久々の東京
本当に、あっという間の時間でした。
引継ぎの会議の間から、ワクワクしっぱなしでした。
勿論、厳しい事や思い通りになら無い事の方が、圧倒的に多い事でしょうが、それを含めても、海の向こうの仲間達と、早く一緒に仕事がしたいです。
可能性は無限大。
可能性を『実』にする。
今から凄く楽しみです。
会議の後は明洞へ!
焼肉と鍋をご馳走になりました!
肉も勿論美味しいのですが、鍋がまたハンパ無く美味しいのです。
リード鍋的なメニューを追加で頂いたのですが‥。
辛いのです。
唐辛子の味がしました。
でも、慣れて来るとまた本当に美味しい!
けれども、唇がアナゴさんみたくなりそうです。
明洞の後は、本当にオシャレなバーで、ボジョレーヌーボーをご馳走になりました。
そして、良い香りがすると言う、店員さん。
ワインを飲みなれて居ないので、比較出来ないのですが、美味しいのは解りました。
様々なお話をさせて頂きました。
会社が、どこへ向かっているのかが、また解りました。
社長が、ワンピースに会社を例えるのが、よく解ります。
一人一人に、それぞれの出番があり、その『章』では、その人間が主役。
脇役なんて居ない。
まだ出番が来てないと感じる方は、今からが主役です。
今からが、自分の『章』の始まりです。
自分の『章』のクライマックスへ向けて、まずは『今日』の主役になろう!
シニカルに周りをみて、物語から外れるのは勿体無い。
谷よりも、山からの景色の方が当たり前に見晴らしが良いのです。
んー。
何か偉そうだなぁ。
上手く言えないです。
そして、鈴木役員の自宅へお邪魔させて頂きました。
すぐに寝るつもりが、確かレオナルド熊から、タコ八郎の本名へ流れ、具志堅の凄さから、何の格闘技が最強かを語り、古き良き時代のプロレスラーを語った当たりで、気付けば三時間しか寝れない時間帯。
急いで寝ましたが、体感10分で朝でした。
あっという間の時間でしたが、本当に大切な時間でした。
本当に濃い時間を過ごしました!
まだまだ書き足りないですが、もうそろそろ飛行機へ乗るのでここまでで。
頑張るぞー!
iPhoneからの投稿
感謝
細かくは書きませんが、燃えます。
燃えるって言うより炎上してます。
五年前には思いもよらなかった道。
走りたくても、見えなかった道。
五年どころか、もっともっと前から辿りたかった道。
この道を走らせて頂ける事に感謝。
道を用意して頂いた事に感謝。
ここまで支えて頂き、応援して下さった事に感謝。
沢山の方々に、感謝。
アートとラーメン
先日、市営地下鉄で美術展を行って居ると書きましたが、通勤と逆の方向にも足を運んでみました。
様々なコンセプトを持った作品が展示されておりますが、作品からコンセプトが伝わらない物もあります。
僕のアンテナが、その作品とは違うベクトルを向いて居るせいでしょう。
僕にはただの布にしか見えない作品も、見る人によっては涙をながして感動する程の芸術かもしれない。
難しいです。
究極の表現が、アートなんだろうか。
受け手の事などは微塵も意識せずに、ただ己が表現したい事を突き詰めて行く。
商業の匂いは全く感じさせないような。
でも、制作者が『これはアートです。』と言えば、直ちにアートになる風潮もどうかと思う。
僕の抜け落ちた毛髪を集めて筆を作り、その筆で生え際を塗ったりして『アートです。』とか言ってみると、別の意味で涙を流す方もいるかも知れない。
その姿を見て、僕も涙をながすのです。
作品のタイトルは『涙の鎖』。
ラーメンと同じなんだろうなぁ。
百人が百人、1番美味しいと言うラーメンが無いのと同じなんだろう。
例えにラーメンが出てくる時点で、僕のオサトが知れますけれど。
そんな事を考えてました。
そんな中、iPhone。
iPhone。
これ、本当に素晴らしいです。
例えばこんな普通の写真。
それが
こんななったりするの。
これに少し格好付けたテキスト入れたら、ちょっとしたモノになります。
今度、この線画を使ってみよう。
iPhoneからの投稿
様々なコンセプトを持った作品が展示されておりますが、作品からコンセプトが伝わらない物もあります。
僕のアンテナが、その作品とは違うベクトルを向いて居るせいでしょう。
僕にはただの布にしか見えない作品も、見る人によっては涙をながして感動する程の芸術かもしれない。
難しいです。
究極の表現が、アートなんだろうか。
受け手の事などは微塵も意識せずに、ただ己が表現したい事を突き詰めて行く。
商業の匂いは全く感じさせないような。
でも、制作者が『これはアートです。』と言えば、直ちにアートになる風潮もどうかと思う。
僕の抜け落ちた毛髪を集めて筆を作り、その筆で生え際を塗ったりして『アートです。』とか言ってみると、別の意味で涙を流す方もいるかも知れない。
その姿を見て、僕も涙をながすのです。
作品のタイトルは『涙の鎖』。
ラーメンと同じなんだろうなぁ。
百人が百人、1番美味しいと言うラーメンが無いのと同じなんだろう。
例えにラーメンが出てくる時点で、僕のオサトが知れますけれど。
そんな事を考えてました。
そんな中、iPhone。
iPhone。
これ、本当に素晴らしいです。
例えばこんな普通の写真。
それが
こんななったりするの。
これに少し格好付けたテキスト入れたら、ちょっとしたモノになります。
今度、この線画を使ってみよう。
iPhoneからの投稿



