97年3月号韓国KINO雑誌《春光序説》のレスリー・チャン(張國榮)
1997年3月号韓国KINO雑誌《春光序説》より
97年「ブエノスアイレス/春光乍洩」のレスリー・チャン(張國榮)
韓国雑誌KINOより
●そういえば、98年99年頃って韓国の雑誌にもレスリー・チャン(張國榮)が載るので
ファンの人達は、亜細亜系の店とか韓国人街、新大久保とかに行って
韓国の雑誌とか買いに行ってましたよね。
新大久保には輸入のCD・DVDを安くタイから輸入する輸入屋さんがあって安く売っていたし、
当時は、香港のテレビドラマが売ってないし、見れなくてレンタル屋とかで借りてましたね~。
今みたいに韓国だらけではなくて、
亜細亜系の移民というか、労働者がたくさん住んでいた町って感じでした。
新宿や歌舞伎町界隈で働いてた人達が住居にするのに手頃な距離だったんでしょうね。
93年10月3日東京レスリー・チャン(張國榮)と韓凱臣の2S写真
凱臣韓ミニブログ(韓凱臣プロデューサー)より
1993年10月3日東京でレスリー・チャン(張國榮)と凱臣韓ミニブログ(韓凱臣プロデューサー・監督)のツーショット写真。「さらば、わが愛/覇王別姫」の為に日本東京滞在中。
凱臣韓のコメント:
1993年10月3日在东京,初次见张国荣是因为《霸王别姬》,在东京六本木的咖啡厅,太阳满洒在咖啡厅,他爽朗地笑着。因为在东京时间长了,竟忽略了他在香港的知名度,于是话题更加贴近电影本质,但是怎能想到若干年后斯人已去,八年后重睹哥哥照片的风采,不禁感慨万端,生命真是脆弱啊!
凯臣韩:我刚查了是1993年12期的大众电影
凯臣韩:文章的题目好象叫一片冰心在玉壶
●1993年10月3日東京にて。初めてレスリー・チャン(張國榮)と会った。 レスリー・チャン(張國榮)は、映画「さらば、わが愛/覇王別姫」(93年)のために東京六本木の喫茶店にいた。太陽が燦燦とふりそそぐ喫茶店。彼はさわやかに笑っていた。意外なことに香港のように知名度がないので、東京では時間がたっぷりある。そこで話題はいっそう映画の本質に近づくことができた。
数年後にどうしてこの人が逝ってしまうと思いつくことができるだろうか、8年後に再びレスリー・チャン(張國榮)の写真で彼の風采を見て、思わず様々な感慨を覚えた。生命は本当にもろくて弱い。(大意です)
●1993年12期の大衆電影に掲載された写真。
●文章のテーマは、[一片冰心在玉壺][一片の氷心が玉壷に在り]
●3だけが写真に写っていますが、実際の写真には93年10月3日と日付が入っているみたいですね。
なんていうか・・、
この頃は「さらば,わが愛/覇王別姫」のような良い映画で演技を評価されて、
本当に光り輝く中にいて、レスリー・チャン(張國榮)は、輝いていたんでしょうねえ・・。色々と意味がとれるような文章で感慨深いです。
この写真のバックも映画人らしいバックでいいですね・・・。写真のほうは映画館で撮影したような気がしますが。。東京国際映画祭のクロージングの時に撮影したのかも?ですね。
クロージングセレモニーのような正式な場の洋服とこの写真の服装が同じかどうかわからないなあ。
わかる人教えてください~。
東京国際映画祭で六本木で映画だと、
93年くらいだと俳優座劇場が映画上映もしていたので、映画館だと俳優座に行ったりしてたのでしょう。
コンペティションの審査員をしてたから、六本木の喫茶店とか映画館に併設の喫茶店とかでお茶してたのかな?
遠くは行かないだろうし。。
六本木で光りが入る喫茶店で俳優座に近いとなるとアマンドとか、
ちょっとはいったスクエアビルの向こうのイタリアントマトとかかな~?
