中国日記 肯徳基 ケンタッキー
みんな大好きケンタッキー。
カーネルサンダースに酔っぱらって握手するおじさんが後を絶たない程の人気者。
でもこちらではサンダース大佐は見当たりません。
それを補って余りある安さ。
ケンタッキー弁当について語りたいと思います。
道民は、ケンタッキーでご飯を食べます。
異論がある道産子がいらっしゃれば訂正致します。
札幌市民はケンタッキーでご飯を食べます。
異論がある札幌市民がいらっしゃれば訂正致します。
豊平区民は~(ry
ライオン家ではケンタッキーでご飯を食べるのです。
逆に何故ケンタッキーでご飯を食べないのかが不思議です。
最南端の沖縄県では食べるそうです。
県民性も似ています。
そんな中、瀋陽のケンタッキーで理想の品物が。

ケンタッキー弁当です。
見た目より大きいです。
真中はハンバーガーです。
残しました。
右側に見え隠れしているのはカニさんです。
頼んだ覚えはないですが、何か言われてたので「ラーラー(そうそう)」等と言っていたら、発した言葉の分だけカニさんがついてきたようです。
地下鉄でケンタッキーのCMに出ていた物とは雰囲気が違いますが。
でもです。
これで450円くらいです。
お父さん幸せです。
見た目は○原君から「食欲をそそられません」と、言われてしまいましたが、結構いけます。
チリソースの方は見た目も味ももっといけます。
瀋陽は美味しい食べ物があり、人も道民ににた所があるので好きな街です。
さぁ明日も一頑張りだ。
カーネルサンダースに酔っぱらって握手するおじさんが後を絶たない程の人気者。
でもこちらではサンダース大佐は見当たりません。
それを補って余りある安さ。
ケンタッキー弁当について語りたいと思います。
道民は、ケンタッキーでご飯を食べます。
異論がある道産子がいらっしゃれば訂正致します。
札幌市民はケンタッキーでご飯を食べます。
異論がある札幌市民がいらっしゃれば訂正致します。
豊平区民は~(ry
ライオン家ではケンタッキーでご飯を食べるのです。
逆に何故ケンタッキーでご飯を食べないのかが不思議です。
最南端の沖縄県では食べるそうです。
県民性も似ています。
そんな中、瀋陽のケンタッキーで理想の品物が。

ケンタッキー弁当です。
見た目より大きいです。
真中はハンバーガーです。
残しました。
右側に見え隠れしているのはカニさんです。
頼んだ覚えはないですが、何か言われてたので「ラーラー(そうそう)」等と言っていたら、発した言葉の分だけカニさんがついてきたようです。
地下鉄でケンタッキーのCMに出ていた物とは雰囲気が違いますが。
でもです。
これで450円くらいです。
お父さん幸せです。
見た目は○原君から「食欲をそそられません」と、言われてしまいましたが、結構いけます。
チリソースの方は見た目も味ももっといけます。
瀋陽は美味しい食べ物があり、人も道民ににた所があるので好きな街です。
さぁ明日も一頑張りだ。
瀋陽
瀋陽です。
北京乗り継ぎで、学生とおぼしき4人組がハイテンションで騒いでいました。
気になって覗いてみると、皆がPSPを持っています。
中にはあこがれのPSP GOを持っている学生も。
うらやましい。
で、聞き覚えのあるBGMが流れます。
まさにMHP3です。
僕もここでいきなり電源を入れ、アドホックで参戦したくなりましたが、それだとただの気持ち悪い外国人になってしまうので、グッと堪えます。
瀋陽へ来る汽車で、インドの方と同席になりました。
本を読んでいると、何か匂います。
おもむろにカレーパンを頬張っておられました。
インド人がカレーパンです。
以前、筑紫哲也さんが、インドの方は朝昼晩365日カレーを本当に食べるのですと語っていたのを思い出しました。
けれど、僕がここで裸の大将よろしくオニギリを頬張っているのとなんら変わらないのでしょう。
けれども、そのパッケージが秀逸です。

なんとマニアックな。
と、言いますかMade in Japan 世界のヤマザキです。
さすがです。
でも、これをどこで買ったのだろう。
日本から来たのかな。
それで一発で虜になってしまったのかな。
写メ獲りたかったですが、インド伝統の格闘技であるカラリパヤットなんかで襲われたらひとたまりも無いので、断念しました。
中国では今もお正月です。
お正月を二度味わえて幸せです。
今日から1日中作業に没頭出来る環境なので、張り切ります。
瀋陽事務所(17F)と、同じ高さで至近距離で打ち上がる花火と、事務所前で打ち上がる花火。
テンションあがります。


北京乗り継ぎで、学生とおぼしき4人組がハイテンションで騒いでいました。
気になって覗いてみると、皆がPSPを持っています。
中にはあこがれのPSP GOを持っている学生も。
うらやましい。
で、聞き覚えのあるBGMが流れます。
まさにMHP3です。
僕もここでいきなり電源を入れ、アドホックで参戦したくなりましたが、それだとただの気持ち悪い外国人になってしまうので、グッと堪えます。
瀋陽へ来る汽車で、インドの方と同席になりました。
本を読んでいると、何か匂います。
おもむろにカレーパンを頬張っておられました。
インド人がカレーパンです。
以前、筑紫哲也さんが、インドの方は朝昼晩365日カレーを本当に食べるのですと語っていたのを思い出しました。
けれど、僕がここで裸の大将よろしくオニギリを頬張っているのとなんら変わらないのでしょう。
けれども、そのパッケージが秀逸です。

なんとマニアックな。
と、言いますかMade in Japan 世界のヤマザキです。
さすがです。
でも、これをどこで買ったのだろう。
日本から来たのかな。
それで一発で虜になってしまったのかな。
写メ獲りたかったですが、インド伝統の格闘技であるカラリパヤットなんかで襲われたらひとたまりも無いので、断念しました。
中国では今もお正月です。
お正月を二度味わえて幸せです。
今日から1日中作業に没頭出来る環境なので、張り切ります。
瀋陽事務所(17F)と、同じ高さで至近距離で打ち上がる花火と、事務所前で打ち上がる花火。
テンションあがります。


