こんにちは、


東京マラソンをテレビ観戦し来年は参加しようと心に決めました。


抽選に当たる当たらないは、別としてフルマラソン完走を目標に1年間走っていこうと休日のランニングの準備をしました。


今日も、荒川河川敷でランニングをしたのですが、風が強く寒さを感じる日となりました。


スタートして荒川大橋の上は風が横から吹き、走っていてもふらつく状態です。


橋を渡り、荒川河川敷に入ると風はフォローの風で時折強い風で背中を押してくれる。


強い風を背中に受けスピードに乗り最速記録1km4分32秒で走り約9kmを順調にランニング。


すれ違うランナーを見ると向かい風で思うように進まない状態。


10kmまで行って戻る予定でしたが、9kmでUターンすると今までの走りとは打って変わって向かい風がきつい。


突然吹く強風には、前に進まないし風が横から来るとよろけてしまう状態。


途中ランニングをあきらめて歩く人もいる状態。


何とか最後まで完走


本日のランニング約18km所要時間1時間35分



こんばんは、


今日は、飲食店の責任者からの相談です。


本社から「店長を入れ替えろ」と言われどうしたら良いか?


店長には、現状の売上では店長を入れ替えなければならない趣旨を話したのか確認するとそれらしきことは話したがはっきりと言ってない。


本社と従業員との間で頭を痛めている。【中間管理職のつらいところです】


責任者は、何とか売上を上げて現在の店長のまま店舗を任せたい。


どうすればよいか?


1.店長には現状の状況(本社の考え・売上)を認識してもらわなくてはいけない。

2.店長として今後どのように売上を上げていくのか計画を立てる。

3.協力できることはどのようなことなのか


現状の店長の考え方では、売上が上がらない状況なのでキチット考えを話さないまま突然店長入れ替えの人事が発表されると、責任者が何にも言わないからと逆恨みされるのが目に見えている。


店長が売上計画を立て、行動しない限り売上は上がらない。


店長と話し合いが出来たのかどうか責任者に確認したいと思います。


店長がその気にならなければいつまで経っても売上は上がりません。


だから『今』話すのです。



こんばんは、


本日は、「空間除菌ブロッカー」をご注文いただいたお客様に納品して来ました。

お客様より第1声が、テレビで見たけれど大丈夫だよね。

2月18日付け各メディア報道により「首に掛けるだけでウイルスや菌を除菌できる効果を真似した「ウイルスプロテクター」を使用した人がやけどを負う事件が発生している。

消費長が18日、直ちに使用することを中止することを呼びかけた。


弊社で扱いをしている「空間除菌ブロッカー」は二酸化塩素ガスを固形粒子したもので水分が付いたとしても人の肌に悪影響を及ぼすことはありません。

メーカーからの案内添付



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この商品を飲食店に納品したのは、従業員の一人が風邪を引くと次から次へとインフルエンザで休んでしまうため、その対策として身に付けることにしました。

お問い合わせは

エルエフーコミュニケーションズ株式会社


今回、上野・御徒町地区の焼き鳥ランキング1位にランキングされている焼き鳥「鳥恵」オーナーに話を聞きました。


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オープン前の忙しい時間に30分話を聞くことができました。

焼き鳥店のオープンは、2009年3月に湯島駅裏に出店。

オープン当初は、大通りから路地を入ったところのため、通りがかりのお客様が飛び込みで入る立地でないため3ヶ月位は、大通りでポストカードを配る日々が続いたそうです。

このポストカードを手渡した中から、少しづつ来店してくれたお客様が常連となり繁盛し始めたころに、常連のお客様の何人かが「食べログ」に投稿してくれたのがきっかけで順調にお客様も増えてきたそうです。

オープンしてまだまだ不安を抱えている中、2011年7月に「鳥恵広小路店」を出店。

2号店を出す不安もあったが、オーナーの片腕として任せられる逸材を鳥恵の店長として、オーナー自ら新店の店長として焼き場担当をしている。

さらに今年の夏には3号店を出店すると言う。

3号店は、2号店のNo.2が店長として店を任せる予定。

ここで繁盛店として経営するために3つの疑問が頭を過ぎった。

1つ目は、料理についてなぜ美味しいのか?

