ライカ・絵本大好き -38ページ目

ライカ・絵本大好き

ご訪問いただき有り難うございます。
お気に入りのライカで撮った写真や、自作の絵本などをご紹介したいと思いますので、是非ご覧になってください。

今日は私の愛用してるライカの話

です。

私のライカ歴は、そんなに古くは

なく、まだ15年くらいでしょうか。


でも、伝統工芸品ともいえるライカの

力に取り憑かれているファンの一人

ではあります。


所持しているボディは、最近購入した

M3やM6、バルナックのⅢfで、

レンズはズミクロン50mm、

35mm、エルマー50mm、

テレエルマリート90mmです。


銀塩の魅力は捨てがたいのですが、

最近はリコーのGXRやFujifirm

Xpro1にライカレンズを装着して、

デジカメで写すことが多くなって

しまいました。




M3


皆と みなとみらい-M6

M6                 


皆と みなとみらい-3f
Ⅲf


皆と みなとみらい-GXR
リコーGXR





今シーズンのベイスターズは、オープン戦から絶好調でトップに立ったりして、ファンに期待を抱かせました。

ただ、かつてのカープではありませんが、こいのぼりの時期までは持たず、いつもの定位置に戻ろうとしています。


今年こそは、ファンの一人としてじっと見守っていればいいのかなと思っていましたが、早くも私の出番のようなのです。


いつもそうなのですが、私が厳しく批判すればするほど、その後、突如調子が良くなるのです。副校長(副好調)くらいですが。


そこで、苦言を一席。
また、悪夢は巨人戦から始まりました。
中畑監督は巨人出身だからか、かつての野村監督や星野監督のような巨人だけにはやられるわけにはいかないという気概が、中畑監督には全く感じられない。それがアンチ巨人にとっては、とても不満なのです。


巨人の投手が良過ぎたようなことを言っていましたが、たまたま相手の投手の調子が良かったとしても、いかに攻略するかを考えるのが監督の仕事ではないでしょうか。


MLBを見ても、強いチームは皆、シュアなバッティングをしており、ダメでもそれを続けることにより、相手のピッチャーに精神的なダメージを与えられるはずである。それにより、攻略の糸口も見えてくる気がします。


始まったばかりで、疲れているわけではないだろうから、走攻守でハツラツとしたプレーを見せてほしい。それで負けるのであればファンも許してくれると思うので。


移籍した金城は必死にやって、あの結果に繋げているように思う。ロペスよ、ここで頑張らなければ男じゃないぞ。




昨年描いた「プラハのまちのマリオネット」の絵本の英語版をYouTubeにアップしました。
基本的には翻訳ソフトを利用して訳したのですが、よりネイティヴな英語になるように、友達に見直しをしていただき、それをナレーションソフトで話し言葉にしました。

より多くの人に見ていただければと思っています。




2004年2月に開業した「みなとみらい線」は、東急東横線とつながる横浜駅と元町・中華街を結ぶ4.1kmの路線で、その間に横浜駅を入れて6つの駅があります。


鉄道を利用された方は気が付かれたのではないかと思いますが、それぞれの駅が、皆、個性的で魅力的な駅となっているのです。


それは駅の計画の段階から街の特性や歴史を取り入れてデザインされたことによるものです。


因みに、元町・中華街駅は伊東豊雄氏、馬車道駅は内藤廣氏、みなとみらい駅は早川邦彦氏など5人の著名な建築家が携わっています。


駅そのものがアーバンギャラリーという発想でデザインされていますので、一度、駅をゆっくり訪ねられてはいかがでしょうか。




翻訳ソフトで訳して私が少し手を加えたものを、ネイティヴの英語を話す人に修正をお願いしました。


さすが修正されたものは、英語が苦手な私が見ても、流れるようなリズムがあり、所々韻を踏んでいるような美しさがあるみたいなのです。


おそらく、原文は、かつてのロボット語みたいな抑揚のない「ワレワレハ~デアル」的な言葉だったのではないかと思いました。

まだまだ翻訳ソフトは、「ほんやくこんにゃく」には至っていないのかもしれません。
殆ど原型を留めぬ形で、大幅に修正をしていただきました。