フーバ
Hoobastank の
Every Man for Himself ってアルバムを今頃になって聴きこんでいたりして。
出たの5月頃じゃないかな。音源として持ってるだけでまた満足してるパターン。
うん、前作のほうがいい。迷いを感じるアルバムだなぁ。
路線が、、、どう売りたいの?って気がしてきちゃう音。
これっていう曲もないし。残念。
夢日記8/26
親友が久しぶりに泊まりに来て、だらだら夜中まで喋ってて、次の日はのんびりと祭りなんかぶらぶら見に行って。
その後、昼寝した時の夢。
大きな黒いリュックを背負ってる。ありえないくらいの大きさ。中身は機械っぽい。角張ってたし。重さは感じてなかったけど、思い返すと真面目に考えたら数百㎏はあるだろうな・・・。リュックの布は光沢があってパラシュートの生地みたいな感じ。
なにかの秘密があるらしく、それを持ち出そうとしてる。普通の扉から出るとセンサーに引っかかるので、壁の一部の金属のパネルを外してそこから出る。
そこから数年後の話らしい。それを持ち出した人が数年かけて、家々を建て街みたいなのを作り上げる。誰も住んでいない。
彼(自分じゃなかった。持ち出したときは一人称な夢だったのに、この時点では三人称的物語りになってた)は昔に働いていた同僚をその人工の街に招待する。
同僚をオープンカー(というか屋根がないトラックみたいな素っ気ない車)に乗せ、壁面に液晶モニタがずらりと並んでいるところまで来る。モニタの1つ1つに保冷剤のようなモノを貼り付けていく(レントゲン写真みたいな見かけ。立体的で手触りはやっぱりむにむに系のジェル状だったけど)。
「これが秘密だったんだ」と彼は同僚に興奮しながら見せている。
同僚の反応はどうだったんだろう。そこでメールで起こされた気がする・・・。
そもそも、なんの秘密なのか知りたかったな。
自分の掟
自分サイコー ってやつより、
自分サイテー ってやつのほうがマジ最低。
ちょっとそこの溝に陥ってるんだよね。
どっちかしかなれない極端な人間だと自覚があるなら、常にサイコーを保ってりゃいいのに。
唇を舐めたら血の味がした。・・・最低。
夢日記8/24
いい夢見てたのに。他人の目覚ましで起こされて、なんで私がその目覚ましの持ち主を起こしにかからなければならないのか。不条理極まりないので、楽しい夢、吹っ飛び。
現実は・・・。
むかつくから今回の仕事全部蹴ってやった。あんなクソ会社、行きたくもない。
今月いっぱいは人身事故の休業保障でのんびり暮らすし、来月の生活分も余裕ででると思ってたのに、今度は○急の仕事すっごいあるんだけどって誘われた。関係的に断れないしなぁ。事故のことも伏せておきたい相手だし。
金なんていらねー。毎日薬でらりって適当にその辺にあるもの食って暮らしていけりゃ最高なのに。
仕事してる自分、嫌い。マトモに転換すると、薬と仲が悪くなる。
ってことで、もうすぐ三十路に突入することだし、抱負を固めたわ。
「いい人やめる」
疲れたもん。性根が嫌なやつなんだもん、しゃーないわ。隠さねぇ。
嫌なやつで通す。気楽かどうかやってみなきゃわかんねぇよ、今まで他人の評価にびくびく怯えてた私がいたことは事実だ。
他人の評価? 知ったことか! 陰で勝手にほざいてろ!!
お前らのやってる仕事なんて誰でも出来る仕事じゃんか。だから私でもできるんだろ、私に頼んでくるんだろ。先に始めたってだけで偉そうにしてんな!
