年末 HUNTER STOVES 日本総代理店 エイコーテレシス 代表の吉田社長氏が
埼玉から わざわざ 届けてくれた 貴重な 代理店の証 『フラッグ』であります。
H25年秋に 輸入元が国内で変更になったのと同時期に 弊社も 『ハンターストーブ』
の 理解と今後のビジョンの共有が出来た証である。
海外 国内ともに 『安心して針葉樹が燃焼できる』 薪ストーブが 日本国内でも
普及が多くなってきています。
ポイントは、 針葉樹燃焼=高温になりがちです。TOP温度が 200-250度以上になると
内部は 400-500度以上になります。 そこでも耐えることの出来る構造かどうか?
そして どんな薪ストーブも 壊れるんです。 壊れたときに どんだんけ 簡単に 手軽に
治せるか! っていうのが 次のステップになります。
正直 ハンターストーブの知名度は、 国内では まだまだですが、 今までの 使用 施工
実績のなかでも 安心してご使用でき 安心して販売出来 安心して治せる
そんな 『賢い選択』 のストーブが 我々 ここ島根より 発信していきます。![]()
