ジョージ4部作前にヴェルディ熱上昇中
名古屋遠征する人結構いるのかな?(きっとたくさんいるに違いない。)
名古屋戦はここ最近相性的にはいいしホームよりアウエーの方が今の所可能性高いような気がするのでいい気分で戻ってきたいものです。
ところで名古屋には、遠征はおろか旅行も行った事がないのでどうせならうまいひつまぶしを食べてたまたま触る事のできる金の鯱に触って、歴史あるからくり人形とかもちょっと気になるので濃厚なツアーにしちゃおうかな~って思ってる所です。ただいつ寝るんだ。これが疑問である。まあいざとなれば途中の山奥で車の中で眠るのもいいかな。あとで話のネタにもなるし、とにかく絶対に負けないぜ!(誰にじゃ~)
Yeah!
名古屋戦はここ最近相性的にはいいしホームよりアウエーの方が今の所可能性高いような気がするのでいい気分で戻ってきたいものです。
ところで名古屋には、遠征はおろか旅行も行った事がないのでどうせならうまいひつまぶしを食べてたまたま触る事のできる金の鯱に触って、歴史あるからくり人形とかもちょっと気になるので濃厚なツアーにしちゃおうかな~って思ってる所です。ただいつ寝るんだ。これが疑問である。まあいざとなれば途中の山奥で車の中で眠るのもいいかな。あとで話のネタにもなるし、とにかく絶対に負けないぜ!(誰にじゃ~)
Yeah!
@パート3 作曲家としてのジョージ
ビートルズの曲は例外はありますが基本的には作った人が歌っています。
作曲者名がジョージハリソンになっていたらジョージが歌っているという事です。ジョンとポールの場合はLennon&McCartneyになっているのですが、ジョージの場合はその点分かりやすいと思います。
ビートルズの曲でジョージの作曲の作品で最も有名な曲は
『SOMETHING』『HERE COMES THE SUN』であろう。
この曲はかの有名な『ABBEY ROAD』というアルバム(4人が横断歩道を渡っている)に収録されている曲だ。
どちらも静かな感じの曲で美しいメロディライン、しかも耳に残る印象的な転調などを駆使した楽曲は、アマチュアながら作曲活動をしている僕にはたまらないアイディアになっている。
特にここ最近の僕のお気に入りは通称『WHITE ALBUM』と呼ばれている2枚組のアルバムに収められている『SAVOY TRUFFLE』と言う曲です。
レコードで言うなればD面の3曲目にあたる曲ですがソリッドな曲でやはり彼らしい転調もあり異質の輝きを持っていると僕は思います。人の好みは様々なので気に入るかどうか分かりませんが、僕にとって影響力のある曲なのです。
アルバム紹介ついでに『WHITE ALBUM』についてちょっと語っておこうと思います。このアルバムはメンバーそれぞれが曲を持ち寄ってレコーディングした(様々な試みをした前2作に比べると)シンプルな様相をしておりますが、3人の作曲家の個性がバランスよく配置されていて、ドラマ仕立てと言うか映画のサントラ版のような印象を受けます。とにかくこの才能のごった煮のようなアルバムをビートルズのアルバムの中で一番好きだと押す人もいますので是非聴いてみてください!@パート4完結編に続く
ジョージハリソンについて考えるパート2
昨日の続きですが、ジョージと言えばインド音楽にはまり、インド思想などにも興味を示したのだが、ジョージがインド音楽に傾倒したおかげでビートルズは楽曲にシタールなどを取り入れるなど、いろんな意味でジョージがメンバーに影響を与えたのは間違いないだろう。
これは僕の推測に過ぎないのだがロック史上初のコンセプトアルバムでビートルズの最高傑作と言われている『Sgt.Pepper’s Lonely Heart Club Band』に繋がっていくように思える。このアルバムに関してはポールのアイデアでかなりポール色の強いアルバムだと思うがビートルズにジョージという存在がなかったらおそらくこのコンセプトアルバムは存在しなかったのではないか、もしくは別の印象のアルバムになっていたのではないかと思う。これは僕個人的見地に寄るものなんで推測の域を出ないので何とも言えないが、
ジョージは絶対不可欠な存在だった。のです!@パート3へ続く
ビートルズにおけるジョージハリソンについて考えてみよう
僕らのように、ビートルズを聴きまくっている人とビートルズの大体の曲は知っていて4人の名前を挙げる事はできるが誰がどの曲を作って歌っているのかまでは分からない人と間にはジョージに関する評価はかなり隔たりがあるのではないか思い、
ちょっとジョージを褒めまくりたいという衝動に駆られている
のでこの押さえきれない想いをブログにて晴らさせてください。
作曲家&シンガーとして絶大なる存在のジョンレノンとポールマッカトニーこの二人の素晴しさは僕が語らなくても語り尽くされているだろうし、それは僕も当たり前のように間違いなく素晴しいと拍手を送るのを惜しまない。
がしかしだ!ジョージの評価は皆さんどう評価しているのだろうか?
