おはようございます
夏の朝 より
毎朝 おはようございます をさせて頂いています
よかったら 読まれてください
比嘉 要 ( Kaname Higa )
8月も下旬に向かっていこうとしていて
今年の夏が終わっていく
そんな気持ちにもなったりしています
と言っても
まだまだ暑さは続くのですが
残暑という言葉の響きには
最期の力を振り絞って
命を輝かせて去って行こうとしている
蝉とリンクしたりも僕はして
何処かしら
人生という壮大な時間の流れの中での
はかなさというのか
そのような事を感じ思ったりもします
悲観的とはまた違って
そういうもんなんだと
受けいれていく、という事を
認識していくその過程というのか
そんな時間の一瞬×一瞬を
いつもより妙に
感じ思ったりもします
これはこれで味わっていこうと
そんな事もまた
感じ思ったりもしています
2025.8.16
昨日は湿度が高くて やれやれと
感じ思ったりもしたのですが
今日はいいかんじのような気がします
一昨日、備蓄米を購入しました
¥1980でお米が購入出来るのは
なんてたって嬉しいです
比嘉家は豊年祭から戻ってきてからは
お米に麦をいれて頂いています
美味しんですよ
お米の価格が高騰してからの この数ヶ月は
アメリカ産を頂いていました
NYで暮らしていた頃
コリアンタウンで取り扱っていた
アメリカ産のお米を購入していて
お水を少し多めに足すことで
いいかんじで頂けるので 抵抗はなくて
比嘉家ではさらに母がもち米を加えて
炊いて頂いています
ほんとそのまま もちっとして・笑
初めて備蓄米というネーミングのお米を
購入させて頂いたのですが
パッケージもキレイで いいかんじで
母と想像とは違うね~と
話し合ったりしています
いいかんじで頂いていこうと
思っています
2025.8.17
豊年祭から本島に戻って来て
2週間が経ちます
何度も綴っていますが
今回の渡航はよかった
母ともそう話していて
これからの僕たち一族にとって
コアななかへと入っていく
そんなかんじで
感謝の思いでいっぱいです
お供えする物たちの意味も
知って理解していく事
さらなる深みも増してきて
身が引き締まります
あれから新たな文献にも出会って
読まさせて頂いて
来年の豊年祭はもう少し加わって~
そんなかんじになります
日々勉強だなぁと
あらためて
感じ思っています
完璧というもんはなく
豊年祭の後には
あそこはああすればよかった等
今後の改善していく課題にも 気が付いたり
それらをまた後世へと繋げていく
いいかんじでこれからも
向き合っていこうと思っています
よろしくお願いします
2025.8.18
1つの記事について
その時々の自分を通常の状態よりも
やや掘り下げて 自分のなかへとはいっていく
その過程は 時には面白かったりもするが
時には残酷のような気もしたりする
僕にとってblog記事は
その時々のテーマの 集大成のような 感覚で
1つ1つの記事を1ヶ月、1年 というスパンで
眺めていくと
それらスパン、スパンの
テーマのようなものも
なんとなくだが 知ったりもして
その時々では 気が付かなかった事柄が
また 気が付いたり
1つの記事を綴っていく度に
脱皮というのか
なにかしらの殻を脱ぎ捨てて
また次に向かっていき
また脱皮し なにかを脱ぎ捨てていく
そんなかんじだなと
この2年半近く感じ思い続けていた
ある事柄が在ったのだが
今回の豊年祭レポ+波照間島レポを通して
脱皮することが出来たなと
いまの僕はそんななかにいる
なにかしら書き方とかも 変化していく
その可能性も在るのだろうなと
そんな事もまた
感じ思ったりしてる
ありがとう
2025.8.18
夕方6時くらいから すんごい眠気がきて
横になったら 8時半すぎていて
外は真っ暗になっていた
時間をすっとばした感覚と
何処か置いてきぼりされたような
そんな感覚になって
