ボロ戸建ての逆襲。 | ジャンクの女王
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ジャンクの女王

ジャンク不動産(ワケ有りボロ物件)とかジャンクな車が好きで
面白ければ飼って愛でたいっていうヘンタイのタワゴトです。

怪獣映画か、はたまたホラー映画みたいなタイトルですが、決してボロ戸建ては動き回らないし、人を喰べたりしませんよねww

 

じゃぁ、なんだ?って知りたかったら、ここを押すこと。


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昨日は、家で閉じこもって本を読んでいたら、突然の電話。そしてカード会社からだったので、又、口座残高不足か!と、焦ったら、単に医療保険の勧誘。だったら、カード会社とは名称を別にしろよなあ(医療保険と生命保険は一切入りません!)

今の、コロナウィルス騒ぎで、足元を見ての医療保険だろうけど、感染症騒ぎに乗じての保険勧誘なんてイヤねえ。

で、私も、コロナウィルス騒ぎに乗じて、ついにビジネスチャンス到来だ!(便乗商法ww)

 

ボロ戸建ての中でも、街中から離れていたり、隙間風が吹き込む様な物件ってあるよね?ついでに荒れ果てた庭なんかあったりして。

それって、うまく改装すれば今回の、COVIC-19騒ぎで、家族と共に安全な地域に転居したい人には、うってつけなのでは?

築古戸建てのリフォームを、コロナウィルス対策済み物件に変身させれば、人気物件になることでしょうね(希望的観測w)

 

これから仕入れる場合。地方の築古物件では、複数台の駐車場は必須ですね。そして子供達が遊べる庭。いや荒れ果てていたって、雑草だけ処理して、家庭菜園用地として紹介すれば良いんです。都会の郊外物件では、広いLDKよりも、部屋数の多さが再び評価されるかもね。

 

リフォームの方針は、気圧を心がけた改装。陽圧換気の部屋と陰圧の部屋を分けて、空気の動線を作っていくと、感染症患者が出た時にも管理しやすいかな。

24時間換気システムが必要だね。できれば熱交換換気システムが良いんだけど(ちと高い)隙間風が多かったら、要らないかもww

 

そして、玄関とか、庭先等に多数の手洗い場所を設置(シャワーも付けたら尚良いかも)これは手とか足を洗うだけなので、排水は屋外に流しっぱなしで大丈夫でしょう(多分ww)だから追加設備としては安くできると思いますよ。

 

そして、部屋数の多いタイプに備えたいのが、自宅オフィス。できれば庭が眺められる個室で、一面にファイルキャビネットと机が置けて、テレワーク用のカメラが設置できる様な設備を。

 

このうち、どれか一個でも数個でも設置して「感染症防御システム設置住宅」として、広告を出せば、今後一年半くらいは、関心を集められるんじゃないの?

この時期は、わずかな投資で、お家賃大幅アップを狙えるかもww

 

もう、やだなあ。不動産事業家って。どんな状況でも、自己の利益にしようと思っているんだからあww

私の利益(でもないかww)のために、ここを押してね。


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ブログネタが枯渇すると、妄想するのは儲け話だけという心の貧困さww