そのちょい前の場所にあるディスコ(古いねぇ(笑)に、アニタ・ムイ(梅艶芳)もレスリー・チャン(張國榮)も行ってたよね。
■レスリー・チャン(張國榮)は、93年9月23日~93年10月5日まで日本滞在。
・93年9月25日~93年10月1日レスリー・チャン(張國榮)は、第6回東京国際映画祭ヤングシネマコンペティションの審査員を勤める。
・93年10月2日第6回東京国際映画祭で特別招聘作品として「さらば、わが愛/覇王別姫」が上映。
・93年10月3日(日曜日)14時~15時 第6回東京国際映画祭クロージングセレモニー出席。渋谷オーチャードホール。
■凱臣韓 北京 ミニブログ (韓凱臣プロデューサー・監督)
http://www.weibo.com/u/1271218260
ブログ:http://blog.sina.com.cn/hankaichen
制片人韓凱臣,出品作品有陶紅主演的電影《米香》
プロデューサーの韓凱臣、出品作品に陶紅の主演の映画《米香》があります。
制作電影《米香》導演電影《浮華世界》理想是做中国郷村教師 喜歓田園生活 過采菊東離下的生活是我別外的理想。
映画《米香》プロデューサー、映画《浮華世界》監督。理想は中国の田舎で教師 田園が生活することが好きです。
2012年1月23日~25日「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」放送
2012年1月23日・24日・25日
WOWOWシネマで「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」1~3まで放送です。
■「Talkin'シネマニア!」
「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」(知野二郎)2011.12.26
<華麗にして妖艶!「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」3部作登場!>
http://blog2.wowow.co.jp/movieblog/cat336/
<オンエア一覧>
「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」
[WOWOWシネマ][字]1月23日(月)よる9:00~
「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー2」
[WOWOWシネマ][字]1月24日(火)よる9:00~
「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー3」
[WOWOWシネマ][字]1月25日(水)よる9:00~
2012年3月1日レスリー・チャンReImagine Leslie Cheung Concert
レスリー・チャン(張國榮)ユニバーサル時代の楽曲コンサート「ReImagine Leslie Cheung Concert」のポスター。
●去年情報アップしたレスリー・チャン(張國榮)の「ReImagine Leslie Cheung Concert」ですが、
以前からあちこち出てきてるポスターだけど。。
どうなんでしょうこのポスター?? ダサいっていうか・・なんか汚い・・。
変な似顔絵は、いらないんだけどなあ。
MANHATTAN MasterCard 呈獻
■張國榮演唱會「ReImagine Leslie Cheung Concert」
日時:2012年3月1日 下午8時-11時,
場所:香港會議展覽中心Hall 5BC
出演:カレン・モク(莫文蔚)、ハッケン・リー(李克勤)、ジョージ・ラム(林 子祥)、ケリー・チャン(陳慧琳)、エリック・ソン(孫耀威)、劉美君(プルデンス・ラウ/プルデンス・リウ/Prudence Liew)、ヒンズ・チャン(張敬軒)、謝安琪(ケイ・ツェ)等
ヒンズ・チャン(張敬軒)ってケニー・クァン(關智斌)と同性愛者だって発表した人だよなあ。。
マンハッタンカ-ド所持・使用者の為のコンサートです。
