木版画-福智仁英ブログ-「LIGHT MADE SHADOW」 -10ページ目

「モ'エレメント搬入日」

モエレ

22日は札幌モエレ沼公園のガラスのピラミットで行われるグループ展モ'エレメントの搬入日。

仕事終わってからすぐに3枚の版画を車に積んで札幌に向かった。

モエレ沼公園のガラスのピラミットに着くと担当の方が展示の作業を行っていた。

担当のスペースに釘を打ってワイヤーで吊るしていただいた。
皆さんのてきぱきとしたチームワークで作業はすぐに完了した。
手伝っていただいた石田さんをはじめメンバーの方に感謝!

参加者の皆様の交流と紹介の時間を設けた簡単なレセプションが26日の18時からあるのだがアートマンのパーティーと同じ時刻なので参加ができなくて非常に残念。

折角の交流の場だというのに…

ああ、身体が2つ欲しいよ~!

「MO'ELEMENT2006」

日時-8月23日(水)~27日(日)
時間-平日 10:00-18:00 金/土曜 10:00-20:00 日曜 10:00-19:00
場所-モエレ沼公園(札幌市東区モエレ沼公園1-1)
   ガラスのピラミッド「HIDAMARI」アトリウム2、スペース1・2

http://www.moelement.com/

「アートマン搬入日」

アートマン

21日はアートマンギャラリーの搬入日。
仕事終わると3枚の50号の絵を車に積んで札幌に向かった。

ギャラリーに着くとメンバーの3名はもう展示が終わっていた。

残ったスペースでは絵が収まらないので岩城さんに場所を変えていただいて解決した。岩城さんに感謝!

今回の絵のベース部分はアイヌモシリ1万年祭の会場で描いた。
描いている途中、絵の上で犬にウンコされたり、子供が歩いて足跡がついたり、雨が降って絵具が流されたりした。家に帰ってからも手を加えて無事に絵として完成することができた。

26日(土)の13時からは会場でライブペイントを行いますので是非皆様ご高覧くださいませ。
また、18:00からはささやかながらパーティーを行います。
持ち込みも大歓迎ですのでお気軽にご参加ください。

グループ展「夏展06Summer06Exhibition」


日時-8月22日(火)~27日(日)
時間-11:00~19:00
場所-アートマンギャラリー(札幌市中央区南4条東4丁目1-4)
参加者-谷内`caz`和美、岩城聡洋、竹下正剛、福智仁英


http://g-art-man.com/

「落ちろ、落ちろ、そして目覚めよ!」

そら

18日の午前には「アイヌモシリ1万年祭」会場を後にした。かなりの汚れと悪臭をまとっているので平取町の温泉に行って垢を落として衣類を着替えた。千歳のラーメン屋「みのり」でセットメニューの昼食。そのまま札幌に行ってセントラルで版画用の和紙を購入。

この日はネットで知り合ったのそういちさんの家でAKIRAさんのライブが17時から始まるのだ。 彼は画家であり小説家でありミュージシャンであり…といろんな顔を持つ。
詳しくはHP http://www.akiramania.com/

AKIRAさんのライブは前日に「アイヌモシリ1万年祭」で拝見してその凄さは体験済み。生命の波動を観客に叩きつけるようなライブは理解するより感じるほかないほどの迫力だった。

こんなに強く言霊をぶつけてくるアーティストは滅多にいないだろうとおもえるほど。その興奮も冷めやらぬまま2度目のライブが聴けるのはありがたいこと。

車をとめて傘を差してライブ会場へ向かう。時間前にそういちさんの家に到着するとAKIRAさんはまだ寝ている様。昨日のアイヌモシリ1万年祭の会場では一睡もしていないようだ。

