らいむすとーん -25ページ目

『ライオンキング』劇団四季[春]

『ライオンキング』劇団四季[春]
2007/04/20(金)13:30開演

S1席C列26番
(最前列)

チケットは、譲渡掲示板を通じて入手。
最前列は2度目くらいかな。

書いてあるのはけっこう細かいことばかりだから、観たことない人がこれを読んでもチンプンカンプンでしょう^^;

今日も学生団体が入っていた。1階後方の上手と下手に。
高校生なのかな。女子たちはオーケストラピットに興味津々らしく、次々と押し寄せて来て、大騒ぎ状態。
それに引き換え男子は控えめ(興味なし?)でひとり覗きに来たくらいかな。

今回の席は、マイ・ベスト・シート。
最前列ということもあるし、最前列の中でもさらに、ラフィキが「わっかるかな?」と客席に問い掛けるときにラフィキと視線があう席だから。
えぇ、私も笑顔でガンミしましたとも(笑)

親子連れで観劇するとき、子どもさんをC列26番に座らせておくと、思いがけず子どもさんはピクっと驚くわけで。
そんな微笑ましい光景を以前に見たことがあります。
その親御さんもなかなかの通です。

今日のお客さんは、全体的に笑いどころできっちり笑い、驚きどころで驚いてリアクションをとってくれる理想的なお客さん。
これ、公演によってほんとにまちまちなんですよね。

野中万寿夫のスカー役は初見。
マイ・ベスト・スカーは、未だ観たことはなくCDで聴いたことがあるだけの下村尊則スカー。
野中スカーはそれに次ぐ。私の好み。
声はあまり野太くはなく凄みとかはやや少ない。
けどスカーのいやらしさがうまく出ている。
ヤング・シンバを膝に乗せたあとに、毛嫌いするかのように脚を手で払う仕草は、ほんの軽くだけど、野中スカーにもあった。

朝のご報告♪でだったかな、ザズの片足がポロリと取れて地面に落下。井上ザズ、地面をちら見、気にしつつ演技、下手はけるときにうまいこと蹴飛ばして無事「片足」もはけた。
ザズのこと、あまり書いたことがないかもしれないけど、井上ザズは上手だね。以前に味方ザズを観たことがあるけれど、それよりも好き。

ヤングシンバ、ヤングナラ、可愛いね、瞳がキラキラ、にこにこしながら演技。
右隣の席のご夫人もヤングシンバが「可愛いわねぇ」と気に入った様子。

エド役は奈良坂 紀。
ムファサに痛めつけられたお尻をいじってバンザイに叩かれて倒れる場面、先週の小原エドは「いかに直角に倒れるか」に拘ってたそうだが、奈良坂エドは、まず膝を落としてそれから上半身を倒していた。かなりこまかい?^^;

羽根淵ティモンは、前回よりも違和感が少ない。ちょっと私の方が
慣れたのかも。

瀧川響のシンバ役は初見で、さすが、シンバの大胸筋を持っていた。
でも田中シンバの方がしっかりしてるかな。
(ちなみに今日のハイエナ・ダンサー5人衆は大したことなかった)
見た目の雰囲気は、大人びてない若々しく初々しいシンバ。
日本語の発音は、1幕目のハクナマタタは問題なかったけど、2幕目は、かなり酷くて、私が演出だったら絶対に公演には出さない。そんなほど低いレベル。私はどのくらい酷いのか興味津々で行った悪趣味組だからいいものの、今日が初見だった人はどう思ったろう・・・。それから高域の音で一度声がひっくりかえってた。「一音を落とす者は去れ」の劇団だからね^^;

たまに「ライオンキング、面白くなかった」っていう人に出会うのだけど、残念ながら力不足のキャストに当たってしまったんだろうな、と思う。まぁ今日は他のキャストがしっかりしていたからいいものの。

