久しぶりに床屋へ
ここ1年ほど短い髪の毛で過ごしてきたのだが、慣れてくるとどうも気に入らないので髪を伸ばすことにした。目標としてはツーブロックにできるくらい。私が過去にやってきたツーブロックは、横と後ろを思いっきり刈り上げて、それこそバリカンで1ミリ程度の短さだから、ホントに地肌が見えるほどの短さまでに短く刈り込んで、それを長く伸ばした頭の上の方の髪の毛で隠すようなことをしていた。一時期、ちょんまげができるくらいまで上の方を伸ばしたこともあるくらいだ。なんてことを書いていたら、またちょんまげにするのも面白いかもしれないと思えてきた。但し、あれは手入れが非常に面倒くさいのが難点である。個人的にはあのルックスが結構好きだったんだけどね。ちなみに短いのは手入れは楽だけど、短期間で…月に一度の割合で床屋にいかないといけないのと、見てて飽きてくるというのが、難点だった。というわけで、その間を取って(?)ツーブロックに戻すことにした。
しかし、髪を短くするのはすぐにできるのだけれども、長くするのは大変に手間が掛かるし、時間も掛かる。それこそ1年くらいかかるんじゃないかと思えるくらい。肝心なのは挫折しないで目標を達成することである。髪型ごときでこれくらい辛抱強くなれるのに、それ以外のことではあまり辛抱強くない私である。どうも力を入れるべきところを間違えているような気がしなくもないが、まぁいいじゃないか。
というわけで、去年の暮れに床屋に行ったのを最後に今年はまだ床屋に行かなかった。しかし、あまりにも無造作に伸ばしていたので、横と後ろが延びすぎて、どうもすっきりしないのである。というわけで、ほぼ3ヶ月ぶりに床屋に行ってきたのである。
頭の上の方の髪の毛を残しつつ、横と後ろをバリカンで刈り上げてもらったのだが…どうにもつまらない髪型になってしまった。大人し過ぎるというか、普通過ぎるというか…見てても面白くないのである。しかし、これからが我慢のしどころである。ここで諦めてしまっては目的を達成できない!
あぁ、これだけの熱心さを、他の何かもっと生産性のあるものへと注げればよいのであろうけれども…。
しかし、髪を短くするのはすぐにできるのだけれども、長くするのは大変に手間が掛かるし、時間も掛かる。それこそ1年くらいかかるんじゃないかと思えるくらい。肝心なのは挫折しないで目標を達成することである。髪型ごときでこれくらい辛抱強くなれるのに、それ以外のことではあまり辛抱強くない私である。どうも力を入れるべきところを間違えているような気がしなくもないが、まぁいいじゃないか。
というわけで、去年の暮れに床屋に行ったのを最後に今年はまだ床屋に行かなかった。しかし、あまりにも無造作に伸ばしていたので、横と後ろが延びすぎて、どうもすっきりしないのである。というわけで、ほぼ3ヶ月ぶりに床屋に行ってきたのである。
頭の上の方の髪の毛を残しつつ、横と後ろをバリカンで刈り上げてもらったのだが…どうにもつまらない髪型になってしまった。大人し過ぎるというか、普通過ぎるというか…見てても面白くないのである。しかし、これからが我慢のしどころである。ここで諦めてしまっては目的を達成できない!
あぁ、これだけの熱心さを、他の何かもっと生産性のあるものへと注げればよいのであろうけれども…。
デザインをいじる
アメブロが提供しているデザインががどれもしっくりこなかったのと、ページの上部に表示されるメニューが邪魔に思えたので、自分でデザインを変更してみた。もちろん私のオリジナルというわけではない。私のサイトもそうだけれども、WordPressのテーマを参考にしてみた。いつも思うのだけれども、WordPressのデザインは格好良いのがたくさん揃っている気がする。やはり利用者が多いだけに、色々とデザインのテンプレートが揃っているんだろうなぁ。
というわけで、真っ白い殺風景なデザインだったけれども、ちょっと落ち着いた雰囲気のメモ帳っぽいデザインにしてみた。さて、いかがなものだろうか?
