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カードリーディング・チャネリング・エネルギーワーク
スピリチュアル・コンサルティング

こんにちは。
増田好美です。

選挙結果のストーリーは、おそらく選挙前に個室で出来上がっているだろうと思って、あまり関心がなくてまだよく知らない私です。

それよりも、選挙結果に対する反応の方に興味があります。


Q.この選挙結果からの成り行きは?





「気づくことのない女王」の逆位置です。

今日は解説書そのままがすごくヒットしてるので、そのまま載せます!

みにねこ  言葉はとても深く切り込むことができます。そしてパワーを持つ人は、残酷になることがあります。今この時、あなたの自尊心は非常にダメージを受けたかもしれません。あなたが傷つく言葉が飛び交っているかもしれません。そしてゆっくりと、時間をかけて、その毒々しい瞬間瞬間が、糸を紡いでいき、かつてあなたが希望にあふれたハートに、苦いクローク(人々が見たり理解できないように事実を隠すもの)がが広がっていきます。

しかし、あなたは、自分自身のものの見方を尊び、あなたの側からのストーリーに価値を与え、あなた自身を守るために必要なステップを踏まなければなりません。


自分がリスペクトとセルフラブに値すると信じて状況にアプローチするかぎり、

あなたは優勢になれます。

気づくことのない女王は、どのように見えているのか調べられました。彼女は、パブリック・オピニオンを操作するこのができ、人々がとても不安で安全ではないと感じるようにさせることができます。

このカードを、次のような意味に受け取って下さい。

あなたの前方には大きなチャレンジがあります。

あなた自身のセルフラブを甦させるため、

傷つけ、事実をゆがめることを探し求める者達に対してタフになるため、

怖ず怖ずせずにあなたの問題や状況をあらわすためのチャレンジです。


あなたは善良で、しかも強い人です。これ以上傷つけられるままにしないで下さい。

信頼できる専門家から助言を受けることにオープンになり、かつては輝いて真実であった自分自身への信頼と確信を再構築して、あなたは虐待の関係から立ち去ることを考える必要があるでしょう。

あなたにはこれができます。そして、今いる深い谷間の淵から戻ることができます。


みにねこ The Faery Forest: An Oracle of the Wild Green World


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今朝のライフチェンジのためのバタフライ・オラクルカードは、「一つの時代の終わり」。

そうしたら、サステイン・ユアセルフ・カードを引きたくなり、

出たのが「死んだ魚」。




魚は魚座から来た。(とアフリカシャーマンは言う)


魚座を象徴するものの終わり(死)。

魚座が終わりアクエリアスの時代へ" と2012年によく言われていたことを思い出す。

物資レベル、見えるレベルでの魚座時代の終わり。明日から何か新しい時代へ変わるんだ~。


魚座の特徴って何だっけ?


と考えていたら、「シャドウ&ライト・オラクルカード」に呼ばれる。

出たのが、

8番の「本当の自分になりなさい!」のカード。



シャドウ&ライトオラクルカード(新装版)

「不機嫌な赤い妖精」

彼女言う「本当の自分になりなさい!」は、どういう意味でか?

似たような仮面を外すなどのカードとの違いは何だろうか?


宝石赤 どんな身なりをしてどんな行動するかなんて、一体誰が決めるの!

それは体制主義者達です。彼らの退屈な夢をぶち壊し、感情をあらわにしましょう!


宝石赤 本当に気の毒なことに、

"社会に適応することがすべて" という人がいます。

彼らは自分にたくさんの制限と縛りを課し、

困ったことに、それを周囲の赤い妖精にも押し付けます。

赤い妖精は、のびのびと、ワクワクする自分の中からのクリエイティブな表現をしたいのです。

制服ではなく、好きなその時の気分の色を着たいのです。黒い服だって着たいのです。

取り繕ってニコニコしていたら、内側の筋肉が緊張してシワの元になるわ!

本物の笑みは、緩んでいるものよ。


宝石赤 社会に適応するために自分を変えるべきではありません!

ただ自分に正直でいるために変える、


生まれた頃の、無邪気だった頃の、無知だった頃の正直な自分にカエル(帰る)ためにカエル(変える)のです。

甦る、若返る、というカエルの秘密。



びっくり魚座時代の特徴を検索したら、一番最初のサイトに書いてあったのが、まったく同じメッセージでした!

http://teruyuki.jimdo.com/人生で学ぶべき7つのこと/仕事-ビジネス/次元上昇-アセンション-と水瓶座の時代とは/?mobile=1


『魚座が象徴する宗教や政治、

 物質による『支配の時代』から、

 水瓶座が象徴する個人や精神性、
 
自己理解などの『解放の時代』へと
 
移行する。』

と言われています。

(途中省略)