http://www.manhattancard.com/chi/lesliecheung_ld.html
前記事参照
2012年3月1日香港レスリー・チャン(張國榮)楽曲コンサートが行なわれる。
http://ameblo.jp/lcing/entry-11102354221.html
00年10月30日第13回東京国際映画祭「香港映画祭」レスリー・チャン(張國榮)2
第13回東京国際映画祭協賛企画
「香港映画祭」開催概要
開催日:2000年10月28日(土)~11月3日(金)
会場:渋谷東急(開催期間中1日のみBunkamuraオーチャードホール)
名義:主催 香港観光協会/香港特別行政区政府駐東京経済貿易代表部
共催(財)東京国際映像文化振興会/第13回東京国際映画祭組織委員会
協賛 各社
企画協力 (株)東急レクリエーション
日本未公開の最新作を中心に約16本を華やかなゲストを招いて上映。
上映作品予定:日本配給未定新作 5本(2回上映)/日本配給予定新作 5本(1回上映)配給未定旧作 3本(2回上映)/公開旧作 3本(1回上映)
(出演者)
香港映画祭実行委員長 張敏儀さん (チュン・マン・イー)
香港観光協会会長 セリーナ・チャウさん 香港旅遊協會主席 周梁淑怡
香港特別行政区政府 アンソン・チャンさん アンソン・チャン(陳方安生)
ジングル・マ監督
スー・チー
イーキン・チェン
レスリー・チャン
(香港映画祭実行委員長 張敏儀さん)↑張敏儀(チュン・マン・イー)
ご来場の皆様に,香港映画祭を開催するにあたりご挨拶を申し上げます。
今回、全部で16本上映される香港映画作品を通じて、皆さまに香港の文化の豊かさ、多様性、香港の映画製作者の才能、創造性の一端をご覧頂ければ幸いです。
今日は、香港映画際に参加をするために香港からやって来ました映画監督・俳優・女優と、日本の皆様、映画ファンの皆様とこの経験を分かち合うということが出来ることにも感謝しております。
(香港観光協会会長 セリーナ・チャウさん)香港旅遊協會主席:周梁淑怡
皆さんこんにちわ。
以前は香港映画というとカンフーとアクション映画がよく知られていましたが、最近は皆様方も良くご存知のようにエレガントで非常に洗練されたラブストーリーや非常に芸術性の高い作品が登場し、たくさんの賞を獲得しています。香港には素晴らしい、映画にすれば美しい、そして又、ロマンティックな場所がいろいろとございます。そして映画製作に適した場所がございます。香港観光協会では以前日本の皆様方に、香港映画マップをお知らせしてございます。みなさんぜひお越しください。香港で会いましょう。
(ジングル・マ監督)左↑
今回の映画のロケ地に東京を選んだのは、東京はとても進んだ街だし、僕の映画のストーリーに絶対合っていると思ったからです。今後、香港映画がよりいっそう国際化しまして、いろいろな国で上映されることを願っています。
(女優のスー・チーさん)↑右
(日本の映画に出演する予定や今後の出演作は?という質問に答えて)実は既に日本の映画に1本出演しています。日本の映画ですが言葉は中国語です。現在は、北京で撮影をしていて「北京にある愛」という題名です。
(イーキン・チェンさん)↑右
皆さんこんにちわ。
僕も日本映画にはぜひ出演したいと思っています。以前日本のコマーシャルに出演したことがありますが、ディレクターの方が素晴らしい方だったので、彼が映画を撮ることがあればぜひ出させてほしいです。この次の映画もジングル・マ監督の作品ですが、今度はあまりヒーロー的な映画ではないですが、期待して頂きたいと思います。
レスリー・チャン(張國榮)↑
(司会者)
続いてはスーパースターの出演です。
レスリー・チャンさんです。
「流星」「戀戰沖繩」はチケット売り出しと同時に、売り切れになりましたが、この二本の映画の見所を教えてください。
(レスリー・チャンさん)
戻ってきて本当に嬉しく思っております。
皆様方のサポートのおかげです。本当に有難うございます。
(司会者)
俳優だけではなく、監督、若手の作品を育てるプロデューサーとしてご活躍、レスリー・チャンさんの映画環境での今後のプランをお聞かせ願いたいと思います。