ジョージも作曲家として僕は引けを取らないんじゃないかと思っている。(こんな書き方自体が不謹慎なのかもしれない!)特にビートルズ時代の曲は採用頻度が低かった事と思われその素晴しき作品は宝石のように輝き続けてると思われてしょうがないのだぅ~
@パート2へ続く・・・
夜中に起きてテレビ観戦!
日テレ観戦なので(いつものカットの関係で)もっといいところがあったのだろうと想像しつつの感想ですが
やはり相馬が帰ってくると
左サイドからの攻撃にワクワク
しまくりですね!
まあ平本へのバッシングをする人もいるとは思いますが彼がワシントン並みの決定力をつけたら間違いなく化け物FWになるでしょう、こんな風にじらされるから平本がゴール決めると涙が出そうになるほど
『平本!よくやった』って叫んじゃうのかもしれませんね、能天気な僕はその日が来る事を信じて見守り続けます。玉乃と久場もらしさ見せていたのでチャンスをどんどん生かして底上げしよう、来年に向けてね!もうACL敗退が決まってしまったジュビロみたいにならないようにお願いしますぜ!!
山卓の決めたゴールはミスジャッジだと思うし、変だなって思うジャッジはあったがそんなのに負けない強さ発揮してくれ!(もちろん自分が生で観戦してたら、手につけられないほど審判の悪口を言っているでしょうがね)ちょっと気になる所はと言えば今年はこぼれ球を全然拾えてないのが気になります。ワクワクするプレーが結構観れたもののそこが主導権を握りきれない所なのかもしれないし、ポジショニングのずれなのかもしれないですね。次は好調の名古屋との勝負です、宣言通り強硬日程で名古屋まで応援に行きます。名古屋遠征は初なので、名古屋のガイドブックまで購入して気合い入りまくりなんで、うまいもん食って金の鯱触って勝利を堪能できる事を信じてるぜ!!
やはり相馬が帰ってくると
左サイドからの攻撃にワクワク
しまくりですね!
まあ平本へのバッシングをする人もいるとは思いますが彼がワシントン並みの決定力をつけたら間違いなく化け物FWになるでしょう、こんな風にじらされるから平本がゴール決めると涙が出そうになるほど
『平本!よくやった』って叫んじゃうのかもしれませんね、能天気な僕はその日が来る事を信じて見守り続けます。玉乃と久場もらしさ見せていたのでチャンスをどんどん生かして底上げしよう、来年に向けてね!もうACL敗退が決まってしまったジュビロみたいにならないようにお願いしますぜ!!
山卓の決めたゴールはミスジャッジだと思うし、変だなって思うジャッジはあったがそんなのに負けない強さ発揮してくれ!(もちろん自分が生で観戦してたら、手につけられないほど審判の悪口を言っているでしょうがね)ちょっと気になる所はと言えば今年はこぼれ球を全然拾えてないのが気になります。ワクワクするプレーが結構観れたもののそこが主導権を握りきれない所なのかもしれないし、ポジショニングのずれなのかもしれないですね。次は好調の名古屋との勝負です、宣言通り強硬日程で名古屋まで応援に行きます。名古屋遠征は初なので、名古屋のガイドブックまで購入して気合い入りまくりなんで、うまいもん食って金の鯱触って勝利を堪能できる事を信じてるぜ!!
アジアカップ1992
今日は観戦に行けなかったの結果だけ今さっき知ったのですが、
今日のヴェルディは?と言いますと
また引き分けかよ!%&
相馬が帰ってきた(慶行と柳が怪我しちゃたみたいですが、、、)のとここ最近国立ではいい試合してるイメージがあるので仕事しながら勝利を確信していたのですが残念なことです。
ただ自分の目で見てないし、内容もどんな感じだったのか分からないのでチェックしたあとに感想を述べる事にしようってことで
最近っていっても去年ですが1992のアジアカップのDVDが
発売されたので購入したのですが、
あの頃の日本代表ってもっと風格っていうか熱い感じなんですよね。
今の日本代表ってエリートっぽいていうかクールな感じ、
そう見えるのは自分だけなのかな?
