ペガサスは、アセンションした馬です。


翼は、ハートから放射される光を、


視覚的に捕らえた描写です。

ミステリー・オブ・ザ・ホワイトライオン 初めて開示される《ライオンシャーマンの教え》
アフリカのホワイトライオンは、今では飼育下では1000頭いるそうです。著者のリンダさんが缶詰ハンティング・ライオンファームから雌のホワイトライオンの子供を6年がかり活動して野生に戻し、専門家は、野生で生きて子供を育てることはできないと言いましたが、見事に育て上げ、2015年、野生では13頭になったそうです。
水瓶座の時代というのは、北半球のことだったんです。
今の南半球は水瓶座の対面の獅子座の時代なのです。
アフリカでは、ホワイトライオンは、人類の終わりを告げる時に現れる神聖な存在。
シャーマンは、ホワイトライオンは、星から来ると、古代から伝えてきました。
400年前、近年初めてアフリカにホワイトライオンが生まれ、消えてしまい、しばらくは地上に姿はありませんでした。
スフィンクスが作られた時は、前回の南半球が獅子座の時、今とは地球が磁極が反対で、今は北半球のエジプトは、当時は南半球にあり、獅子座の時代にあったのです。
有翼の獅子


ペガサスのライオン版か?!


一方、日本の話題、
翼を持つ白い生き物


しばらく前に、日経ニュースでも取り上げられた今年のニッポニア・ニッポン、

トキ、

その後更に巣立った雛は増えた様です。
「放鳥トキ情報」さんのブログで詳しく報告がまとめられていました。
その記事の冒頭をコピー:
http://blog.goo.ne.jp/tokimaster/e/f4231647a08e00a2c6a2d3d7ef8024bc
2016年7月8日(金)14時時点
育雛中となっていた最後のペア1組において、昨日、ヒナ2羽のうちの1羽の巣立ちを確認し、本日、ヒナ2羽の巣立ちを確認しました。その他に営巣行動は確認されていないため、当ペアの巣立ちの確認をもって、今期の野生下のトキの繁殖活動は終了したものとみられます。
今期の野生下のトキの繁殖結果を総括すると、ペアの組み替えも含めて延べ53組の営巣が確認され、そのうち25組から53羽のヒナが誕生し、さらにそのうちの19組から39羽が巣立ちしました。
また、野生下で誕生したトキ同士のペアにおけるヒナの巣立ちが、昭和49年以来、42年ぶりに実現しました。野生下で誕生したトキ同士のペアによる営巣は5組で確認され、その5組から計9羽のヒナが誕生し、そのうちの3組から6羽が巣立ちしました。
野生下で誕生したトキ同士のペアにおけるヒナの巣立ちが、 昭和49年以来、42年ぶりに実現しました。
という、本当の意味での復活です。
トキの復活も、ホワイトライオンと同じく、星から来たのかもしれません。^^

ダイアナ・クーパーさんは、ユニコーンが戻って来ていると、今年の初めにも言っていました。
白い生き物が姿を現すことが可能になった波動の惑星であることを、
私たちは視覚的に確認することができます。
アセンションカード〜ユニコーンからの聖なる愛のメッセージ〜
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