ティモンの川越え。ドラムロールを鳴らしてくだせぇ、衛星中継のご準備も!このドラムロール、オケピ両脇のパーカッション隊ではなく、オケピ中央から聴こえてきた。へぇ。
でもって、正確な台詞は忘れてしまったのだけど、皆さまのご声援を!みたいなことも言うよね。毎回ここでお客さんから拍手が出ないのが不思議だなと思っていたので、今日は私が真っ先に拍手。←最前列で気分が大きくなってる。そしたら他のお客さんも着いてきてくれて、わぁっと拍手。しめしめ大成功だ。普段はどうなんだろう、拍手入るのかな。私は多分今まで経験ない。

江畑ナラは安定しつつあるけど、日本語の発音が気になる箇所がちょっとだけあった。相変わらず、シャドウランド♪で壁にぶつかり跳ね返るときの動作が下手。そう思うのは私だけかな・・・。

でもって、もう1つ気になっていたのが、ティモンとプンバの"ピンクの帽子でチャールストン"。あそこも手拍子が入っても面白いんじゃないかと思って試してみたけど、これは着いてこなかった。自爆。

あとの「お試し」は、カーテンコールでのスタンディング・オベーション。オケピでの演奏が終わった直後に幕が上がるのでそのときにスタオベしてみた。が、着いてきた人は?私自身が最前列だから、分からず。あんまりなかったんだろうな。あ、そう、もう1度幕が上がったので、やっぱりスタオベ^^
いつも何回幕上がるんだっけ?
まぁ、特別な回ではないのでスタオベにはならないのが普通なのだろうね。
とりあえず、やりたいことはやった^^

【キャスト】
ラフィキ 鄭 雅美
ムファサ 内田圭
ザズ   井上隆司
スカー  野中万寿夫
ヤング・シンバ 笘篠和馬
ヤング・ナラ  林愛夏
シェンジ 加藤聖恵
バンザイ 太田浩人
エド   奈良坂 紀
ティモン 羽根渕章洋
プンバァ 荒木勝
シンバ  瀧川響
ナラ   江畑晶慧
サラビ  井田智子

男性アンサンブル:
村澤智弘
賀山祐介
武智正光
鈴木聡 
小島良太
阿川建一郎
布施陽由
朝隈濯朗
森健太郎
郭凌
中村巌
鈴木智之
平田郁夫
浜名正義

女性アンサンブル:
松元香保里
遠藤珠生
佐藤朋子
朴 琴淑
べ ジンファ
イ エリン
キム ヨンオク
朴 哉垠
梶田祐紀恵
岩沢英美
磯谷美穂
小松陽子

吉野家の

米国産の牛肉が輸入解禁になってから吉野家での牛丼提供も再開されました。

ただし最初のうちはごく限られた時間帯だけ。
11~15時だっけかな。
ひっそりとした山奥に勤務している身では縁遠く。

会社の上司があるとき新しい牛丼を食べたと話してました。
かなり新しいのを食べてみたかったようです。
休日出勤のときにでしょうかね、一緒に出ていた後輩と
行ってみたそうです。
すると、
「不味い!」と。
「前に比べて味が濃くて不味くなった」と。

ほぉ。違いの分かる上司!

テレビのニュースで放送していたのですが、牛丼を再開するに
あたり、吉野家は味を見直したそうです。
大鍋に放り込んでお肉を並べて煮込むわけですが、煮込むうちに
汁は濃くなっていく、時間経過とともに味が濃くなっていきます。

なので、今回は"始めから濃い目の味付けの汁"にしたそうで。

その違いに上司は気付いたわけで、舌がこえてます^^

最近になって、私も機会があって食べてみたのですが、
やっぱり少し濃い目の味付けに仕上がってますね。
たまに食べてみるのもいいものです^^


それより逆のぼること随分前、まだ牛丼再開前のこと。
前述の上司ではなくて、部長と外出する機会があり、
素早く入れそうなお店が見当たらず、時間もさほどなかったので
大通りにあった吉野家に入ったことがあります。
「○○(部長名)さんも、吉野家に来たりすること
あるんですか?」と訊くと、滅多に無い。全く無いと。
お家で食事することが専らで、外食するときもおそらくは
家族連れだから吉野家なんぞには入らないのでしょうね^^

