このカード、「ラブ」は、それを描写しています。
注いでいるカップが大きくて、注がれているカップが小さい。
3番の人は、自覚しないほど深いところで与えなきゃと思っている。
愛を投げ掛けられると、その"本能が刺激され"、与えなきゃが自分を攻めて来る。
自ら愛を与えたいと思った相手以外から愛を投げ掛けられると、
まるで、要求されている感覚とダブってしまい、
潜在意識の中で、無意識に、
「愛されると要求される」←プチ恐怖
「・・・から、受けとらない。」
↓
(途中経過は忘れられ)
なぜかわからないけど、悪いような気がして
「愛を受け取れない」
という症状になる。
「ダイアモンド」歌詞の一部
え?
「愛をくれてもあげない」?!
すっげー
という感覚
そういう3番感覚の人も自分以外にも確かにいるけれど、
それ以外の人の方が、人口比率で圧倒的に多いこの社会構成です。
「あ、ありがとう」で平然と終わりの人達。
愛は受けとりっぱなしでOK!
要求はうけとらないでOK!
愛を、くれてもあげない~と言ったときに、ハートがどんな体感になるか?
圧迫される感じとか、シクシクとかチクチクとか?
というときは、

このカードは、第三チャクラ、社会性、
ここに付いている「要求される」というエネルギー、(錯覚や誤解も含めて)それを
大天使ミカエルがクリアリングしてくれるワークになっています。
そしてそのあと、
愛を受け取ったときにパワフルな自分でいられる。
愛を受け取りながら、自分はパワフルでいられる。
受け取った愛をポジティブに消化できる。
要求されることなく愛を受け取れる。と自分自身を再教育しましょう。

にほんブログ村
にほんブログ村






ピース



