明日でオカンが79歳になる(もうなりました😊)

叔母も誘って
何処か御飯にでもと思いきや
本島在住の石垣島の中学時代の
同級生たちと
カラオケに行くとの事で
嬉しそう

オカンが楽しんで
喜んでいるのなら
僕は嬉しい

オカン、ワインがすきなので
ワインをプレゼントしようと
思っている

オカン、誕生日おめでとう
これからも健康でいてください
ありがとう
 
オカンの誕生日という事で
兄がオカンに鰻とワインを

僕にお寿司と餃子を
差し入れしてくれました

美味しく頂きました
ありがとう

頂き物が多い
その思い、ありがたいです
感謝

 
 
仏壇に飾っているチャーギが枯れる度に
お世話になっている花屋さんに
購入しに行く

そのお店で働いているお兄さん
おそらく僕と同じくらいの年齢だと
思うけれども

気さくでかつダイナミックな
お花を生けるので
オカン共々彼のファンである

昨日もそのお花屋さんに行って
チャーギを購入するまでの
わずかの時間
彼と会話を交わしたのだけれども

心地よくてね 元気が出た
お店を出た後も
清々しさを感じ思いながら
家路についた

彼のように僕も
いいかんじの気の流れを
創っていきたいなぁと

そう感じ思わせてくれるひとに
出会えているのは
ラッキーだよなぁと
そう感じ思った😊

ありがとう
感謝

 
 
タイトルからして当初はどうかな?
ひかれるかな?と感じ思ったけど
 
想定外に自分もダースベイダー好き
同じような思いを持っていた
この記事すきだなと
伝えてくれるひとたちが多くて
嬉しかった
 
オレもダースベイダー好き
自分のなかにも彼のような世界は在る
そう自覚している
 
だから意識してコントロールするように
努めている
 
 
親父とも確執は激しすぎたが
母との確執も同様に激しすぎた
 
激しい言葉のやりとりは
ご近所さんに筒抜けは当たり前で
 
ここでは綴れない激しすぎる言葉が飛び交い
刃物を通り越して
狂気=凶器のようなかんじで
まじで日々戦闘だった
 
石垣島・大浜村の母方の先祖神である
大石御嶽を27年ぶりに復活させた後から
ようやく落ち着いてきたというか 
 
いまとなれば
なんだったんだという感じなのだが
渦のなかにいつづけた頃は
周りはほぼみえていない
 
現在仕事を通してそのようなひとたち
家族・一族と接するたびに
そう感じ思う
 
 
 
独りの時間がながすぎたように感じ思う
誰かから思い思われることが
すごく恐かったなと
 
本心は近くなりたいと思いながらも
いざとなると混乱しちゃって
 
自ら率先して壊していったし
ほんと馬鹿だったというか
たくさん傷つけまくってきた
 
ほんと申し訳ない、その思いはおおきいです
 
愛着の課題に関しては だいぶ克服はしてきては
いるかのように 僕自身は感じ思う
 
ここぞという瞬間は 大切に考慮しながらも
やわらかく 力いれすぎず face to face
これからは 取り組んでいけたらいいなぁ
 
 
 
 
この頃はまだ体調不良に陥って長引くと
勝手にごめんなさいとか 申し訳ないとか
妙な罪悪感や罪責感を抱きまくっていたなぁと
 
現在は仕方ないよな、身体が疲れているんだな
+精神状態はどうか等
内省する方向に持っていけるので
改善出来てよかったと感じ思っている
 
似たような心理状態に陥るひと、意外と多い印象を受ける
そんなことないからさ、休んだ方がいい時は休もう
 
 
僕は去年の夏頃まで、助けを求める
SOSを出すのがヘタレでね
このあたりから、不安なんだとか、恐いんだと
自分が感じ思っている時は 
友人らに伝えられるようになってきたなぁと、
感じ思う ある意味、転換期だったなぁと  
そう感じ思っている
 
 
ユタの道に進む前までは なんやかんやと
心は落ち着かなかったなと感じ思う
沖縄では さーさーするという表現を用いるけど
いわゆる霊的なひっかかりというのか
そわそわが止まらないそんな感覚で
激しい部分も時折顔を出しては
しょぼんとなったり
気持ちの落差も激しかったなぁと
いまからだよなと
そう僕自身に声掛けしている
 
 
すきな写真に出会ったので
もうすっかり彼のファン

 

 


Kedward Aviles on X
 

腑に落ちた記事なのでシェアします

 

 

 

去年の秋から僕自身のうがみの取り組みも

次の段階へと移行して

分家から琉球国王が出た一門の御殿(拝所)・御殿墓を始め

按司・士族系の一門・門中墓、拝所、

琉球歴史上重要な偉人達のお墓、拝所を廻っていて

その一環

 

この道に進んだ当時とはまた内容が

濃ゆくなるうがみになるので

事前のリサーチも時間がかかるのですが

成し遂げると よしゃっと

ガッツポーズになります

 

この作業はこの仕事に携わっている間は

必須なので これからも何十年は続く、

というかんじで

 

現在取り組んでいるテーマのうがみが

ひと段落すると、次のテーマが控えている 

そんなかんじです

 

依頼者さんたちの うがみの取り組みとはまた違って

ある意味、初心に戻るというか

この道に進み始めた頃を再度思い出し

また身が引き締まります

 

厳しいではあるけれども いい緊張感だなと

 

夕方前に雨が降り始めたので、今日の取り組みは終了

ちと疲れたけど、いい疲労感です

気持ちいい ありがとう

 
 
長い時間をかけて わかる事も在る   

Dance with me l 槇原 敬之
 
 
 
 
 
 
 

取り組まさせて頂いている仕事の内容・詳細、

問い合わせ先です

僕の人生のあらすじを綴っています

 

 

御嶽・御殿・拝所を継承していく一族で

長い年月のあいだ放置状態を続け、現在に至り

どのように扱っていけばいいのか?

模索している方たちに向けて

 

そのような状態の中に在る、

御嶽・御殿・拝所の復活に関しては

「僕がさせて頂いている仕事について」内に

詳細が綴られています

 

参考にされてください

 

 

主よ、あなたはわたしを究め

わたしを知っておられる。

 

座るのも立つのも知り

遠くから私の計らいを

悟っておられる。

 

歩くのも伏すのも見分け

私の道にことごとく

通じておられる。

 

わたしの舌がまだ

ひと言も語らぬさきに

 

主よ、あなたは

すべてを知っておられる。

 

前からも後ろからも

わたしを囲み

 

御手を

わたしの上に

置いてくださる。

 

その驚くべき知識は

わたしを超え

 

あまりにも高くて

到達できない。

 

詩編139
 
 
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