リモートディスクトップの要注意事項
Windowsで遠隔操作を行う時に
プログラム→アクセサリ→通信→リモートディスクトップ
とたどって、違う場所にあるサーバー等にリモート接続しますが、
昔、よく分かってなくて大失敗した経験があります。
それはただただ、Windows内の設定等だけならよかったんですが、
この時はクラスタアドミニストレーターの設定で、
コンソール画面から、mstsc /console
でリモート接続しなきゃいけなかったという落ち。
普通はコンソールから入る必要もないけど、何かソフトをインストール
する際等はこれ重要です。普通のリモートではアドミンではいっても
リモート元端末ごと別のセッション空間を持つらしいので・・・・・
この時は、route printしたりtracertしたりいくらやってもつながらず、
2時間経過した時点で某氏がこれに気付き「にせうさ!こら!てめえな
に普通にリモートではいってんねん!」という激ずめにあいました。
(ノω・、)
