自分の意に反する言動や行動を
若い頃は随分としたものだなと
虚栄も含めて
その時は
自分って凄いだろ~と
接する相手にそう見てほしくて
接してくれていた相手は
何も言わなかったり
言ったとしても
へぇ~すごい、だけで
見破られていたんだよね
既に
その事に気が付いていなかった
己のアホさ加減を
最近思い出したりして
あじゃぁぁってかんじで💦
逆もしかりで
誰かからそのような事
直接目の前でされたりして
その時の僕は黙ってしまって
ただただそのひとを
じっとみていたけど、、、
いつもなら何か言葉を発するのに
何も言えなくなる時あって
言葉を探すのだけど
出てこなくなっちゃうんだよね
出てこなくなっちゃうんだから
そうなんだなと 🤔
そんな事を静かに感じ思う朝
それもある意味進化なのかな?
どう感じ思う?
いつもありがとう
愛してるよ
写真は
昨日の自分の朝御飯と
オカンに作った晩御飯
僕はあんまし御腹
すいてなかったから
軽く済ませて
自分以外の誰かに御飯作って
美味しいと伝えて貰えると
ありがたいなぁと
静かに感じ思う
命を繋いでいく御飯
いいかんじで
気持ちよく作っていきたい
ありがとう
+
朝御飯
目玉焼き
ポーク
サラダ
玉ねぎ
でか茄子漬物
白御飯にきなことひじき
もずく
味噌汁
夜御飯
ハンバーグ
目玉焼き
コロッケ
サラダ
白御飯にきなことひじき
もずく
味噌汁
2026. 5. 18. 月
自分がやらかした
事柄に対して
逃げて逃げて逃げまくって
周りを巻き込んで
自分の正当性を
強引に主張する・しつづけていく
ひともいれば
その一方で
自分がやらかしてしまった
事柄に対して
真摯に謙虚に直視して
内省して反省して
悔い改めなければならない
事柄には
悔い改めて
改善の方向に持っていく
その姿は美しいなぁと
その姿勢には
奥に引っ込んでいた
本来の自分が
前へ戻ってきて
神様との繋ぎ留めを
担ってくれる
聖霊が
介入可能な状態になり
再び 動き出してくれるから
くれているから
ゆえに
神様とのパイプも
太くなり始めていくから
なり始めていっているから
赦されていく
そして 癒されていく
その過程へと入っていくから
入っていっているから
僕は感じ思う
やらかしてしまった
事柄に関して
苦しんだ分
良心は
前面に現れているなと
よって
既に赦されている
alreadyよ
赦されている姿は
美しいなぁと
君は美しい
ありがとう
愛してるよ
+
雨がぱらついている
harborもすき
やっぱ海がすきなんだな
オレ
海の近くにいたら
落ち着くんよ
😊😊
++
自分がやらかしてしまった事柄
認め受け入れて
なにがまずかったのか
直視していく事
まじ恐いから
物凄いエネルギーが
必要ともなるし
自分自身をも
諦めてしまいそうにも
なるだろうし
いっその事
死にたくもなってくる
だろうし
真摯に謙虚に
向き合う姿勢
神様はそこをちゃんと
観ているんだよね
勿論、
僕にも100パー言える事
あらためて
ありがとう
愛してるよ✨
2026. 5. 19. 火
雨の季節
植物たちが
ぐっと成長していく姿が著しく
自然界のリズムを
直に感じています
ユリも咲いています
モカが旅立ったあの日
ペット葬祭施設に連絡して
段ボールを
近所のスーパーに貰いに行って
シーツひいて
痛くないように
ちとふかふかにして
旅立ったモカを横にして
モカの周りに
庭に咲いていたユリ
全部摘んで
入れて
別の花も買ってきて
入れて
ラベンダーのアロマオイル
シーツに
何滴かつけて
缶詰の御飯供えて
お菓子も置いて
ユリが咲くたびに
あの日の事を
静かに思い出します
ユリの花は道路に面して
向かっていって
サービス精神あるなぁ
雨を受ける桜の木
凛々しいです