寂しさのようなものを
感じ思っていたのだが
時間の経過と共に 目も頭も覚めてきて
意識が戻ってくると
起きて直ぐに感じ思った
寂しさは薄れていって
いまはその時感じ思った 寂しさは
感じ思っていない 面白いね この感覚
霧が晴れるように消えて行った
というかんじで
時間という概念というのか
あの無常のようなものに
逆らいたくなる、からの
寂しさだったんだろうか
現実のこの世界に戻って来た
その寂しさだったのだろうか
これもまた興味深く 面白い
夏の朝 より
毎朝 おはようございます をさせて頂いています
よかったら 読まれてください
比嘉 要 ( Kaname Higa )
8月も下旬に向かっていこうとしていて
今年の夏が終わっていく
そんな気持ちにもなったりしています
と言っても
まだまだ暑さは続くのですが
残暑という言葉の響きには
最期の力を振り絞って
命を輝かせて去って行こうとしている
蝉とリンクしたりも僕はして
何処かしら
人生という壮大な時間の流れの中での
はかなさというのか
そのような事を感じ思ったりもします
悲観的とはまた違って
そういうもんなんだと
受けいれていく、という事を
認識していくその過程というのか
そんな時間の一瞬×一瞬を
いつもより妙に
感じ思ったりもします
これはこれで味わっていこうと
そんな事もまた
感じ思ったりもしています
2025.8.16
昨日は湿度が高くて やれやれと
感じ思ったりもしたのですが
今日はいいかんじのような気がします
一昨日、備蓄米を購入しました
¥1980でお米が購入出来るのは
なんてたって嬉しいです
比嘉家は豊年祭から戻ってきてからは
お米に麦をいれて頂いています
美味しんですよ
お米の価格が高騰してからの この数ヶ月は
アメリカ産を頂いていました
NYで暮らしていた頃
コリアンタウンで取り扱っていた
アメリカ産のお米を購入していて
お水を少し多めに足すことで
いいかんじで頂けるので 抵抗はなくて
比嘉家ではさらに母がもち米を加えて
炊いて頂いています
ほんとそのまま もちっとして・笑
初めて備蓄米というネーミングのお米を
購入させて頂いたのですが
パッケージもキレイで いいかんじで
母と想像とは違うね~と
話し合ったりしています
いいかんじで頂いていこうと
思っています
2025.8.17
豊年祭から本島に戻って来て
2週間が経ちます
何度も綴っていますが
今回の渡航はよかった
母ともそう話していて
これからの僕たち一族にとって
コアななかへと入っていく
そんなかんじで
感謝の思いでいっぱいです
お供えする物たちの意味も
知って理解していく事
さらなる深みも増してきて
身が引き締まります
あれから新たな文献にも出会って
読まさせて頂いて
来年の豊年祭はもう少し加わって~
そんなかんじになります
日々勉強だなぁと
あらためて
感じ思っています
完璧というもんはなく
豊年祭の後には
あそこはああすればよかった等
今後の改善していく課題にも 気が付いたり
それらをまた後世へと繋げていく
いいかんじでこれからも
向き合っていこうと思っています
よろしくお願いします
2025.8.18
1つの記事について
その時々の自分を通常の状態よりも
やや掘り下げて 自分のなかへとはいっていく
その過程は 時には面白かったりもするが
時には残酷のような気もしたりする
僕にとってblog記事は
その時々のテーマの 集大成のような 感覚で
1つ1つの記事を1ヶ月、1年 というスパンで
眺めていくと
それらスパン、スパンの
テーマのようなものも
なんとなくだが 知ったりもして
その時々では 気が付かなかった事柄が
また 気が付いたり
1つの記事を綴っていく度に
脱皮というのか
なにかしらの殻を脱ぎ捨てて
また次に向かっていき
また脱皮し なにかを脱ぎ捨てていく
そんなかんじだなと
この2年半近く感じ思い続けていた