とにかくかつての緑の8番のキーちゃん(代表では14番)がイケイケでキレキレの時代の映像が見れるし、回想コメントみたいのも盛り込まれていて結構面白い。あの頃のスーパサブのゴンの決定力はバケモンですね!あんな日本代表が観たい。っていうか面白いサッカーはヴェルディに期待してるんで大悟、特にがんばれ!
ロック談義?!を少々
遠い昔の話になるが当時大学生だった頃音楽サークルの先輩とイギリスとアメリカのロックについて談義した事があった。
その先輩はどちらの音楽にも精通していたが,すごくアメリカンな感じの人で誰よりも自由を愛し人の上に立つのが自然に行えるような人であった。
その時話題になったグループは、ジョージアサテライツというアメリカのバンドとローリングストーンズが対象になったのだが,ジョージアサテライツはアメリカのバンドでローリングストーンズはイギリスのバンドです。
アメリカのバンドというのは,デビューしてからずっと同じスタイルで活動していくが,イギリスのバンドは少しづつでも新しいものを取り入れて変化していくというのが彼の見解だったわけです。
その時僕はなるほどと思い、そういわれてみればアメリカを代表するミュージシャン,イーグルスにしろビーチボーイズにしろ同じスタイルでやっているのに対し、デビットボウイやエルビスコステロなどイギリスのミュージシャンは常に変化しようとしているのかもしれないなと、国民性みたいな所があるのかもしれない。僕は、どっちの音楽の音楽 も好んで聴いているが、日本という島国に住んでるわけでずっと何百年に渡り鎖国してきた国ですが明治維新後のような受け入れ方で吸収してやっていこうとその時思いましたが、いまとなるとどちらかと言うと島国つながりでイギリスよりなのかな??
その先輩はどちらの音楽にも精通していたが,すごくアメリカンな感じの人で誰よりも自由を愛し人の上に立つのが自然に行えるような人であった。
その時話題になったグループは、ジョージアサテライツというアメリカのバンドとローリングストーンズが対象になったのだが,ジョージアサテライツはアメリカのバンドでローリングストーンズはイギリスのバンドです。
アメリカのバンドというのは,デビューしてからずっと同じスタイルで活動していくが,イギリスのバンドは少しづつでも新しいものを取り入れて変化していくというのが彼の見解だったわけです。
その時僕はなるほどと思い、そういわれてみればアメリカを代表するミュージシャン,イーグルスにしろビーチボーイズにしろ同じスタイルでやっているのに対し、デビットボウイやエルビスコステロなどイギリスのミュージシャンは常に変化しようとしているのかもしれないなと、国民性みたいな所があるのかもしれない。僕は、どっちの音楽の音楽 も好んで聴いているが、日本という島国に住んでるわけでずっと何百年に渡り鎖国してきた国ですが明治維新後のような受け入れ方で吸収してやっていこうとその時思いましたが、いまとなるとどちらかと言うと島国つながりでイギリスよりなのかな??
デビットボウイ
僕の好きなアーティストにデビットボウイという人がいる。
去年の3月に日本公演があったので観に行ってきたのだが,
『今何歳でしたっけ?』って突っ込みたくなるほどのエネル
ギッシュなステージで楽しませてくれました。
さすが地球に降りてきた男って感じです!!
ところで今日紹介したいアルバムはいわゆるグラムロックと
呼ばれた時期の作品ではなくむしろそのイメージから脱却す
るかのごとく実験的なサウンドを試している時期の作品で
デビットボウイの数ある作品の中でも3本指にはいると
いうか入れたいお気に入りのアルバムです。
その名は『Heroes』と言います。
ロックファンなら知っている人も多いと思いますが,まだ聞いた
事がない人や特にいいサウンドに飢えている人がいたらかなり
お勧めします。
タイトル曲でもある『Heroes』は日本のテレビCMでも使われ
たので知っている人も多いと思います。ハリウッド版の『Godzilla』
という映画でもThe Wallflowersというバンドがカバーしたバージョン
が最後の部分で使われてましたね。
僕はその中でもとりわけ『美女と野獣』と言う曲がお気に入りです。
その他にもインストの曲あり独特なメロディー、きっとこの人は
頭に降ってくる感じで作曲しているのだろうと思わせる天才作曲家
でありアーティスト、エンターティナーです。
僕はこのアルバムをイギリス版のオリジナルプレスを購入したつもり
で聞いているのですが知識がそこまでない為違うのかもと半信半疑で
もいるのですが,良い音してるので気にしない事にしています。
イギリス版には違いないのでしかも最近のプレスではない事は分かりますし・・・
できれば昔の作品はレコードで聞く事をお勧めします。
また別の機会にお話ししようと思いますが,ビートルズはCDで聴いちゃ駄目ですよ!