携帯でこれを読んでいる人や、RSSリーダーで記事だけ読んでいる人には、残念ながら見てもらえないかもしれないけど、私としては結構気に入ってます。うーん、個人サイトも変えてみようかなぁ。でも、ちょっと気力が…不足気味。
というわけで、真っ白い殺風景なデザインだったけれども、ちょっと落ち着いた雰囲気のメモ帳っぽいデザインにしてみた。さて、いかがなものだろうか?
携帯でこれを読んでいる人や、RSSリーダーで記事だけ読んでいる人には、残念ながら見てもらえないかもしれないけど、私としては結構気に入ってます。うーん、個人サイトも変えてみようかなぁ。でも、ちょっと気力が…不足気味。
失礼しました
昨日のブログでTwitterでのつぶやきを載せたのだが、ちょっと間違えて同じつぶやきを二つ記載してしまった。ということで、訂正させてもらう。失礼!
つぶやき4)国民を欺くのは良い事ではないが、国家の安全保障と天秤に掛けて得た結論なのであろう。過去の政権の決断は非難の対象にはなり得ない。むしろそれを覆す方が如何なものかと思う。
これは、本当は…
つぶやき4)国民を欺くという点においては、現政権の方が罪は思いのではないか。彼らは国家全体国民に利する事の為ではなく、自らもしくは一部の人間の利益の為に、国民を欺いているのではないか。どちらの方が問題だ?
と言うべきところであった。しかし、今更言っても昨日のつぶやきは旬じゃないというか、賞味期限が切れてしまったというか、どうも新鮮味に欠けてしまう。やはりその日の新聞を見て思ったことを、つぶやいたからだろうか。新聞というのは、その字の表すとおり、新しく聞いたことを書いてあるのだろう。そう考えると、一日前の新聞の内容について、思ったことを書くのは、やはり新鮮でなくて当然であろう。
もっとも最近はネットで、それこそ世界中の最新の情報が得られることを考えると、新聞に載ってることは、ちょっと時間が経ってしまったものであるのは否めないかもしれない。でも、新聞には新聞のよさがあると思う。やはり紙で見れるのが一番大きいだろうか。それこそ、子供でも見ることができるではないか。つまり、新聞が家の中にありさえすれば、そこが広い世界への入り口となっているのである。ちょっと抽象的な表現でもうしわけないが。一番手軽な世界との接点であろう。
この時代、新聞は無駄なものに思えるかもしれないが、やはり新聞はなくてはならないものだろう。
つぶやき4)国民を欺くのは良い事ではないが、国家の安全保障と天秤に掛けて得た結論なのであろう。過去の政権の決断は非難の対象にはなり得ない。むしろそれを覆す方が如何なものかと思う。
これは、本当は…
つぶやき4)国民を欺くという点においては、現政権の方が罪は思いのではないか。彼らは国家全体国民に利する事の為ではなく、自らもしくは一部の人間の利益の為に、国民を欺いているのではないか。どちらの方が問題だ?
と言うべきところであった。しかし、今更言っても昨日のつぶやきは旬じゃないというか、賞味期限が切れてしまったというか、どうも新鮮味に欠けてしまう。やはりその日の新聞を見て思ったことを、つぶやいたからだろうか。新聞というのは、その字の表すとおり、新しく聞いたことを書いてあるのだろう。そう考えると、一日前の新聞の内容について、思ったことを書くのは、やはり新鮮でなくて当然であろう。
もっとも最近はネットで、それこそ世界中の最新の情報が得られることを考えると、新聞に載ってることは、ちょっと時間が経ってしまったものであるのは否めないかもしれない。でも、新聞には新聞のよさがあると思う。やはり紙で見れるのが一番大きいだろうか。それこそ、子供でも見ることができるではないか。つまり、新聞が家の中にありさえすれば、そこが広い世界への入り口となっているのである。ちょっと抽象的な表現でもうしわけないが。一番手軽な世界との接点であろう。
この時代、新聞は無駄なものに思えるかもしれないが、やはり新聞はなくてはならないものだろう。
密約?大いに結構!
