あり合わせの材料で、すき焼き。
おはようございます。
寒いですね。
でも、真夏に比べるとどれだけ過ごしやすい事か (笑)
いつものごとく、一昨日の夜からの自宅飯です。
寒い夜、身体を温める為に生姜焼きにでもしようと思っていたオーストラリア産の牛小間切れ肉で、 すき焼きをやってみました。
一番先にフライパンで豆腐を焼いて焦げ目を付け、酒、水、砂糖、醤油を入れてニンジン、しらたき、山茶茸を煮ます。
そして、食べる直前に牛肉と小松菜を投入。
最近は何かと小松菜です (笑)
本当に良い季節ですね。
すき焼きといえば生卵。
そして、昨日のブログで書いた鶏皮チップスに、ポン酢をかけたものを箸休めに。
オージービーフもなかなか良いですね。
国産牛なんか最後に食べたのはいつだったろうという感じです。
昼に結構食べてしまい、あまり残っていませんでした (苦笑)
油が抜けてカリッとしています。
続いて昨日の朝食。
最近の定番ですが、僕はパン抜きを続けているので、これは妻の分。
最後に昨日の昼食。
使い掛けのブロックベーコンがそろそろヤバかったので丸ごと焼き、タマネギと炒めてミーゴレンの素で味付けした焼きそばで囲んでみました。
ベーコンの上の緑は、三期作目の豆苗の最後の残りをサッと炒めたものです。
この焼きそば、盛り付けは面白いのですが、せっかくの超厚切りベーコンの厚さが目立たなくなってしまったのと、こんな事をしているうちに冷めてしまったのが残念でした (苦笑)
では、今日はこの辺で。
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