たくさんの野菜たち。
何が、たのしいって、
現地の材料で
お料理作れるって
いいですよね~。
もちろん、
レストランも
楽しいですが・・・。
小さな村の学校。
村の人たちもかかわっていて、
授業の前に
野菜を収穫して持ってきてくれたり。
レシピ、あるんですが・・・。
あってないようなもの。
まるで、今の
リーフ・カフェのお料理教室。(笑)
日本では、
あまり見かけない
状態・・・。
これらを
処理していきます。
先生は、レストランのシェフ、
料理研究家、いろんな地方から
やって来てくれます。
野菜を入れたバットも、
この大きさ。
15~20人分くらいを作ります。
ラビオリ。
量が・・・・。
こんな量を作るので・・・・。
きっちりしたレシピ、出ませんよね~。(笑)
トマト煮込みに変身。
たくさんで煮込むから
おいしい。
ココのレッスンで、
レシピは、ガイドであって、
状態を見て、舌で味を覚える。
これが、肝心。
そんなことを
教えてもらいました。
ベースは同じでも
それぞれのオウチで
味が違い、
それそれのオウチで
マンマの味が一番の
イタリア料理。
それぞれの家にいろんな料理のおまじないがあるようです。(笑)
それ、どうなの?!っていうものも・・・。
食べることを大切にしているイタリア。
ワタシも、日本にいながら、大切にしたいこといっぱい。
日本にいながら、イタリア生活。 すべてとは、いかないけれど・・・・。