何だか今日は朝からツイッターで呟いてしまった。朝から新聞を読んでどうにも納得がいかないというか、やはり黙ってはいられなかったのだろうか。せっかくなので(?)ここにまとめてみようかと…。
つぶやき1)核持ち込みの密約があったとか。そんなこと暴いて、鬼の首を取ったかのような現政権。こいつらどこまで馬鹿なんだか…。
つぶやき2)秘密を守れない奴、口の軽い奴は、遅かれ早かれ信頼されなくなるもの。一度失った信頼を取り戻すのは難しい。個人でもそうなんだから、ましてや国家レベルだとどうなることやら。
つぶやき3)国民を欺くのは良い事ではないが、国家の安全保障と天秤に掛けて得た結論なのであろう。過去の政権の決断は非難の対象にはなり得ない。むしろそれを覆す方が如何なものかと思う。
つぶやき4)国民を欺くのは良い事ではないが、国家の安全保障と天秤に掛けて得た結論なのであろう。過去の政権の決断は非難の対象にはなり得ない。むしろそれを覆す方が如何なものかと思う。
つぶやき5)「義人はいない。」この世で完璧に善である存在といえば、神をおいて他にはないであろう。そうであれば、人に求めるものがあるとすれば、小悪か大悪であろう。完全な政権を求める事はできないが、どう見ても今の政権は大悪の部類に入るのではないだろうか。
おまけで、昼休みのつぶやき。
つぶやき番外編)サイコロステーキを焼く時に味付けをするかしないか?私はクレイジーソルトで味を付けるが、妻は何も味付けをしない。うーん、やっぱ味つけないと物寂しいよ。
ついでにつぶやこうと思って、機会を失した「思い」は以下の通り…
岡田外相は、外交を国民に信頼されるものにするとか言ってるけどね、まぁ間違ってはいないだろうけど、何か違うんだよな。外交ってのは文字通り外国との交流関係を築き維持し良好なものにしていかなきゃいけないんだろ?だったら国民から信頼されることだけに重きを置くんじゃなくて、諸外国から信頼されることも目的にしないといけないのではないか?両者のバランスを取ることが外交なのではないだろうか。
それと非核三原則。今回の件で、これがいかに役に立たないものかがハッキリしたのに、なぜかそれを見直そうとしない今の政権。まったく見ているようで何にも見ていないよね。
つぶやき1)核持ち込みの密約があったとか。そんなこと暴いて、鬼の首を取ったかのような現政権。こいつらどこまで馬鹿なんだか…。
つぶやき2)秘密を守れない奴、口の軽い奴は、遅かれ早かれ信頼されなくなるもの。一度失った信頼を取り戻すのは難しい。個人でもそうなんだから、ましてや国家レベルだとどうなることやら。
つぶやき3)国民を欺くのは良い事ではないが、国家の安全保障と天秤に掛けて得た結論なのであろう。過去の政権の決断は非難の対象にはなり得ない。むしろそれを覆す方が如何なものかと思う。
つぶやき4)国民を欺くのは良い事ではないが、国家の安全保障と天秤に掛けて得た結論なのであろう。過去の政権の決断は非難の対象にはなり得ない。むしろそれを覆す方が如何なものかと思う。
つぶやき5)「義人はいない。」この世で完璧に善である存在といえば、神をおいて他にはないであろう。そうであれば、人に求めるものがあるとすれば、小悪か大悪であろう。完全な政権を求める事はできないが、どう見ても今の政権は大悪の部類に入るのではないだろうか。
おまけで、昼休みのつぶやき。
つぶやき番外編)サイコロステーキを焼く時に味付けをするかしないか?私はクレイジーソルトで味を付けるが、妻は何も味付けをしない。うーん、やっぱ味つけないと物寂しいよ。
ついでにつぶやこうと思って、機会を失した「思い」は以下の通り…
岡田外相は、外交を国民に信頼されるものにするとか言ってるけどね、まぁ間違ってはいないだろうけど、何か違うんだよな。外交ってのは文字通り外国との交流関係を築き維持し良好なものにしていかなきゃいけないんだろ?だったら国民から信頼されることだけに重きを置くんじゃなくて、諸外国から信頼されることも目的にしないといけないのではないか?両者のバランスを取ることが外交なのではないだろうか。
それと非核三原則。今回の件で、これがいかに役に立たないものかがハッキリしたのに、なぜかそれを見直そうとしない今の政権。まったく見ているようで何にも見ていないよね。
パンツがいっぱい!