予定時間をオーバーしてAKIRAさんの演奏が始まる。

睡眠の不足を感じさせないほどのパワフルな演奏。

言葉のひとつひとつが胸に響いてくる。

ライブ終了後、AKIRAさんのCDと本を買った。

AKIRAさんにはネットで木版画を観ていただいてコメントを頂いたことを話したら、そのことを覚えていただいていて、「あなたを見ていると親友をおもいだす」という言葉と共に、「COTTON100%」という本の小児麻痺の親友のエピソードのページを開いていただいた。

親友は小児麻痺だったが薬剤師になりフェラーリを乗り回し、親に家を買ってやるほどの幸せものとAKIRAさんはおもっていたらしいが、ある日、高い橋から飛び降りて命を絶ってしまった。ガキの頃から健常者の外におかれた試練から、人間に関する深い洞察力を直感で身につけていた方だったようだ。

サインしていただいた「COTTON100%」の本に

落ちろ、

落ちろ、

そして目覚めよ!

という言葉が書いてあった。

家に帰って噛み締めるように読んだ。

帰り際、AKIRAさんと握手をしてハグをした。

そして、玄関先まで送っていただいたそういちさんのお気持ちもありがたかった。

帰りの車の中でAKIRAさんの曲「ぬちどう宝」が頭の中で響いていた。

「ぬちどう宝」というのは沖縄の言葉。
命(ぬち)とは命で、命こそ一番の宝という意味だそうだ。

「ぬちどう宝」

青い海に還りし命
神の贈りし
赤子の瞳
黄色い土に芽吹いた命
名もなき花の
可憐な姿

ぬちどう宝 ぬちどう宝
ほかに従う理はなし
ぬちどう宝 ぬちどう宝
ああ海がなるさ

愛しい里に育む命
風に舞い飛ぶ
子どもらの声
熱き想いを秘めたる命
恋の喜び
愛の苦しみ

ぬちどう宝 ぬちどう宝
ほかに従う理はなし
ぬちどう宝 ぬちどう宝
ああ花が咲くさ

市に売られし子豚の命
朝夕いただく
海山の幸
ウタキに祈る老婆の命
森をふるわす
精霊の歌

ぬちどう宝 ぬちどう宝
ほかに従う理はなし
ぬちどう宝 ぬちどう宝
ああ風が吹くさ

崖を飛びこむ乙女の命
耳をつんざく
砲弾の音
鎌で首切る農夫の命
波に洗わる
戦死者の骨

ぬちどう宝 ぬちどう宝
ほかに従う理はなし
ぬちどう宝 ぬちどう宝
ああ空がなくさ

ぬちどう宝 ぬちどう宝
ぬちどう宝 ぬちどう宝
ぬちどう宝 ぬちどう宝
ああ子が笑うさ

「アイヌモシリ1万年祭」

アイヌモシリ

15~18日の間に北海道沙流郡平取町貫気別旭の森で行われたアイヌモシリ1万年祭に行ってきた。本当は15~20日の祭りの期間中ずっと居たかったのだが、グループ展の作品を仕上げなければいけないので途中に抜け出す形になったのが悔やまれた。

アイヌモシリ1万年祭は迫害されたアイヌの人たちの供養のためにはじまったお祭りだ。

「これはアイヌの先祖の人たちの供養なんだけれども、アイヌだけじゃない。アイヌのために命を落とした人たちの供養でもある。だからここに、アイヌじゃない人たちが、こうやって集まってきてくれるっていうことは、その人たちの先祖供養でもあるんだよ。みんなつながってるんだってことだね」これはこの祭りを主催するアシリ・レラさんの言葉。

15日の7時に岩見沢を出発して2時間半ぐらいで平取町へ到着した。町から少し離れたところに「萱野茂 二風谷アイヌ資料館」があるので観に行った。館の方に聞けば祭りの会場が分かるとおもったが曖昧な返事が返ってきた。(後で知るのだが祭りに対する地元の方の認知度は低いようだ)適当に車を走らせたが案の定、道に迷う。地図を確認しながらやっと「アイヌモシリ1万年祭」の手作り案内を見つけた。