(レスリー・チャンさん)
私はいろいろなことをしていきたいと思います。勿論プロデューサーとして、あるいは監督として、時にはスター俳優としてもやっていきたいと思います。それは本当に私、心からの本音です。と,申しますのは私、映画が大好きなんです。映画を作るのが大好きなんです。ですから映画が好きな監督になれると思います。
(香港特別行政区政府 アンソン・チャンさん)↑アンソン・チャン(陳方安生)
今日は香港から有名な監督の作品と有名な方々がいらっしゃいます。本当に素晴らしいことだと思います。
香港映画祭で、皆様方が香港映画の素晴らしい作品をご覧頂きますと共に、豊かな感動とエンターティメントを与えて頂きたいと思います。この映画祭で、香港が開かれた、かつ、創造性のある所であるということをより強めてくれますよう願っております。
皆様方,今日は心から楽しんで頂きますように。
開催テープカット
「香港映画祭」を開催
香港観光協会では香港特別行政区政府駐東京経済貿易代表部と共催で、10月28日(土)~11月5日(日)、第13回東京国際映画祭協賛企画として「香港映画祭」を開催。
ここ数年、様々な海外映画が日本国内で公開され、数々のヒット作が誕生しており、その中でも香港映画の人気は、確実なファンの支持を得て、不動のものとなっております。しかし、残念ながら日本での公開がままならない優れた香港映画の作品も数多く存在しております。
そこで、こうした優れた香港の映画を日本のファンに数多くご覧頂き、更なる香港映画ファンを育てるとともに、ひいては日本における香港映画のマーケットの拡大を目的として「香港映画祭」の開催を決定。「香港映画祭」は、最も親しみやすい文化のひとつである映画を通じ、香港と日本のすばらしい文化交流の場となるものと考えております。
昨年の東京国際映画祭では、「東京ファンタ」のオープニングデイに“香港ムービー・セレクション”が企画され、「カネボウ国際女性映画週間」では“メイベル・チャン特集”が組まれるなど香港映画が注目を集めました。今年の「香港映画祭」では、さらに多くの方々に香港映画を楽しんで頂くため、7日間におよぶ大きなスケールでより多くの作品を紹介しました。
香港映画祭 オフィシャルWEBSITE(なくなっているようです)
http://www.excite.co.jp/event/hongkong/
転載サイト
http://www.eiga-portal.com/eigasai/hongkong1/01.shtml
http://www.eiga-portal.com/eigasai/hongkong1/photo1.shtml
http://www.eiga-portal.com/eigasai/hongkong1/photo2.shtml
http://www.eiga-portal.com/eigasai/hongkong1/photo3.shtml
http://www.eiga-portal.com/eigasai/hongkong1/photo4.shtml
http://www.eiga-portal.com/eigasai/hongkong1/photo5.shtml
http://www.eiga-portal.com/eigasai/hongkong1/photo6.shtml
http://www.eiga-portal.com/eigasai/hongkong1/photo7.shtml
http://www.eiga-portal.com/eigasai/hongkong1/photo8.shtml
前記事参照
00年10月30日第13回東京国際映画祭「香港映画祭」レスリー・チャン(張國榮)
http://ameblo.jp/lcing/entry-11132465168.html
■2002年3月 首席代表交代披露レセプション
張敏儀(チュン・マン・イー)首席代表、日本に別れを告げる
