いつも一人ぼっち・・・ライブ日記 -17ページ目

salyuのライブに行ってきたよ 【2011/5/6 中野サンプラザ】

salyu×salyu s(o)un(d)beams
2011年5月6日 中野サンプラザ 2階11列8番


salyuのライブに行ってきたよ。
チケットは公式サイト先行で入手。


今回はアルバム「s(o)un(d)beams」を引っさげてのツアーのファイナル。
でもこのアルバム、ただのsalyuのアルバムとはちょっと違ってて、
salyuがsalyu自身をプロデュースするプロジェクト「salyu×salyu」の一作品だという事。
まあ簡単に言うと、いつものJ-POPな歌物以外の事をやりましょうということか。


そして今回このアルバムのプロデューサに選ばれたのが小山田圭吾。
ということで、アルバムの方はまんまコーネリアスな音・・・。
コーネリアスみたいに楽器の音を積み重ねるというかわりに、
salyuの声を切り貼りしたようなシーケンスチックなサウンドという感じに。
モロにソフト上で切り貼り繰り返してます的な個所もたくさんあって、
はたしてこれをライブでどう再現するのかと・・・。


ということで、行って来ました。
これはいいものを見させてもらったなぁと。
よくあそこまでシーケンスチックな音をライブで再現したなと。
かなりリハーサルを重ねたんだろうなぁと言う感じの、かなり凝った音でした。
それと聖歌隊のようなsalyuを含めた女性四人のコーラスサウンドも満喫・・・。


しかも、ほとんどが生演奏もしくは人の生声だけで再現。
一部、リズムトラック的な楽器をシーケンスで流してた感じはあったけど。
でもバンド編成は意外とシンプル。ギター一人、ドラム一人、鍵盤&ベースが一人だけ。
鍵盤&ベースの人は左手でシンセベースを弾きつつ右手で上物の鍵盤を弾いたり。
そしてsalyuを含めたコーラス隊が女性4人。
もう、これだけの人数であの音を再現してました。
コーラス隊の女性はパーカッションを複数持ったりしてかなり忙しそうだったけど。


途中「歌いましょう」ではsalyuの一人多重録音なんてのもアリ。
ステージ上に一人残されたsalyuが自身の声と鍵盤の音を、
サンプリングマシーンに一つずつ重ねて行き、それをループさせていく。
最後には盛大なコーラストラックに・・・。


ただ今回のライブ、これはもうCDとは全く別物だったなぁと。
CDは前述の通り、シーケンスチックな打ち込みなノリを楽しむような音だったけど、
ライブはその音を踏襲す感じではあったけど、ノリは全く違うものに。
どっちが良い悪いってわけではないけれど、これは別物な音楽だなぁと。
だいぶ雰囲気を変えてる曲もあったし。
特に今回のライブはsalyu含めた女性4人のコーラス隊がポイントだったかな。
4人だけでの合唱をフューチャーする場面もいくつかあったし。
ということで、CDとはまた違った雰囲気を楽しめたライブでした。


セットリストの方はアルバム「s(o)un(d)beams」を中心にしつつ、
あとはカバー曲とリアレンジされたsalyuの曲という感じに。


しかしこのプロジェクト、かなり実験的なことやってるなぁと、アルバムもライブも。
これだけのメジャーアーティストにしては、かなりの冒険のような・・・。
といいつつ、次回はバッチリ歌物で来たりして。


ということで、この「salyu×salyu」という企画、
次はどんなsalyuの一面をみせてくれるのか楽しみ・・・。


=セットリスト=


1.It's a fine day (JANE AND BARTONのカバー)
2.ただのともだち
3.muse'ic
4.Sailing Days
5.心
6.歌いましょう
7.グライド
8.レインブーツで踊りましょう
9.s(o)un(d)beams
10.Hostile To Me
11.新しいYES
12.Mirror Neurotic
13.奴隷
14.続きを
~アンコール~
15.HALFWAY
16.to U
~アンコール~
17.Hammond Song (The Rochesのカバー)