ある事柄が在ったのだが
今回の豊年祭レポ+波照間島レポを通して
脱皮することが出来たなと
いまの僕はそんななかにいる
なにかしら書き方とかも 変化していく
その可能性も在るのだろうなと
そんな事もまた
感じ思ったりしてる
ありがとう
2025.8.18
夕方6時くらいから すんごい眠気がきて
横になったら 8時半すぎていて
外は真っ暗になっていた
時間をすっとばした感覚と
何処か置いてきぼりされたような
そんな感覚になって
寂しさのようなものを
感じ思っていたのだが
時間の経過と共に 目も頭も覚めてきて
意識が戻ってくると
起きて直ぐに感じ思った
寂しさは薄れていって
いまはその時感じ思った 寂しさは
感じ思っていない 面白いね この感覚
霧が晴れるように消えて行った
というかんじで
時間という概念というのか
あの無常のようなものに
逆らいたくなる、からの
寂しさだったんだろうか
現実のこの世界に戻って来た
その寂しさだったのだろうか
これもまた興味深く 面白い
2025.8.18
雨の音で目が覚めた 夏の朝
昨日の夕方の西日が
大気中に浸透させていく
光の濃度というのか
そんなちらつき加減が
秋の夕方になっていた
季節はゆっくりと 確実に
移り変わっているんだなぁと
ノスタルジックな光景に
十代の頃 大人になったら云々
思い描いていた事を 思い出した
十代の頃は高校出たら 沖縄離れて
もう2度と戻らないと
そう強く感じ思っていたけど
その頃抱いていた「決心」とは
真逆の人生を歩んでいる
沖縄というもんを 切ろうとしていたあの頃
人生はどこでどうなるか ほんとわからない
面白いね
そんな事を感じ思った 昨日の夕方
2025.8.21
少し柔らかい雨が降って
新聞に取りに外に出たら
濡れた地面からくる湿気と
大気中の湿気と
雨を浴びた後に放たれる
庭の植物たちからの気というのか
それらがミックスになって
独特な空気感を創り出していた
家の中とは別世界が 玄関のドアを挟んで
繰り広げられていて 面白かったりもする
真夜中から明け方に移行する この時間帯は
地球が呼吸しているのを 感じやすくなる
すっぽりと囲まれているなぁと
そのような事を 静かに味わうことが出来る
貴重な時間 ありがとう
2025.8.22
来週は旧七夕 からの
再来週は旧盆
よく利用させて頂いているモール内で
お中元ギフトコーナーが
設置されているのを観て
活気が出ていて
ほんわかしたりしています
旧盆は仏壇を持っている
親戚んちを訪れたり
比嘉家も仏壇在るので
親戚や弟の友人たち
そして 僕の友人たちが
手をあわせに来てくれたりと
交流もまた活発化して
ちょっとしたお祭り感覚にもなって
和やかかつ楽しい時間でもあります
僕や弟の友人たちが来てくれるのは
ほんと母も嬉しそうで
気合入れて
ちょっとした御馳走準備して
というかんじで
その準備している姿もまた
生き生きしていて
嬉しそうで
年に数回は
このような時間を持つのは いいよなと
そう感じ思ったりもします
来週末あたりかな
兄と調整して
名護の喜瀬に在る
お墓に手をあわせに行こうと
思っています
2025.8.23
我が家の桜の木の葉も
いいかんじのブラウンカラーとなり
地面に落ちて それがいいかんじで 拡がっていて
水面を観ているような感覚にもなり
面白かったりもします
拡がり 最後は静かな状態で
消えていく というのか
そこにははかなさを
僕は感じ思うのですが
それと同時に
なにかしらの強さのようなものもまた
僕は感じ思ったり
同じようなものでは 線香花火を眺めながらも
似たようなものを 僕は感じ思ったりもします
はかなさと強さというものは
紙一重というのか
セットなのかもしれませんね
このあたりももう少し
掘り下げてみようと思う
時間(とき)が確かに
目の前を通り過ぎていく
その瞬間、場面 永遠の中の一瞬
