ダール研究
4年ぶりの英語劇創り、題材はロアルド・ダール原作『チャーリーとチョコレート工場』です。

この3月にNYブロードウェイで、ダール著”Matilda”を観てこれだ!と決めました。それから始まったダール研究・・・

奇想天外!えぇーーーーー!
高笑いしながら、続きが気になる。
ダール作品には、小さな虫や動物、植物が登場し、人間と同じように意思を持ち主張している。彼は、自然界の声なき声を拾い上げて物語に込めている気がしてならない。
ダールはノルウェーで生まれ、子どもの頃イギリスに移り住んだ。
物語が生まれたところに行きたい、心の声がして、イギリスに行ってきます。ダールミュージアムを訪ね、ウェストエンドでチャーリー~の舞台を観てきます。
もちろんおいしい紅茶の時間、パブで一杯の楽しみも。ふふ。
行ってきまーす。

この3月にNYブロードウェイで、ダール著”Matilda”を観てこれだ!と決めました。それから始まったダール研究・・・

奇想天外!えぇーーーーー!
高笑いしながら、続きが気になる。
ダール作品には、小さな虫や動物、植物が登場し、人間と同じように意思を持ち主張している。彼は、自然界の声なき声を拾い上げて物語に込めている気がしてならない。
ダールはノルウェーで生まれ、子どもの頃イギリスに移り住んだ。
物語が生まれたところに行きたい、心の声がして、イギリスに行ってきます。ダールミュージアムを訪ね、ウェストエンドでチャーリー~の舞台を観てきます。
もちろんおいしい紅茶の時間、パブで一杯の楽しみも。ふふ。
行ってきまーす。
バジルの収穫

今年のバジルは、勢いがよい!
バジルの森?・・・このまま育つと木になりそうに育つバジル。

葉っぱが1枚1枚大きくて、こーーんなてのひらサイズ。
育つ育つ。
定番のバジルパスタ、トマトとアヴォガドとバジルでワインのお供に、
手作りピザにのっけて、など。それにしてもバジルの成長に料理が追いつかない・・・
いつものジェノヴェーゼは、何回か作ったな。

パスタにあえて。
この色、香り、抜群です!
それでもまだまだ勢いよく葉を広げているバジルの森。
秋の風も吹いてきたし~ 今日から1週間留守をするし~
昨日、収穫をしました。

バジルの花束?
葉っぱが繊細で、いたむと黒っぽくなる。
オリーブオイルにつけて、バジルオイルを試みたけれど上手くいかない。
そこで、有元葉子さんのレシピよりバジルを塩漬けにしてみました。

バジルと粗塩(美味しい塩)を交互に重ねていきます。
うまくいくといいな・・・
もう少し、バジルを楽しめそうです。
ははっ、また緑色ブログになった・・・

