ご飯には、やっぱりシャケ。
おはようございます。
先日このブログで、鯛の身アラで作る 鯛めしと鯛のアラ汁 を書きましたが、今日は素材をそっくり入れ替えて、鮭めしです。
これは、炊き上がって蒸らし終えた状態です。
美味しそうでしょう?(笑)
午後4時ぐらいから始まる特売にて v(^^)
取り掛かる1時間くらい前に、米を研いで、昆布出汁と酒、醤油を合わせて米と同量にした汁に浸しておきます。
今回も、米2合半と、汁がカップ2杯半。
鮭からも良い出汁が出るので、昆布出汁は取らなくても良いかも(笑)
今回は、ウロコはほとんど無かったので、専ら余分な油落としの為です。
鯛めしの投稿の時、ここでグリルで炙るというご意見をいただきました。
それも香ばしくなって、美味しそうですよね d(^^)
ギュウギュウですね(笑)
向こうは、骨が付いている方の身アラを使って、鮭のアラ汁、というか、三平汁もどきを作っています。
見出し写真の使い回しです。というのも…
さて、続いて三平汁もどき。
妻がどこかのお土産で買ったのか、貰ったのか…?
さてさて、こんな感じの食卓です。
ふっくらしていて、甘みがあって、旨~い!
ギュッと締まったものや、トロッと柔らかいものなど、頭と尻尾の付け根にも、食べられるところがたくさんあります。
塩は控えめにしていますが、鮭から出汁が出て、身体に染みる様な、良い味です。
プルンプルンのゼリー状の脂が、堪りません~ ♬
僕はどうも、鯛以上に鮭めしが好きみたいです。
今回も、美味しくいただきました (^^)
また次回もよろしくお願いいたします。
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