ポピー

市役所に行く道端にポピーがぽつんぽつんとした間隔で
咲いていました。
ポピーって、どうしてあんなに細い茎を長く延ばすのだろう。
花はちびっこいけど綺麗で可憐。

花畑みたいだった一本くらい貰ってきてもいいかな・・・
なんて思ったけど、わずかな数だけだったのでやめちゃった。
一輪挿しも持ってないし。

デジカメとか持ってなかったので写真にとれなかったのが残念。

「オズの魔法使い」では、ポピーの花畑は、
そこにいると永遠の眠りについてしまう作用があるんだって
描いてるけど本当にそうなの?なぜなぜ?
ケシ科の植物ではあるのだけどね。

花っていろいろあるけど、名前はほとんど知らない。
以前にちょっこ営業の仕事で住宅街廻ってるときに
「お庭、綺麗ですねぇ、これは何というお花なんですか?」
って、テッポウユリの名前も知らずに訊いてしまったことが^^;

そのあたりは、今も成長してませんね(苦笑)

あと、ほんとに小さな花を咲かせる道端の露草が好きです。
(前はそれすらも名前知らなかったんでよ(笑)

何日分かまとめて更新しました~

ここ3日分をまとめて更新しました~

よかったら見てやってください。

『ヨン様サランヘヨ ~聖母たちの狂騒曲』ダンデライオンプロデュース<おんな祭り編>

2007/04/15(日)17:00開演
千秋楽。

場所:中目黒ウッディシアター

地図をメモ用紙に写していくも、かなりの方向音痴の私、
やはり目の前をとおり過ぎ、行き過ぎてしまう。
ただ今回は良かった、すぐに道は行き止まりでそこには
ローソンがあるからだ。ローソンから慎重に戻る。
見つけた!あれは分からないよ~^^;私だけ?^^;

mixiでお世話になっている らすかる さんの日記を拝見して
楽しそうだったので急遽観に行ってみることにしました。

日記の感想を読んで、ぜひ最前列でと思い受付開始早々に入場^^

ネタを事前に知ってるからなのか、どうなのか分かりませんが、
最前列センターは男性陣が占めておりました(笑)
残念ながら私の右隣は空いてしまってましたが^^;

話の内容は、ヨン様(いわずと知れたペ・ヨンジュン)のファンクラブ「聖母(マドンナ)クラブ」のメンバーがヨン様来日の情報を耳にし空港で入り待ちしているその状況をコメディドラマ化したもの。

純粋に面白可笑しいコメディに仕上がってる。
どっかんどっかん笑えて、エンタの神様より面白い。

ストーリの詳細は省きますが。

シチュエーションの面白さもあるし、
替え歌あり、ダンスあり、狂盆踊り(?)あり←ウツボさん^^、
それに強烈・強力なコスプレ。

会長は、トイレで防災頭巾を被ってる段階でカツラの状態が
あやしかったのですが、終盤ではネタなのかアドリブなのか
分からないほどカツラをうまく取り込んでましたね^^

個人的には、みつばちマーヤがお気に入りです。
コスプレのラムちゃんは言うまでもなく(笑)

あとですね、さすがに「もっこり!」とは
叫べませんでしたよ(苦笑)
お客さんが一緒に叫んでくれた回もあったんですかね^^

次回もコメディ路線でやってくれたら嬉しいなぁ。

【キャスト】
天羽令(あもう れい)
池田景
松下有美(有限会社アクアプレイス)
柳沢絵美(Can Promotion)
亀田明子
大野紀子(東京ガラパゴス)
池田紗綾香(なごみ猫)
夢楽多笑子
伊澤花
小俣佳代
神戸彰子(ぬいぐるみハンター)
森下知香(劇団光希)
田丸桂子(藤原歌劇団準団員)

また 『マリー・アントワネット』帝国劇場

2007/04/15(日)12:00開演

S席2階D列39番

このチケット、誤爆で買ってしまったものでして。

チケット販売してる e+ (イープラス)でMAを割引き販売してるってメールが届いたので、どんな座席が空いているのかと思って試しにアクセスしてみた。そしたら良くて2階D列。
うーん、やめとこ、って思ったのに、間違えて"購入する"みたいなボタンをクリックしてしまい、、、数日後に無事チケットが届いてしまったのでした。