そんな事を感じ思ったりしている朝
2025.8.24
この数日間は眠くて眠くて仕方なく
横になるチャンスが在れば 寝落ちしている
そんなかんじです
話しは変わりますが
子供の頃から敏感肌で
現在もある皮膚炎症を持っていて
化学療法、塗り薬を使用してましたが
身体に負荷のようなものを
感じ思うところがあり
中断していた ひまし油を使用しての
生活に現在戻っています
僕が使用しているものは
日本製ではないのですが
以前いくつか試して
これが自分の身体に馴染むなと
そう感じ思ったものを
取り寄せて使用している
というかんじです
30代半ば辺りから ケイシー療法とか
関心を持つようになって
試してした時期が在って
化学療法もいいかんじで治療は出来ますが
自然療法もまた1つの選択に考慮しながら
生活していきたいなと
そんな事を感じ思っています
心と身体はセットだと 僕は捉えていますが
病の原因はそれだけに限らず 遺伝性も在り
僕の場合、遺伝の要素も高い方です
こればかりは 共存していくという
選択を 取りながら
先祖代々受け継がれてきた
僕の体質にあった選択をしていこうと
そんな事を感じ思っています
ぜんそくとかもそうですね
現在は治まっていますが
季節の移り変わりの時期や
空気がいまいちという状況の時は
現在もげほげほしちゃいます
これも遺伝で
こちらもいいかんじで共存しながら
生活していこうと
そう感じ思っています
2025.8.25
8月も終盤を迎え 9月に入っていきます
NYで学生をしていた事もありますが
9月は新年度の月という認識が
僕の中で未だ在って
毎年この時期になると 授業の登録しなきゃと
あと単位どれくらい取れば 卒業出来るんだ?と
教科書は定価で購入するのは ちと厳しいから
ダウンタウンに在った バーンズ&ノーブルで
各大学で使用されている教科書が
USEDで取り扱われているから
そこで購入しようとか
そんな事を思い出します
懐かしいですね
日本は二学期?というのかな
始まりますね
甥っ子に近く会うので
夏休みの宿題終わったのか
たずねてみようと思います
夏休み期間 日中にテトラポット辺りで
男子くんたちが 釣りしたり
飛び込んで歓声あげたりしているのが
みられらなくなるは
ちと寂しくも感じ思いますが
残り少ない夏休み
いいかんじで味わってほしいなぁと
そう感じ思います
2025.8.26
少し雨が降って その音で一度目が覚めた
昨夜はどうしようかなと思ったけど
日暮れ手前からウォーキングへ
ビーチはパノラマ形式で
空が観られるので面白んですよ
月は出ていながらも
オレンジ色の空がかすかに残り
北谷や読谷辺りの夜景が
ミックスになって
時間の流れを 景色を通して
感じ思う事が出来て
よかった
自宅にも近くなった帰り際に
幼稚園が一緒だった
幼馴染に 偶然会い
向こうから声かけてくれてね
一緒に歩きながら
久しぶりに話した
ちゃんと話すのは
子供の頃以来のような気がする
40年ぶりくらいとかそれくらい
嬉しかったなぁ
お互い家も近いので
また話したりしようなと
こうやって長い年月を通過して
また互いの人生が交差して
人生の不思議さを感じ思う
いい時間だった ありがとう
県内の学校は夏休みがあけたところも あるようで
僕の住んでるところは あと数日在るようで す
いいかんじで夏休み終盤 過ごしてください
2025.8.27
雨の音で目が覚めた 夏の朝
昨日の夕方の西日が
大気中に浸透させていく
光の濃度というのか
そんなちらつき加減が
秋の夕方になっていた
季節はゆっくりと 確実に
移り変わっているんだなぁと
ノスタルジックな光景に
十代の頃 大人になったら云々
思い描いていた事を 思い出した
十代の頃は高校出たら 沖縄離れて
もう2度と戻らないと
そう強く感じ思っていたけど
その頃抱いていた「決心」とは
真逆の人生を歩んでいる
沖縄というもんを 切ろうとしていたあの頃
