何調が知る方法 | 基礎から学ぶあべまみ音楽教室

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おはようございます。昨日まで、2度から7度まで音程の勉強してきました。

 

その中で、いつもは長調で説明してもよかったんですが、見慣れてしまうと変化がなくてつまらないし、ホルンなんかは、シャープやフラットがつくて面食らってしまいます。

 

おまけに楽譜の始めに、in E, in E♭ なんて書いてあるともう頭がグチャ、ぐちゃ、になってしまいます。

 

中学生、高校生のうちは、調号が作っていうことはほとんどないし、in E,in E♭,inDとかのついた楽譜はほとんどお目にかからないと思います。でもね、大学に入って、オーケストラをやるということになったら、お目にかかることでしょう。

 

何これとならないように頭の中では、知っておくと良いと思います。

 

鍵盤楽器の方々は、へっちゃらでしょうが、今の時代は導入期から全調に親しむようにできている教則本もありますし、ハノンも始めたら、お気楽な指体操の次には、すべての調の音階と分散和音が待っていますので、習い始めて2、3年経つと平気になることでしょう。

 

Have a good day to you.

「果物(バナナ、りんご)は干すと美味しいらしい、きのこは干すと美味しいらしい、いえのベランダに干物が並んでいる。

いちごも干すと美味しいらしい、もし、少し傷んで、安くなっているいちごを見つけたら、干したい、こんな知恵はテレビで見つけた。(ニュースの時間だったけどね)テレビは時間の無駄遣いだけど、たまに見ると良いこともある。」