲が。
やっぱり復活しました、「ANGEL」と「SUMMER GAME」。
やっぱりこういうポップチューンではじけたいのが、氷室のライブ。
これがなきゃって感じなので、復活してバンザイ!
「SUMMER GAME」は大宮では客電がついて終演のアナウンスが流れた後でのダブルアンコールだったけど、
今回の公演では終演のアナウンスは無しからのパフォーマンスでした。
さすがに、どの会場でも終演アナウンスの後のアンコールが定着してしまったためなんだろうけど。
そして、さすがツアーファイナル、この後にも追加曲のサプライズが。


ダブルアンコールの「ANGEL」「SUMMER GAME」が終わった後、
これで終わりかなぁと思って会場を眺めてたけど、
一向に客電が点く気配がないし、終演のアナウンスも流れない。
これは!という思いで手拍子でさらなるアンコールを要求するお客さん。
それに答えて、ついにメンバーと氷室がステージに再登場しトリプルアンコールが。
そしてステージに登場した氷室がここで一言絶叫、「夢を見てるヤツラに送るぜぇ!」。
もちろんボウイファンなら知ってるこのセリフに、お客さんは大歓声。
そして、もしやこのセリフが来たということはアノ曲か!
出ました!「Dreamin’」。
イントロがなり始めると客席からは驚きのどよめきと大歓声が。
そしてもちろん大合唱!


いやぁ、今ツアーは封印してたボウイ曲を、ここでですか・・・。
ステージ奥のスクリーンに「Thank you all fans!」みたいな文字が出てたから、
氷室なりのファンサービスだったのかな・・・。


そんな氷室自身の調子はどうだったかというと、
歌詞間違えなどはご愛嬌として、声のほうは絶好調。
そして、いつにも増して曲前とかに客席を煽るシャウト!
「行くぜえぇ!」や「ヨコハマッ!」とかで、客席を煽る煽る・・・。
ペットボトルも客席へ数本投下。
メンバーの方も本田毅が「TASTE OF MONEY」で、

ステージサイドへスライディングしたりして盛り上げてました。
もちろん、最後の360度ターンもバッチリ。


会場の音の方はというと武道館や大宮で聞いた時と印象は変わらず。
もうちょっとドラムと低音が欲しかったなぁと。
ただ、ギターの音はすごいよかった・・・。
今まで何回か氷室のツアーは参加してるけど、
ここまでギターがオイシイ音に聞こえたのは初めてだったかも。
それとも、ギターの音がただ単に大きかっただけなのか。
DAITAのギターソロが炸裂した「LOST WEEKEND」とか最高だった・・・。
ちなみに今回のPAの出音はいつものコリンではなく、
氷室曰く「今回どうしてもってお願いした」というケビンという人とのこと。
マイケルジャクソンとかエアロスミスとかやってるそうです。


ということで、ツアーファイナルらしくサプライズも飛び出した、今回の横浜公演でした。
そして今回のツアーも楽しませてもらって感謝。


この後の氷室はやっぱり冬眠かなぁ・・・。
MCではこの後にマニピュレータの中野氏のプロジェクトで、
デペッシュモードやMUSEみたいな曲のボーカルをやるとか言ってたけど。
オリジナルアルバムとかツアーは当分先なんだろうなぁ・・・。


=セットリスト=


1.Rock'n'Roll Suicide
2.Doppelganger
3.BANG THE BEAT
4.PARACHUTE
5.Weekend Shuffle
6.SILENT BLUE
7.ONE
8.STORMY NIGHT
9.MOON
10.MISSING PIECE
11.Sarracenia
12.Claudia
13.Say Something
14.The Distance After Midnight
15.My Name is "TABOO"
16.忘れてゆくには美し過ぎる・・・
17.NO MORE FICTION
18.LOST WEEKEND
19.TASTE OF MONEY
20.WILD AT NIGHT
21.WILD ROMANCE
~アンコール~
22.SWEET REVOLUTION
23.IN THE NUDE ~Even not in the mood~
~アンコール~
24.ANGEL
25.SUMMER GAME
~アンコール~
26.Dreamin’