新潟大賞典予想 | グランツの馬券ミステリーの旅

グランツの馬券ミステリーの旅

ブログの説明を入力します。

5/8(日) 新潟11R 新潟大賞典(GⅢ)



時間がないので簡潔に書きます。



◎⑥マイネルミラノ

○⑭ダコール

▲⑮ベルーフ

注②ヒストリカル

△③フルーキー

△⑬メイショウカンパク



見解

明確な逃げ馬不在であれば、先手取りそうなマイネルミラノのペース。ここ数戦はオーバーペースで進めて失速するレースが続いているので、新潟外回り2000mなら落ち着いた流れでレースができる。溜め逃げして良さができる馬ではないので、平均くらいで逃げることができれば、直線でもう一脚使えるはずなので、今回は展開利も見込める上に人気もないのであれば、期待したい。

相手には時計勝負にならず長く脚を使えてジリジリ伸ばしてくるダコールを。馬場も明日は乾いてくるはずだし、大外というのは条件的にも悪くはない。

その他似たタイプではあるベルーフの復調と今の馬場とコースにマッチするか微妙だが力上位のヒストリカルとフルーキー、大穴で近走僅差で走れているメイショウカンパクはここまで人気落ちなら狙って面白い。



買い目

3連複 ⑥-⑭⑮②③⑬ 10点

複勝  ⑥ 1点