レモンの木+その他
中庭の植物たちは
また違った世界が
展開されているように
感じます
お昼御飯
チキンに白菜とピーマン炒めて
味付けはお塩で
+焼き肉のたれを好みの分量で
レタスともずく
残っていたので
完売
明日また作って
タッパーにキープしておきます
白御飯+きなこ+ひじき
ワカメスープ
生姜が入っていて
いいかんじです
今日は熱があって
ちとゆったりと過ごしています
お昼御飯頂いた後
横になっていたら
うたたねして
雨の音で目が覚めて
心地よかったです
起きたら
身体も
らくちんになっています
よかった
ありがとう
+
ワカメスープ
写真に収まってないですね💦
まだ在るので
次の御飯頂く時
収まるようにしますね😊
2026. 5. 19. 火
モカさんが旅立って2年半
モカさんがいない暮らしに
慣れてきた自分がいる
モカさんは
2014年6月に他界した
6歳下の弟が連れてきた
モカさんにとっては
6歳下の弟が親で
僕は保護者のような
そんなかんじだったと思う
いろいろと事情があって
この家に住むことになり
結果、僕がご飯をあげたり
散歩に一緒に行ったり
お風呂にいれたりした
僕が35歳の頃だね
その頃は2014年10月に他界した
双子の片割れも生きていて
片割れは統合失調症を
患っていたこともあり
けっこう大変だった
その頃の比嘉家は
常に緊張状態で
皆が追いつめられているような
そのような心の状態だった
皆が不安定な状態だったな
そんな状態のなか
モカさんとの
共同生活が始まった
あの頃の僕は
他の家族メンバー同様に
心の状態がいいとはいえない
状態だった
元気がなかった
他の家族メンバー同様に
常に緊張状態で
糸がピンと張り詰めていた
そんななか
モカさんとの共同生活がスタートし
少しづつだったけれども
生命の循環、
その力を取り戻していった
そんな気がする
親父が旅立って
6歳下の弟が旅立って
双子の片割れも旅立って
僕はユタの道に進んで
まぁこれから先、
なんとかやっていけるだろう
そんな状況を
見計らっていたのだろうか
2年半前、
2022年5月に旅立った
17歳10月。大往生ですよと
ペット葬祭の職員さんが
言ってくださった
当たり前のように
傍にいてくれた存在がいなくなった
その喪失感に
しょぼんとなったけど
それくらい凄い力・生命力を
与えてくれていたんだなぁと
あらためて思い知らされた
たまに モカさんが
この世界にいた頃のように
モカさんの名前を
言葉に出したり
モカさんをお風呂に入れる為に
お風呂場に連れていくあいだに
勝手に作ったうたを
口ずさんだりする
出会ってよかったな
一緒に暮らせてよかったなと
心から感じ思う
もうこの世界にはいないけど
深く強く柔らかい繋がりを
いまもはっきりと感じる
見守ってくれているんだなぁと
それが僕にとっての心強い
お守りのようなものでも
あったりする
2024年10月5日 土曜日
今日もいいかんじの1日を
おすごしください 😊

おはようございます
ちとゆったりです
風邪ひいて
たぶん本番
ダルいかなぁ
咳もちとある
昨夜は早めに寝て
日付移行して
深夜2時ちょい過ぎに
目が覚めて
ちと作業して
体調大丈夫かもと
思いきや
明け方にくると
またダルくなってきて
ちょい寝て
起きて
御飯軽めだけど頂いて
+
現在に到る
彼からの投げ掛け
たぶん自分たちは似ていて
魂探究型のような気がする
こんなやり取り
出会った頃もしていて
オレあんまし言語化出来なくて
言葉探している時間長くて
もうちょいしたら
出来るようになるよ云々
確かそんなやり取りしたのを
覚えている
小学3年生の頃に担任が
病気になって
代わりの先生が
来るのだけれども
その先生が
僕の綴った文章を
どこから盗んだと