ストレイテナーのライブに行ってきたよ 【2011/5/3 品川ステラボール】

ストレイテナー “VIVA LA VANDALISM”
2011年5月3日 品川ステラボール スタンディング


ストレイテナーのライブに行ってきたよ。
チケットはCD先行で入手。


今回は両A面シングル「VANDALISM/SILLY PARADE」リリースに伴うライブ。
久しぶりのワンマンライブ、そして1回限りのスペシャルライブということで、
はたしてどんな内容になるのか楽しみ・・・。


会場は今回初めて行く会場、品川ステラボール。
事前情報だと会場にロッカーが少ないということだったので、
最寄り駅の品川駅構内のロッカーに荷物をしまい会場へ移動。
雨が降る中、傘もないまま早足で会場を目指すも、なかなか見つからない。
列が出来てて、ここかな?と思ったら吉本のなんじゃらだったりして、雨の中ウロウロ・・・。
その吉本なんじゃらをさらに上のほうに進むと、やっと会場を発見。
アクアスタジアムという施設の中にあって、これはちょっと見つけにくいよ・・・。
会場へ入ると自分の整理番号は既に呼ばれた後だったみたいなので、
さっさと入場しフロアへ移動し開演を待つ。


開演予定時刻を5分ほど過ぎたころ照明が落ち、
SEが流れ出すとメンバーがステージに登場。


SEが止むと静かなギターのコードからホリエが歌いだしたのは、
ミドルテンポの爽やかな曲「CLARITY」。
静かな感じでライブはスタート。


と思ったら、ここでアゲアゲなナンバーを2曲ぶっこんでくる。
ギターの軽快なコードリフから始まった「VANISH」、そしておなじみ「KILLER TUNE」。
会場からは待ってましたとばかりイントロで早くもオイオイコール。


続いて「俺たちストレイテナーといいます!」といういつもの自己紹介から、
ミニアルバム「Immortal」からの曲「ALIBI」を挟んだ後、
セルフカバーアルバム「STOUT」にも収録されていた2曲、
ロックアンセム的なメロディーの曲「PLAY THE STAR GUITAR」、
印象的なドラムとサビからの疾走感がカッコイイ曲「BIRTHDAY」へ。


ここで爽やかテナーのコーナーへ。
クールなギターソロが印象的な「FREEZING」、
珍しくメジャーコードなギターのカッティングで始まる「Sunny Suicide」と続けて。


続いてこれもロックアンセム的な雰囲気の曲「REMINDER」を挟んだ後、
ホリエが鍵盤に座ってエロい雰囲気のコードを弾いて始まった「Lightning」、
途中のブリッジでの照明がポケモンフラッシュな曲「Man-like Creatures」、
某ウーツーみたいなイントロが爽やかな歌物な曲「CLONE」と続く。


ここから後半の盛り上げコーナーへ突入。
まずはキメキメのイントロから「クラッシュ」、
そして今回のツアータイトルにもなってる曲で凝ったアレンジの「VANDALISM」、
印象的なベースのイントロから疾走感全開の縦ノリな曲「SPEEDGUN」、
とどめは「東日本のバーサーカーに捧ぐ!」のシンペイの絶叫から、
最近のライブでは定番の盛り上げ曲となった「BERSERKER TUNE」へ。
この「BERSERKER TUNE」でのお客さんの盛り上がりがすごい・・・。


しかしこのツアータイトルにもなってる「VANDALISM」のアレンジがかっこいい!
Aメロの打ち込み風のスクエアなリズムからサビになると一気にロックな感じに、
そして中盤のキメキメなリズムアレンジのブリッジで一気にアゲアゲ。
これはなかなか凝ったアレンジの曲。必聴。


ひとしきり盛り上がった後、一呼吸おいて次の曲へ。
ロックな疾走感がカッコイイ「Ark」「TRAVELING GARGOYLE」と続いたあと、
おなじみ、テナーのアンセムと言ってもいい曲「Melodic Storm」で盛り上がるフロア。


