Men's コーディネイトの会
甥ゆー☆&愉快な仲間たちも、大学受験を終え
高校卒業、それぞれ春からの行き先が決まりました。
Yeah!
前から約束していたコーディネイトの会決行☆
「おしゃれしようぜぃ」「おしゃれしてね」という願いをもとに、
洋服選びに出かけました。
まずは、3階まであるショッピングモールのメンズショップを
一軒一軒巡る。これっ!とゆー☆の姉と私が、4人の誰かに
似合いそうな服を選ぶ→他アイティムを選びコーディネイト→試着
→みんなで批評、批判、大爆笑。
試着室まで待つ3人。
気分はジョニーディップ~のKoくん。
みんなで色んな帽子をかぶせて遊ぶ♪
「Takuに似合うショップ見つけたよーー!」と連れて行く。
「これだ!」は、首周りラインがかっこいい黒のシンプルカットソーと
大胆な色のパンツ。体にフィットするジャケットも似合う!
うん、かっこいい!
だけど本人は照れてた
4人それぞれの個性、見方によってはみんなイケメン。
見方によっては・・・ですけどね
彼らのイメージを思い浮かべながらコーディしましたよ。
☆Ryu 少年風
★Ko インテリジェント&ユーモア
☆Taku セクシー&ワイルド
☆You 売れないモデル風
はは、面白かった。
ランチは、台湾麺のお店で。
若者らしい食べっぷりに私は見ているだけでお腹いっぱい・・・うぐっ。
更に、甘いもの好きのRyuはデザートを注文。
ドーナッツ×アイスクリーム×チョコレート×生クリーム
うぐっ
この春からはそれぞれの大学へ進学する彼ら、
おしゃれして、恋して益々かっこよくなってくれよ!
高校卒業、それぞれ春からの行き先が決まりました。
Yeah!
前から約束していたコーディネイトの会決行☆
「おしゃれしようぜぃ」「おしゃれしてね」という願いをもとに、
洋服選びに出かけました。
まずは、3階まであるショッピングモールのメンズショップを
一軒一軒巡る。これっ!とゆー☆の姉と私が、4人の誰かに
似合いそうな服を選ぶ→他アイティムを選びコーディネイト→試着
→みんなで批評、批判、大爆笑。
試着室まで待つ3人。
気分はジョニーディップ~のKoくん。
みんなで色んな帽子をかぶせて遊ぶ♪
「Takuに似合うショップ見つけたよーー!」と連れて行く。
「これだ!」は、首周りラインがかっこいい黒のシンプルカットソーと
大胆な色のパンツ。体にフィットするジャケットも似合う!
うん、かっこいい!
だけど本人は照れてた

4人それぞれの個性、見方によってはみんなイケメン。
見方によっては・・・ですけどね

彼らのイメージを思い浮かべながらコーディしましたよ。
☆Ryu 少年風
★Ko インテリジェント&ユーモア
☆Taku セクシー&ワイルド
☆You 売れないモデル風
はは、面白かった。
ランチは、台湾麺のお店で。
若者らしい食べっぷりに私は見ているだけでお腹いっぱい・・・うぐっ。
更に、甘いもの好きのRyuはデザートを注文。
ドーナッツ×アイスクリーム×チョコレート×生クリーム
うぐっ

この春からはそれぞれの大学へ進学する彼ら、
おしゃれして、恋して益々かっこよくなってくれよ!
3.11と9.11
3月11日。
「あれから3年ね~」今日は一日会う人、会う人と
震災の日のこと、その後の話しをした。
「あの時」の記憶が鮮明に蘇る。
金曜日の午後、大きな揺れ・・・何が起こったのか。
電気が止まり、水が止まり、点滅しない信号機や、
ガソリンスタンドに並ぶ長蛇の列や、がらがらの
スーパーの棚や・・・
忘れてた、忘れてた。3年経って。
被災県に住む私たちは、少しの生活の不便があった。
それでも、その時も一生懸命働いてくれていた人達の
おかげで暮らしは、あっという間に元に戻った。
今日は、静かにその時のことを思い出しながら、
祈っていた。家族を失った方々、未だ大変な生活を
強いられている方々・・・
予期せず命を奪われた多くの人々。
もしかしたら自分だったかもしれない。
そう思うと、生きていることにただただ感謝の気持ちで
いっぱいになる。生きている私たちにはミッションがある。
奇しくもこの世を去らざるを得なかった人々の命も背負っている。
3.11は、日本人の私たち誰にとっても忘れられない日。
2013年秋 大船渡
そして、
9.11は、アメリカ人にとっても私たちにとっても
忘れられない日。今月末、私はNYグランドゼロを訪れる。
あの日あの時に思いを寄せ、静かに手を合わせてこようと
思う。
合掌。
「あれから3年ね~」今日は一日会う人、会う人と
震災の日のこと、その後の話しをした。
「あの時」の記憶が鮮明に蘇る。
金曜日の午後、大きな揺れ・・・何が起こったのか。
電気が止まり、水が止まり、点滅しない信号機や、
ガソリンスタンドに並ぶ長蛇の列や、がらがらの
スーパーの棚や・・・
忘れてた、忘れてた。3年経って。
被災県に住む私たちは、少しの生活の不便があった。
それでも、その時も一生懸命働いてくれていた人達の
おかげで暮らしは、あっという間に元に戻った。
今日は、静かにその時のことを思い出しながら、
祈っていた。家族を失った方々、未だ大変な生活を
強いられている方々・・・
予期せず命を奪われた多くの人々。
もしかしたら自分だったかもしれない。
そう思うと、生きていることにただただ感謝の気持ちで
いっぱいになる。生きている私たちにはミッションがある。
奇しくもこの世を去らざるを得なかった人々の命も背負っている。
3.11は、日本人の私たち誰にとっても忘れられない日。
2013年秋 大船渡
そして、
9.11は、アメリカ人にとっても私たちにとっても
忘れられない日。今月末、私はNYグランドゼロを訪れる。
あの日あの時に思いを寄せ、静かに手を合わせてこようと
思う。
合掌。











