blog 久しぶりとなります

毎朝 おはようございますを
twitterの方でさせて頂いています

ちょっとした おしゃべりというのか
雑談というのか
気付きというのか

関心のある記事や動画等もシェアしています

よかったら 触れられてください

比嘉 要 ( Kaname Higa )

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fbの方で過去の投稿で
表示されてきたので
シェアします

高野山内に在る
霊宝館前の敷地内にて

沖縄に生殖している木々たちは
気候の影響も在るかと思いますが
このような色彩は出さないというのか
観られないので

本土の方を訪れる度に
木々の色合いに
目が留まります

この写真は

高野山開創1200年記念の際に

当時 在る真言宗のお寺の
仏教を学ぶ会に
参加させて頂いていて

年末年始を含めた
各行事に
お勤めさせて頂いて

そのお寺が主催してくださって
信徒さんたちと共に

ユタの道に進む前まで
お寺の方に
通わさせて頂きました

親父が他界した後からなので
7年くらいかな

いい経験をさせて頂きました

感謝しています

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切ないうたが
すきです

切ないうたは

意図的に避けようとする
自分の本心を

過度にプッシュする事なく
素直に伝えてくれる

そんなかんじがするから

自らすすんで聴く
切ないうた、
ありますか

July l 夏の幻 

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我が家の桜の木の葉も
いいかんじのブラウンカラーとなり

地面に落ちて
それがいいかんじで 拡がっていて

水面を観ているような感覚にもなり
面白かったりもします

拡がり 最後は静かな状態で
消えていく というのか

そこにははかなさを
僕は感じ思うのですが

それと同時に

なにかしらの強さのようなものもまた
僕は感じ思ったり

同じようなものでは

線香花火を眺めながらも
似たようなものを
僕は感じ思ったりもします

はかなさと強さというものは
紙一重というのか
セットなのかもしれませんね

このあたりももう少し
掘り下げてみようと思う

時間(とき)が確かに
目の前を通り過ぎていく

その瞬間、場面 永遠の中の一瞬
そんな事を感じ思ったりしている朝

2025.8.24

Soft Heart l 真赤な自転車

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おはようございます
秋の朝

僕が暮らしている浦添市は
昨日と今日はお祭りで
昨夜は買い物の行き帰りに
お祭りに行っていたひとたちとかちあって
いつより混雑した歩道を
彼らと共に歩いていました
お祭りで購入したと思われるグッズで
目を輝かせている小さな子供たちをみると
懐かしくもなります

手にしているグッズも
お祭りの余韻で
しばらくは手元に在るかと思いますが
いつの間にか既に所持しているおもちゃたちと
あまり変わらないステイタスに
なっていくのだろうなぁと

お祭り等で並んでいるお店は
いつもなにかを購入させて頂くお店等より
土地の使用料も含まれての事だと思いますが
いいお値段はするという事も在り

以前だったら勿体ない
お祭りでそんなもん買うんじゃないと
そう感じ思っていましたが

甥っ子が生まれ

そのような場所へと一緒に出向く事を
経験させて頂きながら

一時のキラキラグッズかもしれないけれども
お祭りの空気感と
お父さん、お母さんと一緒で
家族みんながほんわかとした
やわらかい想いに包まれている中
目に留まり
購入するまでの過程とか