人生はどこでどうなるか ほんとわからない
面白いね
そんな事を感じ思った 昨日の夕方
2025.8.21
少し柔らかい雨が降って
新聞に取りに外に出たら
濡れた地面からくる湿気と
大気中の湿気と
雨を浴びた後に放たれる
庭の植物たちからの気というのか
それらがミックスになって
独特な空気感を創り出していた
家の中とは別世界が 玄関のドアを挟んで
繰り広げられていて 面白かったりもする
真夜中から明け方に移行する この時間帯は
地球が呼吸しているのを 感じやすくなる
すっぽりと囲まれているなぁと
そのような事を 静かに味わうことが出来る
貴重な時間 ありがとう
2025.8.22
来週は旧七夕 からの
再来週は旧盆
よく利用させて頂いているモール内で
お中元ギフトコーナーが
設置されているのを観て
活気が出ていて
ほんわかしたりしています
旧盆は仏壇を持っている
親戚んちを訪れたり
比嘉家も仏壇在るので
親戚や弟の友人たち
そして 僕の友人たちが
手をあわせに来てくれたりと
交流もまた活発化して
ちょっとしたお祭り感覚にもなって
和やかかつ楽しい時間でもあります
僕や弟の友人たちが来てくれるのは
ほんと母も嬉しそうで
気合入れて
ちょっとした御馳走準備して
というかんじで
その準備している姿もまた
生き生きしていて
嬉しそうで
年に数回は
このような時間を持つのは いいよなと
そう感じ思ったりもします
来週末あたりかな
兄と調整して
名護の喜瀬に在る
お墓に手をあわせに行こうと
思っています
2025.8.23
我が家の桜の木の葉も
いいかんじのブラウンカラーとなり
地面に落ちて それがいいかんじで 拡がっていて
水面を観ているような感覚にもなり
面白かったりもします
拡がり 最後は静かな状態で
消えていく というのか
そこにははかなさを
僕は感じ思うのですが
それと同時に
なにかしらの強さのようなものもまた
僕は感じ思ったり
同じようなものでは 線香花火を眺めながらも
似たようなものを 僕は感じ思ったりもします
はかなさと強さというものは
紙一重というのか
セットなのかもしれませんね
このあたりももう少し
掘り下げてみようと思う
時間(とき)が確かに
目の前を通り過ぎていく
その瞬間、場面 永遠の中の一瞬
そんな事を感じ思ったりしている朝
2025.8.24
この数日間は眠くて眠くて仕方なく
横になるチャンスが在れば 寝落ちしている
そんなかんじです
話しは変わりますが
子供の頃から敏感肌で
現在もある皮膚炎症を持っていて
化学療法、塗り薬を使用してましたが
身体に負荷のようなものを
感じ思うところがあり
中断していた ひまし油を使用しての
生活に現在戻っています
僕が使用しているものは
日本製ではないのですが
以前いくつか試して
これが自分の身体に馴染むなと
そう感じ思ったものを
取り寄せて使用している
というかんじです
30代半ば辺りから ケイシー療法とか
関心を持つようになって
試してした時期が在って
化学療法もいいかんじで治療は出来ますが
自然療法もまた1つの選択に考慮しながら
生活していきたいなと
そんな事を感じ思っています
心と身体はセットだと 僕は捉えていますが
病の原因はそれだけに限らず 遺伝性も在り
僕の場合、遺伝の要素も高い方です
こればかりは 共存していくという
選択を 取りながら
先祖代々受け継がれてきた
僕の体質にあった選択をしていこうと
そんな事を感じ思っています
ぜんそくとかもそうですね
現在は治まっていますが
季節の移り変わりの時期や
空気がいまいちという状況の時は
現在もげほげほしちゃいます
これも遺伝で
こちらもいいかんじで共存しながら
生活していこうと
そう感じ思っています
2025.8.25
8月も終盤を迎え 9月に入っていきます
NYで学生をしていた事もありますが
9月は新年度の月という認識が