2つ目は、接客について?

3つ目は、社員教育について?

1つ目の料理は、開業するために修業した大塚の蒼天という繁盛焼き鳥店と同じ鶏肉を使用している。鶏肉の前処理が丁寧で「1本の串に全力で串刺しの出来ないのは辞めていい」と言っている。串刺しをするうえで気持ちよく焼ける大きさと厚みがあるらしい。この大きさになってないときは、翌日串刺しのときに注意する。

新メニューも社員全員で、提案して良いものを採用する。上質な鶏肉と手間をかけた串刺しそして備長炭で丁寧に気持ちをこめた焼き加減これが、1本最低200円からと言う値段でもお客様は高いと言わない。

2つ目の接客について、インターネット「食べログ」で高評価をもらい始めのころは、料理の写真を撮る人を気にしてサービスをしていた時期もあったが、お客様全員に平等に接客すれば来店したお客様は分かってくれると口コミサイトに惑わされることなく接客している。

食べログの口コミサイトの評価で心無い書き込みをする人もいるが、惑わされづ反省しなければいけないことは直していくことでインターネットとのいい関係が持てる。

3つ目の社員教育は、独立したい人はこの店で覚えられるだけ覚えて独立しなさいとオーナーは言っている。だからこそ社員のモチベーションが高いしいつまでに独立したいと言う目標を持っていいる。

そしてオーナーは、口だけでなく独立する人が焼き場の経験と店の運営を勉強するため3号店をオープンする。

若干36歳のオーナーなかなか出来ることではない。

私も30歳の時独立するなら協力するよ資本金も出資してあげると言われ会社を経営して15年で10億円の企業に育て上げたが、資本比率で辞めることになった。

私もこのオーナーのような心の広い協力者と会っていれば思わずに入られなかった。

最後に鳥恵の名前を聞くと鳥と人に恵まれているので付けたそうです。感謝の気持ちで日々経営してます。


インフルエンザの大流行によりインフルエンザ予防用として首にぶら下げる除菌剤が流行っている。当社でも取り扱いをしているが塩素系薬剤に大きな違いがある。

塩素系として二酸化塩素固形剤を使用するのが基本であるが、下記商品は次亜塩素酸ナトリウムを使用している。どうしてこのような薬剤を使用したのか理解に苦しむ。



インフルエンザ予防用として首にぶら下げて使う携帯型の除菌剤でやけどを負う事故が今月に入って6件続いているとして、消費者庁は18日、「ダイトクコーポレーション」(金沢市)が販売する空間除菌剤「ウイルスプロテクター」について直ちに使用を中止するよう注意喚起した。

 同庁によると、この商品は塩素成分でウイルスや菌を除去するとうたって先月下旬に発売、約70万個が市場に出回っているという。袋に、漂白剤として使用する次亜塩素酸ナトリウムの錠剤が入っており、汗などで溶けて皮膚に触れ、やけどの被害が出ているという。今月2日には、千葉県の幼児が胸に1か月以上のやけどをした。



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 厚生労働省は既に同社に自主回収を促している。

 問い合わせは同社(0120・988・030)。

(2013年2月19日07時31分 読売新聞)


私の取引しているお客様でこんなことがありました。

飲食店の冬の時期は、ノロウィルスによる食中毒が増えるため保健所の勉強会で漂白剤【次亜塩素酸ナトリウム】による消毒が効果があることを知り、まな板・包丁・ダスターなどのほかに冷蔵庫のとってなどに使用していた。

冷蔵庫のとってなどはさび付いたり変色したりすることを知らないで使用していた。

使用方法は、よく注意書きを読んで使用しないと薬品だけに大きな問題になってしまう。