レコードで聞いてください!!ぶっとびますよ!
イギリス版のオリジナルプレスは手に入れるのは困難だと思いますが,
イギリス版のレコードでお試しを!!!
Rick Springfield
僕の好きなアーチストの一人に『リックスプリングフィールド』という人がいる。
80年代の音楽を聴いて育った方々には聞き覚えのある名前だとおもいますが,
まだ彼が元気に活動している事をおそらくコアなファンしか知らないでしょう。
50を過ぎたおっちゃんになった今も昔よりも ROCKしているアルバムを紹介したいとおもいます。
彼の代表曲『ジェシーズガール』がビルボード1位になったとき彼は平行してやっていたドラマの仕事で人気があった事により日本で言えば『福山雅治』のような感じで売れて音楽家として評価される事が少なかった。
ルックスの良さで女性ファンが群がるパッとでのミュージシャンみたいな扱いであった。僕の当時バンド仲間にもあまり認めてもらえませんでしたが・・・
しかしジミヘンやレッドツェッペリン、ビートルズ、デビットボウイ、スティビーワンダー
いろんな優れたミュージシャンが好きな今でも彼の作り出す音楽が
彼らに劣っているようにはおもえません。
そんなこんなでちょっと長い話になってしまったが本題へ移る事にしよう。
最新作の
『Shock/Denial/Anger/Acceptanace』には,
彼の特徴でもあるキャッチーなメロディーと年齢を重ねた彼が好んで聞いていたとおもわれるアーチスト達やブルース感覚も融合されたハードなテイストのロックに仕上がっています。このアルバムから『Beautiful You』を筆頭に粒ぞろいのいい曲がいっぱいです。
昔ファンだったが今の活動は知らない人や若い子達にもっと知ってもらえるとうれしいとおもいます。ちなみに今海の向こうでは『ジェシーズガール』をFrickin’Aというバンドがカバーしており,そのミュージックビデオにもリックが出演しているみたいなので気になる方はそちらも観てみてください。まずはご視聴あれ!
テレビ観戦でしたが・・
大宮戦勝ちましたね!
やはり自分が観に行かないと勝つのかな~
テレビで見る限りヴェルディゴール裏は活気がありいい感じでした,
声もよく通っていたようにおもえます。
内容的には終了間際まで天皇杯のときのようにヒヤヒヤものでしたが
何よりも勝利する事が大事だったので良しとしましょう!
あと平本のトップ下は新発見ですね。
やはり平本が絡むとチャンスがいっぱいできるので楽しいヴェルディを
ちょっとだけ体感できた気分です。
このまま新潟戦も勝って波に乗れる事を期待します。
自分は新潟戦も行く事ができませんが(19:00にやってくれれば行けるのに。。。)
もう28日の名古屋戦は遠征する事に決めました。
ヴェルディファンの皆様,これからはアウエー戦もできる限り行きませんか?
アルディージャ戦のゴール裏みたいな雰囲気作りましょう!!
(イってねぇけどね)<^』
やはり自分が観に行かないと勝つのかな~
テレビで見る限りヴェルディゴール裏は活気がありいい感じでした,
声もよく通っていたようにおもえます。
内容的には終了間際まで天皇杯のときのようにヒヤヒヤものでしたが
何よりも勝利する事が大事だったので良しとしましょう!
あと平本のトップ下は新発見ですね。
やはり平本が絡むとチャンスがいっぱいできるので楽しいヴェルディを
ちょっとだけ体感できた気分です。
このまま新潟戦も勝って波に乗れる事を期待します。
自分は新潟戦も行く事ができませんが(19:00にやってくれれば行けるのに。。。)
もう28日の名古屋戦は遠征する事に決めました。
ヴェルディファンの皆様,これからはアウエー戦もできる限り行きませんか?
アルディージャ戦のゴール裏みたいな雰囲気作りましょう!!
(イってねぇけどね)<^』