そしてホリエから7月にニューシングルが発売予定だという事が告知されると、
最後は最新シングルのAメロのシャウトなボーカルが新機軸な「SILLY PARADE」、
最近のライブでは終盤の定番曲となってる曲「瞬きをしない猫」で終了。
これで本編は終了。


アンコールはホリエが鍵盤に座りしっとりとバラードな「MARCH」を披露。
これでアンコールも終了。約2時間のライブでした。


ということで、さすがにシングルCDを買うような、
濃いファンが集まったライブなので熱いライブだったかな。


セットリストの方はセルフカバーアルバム「STOUT」を含めた、
比較的最近のアルバムからの曲を中心に。
アルバムを引っさげたライブでもないので、
まさに、今のストレイテナーのベストヒット的な内容のライブでした。
お得意のメロディアスなロックアンセム的な曲アリ、最近の爽やかテナーな曲もアリ、
そして「VANDALISM」「SILLY PARADE」なような攻めなアレンジの曲アリと。
十分楽しませてくれたライブでした。


初めて行った会場のステラボールは、
まあ、普通の大きいライブハウスと言った感じ。
フロアの形態は横に長く、縦に短いといったかんじ。
どちらかとういと、ZEPPというよりCOASTといった感じかな。
COASTの中2階のフロアを無くしましたといったところか。
音はものすごい悪いと言った感じでもなかったかな。
まあ、縦の距離が短いからスピーカ音が直撃という感じなので、
それほど音が悪くなる事もないでしょ。


さて、この後のテナーはライブ中にもホリエが言ってたけど、
7月にシングル、そしてフェスの予定。
その次はアルバムとツアーを期待・・・。


=セットリスト=


1.CLARITY
2.VANISH
3.KILLER TUNE [Natural Born Killer Tune Mix]
4.ALIBI
5.PLAY THE STAR GUITAR
6.BIRTHDAY
7.FREEZING
8.Sunny Suicide
9.REMINDER
10.Lightning
11.Man-like Creatures
12.CLONE
13.クラッシュ
14.VANDALISM
15.SPEEDGUN
16.BERSERKER TUNE
17.Ark
18.TRAVELING GARGOYLE
19.Melodic Storm
20.SILLY PARADE
21.瞬きをしない猫
~アンコール~
22.MARCH

aikoのライブに行ってきたよ 【2011/4/29 川口リリア メインホール】

aiko LIVE TOUR Love Like Pop vol.14
2011年4月29日 川口リリア メインホール 2階12列28番


aikoのライブに行ってきたよ。
チケットはファンクラブ先行で入手。


今回はアルバムを引っさげてのツアーというわけでもなく、
しいて言えばベスト盤リリースに伴うツアーと言ったところか。
ということでベスト的な選曲になるのかなぁと予想。
そして今回がそのツアーの初日ということで注目度大。
はたしてどんなライブになるのか楽しみ・・・。


会場へはツアーパンフレット購入のため、ちょっと早めに到着。
が、すでに長蛇の列・・・。
列に並んで待っているも、先行販売の時間は終わってしまう。
そのまま会場への入場待ちの列に並んで、
入場してすぐに場内のグッズ販売の列に並ぶ。
しかし開演時間がせまってきたので、あきらめて列から離れて席へ移動。
2時間並んだけど買えなかった・・・。


今回の席は2階の真ん中あたりの席で、まあまあの席といったところか。
はじめて来たこの会場だけど、2階は普通の中規模ホールよりちょっと高い位置にあるかな?
かなり見下ろすような感じの位置。


そして開演予定時刻を10分ほど過ぎたころ照明が落ち、
ピアノと壮大なストリングスのSEが流れ出し、
かかっている幕にはツアータイトルが映し出される。
aikoのライブでは恒例のこのオープニングSE、
今回は「カブトムシ」をアレンジしたものでした。