日本の政治・経済・文化・学問・マスコミ各界を代表する約500名の著名な出席者が、本日(3月14日)夕刻、東京にて、香港特別行政区政府 駐東京経済貿易代表部の張敏儀(チュン・マン・イー)首席代表と別れの挨拶を交わした。
張首席代表は、2002年3月25日より退職前休暇に入る予定。
出席者の中には、日本香港友好議員連盟会長 羽田孜元首相、森喜朗前首相、森山真弓法務大臣、武大偉駐日中国大使、梅田貞夫日本・香港経済委員長、海老沢勝二日本放送協会会長なども見られた。
挨拶に立った張首席代表は、世界的な不況にもかかわらず、この2年間に日本と香港の間の経済協力が引き続き強まったことをうれしく思う、と述べるとともに、「香港と日本の双方にとって非常に重要な、この良好な貿易・経済関係を重視しています」と語った。
中国のWTO加盟によって、香港の中国への玄関口としての役割がさらに高まることにより、将来的に香港と日本の貿易・経済関係はより強化されるだろう、と張首席代表は付け加えた。
「さらに多くの日本企業、特に中小企業が、香港へ進出したり、中国本土進出の際の足がかりとして香港を活用してくれることを期待しています」と張首席代表は語った。
日本での任期の間に知り合った人々に対し、「2年前に拝見したときには見知らぬ顔だったのが、今では友人として、親しい顔、私を支えてくれる顔となり、今日は心暖まる思いです。皆さんの友情と支援を大切にします」と語った。
張首席代表は、今後も日本の動向を見守り、日本と香港の関係促進に貢献するために最善をつくす、と述べた。
また席上、張首席代表は、後任の方志偉(アレックス・フォン)氏を出席者に紹介した。方氏は、この引継ぎレセプションに出席するため香港から来日した。
現在、経済省副長官の職にある方氏は、日本での経験を家族ともども楽しみにしていると述べた。
さらに方氏は、香港・日本間の絆の深さにふれた上で、「皆様のお力添えにより、過去何年間にもわたって前任者たちが築き上げてきた基盤をさらに強固なものとして、新たなレベルへと導くべく努力してまいります」と抱負を語った。
以 上
http://www.hketotyo.gov.hk/japan/jp/english/prt_farewell/prt_farewell_j.html
photo01(左から)日本香港友好議員連盟会長 羽田孜元首相、張敏儀(チュン・マンイー)首席代表、方志偉(アレックス・フォン)次期首席代表
00年10月30日第13回東京国際映画祭「香港映画祭」レスリー・チャン(張國榮)
香港特区政府 新聞公報 より
2000年10月30日(月)第13回東京国際映画祭「香港映画祭」開幕式テープカット。
左から、イーキン・チェン(鄭伊健)、香港駐東京經濟貿易首席代表の張敏儀(チュン・マン・イー)、
レスリー・チャン(張國榮)、日本香港友好議員連盟會長兼前日本首相の羽田孜、
香港特別行政区政府 政務司司長 アンソン・チャン(陳方安生)、
東京國際電影節主席の石田敏彦、ウォン・カーウァイ(王家衛)(一番右)
●写真を見て解りましたが、アンソン・チャン(陳方安生)は、旦那さんの陳棣榮と一緒に来日してたんだ。
この時↑の現場には居たので、会場入りのところも見ていたのだけど、知らなかったなぁ~(苦笑。
■張敏儀(チュン・マン・イー)張敏儀. Cheung Man-yee,1946年12月25日生まれ。
■アンソン・チャン(陳方安生)香港の元政務司司長。本名:方安生。夫の陳棣榮の姓である「陳」を名前に冠している。1940年1月17日生まれ。
■政務司司長在日本推廣香港電影節■
***************
政務司司長陳方安生今日(十月三十日)在日本主持歴來最大規模及最成功的香港電影節開幕禮。
陳方安生在東京的香港電影節開幕禮上致辭時説,她得知電影節其中一些電影的門券迅速售清。
她説:「這反映一個重點--香港和日本不僅在貿易、商業和旅遊業上是關係密切的夥伴,兩地在文化交流方面的聯繫亦越來越密切。」
陳方安生説多年來東京國際電影節已重點推介香港的電影,「然而這是首次在東京國際電影節期間正式舉辦香港電影節。」
陳方安生説越來越多香港本土的電影明星、製作人、導演及編劇揚名海外,他們製作的香港電影廣為人知。