そのような場面がいつしか
やわらかく やさしい思い出となって
自分を支えてくれるものでもあるよなぁと

昨夜、光る時計を手にして
嬉しそうにしている
小さな男の子を観ながら
そう感じ思いました

美しい場面を
共有してくれてありがとう

見かけた男の子と同じくらいの頃
僕も僕たち兄弟も
確かにそのような場面を経験したなぁと

その事もまた思い出して
やさしい気持ちになったよ

ありがとう

また あらたに 頑張れそうです

デイタイムはまだ気温が上がっている沖縄
水分補給等には気を配りながら
いいかんじの1日をおすごしください

6:25 AM · Oct 19, 2025

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おはようございます
秋の朝

10月18日
片割れ、哉の命日

あの日から11年が経った
11年前のいまくらいの時間
旅立った

あの日の明け方は
混乱した状態での朝だった
11年経った今日は 静かな朝を迎えた
時間は確実に流れているなぁと
いまはそう感じ思っている

今日は名護市 喜瀬に在る
比嘉家のお墓に
手をあわせに行ってきます

日中はまだ気温が上がる沖縄
熱中症対策には気を配りながら
いいかんじの1日をおすごしください

5:25 AM · Oct 18, 2025

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今日もお疲れ様です

片割れの命日で
兄と名護市の喜瀬に在る
比嘉家のお墓に
手をあわせに行ってきました

兄が運転してくれるので
行き帰りは
58号線沿いの海を観ながら
ちとドライブ感覚になったりして
気分転換になりました

あれから11年

お互いに感じ思う事は在りながらも
片割れの話しにはならず

お互いの仕事の話しとか
そんな事を話しながら
共にした1日

片割れはハンバーガーが好きだったので
ハンバーガーを購入して
僕を迎えに来てくれて

お供えした後に

そのハンバーガーを
お前が食べろよと
そう言ってくれた
兄にありがとう

いいかんじの1日、
片割れの命日でした

感謝

10:32 PM · Oct 18, 2025

+

片割れの命日が近くになり
どのような内面の動きが在るのか
眺めていましたが

気持ちが塞ぐとか
そんな事はなく

上で綴った通りです

勿論 この世界にいないという
寂しさはありますが

感傷的に陥るとか
そんな事はなく

ああ 11年を迎えたんだなぁと

そんなかんじで

何度も綴ってきているので
いまさらでも在りますが

この道に進んでというのか
進まされて

正直、当初は否定的な思いが大きく
そのような心情と共にのスタ~トで

いつしかというのか

片割れのような症状に近いひとが
家族のメンバ~にいる
そのような方たちと
関わる事が多くなってきて

片割れが闘病生活に入り
他界するまでの22年間は

片割れという媒体を通して

ある意味、このお仕事へと続く
必要な経験をさせて頂いたんだなぁと

そう感じ思えるようにも
なってきています

決してキレイ事だけではなかったから
それゆえ
僕に会おうと来てくださる方たちの心情は
僕なりにですが
想像はする事が出来ます

身近なひとが 崩れていく
壊れていくというのを
目の当たりにされる事は

その当時はなんとも言えない
思いに包まれて

その当時の事を思い出しながら
相談者さん、依頼者さんたちと
真摯に取り組んでいく

そこには忍耐さもまた
求められますが

その部分でも

僕という生身の人間のトレーニングを
させて頂いているんだなぁと

真摯に受け止めています

+

昨夜は 友人に送る
ちょっとしたケ~キとクッキーを求めて
自宅からすこし歩いたところに在る
Jimmy へ

Jimmyは沖縄の老舗レストラン兼食品館で
海外の輸入品を取り扱っていたりして
アメリカで購入していたアイテム等を
手に取ったりも出来るので
懐かしくなるし

こどもの頃にステ~キを頂きに
訪れたりして

そういった記憶ののアングルからも
親しみが持てるお店です

友人に送るケ~キやクッキーを選んでいる時
ほんわんとあたたかい思いに
包まれました

幸せとはこうだとは正直
僕はよくわかりませんので

幸せとはこうだ!とも言い切れないし
断言もまた出来ません

52歳になってもなお
ほんとうに わからないのです

そのような暮らしの中で

お墓参りに行ったり

お祭り帰りの方たちに交じって
ほんわかしたり

友人に届けるSweetを
友人のことを思い浮かべながら
手に取って考えてみたり

できるだけ歩く時間を作って
マインドフルネスの状態に持って行ったり

とっちらかっていた「なにか」たちを
いいかんじで整理出来たり

それらの事柄たちを通して
そのような思いになる機会を
共有出来ている
関わる方たちに
ありがとうだよなぁと
そう感じ思ったりしています

+

そのようなアングルから眺めた時に
現在の僕は
いいかんじの人生を
歩んでいるのかもしれないなぁと

派手さとかそんなもんは在りませんが
けど地味というもんでもなく

ほどよいかんじの暮らしというのか

こうだという特別感がないところがまた
僕らしくて いいかんじかなぁと 笑

+

上でも綴りましたが

この道に進まされる前
取り組む前は
否定的な思いが強かったです

