
ぼーっと見ていたら、地上でエネルギー的遺伝子操作というイメージが湧いてきました。
DNAアクティベーションというワークは、時々ブログをサーフィンしていてもあちこちでやっていると思いますが、これはもしかすると、他の人にやること以上に、自分の遺伝子を操作して、その家系、集合意識に波及して行くという役割が大きいのではないかと思えてきました。
あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ! ―脳の電気発射を止める魔法の言葉―
↑ちょうど昨年の今頃は、 大嶋信頼さんのブログ「変われない人たち」を読んでいました。それが今は本になってます。
(最近読んでないです。そういえば!見に行ったら新刊書がヒット中でヤフーニュースにも出たそうです。)
この本です。↓
本の一覧
体質や病気が、「これは遺伝ですね。」と言われると、"変えられない" という意味に受け取られていた過去がありました。
私もセッションで「あ、遺伝でした。」(もう変わったけど。と言う意味で)
と言うと、
「あ、変えられないんだ~」と受け取られたことが、医療関係者にもありましたが、
遺伝子は一瞬で変わります。
今はその点でも変化のスピードが速くなっていると思います。
磁気あらし等も、もしかしたら、私たちは気がついていなくても、
宇宙から来る広範囲で一斉遠隔の遺伝子アクティベーションかもしれません。
なーんてね

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