SEも終わるとジャジーなアレンジのバンドがスタート。
するとステージ上方から下がってた幕が徐々に上がっていき、
aikoとバンドがステージ上にあらわに!
そしてまさかの選曲「れんげ畑」でライブはスタート!
まさかこの曲がオープニングとは・・・。
途中、感極まったのか歌えなくなる場面があったりも。
後のMCでは、この会場でリハーサルをお客さん無しの状態で2日ほどやってたんだけど、
今日本番になってお客さんがたくさん入ってるのを見たら思わず泣いてしまったとか。


そして「今日は最後までたっぷり楽しんで帰ってやー、ヨロシクー!」のいつものaikoの煽りから、
おなじみ「花火」、ロックな曲「beat」と、アップテンポな曲を続けて一気に会場を盛り上げる。


続いては、これまた以外な選曲「Smooch!」。
おお、これはライブで聞いた事なかった曲なので嬉しい・・・。
まさかこのタイミングで聞けるとは。
aikoのファルセットとサビの半音で動く不思議なメロディーが印象的。


次は曲中の印象的なリズムアレンジにお客さんが手拍子で乗っかる「アスパラ」、
これもライブで初めてフルコーラス聞いたかもしれない曲「おやすみなさい」、
シングル「花風」のカップリング曲「ポニーテール」と続けて。
ちょっとこれはマニアな選曲で濃いファンにはたまらないかも・・・。
特に「ポニーテール」なんて滅多に聞けない曲であろうあろうから貴重。
それと「ポニーテール」は後半にかけてドラムがバシバシ叩きまくって、
グイグイと曲を引っ張っていく感じになるので、
佐野康夫ファンには聞き所かも。


続いて切ない詩・曲とアレンジがたまらない「気付かれないように」を挟んだ後、
バンドメンバーがステージからはけてステージ前方にピアノがセットされると、aikoの弾き語りコーナーへ。
ベストアルバム「まとめ」の初回特典CDに収録されてる「ラジオ」、「恋道」をしっとりと弾き語りで披露。
それとこの弾き語りコーナーでは、MCからの流れでaikoがピコンについて弾き語る事に。
「ピコンとはアレの先のこと~色々なサイズや色がある~♪」と即興で弾き語り・・・。


ここでaikoは一旦ステージ上から退場。
バンドメンバーのまったりとしたインストが続いた後、
あの曲のイントロが鳴りだすと衣装替えをしたaikoがステージ真ん中上方から登場!
はじまったのは「交差点で君が立っていてーもー♪」のフレーズが印象的な「アンドロメダ」。
ステージ後方にはその曲名にちなんでか、たくさんの星がきらめき、そして流れ星が・・・。


続いてストリングスと軽快なディスコビートに乗って始まったのは、
カルピスのCM曲になってる新曲「恋のスーパーボール」。
この時点ではまだ発売されていない新曲なので、フルコーラスで聞くのは今日がもちろん初めて。
軽快なポップチューンで、おもわずウキウキしてしまうような夏にピッタリな気持ちのいい曲でした。
途中の「チャチャチャ!」っていうリズムのキメが、これから曲が浸透すればライブで盛り上がりそう。


そしていつもの「男子!女子!」のコールアンドレスポンスを挟んだ後、
シーケンスなイントロから「あした」、そしてこれもまさかの選曲「猫」と、
アップテンポな曲を続けてライブ後半の盛り上がりコーナーへ突入。


ギターのひろのしんの前にバンジョーがセットされると、次の曲はもちろん「ボーイフレンド」。
イントロでは銀テープが客席に射出され、aikoはステージ両脇の花道へ移動しお客さんを煽る。
ということで会場の盛り上がりは最高潮に。


そして「天使よ世界を笑えーー!」の歌いだしで始まったのは「イジワルな天使よ世界を笑え!」。
サビではお客さんが「ハローピースイェイ!ハローグッドイェイ!」をピースとグッドのポーズ付で大合唱。
途中にはおなじみバンドメンバー紹介のコーナーも。
aikoがお題を出してそれに関する曲をメンバーが演奏しなければならないこのコーナー、
今回のお題は「元気になれる1曲」でした。
最後はaikoの「アウッ!」というシャウトも決まってシメ。
これで本編は終了。