言いたいことは言う。そういう人間になる。抱負。ある意味、血の通った人間辞める。
もう薬だけでいい。人間なんて嘘つきばかり。
月5日だけ仕事いれてくれないかな。それで全部生活費でるから。あとは薬に浸ってらりらりしたいし。
バカみたいにこのこのご時世にもなって、職場で女であることが差別されるなら、いいぜ、こっちだってそれを最大限活用してやる。差別するバカが悪い。私は被害者だ。よし、その方向でいこう。
もともといい人じゃないんだから、もう何も考えない。突っ走るだけ。わがまま言える環境がある。言わなきゃ損だ。
最低大家撲滅委員会発足
なんでペット禁止マンションでさ、最上階のワンフロアに住んでる大家は犬飼ってていいの?
そういう超法規的な考えありか。
部屋を借りる前にペット禁止マンションだと説明は受けたけど、大家が犬を飼っているという説明は受けなかった。
こっちが犬にアレルギーがあるんだと、契約前に説明しなくちゃいけないことなのか?
ピアノも同様。
楽器禁止マンション。大家はガンガンピアノ弾いてる。
そりゃあね、隣の家のピアノがうるさいなら我慢できるだろ、理屈として。
大家はなんでもありかよ!
早く引っ越したいがな、引っ越しは金も時間もかかるんだよな、気力もな。
最低大家撲滅委員会発足したくなっちゃう。
つーか、電話で管理会社問い合わせても、なによ、連絡よこしてこねーし。
○和不動産、評判よりは対応悪いね。もうちょっとマシって聞いてた。
色々な所に住んでみると、マンション買うときの1つの選択肢になっていいや。
生○不動産の対応はというと、折り返し電話くれるっていうから待ってたら、全然来ないので、もう一回どうなってるのかかけてみた。さっきは男性だったのに、今度は女性で。別人だってわかったから、また1から説明。また返事は聞き飽きたせりふ。「担当者から折り返します」
はいはい、そーしてちょうだいね。と、待ってること5時間。
洗濯して掃除して洗い物して、郵便物片付けて、役所にまで行っちゃったよ。
とりあえず今日やることなくなったので、しびれを切らしてもう一回電話してみた。いきなり早口の関西弁の人が出たのでびっくり。差別主義者なのは認める。関西弁苦手。なに言ってるのか正しく理解できない気がして相手に申し訳ないから。
また別の人かぁ~と、面倒に思いながらも事情を説明すると、横浜が、とか東京が、とか大阪が、とか速すぎて聞き取れないしゃべりで、電話が転送されてて担当の人がどうでこうで・・・。いや、あんたの会社の都合はどうでもいいのよ。私が待ってた時間はどうなのよ。そこが争点でしょうが。謝られても時間は戻らんぞ。あんたらどうせ、仕事だから謝ってるだけだ。口だけだろ。慣れた謝罪の言葉、吐いてるだけにしかすぎないんだろ。
しかし、関西弁さんは有能だった、次へのつなぎとしては。担当の人とやらからすぐ電話がかかってきたからね。3度目の正直ってやつか。世の中、3回くらいクレームつけなきゃなんでも物事進まないってことだなぁ。学んだよ。
けどさぁ、電話かけてきたその担当者ってのが、嫌味な奴で。アホかっちゅーくらい人の話理解しない。聞きもしない。電話切りたくてしょうがないってオーラが受話器越しにも漂ってくるしまつ。最終的には、私がまだしゃべってるのに勝手に電話切られた。
カチンときましたよ、デプロメール飲んでる鬱々温厚平穏万歳人間の私でも。
っつーか、ふだん怒らない人が怒ると怖いんだよね。自分でも怒ってる自分って怖かった。
ここにはとうてい綴れない内容をずらずらと、着歴から拾った番号へ、電話代も考えずにまくし立てることができた。
やっぱ怖い。こういう自分は封印したい。だからお願い、もうこれ以上○和不動産管理さん、怒らせないでね。問題はね、対応なんだよ、電話って、会社背負ってるって自覚でしなくちゃいけないの、わかんないのかなぁ。
ホームシック
前のマンションに戻りたい。
それをホームシックとはいわないだろうけど。
今の部屋、嫌い。
窓から見える有名な桜並木がなんぼのこっちゃ。駅から歩いて30秒がなんだ。
前のマンションはセミだって鳴かないくらい土もないようなところに建っていたけど、駅からだって歩いて15分くらいはかかったけど、でも、前のマンションが恋しい・・・。
もう何ヶ月も経ってるのにこんな感情、これは本物かもしれない。
この部屋の窓から見える整然としていない街並みは気持ち悪い。
OTISのエレベータは乗る度にビビる。
なんでもいい、私はあの静かな誰も関与しない空間が好きだったんだと知った。
引っ越しなんてしなきゃよかった。今頃誰があの部屋に住んでいるんだろう。妬ける。
私がつけたフローリングの傷、水圧が低くて嫌になるときもあったシャワー、偏りのありすぎる浴室乾燥機の熱風。
全てが愛らしいのに。
この部屋にはなにもない。
むかつく眺め、トラブル続きの日々。
引っ越しは失敗だった。
事故後
事故相手が連絡してこないなぁって思ったら、いきなり保険会社から電話。
なんで示談で済まそうとしてたのに、わざわざ保険使うの?
