☆Black Life.aka.My Life☆ -17ページ目

★初体験★

…あの~


人生初めてトイレで泣きました。


号泣どす。



人生初めてできました。











ケツに痔が…














イクラ位のまんまるなイボ痔ってやつがにひひ


痔の友達を馬鹿にしていたことを、今お詫びします。


ごめんちゃ~いあせる


マジでイテェ!

そこの君!なったことあるかい?

バカにすんなよ!


んな事はどうでもいんだよ!

感動した事があってさ~




もうすぐ今日が終わる やり残したことはないかい


親友と語り合ったかい 燃えるような恋をしたかい


一生忘れないような出来事に出会えたかい


かけがいのない時間を胸に刻み込んだかい


夕飯時 町 人いきれ「ただいま」と「おかえり」の色


せわしない 木漏れ日 花びら「おはよう」と「さよなら」の音


ありふれた日々が 君や僕の胸に積もって光る


もうすぐ今日が終わる やり残したことはないかい


親友と語り合ったかい 燃えるような恋をしたかい


一生忘れないような出来事に出会えたかい


かけがいのない時間を胸に刻み込んだかい


今 動き始めたものや もう二度と動かないもの


今 灯り出した光や 静かに消えていく光


この夜の向こうで 新しい朝が世界に降り始めている


旅立ちの時はいつだって少し怖いけど


これも希望のかたちだってちゃんと分かってる


思い出に変わるのはきっと最後の最後さ


笑って「さよなら」を言えたらいいな


またすぐ明日に変わる 忘れてしまっていないかい


残された日々の短さ 過ぎ行く時の早さを


一生なんて一瞬さ 命を燃やしてるかい


かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい


もうすぐ今日が終わる もうすぐ今日が終わる


かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい














サヨナラ





パーパー






薬を塗ります。

★心の柱が折れて★

春が訪れました。
ここ新潟にも。

今宵の晴れ渡った空には、満月的なポッカリで明るく、少し強く風なんかふいてます。


春って始まりと終わりを同時に感じてしまう季節でしたね。


なんだかもじもじと落ち着いていられません。

バイト先ではひと月経とうとしていますが、なかなか打ち解けられません。

僕自身が心にATフィールドを全開にしてしまっているのでしょうかぁ…。


時は経つのは早く、4ヶ月が経とうとしています。

まるで時計が凍りついたように、針を進められずに居ます。

終わりを受け入れられずに、過去に捕らわれてしまっているように。


ただ、ひとつ言えることは、時間は止まらないという事。



今髪を伸ばしています。

4ヶ月でだいぶ伸びました。

近所では、闘莉王さんと呼ばれます。
もうじき結べる位になりそうです。



時間は有限。
いのちも有限。



そんな事に気づいた途端に、1秒1秒がもったいないと思ってしまいます。

昨日選択した気持ちが、はたして正解だったのか?

明日やろうと思っていることが、はたして正しいのか?

遠回りになってやしないか?

なんて

でも、選択しないで日々無駄に空気を吸って吐くだけよりは、よっぽど進化だよな。

実際、何が自分にとって無駄なのかなんて、誰もわからない。

だって、自分にすらわからないのだから。


『あれは間違いだった』


って思えるのは、それを選択しなきゃ感じ得なかったのだから。

ある意味無駄じゃないんだよね。



春です。


それはなんだか、切ない季節。

ゴールデンウイーク。




特に予定なし。




最近は車を運転するときに、ポテポテアフロを流します。

思わずニヤリとしてしまいます。

早く次回放送分を聴きたいよね。

そう思っている今日この頃。


明日はロウのお散歩に行きたいと思っている。

それが正解でも間違いでも、やってみてなんぼ!


やってみてなんぼ!


です。



love&Peace♪♪

★風のように★

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昨日、道端でつくしがめっさ生えまくってる事に気づく。

つい先週位まで冬みたいな天候が続いてたのにも関わらす、強い生命力を感じた。


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2月沢山の雪がここ新潟にも訪れ、なんだかとても孤独を感じていた。
雪のせいなのか、置かれている状況なのか。それは答えが無い。人はコレを鬱というらしい。

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昨年9月、写真のように澄んだ空。四角い窓から見下ろした世界は、なんだか別世界のようで、やっぱり孤独を感じていた。

なんだか常に孤独感に苛まれている。いつも。


多分生まれてから未だに、孤独感を忘れた事が無いように思う。

ただ風のように自由に生きてみたいと、幼少から感じていた。

それはどんなフィールドでもいい。儲からなくたっていい。有名にならなくってもいい。

ただ風のように。


沢山の人と出会い、沢山の夢に自分の夢を重ね合わせ、いつしか自分を見失ってしまっていた。

強く名も知らぬ草花の強き息吹きと、春の穏やかな風が、自分を強く持てと促しているような気がした。


散歩の先には目的の友達の家。
高校の時に白血病で亡くなった幼稚園からの同級生の家だ。


今年で十七回忌だったそうな。
もうそんなに経つのかぁ…と、お母さんにご挨拶してお線香をあげさせてもらった。


仏間に飾られている友達の写真を見ていたら、なんだか凄く意思を感じてしまった。


こんなウジウジしている自分に、『状況なのか?人のせいなのか?』
と問われているように、写真は俺を見つめてくる。


散歩の帰り、通っていた小学校の前を通り過ぎた。
まだ桜が満開だった。

そうだ。
まだ遅くなんかない。

自分の為に、自分を使わないと。


希望を持ち上を向き、挫折し下を向く。
自分はその繰り返し。

でも、希望を持って上を向く力がある限り、上を向きたい。

それこそ風のように。

Love&Peaceラブラブ