" 木の住まい " に出会って、杉の家 -58ページ目

伊那食品かんてんぱぱ 抹茶プリンの素

伊那食品 かんてんぱぱ http://www.kantenpp.co.jp/index.html

” 木の住まい ” に出会って、杉の家-090912kanten1  抹茶プリン+あずき缶+白玉団子+きなこ
惜しい!どこかに金粉があったはずなのに、見つけられなかった。

伊那食品のお気に入りはいくつかあれど、
私の中でデザート系でトップに鎮座するのは「抹茶プリンの素」。
抹茶系の類いには期待を裏切られる事が多いけれど、これはしっかりと抹茶で、合格。

8月10日、出発まで1時間、の緊急の手土産に新品のプリンカップで。(蓋もある)
氷水で急冷後、冷蔵庫へ入れて冷やした。
とっさに思いついた割には上出来じゃ?(ありがちなアレンジだけど自画自賛)
かき氷用に買っていたあずきがあったからこそなのだけれど、牛乳がなくて豆乳使用。
抹茶プリンの素一袋カップ5個分のところを6個作るために白玉団子まで作って嵩まし。
(だって、6人家族なんだもん)

なんとかごまかせた?

これをたくさん作るわけにもいかないので、
伊那食品からのおまけのゼリーの素を眺めてしばし考えた。
これも5個分だ・・・6個作りたい。
冷蔵庫に桃があることを思い出し、ピーチ味のゼリーの素を選択。
桃で嵩まし、5個分のところを6個。
缶詰のみかんとオレンジ味のゼリーの素もあったけれど、せっかくこの季節の桃があったので。
時間経過による変色が気になったけれど、
空気に触れなければよいはず、と思ってそのままドボン。大丈夫だったみたい。

” 木の住まい ” に出会って、杉の家-090912kanten2  カロリーポコ・ピーチ味+桃

蒲焼きVS白焼き

今さらながら、7月の土用の丑の日の写真・・・

” 木の住まい ” に出会って、杉の家-090910unagi1  定番蒲焼き。というか、タレ焼き。
これを3人で切り分けて(娘は食べないので)丼にのっけてたれを垂らして。

” 木の住まい ” に出会って、杉の家-090910unagi2  熱々の白焼き。今年はわさび醤油で。
こちらは2cm幅に切り分けて争奪戦。
それにしても白焼きが食べられるのは国産鰻ならではなんだろうか。
中国産の白焼きって出会った事がない。

” 木の住まい ” に出会って、杉の家-090910unagi3  まとめてオーブンで手抜き・・・

国産うなぎの標準サイズは150gだったものがここ数年120gになり(小さくて薄い・・・)、
お値段は年々上がって今年も過去最高を更新して実質1.6倍まで上りつめた。

本当は冬の方が美味しい・・・と知りつつ、年に一度だけ食べる夏の土用の丑の日。
(今年の丑の日は2回あった)
もともとは鰻が夏に売れ行きが悪くて考えられた日だと知りつつ、
やはり夏の土用の丑の日。

いつかサーロインステーキより高くなったら、
わが家では丑の日はステーキにしようと決めた今年。

証拠写真 15年で3回目のハンバーグ

” 木の住まい ” に出会って、杉の家-090908humburg0815  2009年8月15日

娘が1歳半のときにタネを練らせてその手をぷるぷるっと壁に肉を撒き散らかしたのが1回目、
もう1回くらいは作ったと思う、そして、これが記憶に残る3回目。
付け合わせを先に作るのを忘れて、別皿で大急ぎで海藻サラダ。
ハンバーグだけのっかってる皿を見てると、
学生時代にハンバーグを時間内に焼く試験があったのを思い出す。

この日は、ついでに作ったソースも好評だった。
調理実習の教科書を参照、のはずが、適当に追加したので結局別もの。
二度と作れない・・・