ロシア大統領選挙前に不安要素を片付けて
ついでに国民に【わからせ】を実行した。と
ロシア国民は政治弾圧犠牲者の記念碑に献花で答えた。と
>ソ連時代の政治弾圧犠牲者の記念碑があるモスクワ中心部には、
>氷点下10度近くに気温が下がった夜になっても追悼の意を示す無言の市民が大勢並んだ
>政権はウクライナ侵攻下、言論統制など締め付けを強化し、
>大規模デモを封じてきた。
>プーチン氏の通算5選が確実視される大統領選を3月に控え、
>圧勝ムードに水を差される事態は避けたい考えとみられる。
プーチンの開戦理由が国民に【わからせ】る為だって6月に書いていました。ね
【わからせ】プロセスとして政敵殺害を国民に見せつける。矛盾はないです。ね
>プーチン政権が国民に強いてきた強権政治の正当性を
>国民に【わからせる】為の戦争
>国民を監視し弾圧することは
>ロシアが強大な偉大な国でいるために必要なんですよ と
>国民にわからせる為の戦争という視点
>ロシアのウクライナ侵攻も『ない・ありえない』と直前まで予測した自分です
>が、結果は真逆になりました。
>『合理的な選択』をすれば当然『ない・ありえない』となり
>『最適解』を求めれば当然そうなるよね?と
>自分には見えていました
>彼らに何が見えていたのかは不明ですが、
>ロシア国民はプーチン後の国の形を想像できていないでしょう
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プーチンに味方する
鈴木宗男参院議員(日本維新の会)
佐藤優
両氏のプーチンあげの言説に触れる際、この言葉を思い出します。
↓プーチンがやっていることを見たほうがいいよ
>エストニア首相「私が正しいことをしている証明でしかない」
↓ 1984ネタ 1984は教養やぞ
>政治犯オレク・オルロフは昨年10月、法廷で裁判官に問い掛けた。
>「つまり
『戦争は平和』であり、
『自由は奴隷』であり、
『ロシア軍は国際的な平和と安全を守るためにウクライナに駐留している』のだ。
裁判官の皆さん、私もあなた方も、私たち全員がジョージ・オーウェルの小説
『1984年』の世界に生きていることは、あまりにも明白ではないだろうか?」








