この記事に出ている、池澤さやかさん という方。
タレント(女優?)であり、エンジニアでもあるんですね。
経歴も、慶応SFC出身で、グーグルでインターンシップ経験ありときっちりしているし。
こういう2つの顔があると、融合させて「オンリーワン」の尖りを作れますね。
1つのことを一生懸命ひたすらにやることももちろん尊いですが、今の時代、キャリアをつくる上では、意図的に2つ以上の専門をつくっていくのも、コモディティ人材にされない1つのキャリア戦略ですよね。(そして、その2つは、離れていれば離れているほど、掛け合わせが上手くできると、強烈な尖りになるでしょう。)
キャリアデザインは、時代に合わせた形でつくるべきですよね。
ドラッカー博士のいう「パラレルキャリアをつくろう!」ってのは、今の時代。すごくマッチしていると感じます。
いかがでしょうか?
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