それと同時に、
諸々モチベーションもス~っと低下。。。
今日は、アヌンナキ目線に立ち、人類に対する感情を見つけて、自己発見しました。
アヌンナキとは、空から降りてきた人達という意味です。
現代的にいうと宇宙人です。
アヌンナキが、地球の猿人との遺伝子操作で地球人を作ったという説があります。
アヌンナキで検索して一番上位にあるのがこちら↓ 大体のことはこちらで把握できます。
http://www14.plala.or.jp/tm86/newpage4.html
ネフィリムとアヌンナキ―人類(ホモ・サピエンス)を創成した宇宙人 (超知ライブラリー)
↑こちらは地道に調査した結果導き出した本
↑こちらは新しい本で、チャネリングによるもの。
アヌンナキが遺伝子操作を試行錯誤してとうとう人類が帝王切開で誕生し、
たくさんコピー(クローン)もでき、その労働力で、
農業、建築など、社会を営み、
苦楽を共にして長年過ごす。
そんなある日、
アヌンナキ達は宇宙的事象により大洪水が来るので、地球を去ることになった。
ちょっと南極物語に似てます。
ノアの箱船で、ノアの家族だけが生き残る。
(南極物語も、兄弟犬タローとジローだけが生き残る。)
南極観測船「しらせ」の中で、てんやわんや議論したように、
アヌンナキ達も、会議をして、
人間には黙って地球を去ることに決定した。
仕方ないと割り切る者、
それに納得がいかない者、
納得したけど悲しむ者、
その決定に対するそれぞれの、様々な思いがある。
大勢のアヌンナキと大勢の地球人の人間、
そんなシーンがあったら、自分はどの立場に感情を投影するでしょう?
人間でしょうか?
アヌンナキのメンバーの一員でしょうか?
私は上の本を読んでいたとき、
いつのまにか自然と、アヌンナキの気持ちになっていました。
(以前のあるワークショップにて、ムー大陸で宇宙人が立ち去るときのシーンで、そもそも立ち去る一員だったでした。当時の人類はピュアだった。)
私のアヌンナキの立場に投影した地球人に対する感情は、
後悔でした。
悔やんでいる。
何を?
→人類を作ったこと、そしてそのあと、この地球でネガティブなことが蔓延して地球が段々と破壊されることになってしまったこと。
それがこの社会での人間関係に対する感情の、私の原点、原形だったのかもしれません。
まだ完了していない感じ、終わっていない感じです。この先も掘り下げられそうなので、もうしばらく様子を見ます。

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