案内どおりにただひたすら車を走らせる。貫気別の町を過ぎコンビにはおろか店もないひたすら自然に囲まれた平原を20km以上突き進んで旭の森に到着したらすっかり昼過ぎだった。

会場にいくと掘建て小屋がいくつか立っていた。ブルーシートを屋根にしたステージの周りで子供や犬が走り回っている。黒澤明の映画「どですかでん」で観たような風景。えらい所に来てしまったなとびびりながら受付を済ませた。近くの第1駐車場がうまっていたので、会場から離れた第2駐車場へ車をとめに行く。テントと寝袋を担いで再び会場に向かう。すでにテントがたくさん立っているので、しばらく場所を探し回った。この日は炎天下で北海道といえども暑い。犬のウンコを踏みながら、通りすがりのお兄さんの力を借りながらやっとこテントを立てたがこの時点で汗だくのへとへとでもう帰りたくなった(笑)おまけに祭りの会場といえば電気も水道もない上、携帯の電波も届かない山の中である。虫は飛び回るし、トイレといえば地面に穴を開けて便器を設置しただけの簡易なものである。街の無菌生活に慣れているので、これから繰り広げられるサバイバルな生活が続くかとおもうと少しめまいを覚えた。

しかし、出店は何軒か立ち並びカレーライス、ラーメンもビールもある。早速、お腹がすいたので黒人の方のお店で豆シチューライスを頼んだ。素朴な味わいの昼食。満腹したら気持ちが徐々に大きくなり、次第にこの異空間に溶け込むことができた。要は勝手にこころに壁を作って怯えていただけなんだとおもえてきたらもう大丈夫。電気も携帯もない生活もこんなもんかの世界。もう、虫の大群も山盛りの犬のウンコも怖くない。

それからは夕方から行われるライブや「女性の祈り」などのアイヌの儀式を見ながら3泊4日のテント生活を楽しんだ。

もって行った50号のキャンバス2枚に絵を描いたり、アシリ・レラさんや参加していたミュージシャンの方とお話したり、鹿に肉を食べたり。いつもの調子になっていった。社会生活の形式ばった感じはそこにはなく、自然体で振舞う楽しさを味わった。

人間って普段知らない間にいろんなものを背負って生きているんだね…そうぼんやりおもう。

帰る18日は川は濁流にあふれ、土砂が崩れて、飛ばされるテントもあったぐらいに凄い雨だった。テントの撤収は大変だったけど、恵みの雨とおもえばいいし、だんだん「自然」に合わせることを覚えていったのでそんなに苦にはならなかった。

「自然」という大きな働きに身体ごと順応していくのが自然なんだとおもう。逆らおうとしたり、頭でいいように考えようとするから辛くなるんだろうと。自然の環境は壊したくないが今の生活は維持したいなどと頭の中で理想と現実の矛盾が起きて来るんだし…

「アイヌは身体で覚える。身体で覚えたものは忘れない。でも、いまの人たちは頭で考えて、行動がともなってない。地に足がついてないよね」というアシリ・レラさんの言葉は深い。

少し逞しくなって祭りから帰ってきた。といいたいところだが、腕と顔が少し日焼けしただけでなにも変わっていないのかもしれない。

ただ、この経験から坦々と送る日常生活という積み重ねの中に大切なものが潜んでいるようにおもえてきた。

「釧路に行く」

釧路

13日はmixiで知り合ったつなみさんの展示会を観に行ってきた。

何度がデジタル画像で絵を拝見したが、
この心象風景には惹きつけられるものがある。

観ていると静かに力が湧いてくるような生命力の強さを感じるからだ。

実際お会いできなかったのが残念だが、
その人物像を想像できる様な絵だった。

内面を見定めようとする意識の働きがなければこの絵は描けないとおもう。

そのあと、ここのレストランで食事。
釧路の街を車で徘徊して規模の大きさに驚く。

日用品を買いにジャスコへ、
何気なく楽器屋でシンセサイザーをいじっていたら。
かなりはまって楽器を衝動買いするところだった(汗)
絵一本に集中するために楽器を処分したばかりだというのに…