僕の中で未だ在って
毎年この時期になると 授業の登録しなきゃと
あと単位どれくらい取れば 卒業出来るんだ?と
教科書は定価で購入するのは ちと厳しいから
ダウンタウンに在った バーンズ&ノーブルで
各大学で使用されている教科書が
USEDで取り扱われているから
そこで購入しようとか
そんな事を思い出します
懐かしいですね
日本は二学期?というのかな
始まりますね
甥っ子に近く会うので
夏休みの宿題終わったのか
たずねてみようと思います
夏休み期間 日中にテトラポット辺りで
男子くんたちが 釣りしたり
飛び込んで歓声あげたりしているのが
みられらなくなるは
ちと寂しくも感じ思いますが
残り少ない夏休み
いいかんじで味わってほしいなぁと
そう感じ思います
2025.8.26
少し雨が降って その音で一度目が覚めた
昨夜はどうしようかなと思ったけど
日暮れ手前からウォーキングへ
ビーチはパノラマ形式で
空が観られるので面白んですよ
月は出ていながらも
オレンジ色の空がかすかに残り
北谷や読谷辺りの夜景が
ミックスになって
時間の流れを 景色を通して
感じ思う事が出来て
よかった
自宅にも近くなった帰り際に
幼稚園が一緒だった
幼馴染に 偶然会い
向こうから声かけてくれてね
一緒に歩きながら
久しぶりに話した
ちゃんと話すのは
子供の頃以来のような気がする
40年ぶりくらいとかそれくらい
嬉しかったなぁ
お互い家も近いので
また話したりしようなと
こうやって長い年月を通過して
また互いの人生が交差して
人生の不思議さを感じ思う
いい時間だった ありがとう
県内の学校は夏休みがあけたところも あるようで
僕の住んでるところは あと数日在るようで す
いいかんじで夏休み終盤 過ごしてください
2025.8.27
+
2025年度 石垣島 大浜村 豊年祭
8月2日 土曜日 オンプール
8月3日 日曜日 ムラプール
無事に執り行うことが出来た事に
あらためて 感謝です
blogの方で綴りましたが
僕と母は翌日 8月4日 月曜日に
波照間島へと向かいました
オンプールの前日 8月1日 金曜日に
石垣島入りをして
ハードな日程をこなしていただけに
波照間島へと向かうフェリーの中では
僕も母も爆睡
そのお蔭様も在ってか
船酔いする事もなく
波照間島の地に
足を踏み入れる事が
出来ました
すべての日程をこなした
翌日の8月5日 火曜日は
まずは波照間港から石垣港へと
出航する予定だった便の
欠航証明書を発行させて頂く為
宿泊させてくれた
叔母の家から
ウォーキングも兼ねて
歩いて向かいました
市街からすぐ近くで
歩いて15分くらい
前日までがずっと
母と行動を共にして からの
サポートでもあったので
本島へと戻る
夜18時40分発の便まで
別行動で
母は叔母の自宅でゆったりと
僕は欠航証明書を発行して貰う為に
石垣港に行った後に
歩いて大浜村まで
だいたい1時間くらいで行けます
のほほんと
気ままに
久しぶりに市街を散策しながらの
ウォーキングは
贅沢な時間でした
いい気分転換になりました✨
大浜村に着き
大石御嶽の掃除をして
オーセ(村の火の神さま)に
今回の全日程をこなす事が出来た
その報告と
豊年祭を無事に
執り行うことが出来た事への
感謝を伝え
大石御嶽に戻り
同じように挨拶をして
公民館へ
偶然にも職員や
青年会の方たちがいて
挨拶をして
グットタイミング✨
その後
仲本の先祖のお墓2ヶ所を廻り
同じように挨拶をして
叔母の家に戻りランチ
叔母が弁当を買って置いていてくれて
オカンは叔母の家の掃除をしていた
で
叔母の家から近い
権現堂と桃林寺に手をあわせに行き
いい時間を過ごす事が出来ました
ありがとうございました
本島に戻りますとの
ご挨拶をして
叔母の家に戻り
シャワーを浴びて
タクシーに来ていただき
空港に向かうその途中で
もう1度大石御嶽へ