皆の前でツツイテきて
毎回修正させられたんだよね
こー書けと
それから
自分なりの表現が
出来なくなっていて
その先生
翌年違う学校に移って
問題起こして
解雇されちゃうんよ
小学3年生、小学4年生と
君と関わる先生が
おかしくなるのは
何故だろうと、
何故だと思う?と
教育委員会の職員との面談で
事件が発覚して
警察も含めて
調査に入った頃で
小学4年生の例の事件を
きっかけに
学校側+教育委員会側+警察が
調査していく中で
小学3年生の頃の事も
明るみに
なっていくんだよね
あの頃の僕は
自分がいけないんだと
感じ思って
なんか白状しろと
言われているような
そんな気分になっていって
恐くなって
それから
自分なりに表現するという事を
封印したんだよね
教師による生徒への苛め、暴行と
メディアでも取り上げられて
校門や自宅で待ち伏せされて
個人情報保護法が
まだなかった時代だから
事件が独り歩きしていったから
色んなひとに指さされて
関わらない方がいいよ云々
言われ始めたから
とっても恐くて
まじで
封印したんよ
彼と会って
それが解かれていく最中、
ハナレバナレに
なっちゃうんだけど
あれから
自分なりに表現していく事を
自分に許可していく
道程だったような
気がする
と言っても
セクシャリティを含めて
色んな窮屈感を
自分に負荷していた部分在って
いつくらいからかなぁ
ようやく最近からという感じが
しないわけでもない
まだ出しきれてない感は
在るような
気がする
引き出そうとしているのかな?
もっと出せると
なんかそんなところ
あの頃と変わらない
たまに 現在も
エグゼクティブプロデューサー
そのような感じでみてしまう
そんな自分がいたりしている
高校出たばっかだったし
あの頃まだ1つ上の重み
みたいなもん
抱いていたから
今日は頭あんまし回らない
ごめん
今日はここらへんで
身体まず回復させます
+
出会った頃
すきな映画
すきな音楽なに?と
尋ねられたなぁ
この作品みた?
よかったら観て
台湾映画
沖縄に近いという事も在るけど
映像から伝わってくる
空気や湿度や風の匂いとか
そんなんが
ぎゅっとなってきて
青春のほろ苦さ
僕は感じ思って
現在でも
たまに観ている
トム・リン監督+脚本作品
九月に降る風
朝御飯は軽めに
キーマンカレー
ゆでたまご
コロッケ
わかめスープ
コロッケは食パンに挟んで
頂きました
わかめスープ
写ってます笑
2026. 5.20. 水
2025年8月14日 木曜日
おはようございます
昨日 朝起きて
祭壇のお水やお茶を
取り替えようとしたら
母が眩暈がするとの事で
救急車を呼ぼうかと
伝えたら
そこまでではないけど
かかりつけの病院に
連れて行って欲しい
との事で
朝1で病院へ
脳梗塞を患った事もあり
再発なのか
本人は焦ったようで
MR撮って頂き
検査をしたところ
異常はなく
良性の眩暈で
高齢者にはよくみられる症状
との事で
何事もなくよかったなと
午後からは お世話になっている
ケアマネさんが
退職されると事で
後任となる方も交えての
ミーティングが在ったので
リスケした方がいいのかなと
感じ思っていたけど
診察を終えた頃には
もう眩暈は治まった
との事で
予定通りミーティングをして
1日を終えた
まぁ79歳という事で
年相応にこのような状況を
経験する事も
これからは在るだろうなぁと
勿論 多くはならない事に
こしたことはないけど
老いていくという事を
受けいれていく
それは
ナチュラルな事だよなと
母には母の今後のプラン
のようなもんが在り
それを叶えたいというのか
全うしたいという事は
僕に伝えていて
母のその思い・プランに関しては
僕もagreeなので
出来る限り