でも、余裕が出てきたら音楽の表現も再開してみたい。

では、明日からは北海道の歴史とアイヌ文化に触れるために平取町貫別朝日の森「アイヌモシリ1万年祭」に参加してきます。今まで疎かにしてきた部分を少しでも明確にできればとおもいます。

「裸婦デッサン会14回目(クロッキー)」

裸婦812

12日は手島圭三郎さんの木版画教室。
はじめに先生は木版画のよさを語っておられた。

たしかに北海道のように自然に囲まれてしまうと木版画が表現としてしっくりくる。

生まれて生活した環境は自然と作品にも現れてくるわけだし、
何を表現したいか画材の選択も含めて見極めていないと的確に生きてこないのかもしれない。

もう一度、何で木版画にこだわって作品を制作するのかを考えてみるのも面白いだろうとおもった。

その後はギャラリーどもでカレーを食べた。
店の方はこれからギャラリーに力を入れたいらしく、
地方のギャラリーのあり方について今までの経験の範囲でお話をした。

時間が来たので、慌てて裸婦デッサン会。

先月は「磐座の響」のイベントで休んだので今回もクロッキー。

シャープペンシルのような、ノック式の極太鉛筆に持ち変えた。家でも石膏相手に練習してきたがこれはしっかりとした線が描けるのでしっくりくる。

しかし、一定の力と意識を持って描き終えるのはまだまだ至難の業。

今後の課題が見つかったようだ。

「今後の展示予定」

モエレ

グループ展とほぼ同時期ですが、
今年も「モ'エレメント」に参加します。

9月から木版画制作に力を入れて
11月の展示会に備えたいです。

●「MO'ELEMENT2006」

日時-8月23日(水)~27日(日)
時間-平日 10:00-18:00 金/土曜 10:00-20:00 日曜 10:00-19:00
場所-モエレ沼公園(札幌市東区モエレ沼公園1-1)
   ガラスのピラミッド「HIDAMARI」アトリウム2、スペース1・2
◎木版画の展示を行います。

●「第29回岩見沢美術協会展」

日時-9月1日(金)~3日(日)
時間-10:00-17:00
場所-市民文化センター展示室(岩見沢市9条西4丁目1番地1)

●「木版画展・福智仁英」
日時-11月14日(火)~19日(日)
時間-9:00-19:00
場所-札幌市資料館2室(札幌市中央区大通西13丁目)

「夏展06Summer06Exhibition」

夏展

グループ展の詳細が決定しました。

日時・8月22日(火)~27日(日)
時間・11:00~19:00
場所・アートマンギャラリー(札幌市中央区南4条東4丁目1-4)
参加者・谷内`caz`和美、岩城聡洋、竹下正剛、福智仁英
26日(土)18:00からささやかながらパーティーを行いますので皆様お気軽にご参加ください。

実は野口さんとの打ち合わせの際、勢いで決まってしまいましたが、26日(土)13:00からはライブペイントを行いますので是非ご覧ください。

むぅ~パーティーまで完成するといいなぁ(汗)

では、お盆はテントをかついで、アイヌモシリ1万年祭へレッツゴー!

