ライフチェンジナビ -84ページ目

ライフチェンジナビ

カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
スピリチュアル・コンサルティング

空が強烈にエネルギッシュなので、


歩きながら一枚写真を撮ったら、






今日の夕方の空は、

幻想的でした。

大きな翼をもち、招き猫のような手をした、頭が蝶々みたいな雲は、何者でしょう?天使?女神?・・・


あ!一名思い当たる人がいます。(人ではないけど)




The Faery Forest: An Oracle of the Wild Green World

シェイプシフター

鷲?みみずく?とにかく鳥の翼を持っています。

"大きい翼"も当てはまる!



変容のカードです。

変容は変容でも、シェイプシフターですから、

特に、姿形が変わる、あるいは、
姿形、変わる。


人間は姿形、顔がすぐには変わらないと思ったら大間違い!

あっという間に変わります。数10分あれば十分です。

それだけ次元移行が進んでいるのか?

意識が柔軟になってきているのか?



大統領候補のクリントンさんも、倒れて病院に運ばれた翌日には身長も変わり、顔も変わり、

「すりかわった」と言う人も、噂もありますが、

(クリントンさんはすりかわったのかもしれないにせよ、)


人は実際、

そのくらい変わることがあります。


ということを体験した日でした。



私たちは、この一つの魂の人生で

いろんなことを変えて生きることができる時代にいるのです。


シェイプシフターは告げます。

かつては怖いと思っていたことを、

探検する時です。



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昨日と今日と連続で出たサステインユアセルフのDNAカード、





ぼーっと見ていたら、地上でエネルギー的遺伝子操作というイメージが湧いてきました。


DNAアクティベーションというワークは、時々ブログをサーフィンしていてもあちこちでやっていると思いますが、これはもしかすると、他の人にやること以上に、自分の遺伝子を操作して、その家系、集合意識に波及して行くという役割が大きいのではないかと思えてきました。




あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!  ―脳の電気発射を止める魔法の言葉―


↑ちょうど昨年の今頃は、 大嶋信頼さんのブログ「変われない人たち」を読んでいました。それが今は本になってます。

(最近読んでないです。そういえば!見に行ったら新刊書がヒット中でヤフーニュースにも出たそうです。)

この本です。↓




スマホ大嶋信頼
本の一覧



体質や病気が、「これは遺伝ですね。」と言われると、"変えられない" という意味に受け取られていた過去がありました。

私もセッションで「あ、遺伝でした。」(もう変わったけど。と言う意味で)
と言うと、

「あ、変えられないんだ~」と受け取られたことが、医療関係者にもありましたが、


遺伝子は一瞬で変わります。


今はその点でも変化のスピードが速くなっていると思います。


磁気あらし等も、もしかしたら、私たちは気がついていなくても、

宇宙から来る広範囲で一斉遠隔の遺伝子アクティベーションかもしれません。


なーんてねてへぺろ



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一昨日に宇宙人のホモサピエンスに対する感情の解放エネルギーをアチューンメントしてから、翌日には朝から、あの纏わり付いていた不明な怒りはなくなっていて、今日の今までずーっとないまま、平和な感覚です。

それと同時に、

諸々モチベーションもス~っと低下。。。


今日は、アヌンナキ目線に立ち、人類に対する感情を見つけて、自己発見しました。


アヌンナキとは、空から降りてきた人達という意味です。

現代的にいうと宇宙人です。


アヌンナキが、地球の猿人との遺伝子操作で地球人を作ったという説があります。

アヌンナキで検索して一番上位にあるのがこちら↓ 大体のことはこちらで把握できます。

http://www14.plala.or.jp/tm86/newpage4.html



ネフィリムとアヌンナキ―人類(ホモ・サピエンス)を創成した宇宙人 (超知ライブラリー)

↑こちらは地道に調査した結果導き出した本




↑こちらは新しい本で、チャネリングによるもの。


アヌンナキが遺伝子操作を試行錯誤してとうとう人類が帝王切開で誕生し、

たくさんコピー(クローン)もでき、その労働力で、

農業、建築など、社会を営み、

苦楽を共にして長年過ごす。


そんなある日、

アヌンナキ達は宇宙的事象により大洪水が来るので、地球を去ることになった。




ちょっと南極物語に似てます。


ノアの箱船で、ノアの家族だけが生き残る。


(南極物語も、兄弟犬タローとジローだけが生き残る。)



南極観測船「しらせ」の中で、てんやわんや議論したように、


アヌンナキ達も、会議をして、


人間には黙って地球を去ることに決定した。

仕方ないと割り切る者、

それに納得がいかない者、

納得したけど悲しむ者、

その決定に対するそれぞれの、様々な思いがある。


大勢のアヌンナキと大勢の地球人の人間、
そんなシーンがあったら、自分はどの立場に感情を投影するでしょう?


人間でしょうか?


アヌンナキのメンバーの一員でしょうか?



私は上の本を読んでいたとき、


いつのまにか自然と、アヌンナキの気持ちになっていました。
(以前のあるワークショップにて、ムー大陸で宇宙人が立ち去るときのシーンで、そもそも立ち去る一員だったでした。当時の人類はピュアだった。)


私のアヌンナキの立場に投影した地球人に対する感情は、


後悔でした。
悔やんでいる。



何を?

→人類を作ったこと、そしてそのあと、この地球でネガティブなことが蔓延して地球が段々と破壊されることになってしまったこと。


それがこの社会での人間関係に対する感情の、私の原点、原形だったのかもしれません。



まだ完了していない感じ、終わっていない感じです。この先も掘り下げられそうなので、もうしばらく様子を見ます。




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