ラグビーW杯 釜石が会場に!
日本で開催されるラグビーワールドカップ2019、
会場の1つに釜石が選ばれました。
昨夜の朗報にコーフンの朝。
おめでとう


「釜石市は、日本側が復興の象徴として
開催を強く希望し、認められた。」と
今朝の読売新聞に。
このニュースは、
釜石の人々に歓びと、これからの希望を
与えてくれましたね。
シーウェイブズというラグビーチームがある釜石市は、
鉄の町、ラグビーの町。震災で大変な被害を受けた
ところの1つです。
調度この朗報が伝えられた前日の夜、
「ワールドカップ開催地に、釜石は選ばれるかなー。」
「あまりにも交通の便が悪いし、無理じゃないかな。」
なんて話しをしていました。
そうそう、ずっと応援しているラグビー少年が
大学生になり帰省中。ママと泡酒と白ワイン持参で
遊びに来てくれたので、延々と3人で話していました。
「はい、セーラこれ。」
川からの眺め
きりりとした空気が気持ちいいある土曜日の朝ジョグ、
川沿いを走る。
地元のボート部高校生達が、ボートを漕いでいた。
ん~いいなーこの光景。
走りながら止まりながら、彼らの姿を追う。
野田知佑さんは、”カーヌイスト”なそうです。
この道の第一人者、何年も前に聴いていたことを思い出した。
川下りをするのが仕事って・・・?とそのとき思ったけれど、
雑誌記者などをしていた彼が、国内外の川を下りエッセイを書く、
この道に導かれた”川”には途轍もない魅力があるのだろう。
「川からの眺めはいかが?」