「仕事の日」

仕事

5日は9:00に札幌資料館に行って11月の展示会の本申込。
車から外に出て暑くなりそうな気配を感じた。
8月下旬から行われるモエレ沼公園のモエレメントという展示会にも出展したいので、10:00から4丁目プラザの華AGRAに行って展示している絵の交換。

オーク画材で画材を購入後、時計台ギャラリーの「櫂展」という全道展の会員を中心としたグループ展と「ナカムラ アリ個展」を観た。
ナカムラさんは変わった木版画をされていて水に溶ける色鉛筆を版に描いて絵の具でぼかしたり、摺り上がったものに卵の殻を貼り付けたり、さらに絵具をのせたりしていた。木版画と絵画のよさを組み合わせて自由に楽しんで制作している様子が作品からうかがえ、コチコチに固まりつつある頭には刺激になった。

11時過ぎにアートマンギャラリーに行き、今度のグループ展のDMを取りにいく。やはり、野口さんとは話が盛り上がる。

13時に子供未来博にいってペパクラの実演販売の仕事。
製作した商品のデモンストレーション。でも、実際は商品の売り子をしていた。で、たまに恐竜のかぶりものしたり…

ここ最近は「絵」や「やきとり」などの販売の経験が続いたので、お客さんのやり取りが苦手なので商品を売る経験はえらい勉強になった。

仕事終了後、早速できたDMを知り合いや、お店に置いて頂くためにお願いにまわった。

石山緑地で散歩して気分転換。最後に「jerk chicken & cafeライオンのいえ(札幌中央区南6条23丁目)」にもDMを置いて頂いて夕食をとった。

お店の方に励ましていただいたので感謝。

「繋がり」

すいか

最近はさまざまな方に会ったり話したりする機会に恵まれている。
高校生の頃を振り返れば嘘のように積極的に動いているような気がする。

ここで身の話をしばしさせていただきたい。

プロフィールなどではあえて書くこともないだろうと、身体に抱えている「脳性麻痺による四肢及び体幹機能障害による歩行困難と言語障害」のことを書くのは控えている。
そもそも、それを前提に作品を観て欲しくはないし、仲間と繋がったり作品を創造するのには関係のないことだとおもっているからだ。

今の肉体の機能で納得のいく作品の創造を行えばいいと…

そうは言え、高校の頃はそれがコンプレックスで、わけも分からずこの肉体を「汚らしい存在」だと思い込んでいた。
行きたいところを普通に歩いたり、走ったり、スムーズに会話を楽しんだり…
皆が送る生活が何不自由なく順風満帆に観えていた。
(それが後で大きな間違いであることに気がつくのだが…)
しかし、そのころは普通にできることができないという思い込みに苦しんでいた。
そうやって萎縮した魂が仲間に溶け込めるわけもなく、孤独な時間が永遠に続くように感じながら、独りよがりにシンセサイザーを弾いたり油絵を描いていた。
引っ込み思案な面とアナーキーで戦闘的な面が精神の内側で交互に発生したりして、その衝動を持て余す事もあった。

歳を重ね、次第に余裕が生まれ音楽を作曲して皆に聞いてもらったり、絵を描いて観てもらっていた。
このことは、どれだけ生きる上で支えになったか分からない。
個人的な興味の一片から生まれる共感に言葉にならない一体感を覚えた。

しかし、唯物史観の世界の住人からは理解がされにくく、土木建築技師で理詰めで判断する父親もその対世界に存在する壁となり、お互い理解の反発もあった。

…が20年の生活の中で物事の見方も変容していったようだ。

2年前に父をガンで亡くしたのだが、父が死ぬ前にアパートに遊びにきてくれた。そのときには50号の油絵を描いていたのだが乱雑な作業場を見て、「ここはおまえの仕事の部屋だな」と認めてくれたことが忘れられない。

目指す意識の働きは反発で壁を創るよりも相手に近づく融合だとおもう。
年齢が違うから、性別が違うから、性格が違うから、能力が違うから、役割が違うから…と
相手との違いを探せばきりがないし、そんな違いなんてちっぽけなものだとおもいたい。
父の行ってくれた「融合」に応えてあげるだけの懐はまだまだ持ち合わせていないが、父の行ってくれたことは忘れないようにしたい。(もう父の魂が無意識レベルで融合しつつあると勝手におもっているのだが…w)

では、文が散漫になりましたが、これからスタートのつもりで今度のグループ展をがんばります。