サポートしていきたいなぁと
そう感じ思っている
まぁ今回は
異常はないとの事で
安堵😊
話しは変わり
琉球歴史の授業の後に
近場でサウナとかないかなと
検索したが
やっぱり
いつも利用させて頂いている
温泉・サウナが
僕にとっては適しているなぁと
実感する
広いスペースで
ゆったりと
ちんちんぶらぶらさせながら
くつろぎたいんだなと
その広いスペースの中を
素っ裸 ぶらぶらさせながら
歩きたいんだなと
ただ温泉・サウナに浸かりたい
というわけではなく
(それはそれでいい✨)
この身体を広い場所で
開放して
緩めたいんだなと
その事が
改めてわかったので
よかった✨
自分が求めているもの、事
その時の欲求というのか
それを知って理解すると
ある意味、
手っ取り早いなと
色々と試すのもまた
それはそれで
面白かったりもするが
いまの自分が求めているもの、事が
クリアーならば
手っ取り早い方が
ベターだなと
どこか実験したい
という思いも在ったが
それよりも簡素に
いまの自分の欲求を
満たした方がいいなと
そこに着地した
今日、明日にでも行こうと思う
ひとによっては
どうでもいいような話だが
僕にとっては
ケーススタディの再認識
というかんじ
経済的にもいいし
簡素に経済的にいい
といえばもう1つ
食料品を購入しに行く際
ついでに購入しておこうを
省くために
バックパックを背負って
買い物に行く事が
多くなった
このバック分
必要なものたちを購入する
というかんじで
去年の秋から実践に移し
けっこう節約出来ている
これは今後も出来る限り
続けていこうと
そう感じ思っている
今日は琉球歴史のクラス
授業の後
那覇の街をぶらつきながら
いいかんじの気分転換をしようと
思っています✨
路地裏というのか
庶民的なというのか
アジアの一角というのか
そんな風景がすきで
そのような雰囲気が漂う
場所たちのなかに
身を置くのを好む方です
過去の出来事をはじめ
トラウマとかに
振り回されないように
していく事だなと
改めて感じ思う
恐れの解放
不安の解放
怒りの解放
罪悪感の解放云々
恐れや不安のセンサーが在るから
危機管理能力が技能するわけで
怒りのセンサーが在るから
理不尽な事柄に対して
対処していけるわけで
やらかしてしまった
事柄に対して
罪悪感を抱くからさ
内省し反省し
悔い改めた方がいいところは
悔い改めて
改善していく事が
出来るわけで
僕はこの解放シリーズには
かなり首をかしげるんよ
過去を解放だなんて
記憶喪失とか
脳のなにかしらのダメージを
受けない限り
脳みそから削除
消去なんて出来ないからさ
共存という表現に
抵抗を感じ思うのであれば
それらに振り回されないように
対処していく
というのか
その術を身に付けていく取り組みは
しないよりかはした方が
周囲との折り合いは
いいかんじで構築出来て
+維持していく事
可能かと感じ思う
生身の人間、誰だってさ
気持ちが
穏やかな状態の時も在れば
スキップしたくなる
そんな状態の時も在るし
ふぅ、、と やれやれと
ため息ついちゃう
そんな状態の時も在るし
絶望感というのかな
闇のようなもんに
身体全体が
包まれちゃう時だって在るし
これからも続く人生
全くなくなる事、ないから
今日さ
体調いまいちという状態と
湿度が高めで気圧の影響から
呼吸もいつもよりしずらいなぁ
意識した方がいいなぁ
そんな状況下
買い物に行ってさ
お昼 2時頃か
僕はこの時間帯苦手で💦
シリアスな考え事
抱えていたりしたら
いつもの時間帯より
大袈裟になりやすい状態に
行きやすくてさ
気持ち
Lowの状態になりやすく
なったりするんだよね
案の定、
今日 お店に向かいながら
このような状態が・
これから先も
続いていくのだろうか?