会場にaikoコールと手拍子が鳴り響く中、
ステージのライトがいっせいに赤く点灯するとバンドメンバーが位置につき、
ピアノのイントロから導かれるようにはじまったのは新曲「ホーム」。
この曲もまだリリースされていない新曲なので、今回がフルコーラス聞くのは初めて。
この曲も夏らしく爽やかなaiko印な曲でした。
この「ホーム」と本編でやった「恋のスーパーボール」はダブルA面シングルで発売予定だけど、
「ホーム」はわりと今までのaikoなアレンジで、
「恋のスーパーボール」の方が冒険したアレンジだったかなぁ。


続いて今日来てくれたお客さんへの感謝と、
色々あったなかでツアーを出来ることのありがたみを実感してるという言葉から「シアワセ」へ。
そしてライブに来たお客さんにはグッと来る歌詞の曲「約束」でアンコールも終了。
この最後に「約束」って選曲は非常にいい・・・。


最後はバンドメンバー全員が前に出てきて挨拶をして終了。
aikoもステージからはけるとステージ後方のスクリーンにエンドロールが流れ出す。
が、物販に並ぶために泣く泣くエンドロールの途中で退場・・・。
エンドロールの曲は「鏡」だったかな。


これでライブは終了。
いつもの通り長丁場の約3時間のライブでした。


ということで、ベストヒットな内容のライブになると予想してたけど、
いい意味で期待を裏切られたライブでした。
かなりのマニアックな選曲で、濃いファンはたまらないものがあったかも。
新曲も2曲ともフルコーラスで聞けて満足・・・。


aikoの声の調子は、そこそこといった感じ。
ちょっと高音がつらそうな個所もあったし。
まあ、それでも十分楽しませてくれたaikoでした。


バンドメンバーはいつものメンバー。バンド+ホーンといった感じ。
ドラムの佐野康夫は前回のツアーから引き続いて続投。うれしい・・・。
バンドメンバーの立ち位置はいつもと違った感じに。
鍵盤のたつたつとベースのカズの位置が入れ替わってて、
たつたつがステージ上手、カズがステージ下手に。
ホーン隊もいつもステージ下手だった気がするけど、上手に。


ステージセットのほうは、ホールツアーにしては豪華だったかも。
いつものようにオープニングと同時にご開帳するステージに下りてる幕、
そしてバンドメンバーはそれぞれ小さな円形の島のような小ステージ上に位置。
そしてホールツアーでは珍しく、ステージ後方にスクリーン。
このスクリーンはずっと点きっ放しではなくて、
ライブの後半辺りから点いたり消えたりな感じ。


音のほうは、なかなかよかったかも。
もうちょっとドラム出して欲しいなぁってのはあるけど。
PAスピーカは今回もホールでは珍しい釣り方式のスピーカがアリ。
ステージ両脇にもスピーカがあったから、
釣ってるやつは上の方の席用のスピーカかな?


そんな感じで、aikoファンにはたまらないライブでした。
ちょっとこれはもう1回くらい行きたいなぁ。


=セットリスト=


オープニングSE:カブトムシ (インスト)
1.れんげ畑
2.花火
3.beat
4.Smooch!
5.アスパラ
6.おやすみなさい
7.ポニーテール
8.気付かれないように
9.ラジオ
(弾き語り)
10.恋道 (弾き語り)
11.アンドロメダ
12.恋のスーパーボール
13.あした
14.猫
15.ボーイフレンド
16.イジワルな天使よ世界を笑え!
~アンコール~
17.ホーム
18.シアワセ
19.約束
エンドロール:鏡 (インスト ジャズver)


↓張り出されてたセットリストとファンクラブオリジナルチケット。しかしaikoのすごいマイクパフォーマンス・・・。


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