ということで双眼鏡持参。

なんだかんだ言っても、やっぱり山口祐一郎の声はいいわ~。
彼の声はまさに"錬金術"だね。どうしても惹かれてしまう。

マルグリット役は前回に引き続き笹本玲奈。
次回来ることがあったら新妻聖子を観よう、と決意。
笹本玲奈も凄くいいんだよ。
でも新妻マルグリットにも興味津々。

前回とはちょっと違ったコメントを。
涼風真世は最初のおバカな頭のマリーから追い詰められたマリーまでよく演じてる。

双眼鏡で観たからこそ気付いたのだけど、最初の晩餐会のときにオルレアン公(鈴木綜馬)はどうしてあんな変な白塗りメイクをしてるのだろう??? それ以降のシーンではごく普通の顔色メイクなのに。
これは前回も書いたけど、鈴木オルレアン公、はぁ、ぴったりはまってるわ。ぱっと見た目、あの温厚に見える鈴木綜馬とは気付かないくらい顔つきも作ってる感じ^^;

ボーマルシェ(山路和弘)は、あれはあれでいいけど、駒田一で観てみたい気もする。
1幕目終盤、彼の「もう、こまんたれぶー」の「ぶー」が次の節のカリオストロの「愚かな~」とかぶってしまう。多分、カリオストロ向けの指揮者のタクト振りがちょっと早かったんだろうね。
カリオストロのその唄の箇所が終わったあと、ボールマルシェが下手のオケピ上に作られた階段に腰掛けて、小ボトルの酒を一口飲むんだけど、そのとき指揮者(塩田さん)の方に向かって「ちょっと早かったわね」なんて言ってたから。←たぶんアドリブで突っ込み入れたんだんだと思う^^


あと、幕間の休憩時間にプログラムを買って、それ見て初めて気付いたのだけど、アンサンブルでゆりゆり(=2ちゃんねる での呼び名)が出てるのね、元劇団四季で夢醒めのマコを演じていた、中村友里子。
双眼鏡で左右をじっくり眺め渡したら見つけた! お久し振りだ^^

私の右隣の人、1幕目には居たのに、2幕目居なかったよ。
用事でもあったのかな。どうでもいいことだけど^^;

【キャスト】
マリー・アントワネット   涼風真世
マルグリット・アルノー   笹本玲奈
アニエス・デュシャン   土居裕子
アクセル・フェルセン   今拓哉
ルイ16世   石川禅
ボーマルシェ   山路和弘
オルレアン公   鈴木綜馬
カリオストロ   山口祐一郎
ロベスピエール   福井貴一
ローズ・ベルタン   春風ひとみ
ラパン夫人   北村岳子
ランバル公爵夫人   河合篤子
ベメール/エベール   広田勇二
ラ・フェルテ   tekkan
ギヨタン博士   佐山陽規
ロアン大司教/レオナール   林アキラ

【アンサンブルキャスト】
安部誠司   家塚 敦子
池田紳一   石田佳名子
小原和彦   碓氷マキ
KENTARO   樺島麻美
小西のりゆき   史桜
齊藤裕加   鈴木結加里
島田邦人   高島みほ
杉山有大   鳥居ひとみ
砂川直人   中川菜緒子
武内耕   中村友里子
俵和也   Belle
照井裕隆   水谷祐紀
中山昇   やまぐちあきこ
松澤重雄
横沢健司

子役・・・チェック忘れ^^;

本日のマチソワ

なんでしょう、勢いでチケットが取れたので、勢いでつい。
は~けっこう疲れた^^;

マチネ
『キャッツ』五反田キャッツシアター
http://ameblo.jp/lime-stone/entry-10030904018.html


ソワレ
『ライオンキング』劇団四季[春]
http://ameblo.jp/lime-stone/entry-10030904391.html

『ライオンキング』劇団四季[春]

2007/04/13(金)18:30開演

S席1階E列14番(実質3列目)

江畑晶慧のナラを観に。

韓国の方(?)なのかな。
でも台詞の発音はごく自然に感じられて、外人さんだと教えられなければ気付かないと思う。
声がソウル系? ややハスキー気味かな。
LKは10回近く来ている中で、訛りのない ナラ を観るのは初めてかも。