だとしたら
かなりブルーかもと
しょぼんとして
しまったのだけど
家に戻って+御飯頂いて
ちと寝て→ 起きて
しばらくしてさ
あの思いは
お昼特有のげたるさも
ある種・
トリガーになっちゃってたなぁと
クールダウンして観れている
体調はまだ通常の時のかんじには
回復はしてないけど
まぁ朝より軽くなってるし
回復していっているし
漠然とした喪失感のようなもんも
霧がなくなっていくように
いまは僕を包んでいないし
闇にちと包まれていたなぁと
キャッチされていたなぁと
いまは静かに感じ思う
気分にもリズム在るからさ
あんまし大袈裟に捉えない事
というのか
しばらく様子見する事
大切な時も在ったりする
という事を
知っておくと
ちと生きやすくはなるかもよ
まぁ自分にも改めて伝える、
その意味合いも入っていて
綴っています
ありがとう
+
こういった思いって
誰にでも在るように
僕は感じ思う
なかだるみのような
けだるさのような
不平不満とはまた違う
人生のはかなさを
そのような感覚で
全体的に
捉えてしまっているような
そんな状態というのか
いまはもう大丈夫です
ありがとう😊
2026. 5. 20. 水. 夜
+
I am
beautiful
You are beautiful
We are beautiful
2026. 5. 17. 月. 夜
++
モカの命日に
モカの遺骨とミーの遺骨が納められている
ペット葬
手を合わせに行った事を綴った時に・Rainbow
instagram内モカについ
シェアしたかったけど
文字数云々で収まりきれなかったので、今回
去年の8月に綴った巻は
blogでは初めてのシェアで
以前から
というかんじだったので
綴っている通り、風邪ひいてます
体調がいまいちという事もありますが
5月は2014年6月に旅立った末の弟がICUにいて
もう難しいと伝えられた月で
彼の命がフェイドアウトしていく
その過程を観ていた、そんな月で
昨夜instagram内にて
気持ちがLowになった事、綴っていますが
おそらく昨日の天
あの時期の事を感覚的に
思い出させたりしていたのかなと
いま そんな事を感じ思ったりしています
彼の1人息子・当時1才半だった甥っ子は
ひげのおじさんはいつも
車の
末の弟、アゴヒゲスタイルだったので
命日の際に集まっている中
ひげのお
甥っ子はみてかんじていたのだと思います
そんな甥っ子も中学2年生になり
父である末の弟の事は覚えていないと言います
僕たちにとっては
ついこのあいだのような出来事で感覚でも
パパはお空に
当時1才半だった甥っ子にとっては
遠い過去の向こう
記憶という海の彼方
そのような距離感の在る出来事で
父はこの世には不在なのが
ナチュラルな事なの
勿論、わるぎとかそんな思いなどはなく
時間は確実に流れているなぁと
いつか 誰もが注がれ 辿り着くだろう大きな海
その光景をあくまでも勝手にですが
静かに 想像したりしている自分がいます
要
君に会いにいく 槇原敬之
TUXEDO RAIN 松任谷由実
問い合わせ先です
協力のお願いがあります
にほんblog村さんの方に
参加させて頂いています
去年の秋頃からかな
クリックボタンの使用が出来なくなり
しばらく様子をみていましたら
にほんblog村さんサイドの方で
記事内に添付可能に仕様してくださり
今回再びボタンを添付出来る
運びになりました
ありがたいです
参加させて頂いている
各カテゴリーのボタンを
クリックして貰うと
ランキング集計に+されて
各カテゴリー別に表示されている
ランク内に入る
可能性が大きくなり、
目に留まりやすくなります
そうすると
必要とされている方にも
届く可能性が高く、拡がっていくかと
僕は思っています
よかったら協力のほど
よろしくお願いします ↓
主よ、あなたはわたしを究め
わたしを知っておられる。
座るのも立つのも知り
遠くから私の計らいを
悟っておられる。
歩くのも伏すのも見分け
私の道にことごとく
通じておられる。
わたしの舌がまだ
ひと言も語らぬさきに
主よ、あなたは
すべてを知っておられる。
前からも後ろからも
わたしを囲み
御手を
わたしの上に
置いてくださる。
その驚くべき知識は
わたしを超え
あまりにも高くて
到達できない。
詩編139