3月だと言うのに、職場を出たら雪が吹雪いていたから、びっくり仰天!何とも季節はずれな感じが否めない。
それはそれとして、私は学生の頃、下水周りの清掃業のバイトをした事がある。今日とは正反対の夏のことである。仕事の内容は、プールの掃除(一番楽チンな作業だった)から始まって、ドブさらい、下水管の清掃、河川敷の草刈であった。下水管と言っても雨水管だったので臭くはなかったから、思ったほどキツイものではなかった。かと思えば河川敷の草刈は夏の暑さで熱中症になってしまったこともあった。
しかしこの仕事、なかなか面白いことを目にする事があった。一度は防衛大学の便所が詰まったとかで呼び出された事がある。もうね、便所の中が大洪水さ。さすがにバイトの私がそこに足を踏み入れる事はなかったけど、屋外の排水口を見ていたら、何とボール状に丸められた靴下がスッポーン!と飛び出してきたわけだ。昨日も書いたけど、これがきっかけで靴下をトイレに流すのはマズイと確信したのだ。もちろん、そんなことを考えたことすらないが。やっぱ防大に通うようなエリートは発想が違うね…。
それとかね、河川敷の草むらにはいろんなものが落ちてたりするのさ。例えば、クルマのバンパーとかね。でも一番衝撃的だったのは、大判の紙袋にびっちり詰まった女モノのパンツさね。パッと見100枚以上はあったと思う。無造作に詰めてあるんじゃなくて、ちゃんと畳んで入ってたんだから、こりゃあびっくりだ。きっと誰かの大切なコレクションだったんだろうけど、きっとやむを得ない事情ができてしまったに違いない。処分に困ってきっと川沿いノツブツブ草むらに置いておいたのだろう…。
いやはや、世の中色んな人がいるものだ。今の職場では、まずまず垣間見る事のない世界である。貴重な経験だった。
それはそれとして、私は学生の頃、下水周りの清掃業のバイトをした事がある。今日とは正反対の夏のことである。仕事の内容は、プールの掃除(一番楽チンな作業だった)から始まって、ドブさらい、下水管の清掃、河川敷の草刈であった。下水管と言っても雨水管だったので臭くはなかったから、思ったほどキツイものではなかった。かと思えば河川敷の草刈は夏の暑さで熱中症になってしまったこともあった。
しかしこの仕事、なかなか面白いことを目にする事があった。一度は防衛大学の便所が詰まったとかで呼び出された事がある。もうね、便所の中が大洪水さ。さすがにバイトの私がそこに足を踏み入れる事はなかったけど、屋外の排水口を見ていたら、何とボール状に丸められた靴下がスッポーン!と飛び出してきたわけだ。昨日も書いたけど、これがきっかけで靴下をトイレに流すのはマズイと確信したのだ。もちろん、そんなことを考えたことすらないが。やっぱ防大に通うようなエリートは発想が違うね…。
それとかね、河川敷の草むらにはいろんなものが落ちてたりするのさ。例えば、クルマのバンパーとかね。でも一番衝撃的だったのは、大判の紙袋にびっちり詰まった女モノのパンツさね。パッと見100枚以上はあったと思う。無造作に詰めてあるんじゃなくて、ちゃんと畳んで入ってたんだから、こりゃあびっくりだ。きっと誰かの大切なコレクションだったんだろうけど、きっとやむを得ない事情ができてしまったに違いない。処分に困ってきっと川沿いノツブツブ草むらに置いておいたのだろう…。
いやはや、世の中色んな人がいるものだ。今の職場では、まずまず垣間見る事のない世界である。貴重な経験だった。