母のお祈りの姿に
今回の豊年祭と
波照間島への渡航の感謝が
再びあふれ出てきた
ほんと ありがとうございました
石垣空港には16時10分頃には
到着し
母は大好きなやいまそばを頂き
空港のお土産店で
顔見知りの方が勤務する
お店でお土産を購入し
18時にはゲートを通過して
搭乗口に待機
1日滞在が増えた事もあってか
せかせかする事もなく
那覇空港行きの便に
搭乗する事が出来ました
空港で購入した新聞に
大浜村の豊年祭が取り上げらていて
母も写真にのっていて
ほんわかした
ありがとうございます
今回の渡航はよかった
次なる大きな1歩となったなと
母と何度も言い合っています
いまはほんと
大きく やわらかく やさしい
そんななかにいます
まじ ありがとう
次は秋の節願いです
いいかんじで
取り組んでいけそうです
2025年度 石垣島 大浜村 豊年祭+
波照間島で 関わった皆さん
どうもありがとうございました✨
+
8月4日 月曜日
波照間島から戻って来て
宿無しで彷徨っていた
汗だくでくさい💦
僕とオカンを温かく迎えてくれた
ひろこおばちゃん
あらためて
どうもありがとう✨
+
イスに座っているのがオカン
その隣が僕です
祭祀行事の時は
オカンのサポートに徹しています
いい経験させて頂いています
まじで
オーセ(火の神様)にて
写真は村山さんで
去年の豊年祭の模様です
ステキな写真 ありがとう✨
+
2025年度 石垣島 大浜村 豊年祭 ✨
風の吹き抜ける場所へ
いつか何処かで l I FEEL THE ECHO
波照間島レポ ✨ 関心の在る方
よかったら読まれてください
いつもありがとうございます ✨
8月2日 土曜日 オンプール
8月3日 日曜日 ムラプール
無事に執り行うことが出来た事に
あらためて 感謝です
blogの方で綴りましたが
僕と母は翌日 8月4日 月曜日に
波照間島へと向かいました
オンプールの前日 8月1日 金曜日に
石垣島入りをして
ハードな日程をこなしていただけに
波照間島へと向かうフェリーの中では
僕も母も爆睡
そのお蔭様も在ってか
船酔いする事もなく
波照間島の地に
足を踏み入れる事が
出来ました
すべての日程をこなした
翌日の8月5日 火曜日は
まずは波照間港から石垣港へと
出航する予定だった便の
欠航証明書を発行させて頂く為
宿泊させてくれた
叔母の家から
ウォーキングも兼ねて
歩いて向かいました
市街からすぐ近くで
歩いて15分くらい
前日までがずっと
母と行動を共にして からの
サポートでもあったので
本島へと戻る
夜18時40分発の便まで
別行動で
母は叔母の自宅でゆったりと
僕は欠航証明書を発行して貰う為に
石垣港に行った後に
歩いて大浜村まで
だいたい1時間くらいで行けます
のほほんと
気ままに
久しぶりに市街を散策しながらの
ウォーキングは
贅沢な時間でした
いい気分転換になりました✨
大浜村に着き
大石御嶽の掃除をして
オーセ(村の火の神さま)に
今回の全日程をこなす事が出来た
その報告と
豊年祭を無事に
執り行うことが出来た事への
感謝を伝え
大石御嶽に戻り
同じように挨拶をして
公民館へ
偶然にも職員や
青年会の方たちがいて
挨拶をして
グットタイミング✨
その後
仲本の先祖のお墓2ヶ所を廻り
同じように挨拶をして
叔母の家に戻りランチ
叔母が弁当を買って置いていてくれて
オカンは叔母の家の掃除をしていた
で
叔母の家から近い
権現堂と桃林寺に手をあわせに行き
いい時間を過ごす事が出来ました
ありがとうございました
本島に戻りますとの
ご挨拶をして
叔母の家に戻り
シャワーを浴びて
タクシーに来ていただき
空港に向かうその途中で
もう1度大石御嶽へ
母のお祈りの姿に
今回の豊年祭と
波照間島への渡航の感謝が
再びあふれ出てきた
ほんと ありがとうございました
石垣空港には16時10分頃には
到着し
