こういう編集者もいるんです -20ページ目

どんな週末だよ。

やっと金曜終了。

ふう。これでやっと週末にゆっくり仕事できる。

……ん?

先週も同じことを書いた気がする。

スキー行きたいな。。

おつかれ、自分。

怒濤の一日。

早朝から某Web媒体の取材を2時間弱。
原稿はライターさんにお願いし、
今日の終電間際にイラストレーターさんにラフを
送り、これで発注完了!!

その間、これまた某Web媒体が一つ校了になり、
某ムックの表紙の色校を戻し、本文の入稿を済ませる。

で、明日は某雑誌のタイアップのデザイン入れ。

最近は、自分で原稿を書くことが減ってきた。
仕事が相当増えてきたので、外注を増やしたのだ。
しかし、それに伴う仕事も増えるわけで、
忙しさは思ったよりも変わらない。

疲れたよぅ……。


っていう文章をアップしようとしたら、
昨日はサーバーが超混み合っているようで
アップできず。どうなってんだか。。

こえ~っ。

どもども。
おはようございます。

今日は某作家先生の取材が早朝から
あるので、早起きしました。

8時には出社しないといけません。

普通の人たちにはなんてことない時間なのかも
しれないけど、自分にとっては
寝る前から起きられるか不安で。。
それはもう、ブログも手につかないほどでした。

よかった。一安心。

ぬあ~

非常にまずい。

詰まってきた。

どうしようか。

一つ発見したこと。

なんだか、仕事してた週末。

土曜も仕事、日曜も仕事。

今日は、明日広告モノの撮影があるので、
スタジオに下見に行ったりした。
タレントさん(某女優)に協力してもらうので、
いろいろと手が抜けない。

スタジオの内部はもちろんのこと、
「トイレの場所を確認させてください」とか、
「近くのコンビニまでどれくらいかかります?」とか、
普段はまったく気にしないことまで、
調べておかなくてはならないのだ。

で、思ったこと。

「タレントは商品なんだ」とはよく言うことだが、
それだけじゃなくて、
「生きている、生理現象のある商品」なんだということ。

トイレに行きたくなるし、お腹も減る。
機嫌だって良くなったり悪くなったり。

企業から商品を借りて撮影することはよくあるが、
それに「生きている」という事実をプラスして
撮影に臨まなくてはならない。

「メイクに1時間かかる」と聞いて、
「偉そうに、1時間もかけるんじゃねーよ」と思ったりしていたが、
撮影の前に商品を布巾で拭いたりするのと同じことなのだ。

そんなことを、今更発見。
いやー、明日は気疲れしそう。。

なんだかなぁ。

この日をどれだけ待ちわびたことか。

ようやく、金曜が終わった。
で、土日が来る。

電話は来ないし、
誰にも急かされずに仕事が進められる。
企画の構成をゆっくり詰められる。
よかった……。


……っておい!

そんな安心の仕方って。おかしいだろ、それも。

まずいっす。

いかん、仕事に忙殺されている。

媒体の存在を一個平気で忘れてしまうくらい。
これまでとは異質の忙しさを感じる。

今日はなんとか家に帰ってきたものの、
まだ寝ることはできない。

媒体が多いと関係者もそれだけ多くなる。
みんなが自分を追い立てているような気がする。

そんなに焦るなって。
ちゃんと寝かせてよ。

兄さん、大変だよっ!

泊まり中。。

それほど広くない部屋だけど、
誰もいないとけっこう寂しい。

心の叫びはもちろん、
本当に叫んだとしても、誰にも聞こえないのだ。

うーむ。がんばろっと。

やばいやばいやばいやばい。

佳境ォォォォォォォォォォォォッ!!

ジョジョ風に言ってみました。
やばいです。

眠い。

昨日は、2時過ぎにふとんに入ったものの、
5時頃まで悶々として寝つけなかった。
考え事をしていたわけでもなく。

こういう夜がたまーにある。
でも、そういう日は必ずちゃんと起きることができる。
その日はずっと眠いけど。

いやー、睡眠って興味深いテーマですね。