人身事故にしたら、なにも得なんてないじゃん。
マジわかんね。保険料上がっちゃうんだよ? 免停くらっちゃうんだよ?
すんなりこっちの申し出たたいした金額じゃないものポーンと放り投げてくりゃすむのに。
ホントわかんね。
法外な金額など要求してませんぜ。たかだか3日分の給料くらいだよ。
で、交通事故用の診断書を書いてもらいに病院へ。
全治2週間。
今月、保険金で暮らそう。仕事行きたくないしちょうどいいや~。
事故
ビックリ。青信号で車に轢かれそうになった。
ナンバーを覚えておいてすぐ通報したら、相手はじゅうぶんな距離があったから左折したと主張してきたら しい。
まったくこれだからおばちゃんドライバーは怖いね。
しかも後部座席に乗せていた幼稚園児の言葉で自分の主張を押し通そうとしようとする始末。
さすがに警察官もそれにはポカーンと呆れてたみたい。
そらそうだよな、左折時に後部座席で左右の安全確認なんかするかよ、免許も持ってない、車も運転できない幼稚園児がよ?
大げさにぶつかってやったらよかったなぁって今更だけど思っちゃうよねぇ。
あーあ、示談って話にとりあえずなったけど、言葉の端々がどこかむかつくおばちゃんだったから、人身事故扱い決定にしてやればよかった。免停くらえ!って感じ。
青タンって、次の日のほうがすごい繁殖するのね。また今年もスカートはけない。これだけでも人身にしてやりてーよ。
職人たわし - 鎌倉
食べ物ではないが、 ( ゚Д゚)グラッチェのカテゴリーに入れたい。職人魂ってやつにヤられた。
たわしだよ、ただのたわし。亀の子たわしのような楕円形のカタチではなく、棒状の物をひねって作られている。ツイストドーナツのようなカタチというのが近いだろうか。
鎌倉では有名なシロモノらしい。親がくれた。たぶんそんな高い物じゃないはず。
なにを考えたのか、なにも考えてないのか、風呂の中でごしごしと体をたわしでこすってみた。イタ気持ちいい。
確実に太ももなんて痛いんだけど、やめられないとまらない。背中には最高。
私は年中背中にぶつぶつできてる人だから、これは良い新兵器を見つけたかもとニヤリ。
たわしでごしごしやった後、体を触ってみると、ぼろぼろと垢が。スモールアカ太郎作成できるかもってくらい。
その後にいつものようにボディソープでしゃわしゃわ洗うと、肌がすべすべ。
じいさまばあさまがたわし持って「これ1つで体中洗える」とかって言ってるの、冗談かと思ってたけど、本気なんだね。その証拠に、髪の毛の生え際、最高気持ちよかった~。
銭湯に1回も行ったことがないけど、洗面器(もちろん木製。なければケロヨン可)と手ぬぐい、たわしの三つ巴で、下駄をカタカタ言わせながらのれんをくぐってみたいわ。まあ、たぶん誰も近寄ってこないな・・・。
しかしながら(という接続詞はなんかおかしい)、風呂用品にたわしは欠かせないモノになってしまった。