她續説:「他們的專業精神和對電影業的熱誠,有助香港建立充滿活力與創意的國際都市形象。」
「他們作為香港的文化大使,其卓越表現是値得表揚的。」
香港駐東京經濟貿易首席代表張敏儀在開幕禮上表示,在東京舉行的香港電影節會推介近期十六齣出色的香港電影。
她説:「我希望這些精選電影可使你們認識香港豐富及多姿多采的文化,以及香港電影製作人的才華及創作力。」
另一方面,香港旅遊協會主席周梁淑怡在開幕禮上致辭時説,香港有許多景致獨特和情調浪漫的地點,是拍攝電影的理想場景。較早前,旅協特別印製了一份《香港電影地圖》,向來自日本的遊客介紹在電影中出現的景點。
今晩的首映電影是「花樣年華」,該片的導演王家衛、男主角梁朝偉及女主角張曼玉出席首映禮,與日本的影迷見面。梁朝偉憑這部電影榮獲二○○○年康城電影節的最佳男主角。
此外,香港名人張國榮、馬楚成、鄭伊健及舒淇亦到場與影迷會面。
陳方安生又在典禮上致送紀念品給東京國際電影節主席石田敏彦。
多位日本知名人士亦出席開幕禮及招待會,包括日本香港友好議員連盟會長兼前日本首相羽田孜、法務省大臣保岡興治、運輸省大臣森田一等。
完
二○○○年十月三十日(星期一)
圖片(一) :左起:東京國際電影節主席石田敏彦、香港旅遊協會主席周梁淑怡、政務司司長陳方安生、陳棣榮(アンソン・チャンの旦那さん)及香港駐東京經濟貿易首席代表張敏儀出席在東京舉行的香港電影節首映禮。
圖片(二) :左起:鄭伊健、香港駐東京經濟貿易首席代表張敏儀、張國榮、日本香港友好議員連盟會長兼前日本首相羽田孜、政務司司長陳方安生、東京國際電影節主席石田敏彦及王家衛,在東京舉行的香港電影節開幕禮上剪綵。
香港特区政府 新聞公報
http://www.info.gov.hk/gia/general/200010/30/1030183.htm
http://www.info.gov.hk/gia/general/200010/30/cs1.jpg
http://www.info.gov.hk/gia/general/200010/30/cs2.jpg
86年8月5日レスリー・チャン(張國榮)海にてボート遊び2
1986年8月5日ボートに乗って海に遊びにきた ジョン・ウー(呉 宇森)、レスリー・チャン(張國榮)達。
この赤い帽子の人は見たことあるように思うのですが・・俳優ですよね?名前が・・??
香港映画をほとんど見なくなったので余計に顔の判別ができないです。
ジョン・ウー(呉 宇森)監督とレスリー・チャン(張國榮)以外の人が誰か教えてください~。
写真に入っているURLは、撮影した人とは全然関係ないものです。
中国人は、コピーをしたら勝手に自分の所有写真として自分のURLを入れてしまいます。
前記事参照
86年8月5日ジョン・ウー(呉 宇森)レスリー・チャン(張國榮)海にて
http://ameblo.jp/lcing/entry-11130622509.html
86年8月5日ジョン・ウー(呉 宇森)レスリー・チャン(張國榮)海にて
1986年8月5日ボートに乗って海に遊びにきた ジョン・ウー(呉 宇森)、レスリー・チャン(張國榮)。
サングラスをかけているのがシルヴィア・チャン(張艾嘉)だろうという話ですが、
私にはまったく顔の判断ができないです。
赤い帽子の人はなんとなく見ことあるような?俳優だと思うのですが??
●たぶん、上の記念写真に写っている人が持っている写真だと思いますし、
この↑中の誰かがネットにアップしてくれたのだと思いますが、
元の写真のURL等の情報や詳しい写真の経歴がわからないので、
どういう経過のものかわかりません。
ジョン・ウー(呉 宇森)監督とレスリー・チャン(張國榮)以外の人が誰か教えてください~。
■シルヴィア・チャン(張艾嘉、1953年7月22日 - )
■ジョン・ウー(呉 宇森/John Woo, 1946年5月1日‐)
写真に入っているURLは、撮影した人とは全然関係ないものです。
中国人は、コピーをしたら勝手に自分の所有写真として自分のURLを入れてしまいます。