出来るなら やりたくないなと

うまりんの道を開けたとしても
相談やうがみは
引き受けないで
アルバイトしながら生きていこうと

ほんと そんなかんじで

現在は共に取り組まさせて頂いている
伴走させて頂いている

僕も生身の人間として
トレーニングさせて頂いてる
成長させて頂いている

誰もが出来る事ではないので
真摯に取り組まさせて頂こうと
共に喜びを味わっていこうと

いまの僕はそう感じ思っている次第です

+

自身のセクシャリティに関しても
同じような思いで

 
ゲイで生まれてよかった

また生まれ変わったとしても
ゲイで生まれ変わりたい

いまはそんなかんじになりました

+

トラウマを抱えている
なにかしらの生きづらさを
抱えている

コンプレックスとかも
そうかもだけど

確かに 認めて受け入れる
その過程は
きつかったり 苦しかったりも
在るかもだけど

それらが在るからゆえの
慈悲や慈愛といった
大きな思いもまた
培われていくわけで

光と影 陰と陽といったら
煽っているような表現に
捉われちゃうかもだけど

そのような事柄も
発想の転換によっては

自分自身に
そして自分という媒体を通して
他者にもまた
力を与えられるわけで

発想の転換、その過程は確かに
シビアな面と向き合わなければ
いけないことも

状況によっては
そのケースによっては
在るだろうけど

生きているあいだは
和らげていく事は出来ても
完全に忘れる事はないだろうし

そんなもんと向き合うというか
共存していく
そんな日々というのか
そんなもんだろうなぁと

その事に気が付けたというか
知って理解出来るようになった事は
よかったと
僕は 感じ思っている

レイプとかあってはならないけど
その経験もまた
同じような内容を経験した
そのようなひとたちを
理解していく
その力には
僕の場合は、なっているし

ゲイで在るという事に関しても
寛容になってきたとはいえ
まだ差別や偏見は在るからさ

現段階の範囲内では
そんな状況をも知って
理解はしている

そんな世界だろうなぁと
そう感じ思ってはいる
そんな中でも

次生まれ変わったとしても
僕はまた
ゲイとして生まれたいなぁ

いまさっき風呂入りながら
あらためて
そんな事を感じ思ったりしている

またなにか伝え忘れに
気が付いたら

なにかしら思い
綴ってシェアします😊

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今回も長文 笑
読んでくれて ありがとう

 

 

 

 

昨日と今日と
僕が暮らしている地域で開催されていた
お祭りが終わった

明日になれば
会場となったあらゆるものたちの
撤去作業が行われる

明日 ウォ~キングで通った時に
お祭りが過去の出来事になっていく
その過程のはかなさという
念のようなもんを
僕は感じ思う、と思う

そうやってひとは
何処かに思いという残骸を
意識的にないではしろ
置いていき
 
その思いもいつしか
霧のように薄れていく
 
時間のながれ
思いが霧のように薄れていく
その過程

 
いま、その事柄を
感じ思ったりしている
 

 

 

 
取り組まさせて頂いている仕事の内容・詳細、

問い合わせ先です

 

僕の人生のあらすじを綴っています

 

 

 

御嶽・御殿・拝所を継承していく一族で

長い年月のあいだ放置状態を続け、現在に至り

どのように扱っていけばいいのか?

模索している方たちに向けて

 

そのような状態の中に在る、

御嶽・御殿・拝所の復活に関しては

「僕がさせて頂いている仕事について」内に

詳細が綴られています

 

参考にされてください

 

 

協力のお願いがあります

 

にほんblog村さんの方に

参加させて頂いています

 

去年の秋頃からかな

クリックボタンの使用が出来なくなり

しばらく様子をみていましたら

 

にほんblog村さんサイドの方で

記事内に添付可能に仕様してくださり

今回再びボタンを添付出来る

運びになりました

ありがたいです

 

参加させて頂いている

各カテゴリーのボタンを

クリックして貰うと

 

ランキング集計に+されて

 

各カテゴリー別に表示されている

ランク内に入る

可能性が大きくなり、

目に留まりやすくなります

 

そうすると

 

必要とされている方にも

届く可能性が高く、拡がっていくかと

僕は思っています

 

よかったら協力のほど

よろしくお願いします ↓

 

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主よ、あなたはわたしを究め

わたしを知っておられる。

 

座るのも立つのも知り

遠くから私の計らいを

悟っておられる。

 

歩くのも伏すのも見分け

私の道にことごとく

通じておられる。

 

わたしの舌がまだ

ひと言も語らぬさきに

 

主よ、あなたは

すべてを知っておられる。

 

前からも後ろからも

わたしを囲み

 

御手を

わたしの上に

置いてくださる。

 

その驚くべき知識は

わたしを超え

 

あまりにも高くて

到達できない。

 

詩編139
 
 
The photo is from Pinterest