ほんやくこんにゃく2 翻訳ソフトで訳して私が少し手を加えたものを、ネイティヴの英語を話す人に修正をお願いしました。 さすが修正されたものは、英語が苦手な私が見ても、流れるようなリズムがあり、所々韻を踏んでいるような美しさがあるみたいなのです。 おそらく、原文は、かつてのロボット語みたいな抑揚のない「ワレワレハ~デアル」的な言葉だったのではないかと思いました。 まだまだ翻訳ソフトは、「ほんやくこんにゃく」には至っていないのかもしれません。 殆ど原型を留めぬ形で、大幅に修正をしていただきました。