羽根渕章洋のティモンは、ティモンとしての所作はよいのだけれども、彼の江戸ッ子ことばになんか馴染めない。その点では今のところ中嶋徹がマイベストかな。

センターブロックの下手側通路に面した席。
ということで象さんが通過していきました。
チビ象のヤングナラも可愛く^^
さすがにあの巨大象がロビーから劇場通路に入ってくるときには、
劇場係員さんもおおわらわで手伝いながらになるんですね、
今日はずっと後ろを振り返ってその光景を見てました。

1階後方には学生の団体君。
学生らは電車で浜松町駅集合だったみたいで、わらわら集まってきてそのあと大名行列のごとく劇場まで歩いていたよ。

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【キャスト】
ラフィキ 鄭 雅美
ムファサ 内田圭
ザズ   井上隆司
スカー  川地啓友
ヤング・シンバ 笘篠和馬
ヤング・ナラ  竹田理央
シェンジ 加藤聖恵
バンザイ 太田浩人
エド   小原哲夫
ティモン 羽根渕章洋
プンバァ 荒木勝
シンバ  田中彰孝
ナラ   江畑晶慧

男性アンサンブル:
村澤智弘
賀山祐介
武智正光
鈴木聡 
小島良太
川原信弘
布施陽由
朝隈濯朗
森健太郎
郭凌
中村巌
鈴木智之
平田郁夫
浜名正義

女性アンサンブル:
松元香保里
遠藤珠生
岡聡里
平田曜子
べ ジンファ
イ エリン
キム ヨンオク
朴 哉垠
金 寿恵
寺嶋あゆみ
磯谷美穂
小松陽子

『キャッツ』五反田キャッツシアター

2007/04/13(金)13:30開演

S席1階3列46番

キム・スンラのラム・タム・タガーを観に。

いっこう猫の見分けがつかないのだけど、
今日はタントミールの区別がつくようになった。
5回は来ている筈なんだけど、超初心者だ・・・。

「メモリー」でハンカチ、ハンカチ。

握手はグリザベラ。

【キャスト】
グリザベラ      奥田久美子
ジェリーロラム=グリドルボーン 遠山さやか
ジェニエニドッツ   高島田薫
ランペルティーザ   王 クン
ディミータ      遠藤瑠美子
ボンバルリーナ    松下沙樹
シラバブ       南めぐみ
タントミール     高倉恵美
ジェミマ       熊本亜記
ヴィクトリア     宮内麻衣
カッサンドラ     永木藍
オールドデュトロノミー 石井健三
アスパラガス=グロールタイガー/
 バストファージョーンズ 村 俊英
マンカストラップ   青山祐士
ラム・タム・タガー  キムスンラ
ミストフェリーズ   杜彦昊
マンゴジェリー    百々義則
スキンブルシャンクス 岸佳宏
コリコパット     牛 俊杰
ランパスキャット   張 沂
カーバケッティ    劉 志
ギルバート      范 虎
マキャヴィティ    赤瀬賢二
タンブルブルータス  塚下兼吾

日程発表!MISIA 星空のライヴⅣ CLASSICS

日程発表!MISIA 星空のライヴⅣ CLASSICS

詳細は、
http://misia.ocn.ne.jp/hoshizora4/index.html

首都圏内だと、2公演あって、

・7/7(土)18:00 東京都 東京国際フォーラム ホールA
※この日はCLUB MSA メンバー限定みたい

・8/29(水)19:00 東京都 東京国際フォーラム ホールA
ディスクガレージ取扱い/03-5436-9600(月~金 12:00~19:00)
一般発売:7/1(日)

東京はやっぱり随分でかいホールでやるのね。
東京フォーラムの「A」だからね~。
また豆粒にしか見えないかも^^;

でもでも。
屋内の公演だから星空は見えないけど、これなら行くことができる^^

北海道・釧路公演もある。(釧路市民文化会館)
ホールの大きさからいえば、こっちもいいかもね^^

それにしても真夏の、体力的には一番厳しい季節。
全国各地を凄い過密スケジュールでまわっていくようだけど、
MISIA、大丈夫かなぁ、
それが心配。