母は大好きなやいまそばを頂き
空港のお土産店で
顔見知りの方が勤務する
お店でお土産を購入し
18時にはゲートを通過して
搭乗口に待機
1日滞在が増えた事もあってか
せかせかする事もなく
那覇空港行きの便に
搭乗する事が出来ました
空港で購入した新聞に
大浜村の豊年祭が取り上げらていて
母も写真にのっていて
ほんわかした
ありがとうございます
今回の渡航はよかった
次なる大きな1歩となったなと
母と何度も言い合っています
いまはほんと
大きく やわらかく やさしい
そんななかにいます
まじ ありがとう
次は秋の節願いです
いいかんじで
取り組んでいけそうです
2025年度 石垣島 大浜村 豊年祭+
波照間島で 関わった皆さん
どうもありがとうございました✨
+
8月4日 月曜日
波照間島から戻って来て
宿無しで彷徨っていた
汗だくでくさい💦
僕とオカンを温かく迎えてくれた
ひろこおばちゃん
あらためて
どうもありがとう✨
+
イスに座っているのがオカン
その隣が僕です
祭祀行事の時は
オカンのサポートに徹しています
いい経験させて頂いています
まじで
オーセ(火の神様)にて
写真は村山さんで
去年の豊年祭の模様です
ステキな写真 ありがとう✨
+
2025年度 石垣島 大浜村 豊年祭 ✨
風の吹き抜ける場所へ
いつか何処かで l I FEEL THE ECHO
波照間島レポ ✨ 関心の在る方
よかったら読まれてください
いつもありがとうございます ✨
Photo by Kazuhiro Murayama
8月も残りわずかとなり
9月のなかへと入っていきます
夜にウォーキングをしながら
車のネオンも
ビーチ側から観る夜景も
秋や冬に感じ思う光景が
少しずつですが
顔を出してきていて
季節は移行しているんだなぁと
若い頃は夏が好きすぎましたが
52歳になった現在は
どの季節もその季節に感じ思う
なにかが在って
そのなにかを
味わえるようになってきたのは
歳を重ねてきた財産なのかなと
そう感じ思い
やわらかい想いに包まれています
晩夏もいいかんじで
味わっていこうと思っています
ありがとう
要
取り組まさせて頂いている仕事の内容・詳細、
問い合わせ先です
僕の人生のあらすじを綴っています
御嶽・御殿・拝所を継承していく一族で
長い年月のあいだ放置状態を続け、現在に至り
どのように扱っていけばいいのか?
模索している方たちに向けて
そのような状態の中に在る、
御嶽・御殿・拝所の復活に関しては
「僕がさせて頂いている仕事について」内に
詳細が綴られています
参考にされてください
協力のお願いがあります
にほんblog村さんの方に
参加させて頂いています
去年の秋頃からかな
クリックボタンの使用が出来なくなり
しばらく様子をみていましたら
にほんblog村さんサイドの方で
記事内に添付可能に仕様してくださり
今回再びボタンを添付出来る
運びになりました
ありがたいです
参加させて頂いている
各カテゴリーのボタンを
クリックして貰うと
ランキング集計に+されて
各カテゴリー別に表示されている
ランク内に入る
可能性が大きくなり、
目に留まりやすくなります
そうすると
必要とされている方にも
届く可能性が高く、拡がっていくかと
僕は思っています
よかったら協力のほど
よろしくお願いします ↓
主よ、あなたはわたしを究め
わたしを知っておられる。
座るのも立つのも知り
遠くから私の計らいを
悟っておられる。
歩くのも伏すのも見分け
私の道にことごとく
通じておられる。
わたしの舌がまだ
ひと言も語らぬさきに
主よ、あなたは
すべてを知っておられる。
前からも後ろからも
わたしを囲み
御手を
わたしの上に
置いてくださる。
その驚くべき知識は
わたしを超え
あまりにも高くて
到達できない。
詩編139
The photo is from Pinterest








