3ヶ月完全伴走海外旅行英会話クラスが終盤に差し掛かり
GoGo Guam❣️英会話ツアーが決定しました。
なぜそんなにGuamに行きたいのか?
政府観光局に頼まれているわけでも何でもありません。
理由は3つ。
#1:近い
*雲を眺めているうちについちゃう感じです。
さあ!海外旅行に行くぞ!と思っても、飛行機の中で7時間も、時には10時間以上も過ごすなんて、さすがに辛いです。
グアムは日本から3時間ちょっと。
飛行機に乗って、飲み物を飲んで、スナック食べて、映画を見終わったら着陸準備に入ります…
こんな感じです。
さらに時差も1時間程度ですので、お買い物していて
「これほしい?」とLineやメールで聞くのにも便利!
ヨーロッパやアメリカでは、こうは行きません。
大体向こうの昼はこちらの夜という具合ですからwwww。
金曜日の空港に向けて出発して、夕方にはもう現地のホテルです。
土日遊んで帰ってきても、月曜から仕事に行ける。
しかも英語圏。
これ以上いい条件があるでしょうか?
海は綺麗、英語も通じる、週末遊んで帰れる。
日本から3時間ちょっとでこの体験ができるなら、
行くしかありません!
#2:どちらかというとアジア寄りだから
*一番右端が現地の店員さん。とってもキュートでフレンドリーでした。
日本人が英語を話せない理由の一つに外人恐怖症があります。
簡単に言えば体の大きな白人や黒人が怖い。というやつです。
何となくアメリカ準州という言葉から、白人や黒人がたくさんいるのかと思いきや、割と日本人が理解できるアジア系の現地人がたくさんいます。
アメリカ文化はあるけれど、お店の人達は馴染みやすいアジア系
だから勇気を出して話しやすいのです。
さらに、さすが南の島という感じのフレンドリーな方々が多いのも事実。
島自体の主な収入源が観光ということもあり、
観光客に優しい印象を受けました。
これがアメリカ本土だとこうは行きません。
こちらは向こうの生活の中に入り込んでいくAlien:エイリアンなんです。
アメリカ本土ですと、アジア人に対する偏見もあります。
英語をモタモタ話していると、「そんなことも言えないの?」的な失礼な扱いを受けることもあります。
でも、グアムなら大丈夫。もともと観光客大歓迎の場所ですから、みんなとっても優しい。少々態度の悪い店員がいても、本土の失礼な店員に比べたらずっとマシです。
アジア人に対しても偏見が少ないように感じました。
白人や黒人が大好き!という方はもちろん10時間以上かけてアメリカ本土へ行ってみて下さい。Enjoy!
#3:割と英語が訛ってて、安心する
*Tiffanyの店員さん。見た目は日本人。英語は堪能だけど、訛ってる。
前回グアムに行った時、意外だなと思ったのは、店員さんが使う英語が、いわゆる英語らしい英語じゃないんだな〜。ということです。
お店の人達と話していて、そのことが気になったので、ショッピングセンターを回るバスを待っている間に、そこにいたバス係のような方に現地語はあるのかと聞いてみました。
その方いわく、「現地の言葉はあるけれど、若い人たちは英語が話せた方が高い給料の仕事につけるから、みんな英語を話すよ。」と、ちょっと寂しそうに話してくれました。
ただ、そのおかげでとっても納得したのです。
一流ブランドの店員さんですら、結構訛ってました。
ブルガリのお店で応対してくれた方と話していた時、一瞬、
「私、英語が全然わからない![]()
![]()
」
と、焦ったことを覚えています。落ち着いてよくよく聞くと、
かなり強い訛りで話されていたことがわかってホッと(?)しました。
だからこそ、こっちがちょっとくらい日本風に訛っていたとしても
「ま、いっか![]()
![]()
」と開き直れるなって思ったのです。
外国人相手に物怖じせずに英語が話せるようになったら、
どこの国にでも行くといいと思います。
ただ、何事も最初が肝心。
まずは近くて、割とフレンドリーで、こっちの英語と同じくらい訛っている英語を堂々と話しているところに行けば、
こちらも自然に英語が出てきて、それが大きな自信につながると思います。
海は綺麗だし、食事もそこそこ、楽しくお買い物もできるGuam.
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