これは

地球が至るであろうアセンションの一つの姿です。

「水瓶座の時代はクリスタルのように透明な時代で、真実でしか生きられません。
一人一人が自立して、自分の人生を自分で選び、本当の自分を生き、その責任を自分でとることができる時代です。」
「群衆としての自分」から個として独立した自分への移行を意味するものでもあります
 ですから、大勢と同じで流れる、社会がいうように生きる、はもう合わなくなります
 それより、私はなぜ生まれ、なぜここにいるのか、私は私としてどうあり、どう生きたいか、
という問いが他の誰でもなく「自分の内から」湧き出してきます

(以下、箇条書で一部抜粋します。)
 

・ 自分とは誰かを知り、個性を生かし、グループや社会全体に役立てる時代でもあります。

・ 「群衆としての自分」から個として独立した自分への移行を意味するものでもあります
 ですから、大勢と同じで流れる、社会がいうように生きる、はもう合わなくなります
 それより、私はなぜ生まれ、なぜここにいるのか、私は私としてどうあり、どう生きたいか、
という問いが他の誰でもなく「自分の内から」湧き出してきます


・  また、新しい地球への移行のこのとてつもない莫大なエネルギーの流れと変化のエネルギーは、
 否応なく私たちすべてを、社会のすべてを嵐のようnい吹き荒れます(実際に吹き荒れています)

また、地球自体が自らを揺さぶってバランスを取ろうとしているので、人類が「災害」と呼ぶものはますます増える可能性があります

変容の方向、新しい方向にあらがい、目を背けても、それはいろいろな形で噴出してきます
何かよくわからないが、とにかく何かが起きている!!という内的暴風雨がふきまくります
 わけのわからない恐怖、これはもうすでにどうごまかしても社会に蔓延しており、怒り、イライラ、ウツ状態、暴力、
 暴動、イジメ、社会機構の様々な破たん、氾濫、混乱、奇怪な犯罪などなど、
 抵抗と無視に陥る人達がますますそのような傾向になるでしょう

こうして地球にも、エネルギーにも、自らのスピリットにも「揺さぶられ」続けていたら、
 誰もが何らかの影響を受けることになり
 その具体的な中身やありさまを、アセンション症状と呼んだりします


・  そして変容ということは人にとって最も恐怖なことなので、抵抗がいちいち出てくるからなのです


・ 人間にとって、変わるということほど大変な取り組みはありません

そしてその「変化変容」がこれまでに(魂としての歴史から見ても)
ないほど大規模にやってきています

そしてこれはプロセスであり、自然と起きてくるものです


(以上)


5年くらい前に、読んだであろう内容が、当時はふーんというどこか遠い未来感覚が、

2016年夏至を過ぎてこんなに実感するようになるとは!


そして今あらためて、人類の変化変容の本番はこれから来るのだと、


実感しました~。heartheartheart笑い泣き(感動)


今までの社会は、退屈な夢を見るようにと、体制主義者達に押し付けられてきました。(私個人的にはかなり無視してきました。爆笑)

これからは、逆さまに、

社会に適応しようとするその退屈な夢をやめなさいよー!

と言い出す人が増えていくのです!



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毎日「ライフチェンジのためのバタフライ・オラクルカード」を引いていますが、今日は初めて「勇気」出ました~。


ピンクカラーで、ほんわかした勇気のカードです。


Butterfly Oracle Cards for Life Changes: A 44-card Deck and Guidebook


今読んでいるライオンのシャーマンの本、

ミステリー・オブ・ザ・ホワイトライオン 初めて開示される《ライオンシャーマンの教え》の中にも出てきますが、人間のアセンション、シャーマンとしての儀式、その最初の通過儀礼は、恐怖に打ち勝つことなんです。


勇気とは、男性的なことではなく、女性性に当てはまることなのでしょう。

だから、タロットカードの強さのカードの絵は、ライオンと女性が、穏やかにペットの猫を可愛がる様子みたいに描かれているのです。


勇気は恐怖を克服すること。
まずは恐怖に向き合うこと。
未知への一歩を出すこと。


それには、ポジティブでいることと、信頼することだと、(本当はもう知っているので)思い出すこと。


自分の中から恐怖心が出ると、ライオンに襲われるそうです。ライオンに襲われそうになったら、恐怖心を無くすと、襲うのをやめて穏やかに立ち去るそうです。

(狼も同じだ。)


怖いと思っている対象は、怖いから危ない、危険な存在になる。
怖くなくなると、なんてこと無い存在になる。

というのは、「きっと、すーーー~ごい、まずいだろうなー」と小さいときに恐ろしく食わず嫌いだったものが、平気になるような、

怖いと思っていたシジイの先生が自分も成長したら普通の人になったりといったことと同じで、


会社やめたら生きていけないのではないかとか、

年金なくなったら生きていけないのではとか、

離婚したら生きていけないのでは・・・とかも、


怖がらなければ、なんてことなかった~と、後で自分の中の妄想だったと気づく類のことで、


アフリカシャーマンがライオンに直面した時の恐怖と、やっぱり同じなのだ。


そして、勇気の先には、新しい世界観が開ける、明けるのだ。

だからそこは、パラレルワールドの扉なのだ。

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