93年10月3日東京レスリー・チャン(張國榮)と韓凱臣の2S写真 | レスリー・チャン(張國榮・張国栄・Leslie Cheung)スマイル

93年10月3日東京レスリー・チャン(張國榮)と韓凱臣の2S写真

凱臣韓ミニブログ(韓凱臣プロデューサー)より

レスリー・チャン(張國榮・張国栄・Leslie Cheung)スマイル-93年10月3日東京レスリー・チャン韓凱臣

1993年10月3日東京でレスリー・チャン(張國榮)と凱臣韓ミニブログ(韓凱臣プロデューサー・監督)のツーショット写真。「さらば、わが愛/覇王別姫」の為に日本東京滞在中。


凱臣韓のコメント:

1993年10月3日在东京,初次见张国荣是因为《霸王别姬》,在东京六本木的咖啡厅,太阳满洒在咖啡厅,他爽朗地笑着。因为在东京时间长了,竟忽略了他在香港的知名度,于是话题更加贴近电影本质,但是怎能想到若干年后斯人已去,八年后重睹哥哥照片的风采,不禁感慨万端,生命真是脆弱啊!

凯臣韩:我刚查了是1993年12期的大众电影

凯臣韩:文章的题目好象叫一片冰心在玉壶


●1993年10月3日東京にて。初めてレスリー・チャン(張國榮)と会った。 レスリー・チャン(張國榮)は、映画「さらば、わが愛/覇王別姫」(93年)のために東京六本木の喫茶店にいた。太陽が燦燦とふりそそぐ喫茶店。彼はさわやかに笑っていた。意外なことに香港のように知名度がないので、東京では時間がたっぷりある。そこで話題はいっそう映画の本質に近づくことができた。
数年後にどうしてこの人が逝ってしまうと思いつくことができるだろうか、8年後に再びレスリー・チャン(張國榮)の写真で彼の風采を見て、思わず様々な感慨を覚えた。生命は本当にもろくて弱い。(大意です)

●1993年12期の大衆電影に掲載された写真。
●文章のテーマは、[一片冰心在玉壺][一片の氷心が玉壷に在り]


●3だけが写真に写っていますが、実際の写真には93年10月3日と日付が入っているみたいですね。
なんていうか・・、
この頃は「さらば,わが愛/覇王別姫」のような良い映画で演技を評価されて、
本当に光り輝く中にいて、レスリー・チャン(張國榮)は、輝いていたんでしょうねえ・・。色々と意味がとれるような文章で感慨深いです。
この写真のバックも映画人らしいバックでいいですね・・・。写真のほうは映画館で撮影したような気がしますが。。東京国際映画祭のクロージングの時に撮影したのかも?ですね。

クロージングセレモニーのような正式な場の洋服とこの写真の服装が同じかどうかわからないなあ。

わかる人教えてください~。


東京国際映画祭で六本木で映画だと、

93年くらいだと俳優座劇場が映画上映もしていたので、映画館だと俳優座に行ったりしてたのでしょう。
コンペティションの審査員をしてたから、六本木の喫茶店とか映画館に併設の喫茶店とかでお茶してたのかな?

遠くは行かないだろうし。。
六本木で光りが入る喫茶店で俳優座に近いとなるとアマンドとか、
ちょっとはいったスクエアビルの向こうのイタリアントマトとかかな~?

そのちょい前の場所にあるディスコ(古いねぇ(笑)に、アニタ・ムイ(梅艶芳)もレスリー・チャン(張國榮)も行ってたよね。



■レスリー・チャン(張國榮)は、93年9月23日~93年10月5日まで日本滞在。
・93年9月25日~93年10月1日レスリー・チャン(張國榮)は、第6回東京国際映画祭ヤングシネマコンペティションの審査員を勤める。
・93年10月2日第6回東京国際映画祭で特別招聘作品として「さらば、わが愛/覇王別姫」が上映。
・93年10月3日(日曜日)14時~15時 第6回東京国際映画祭クロージングセレモニー出席。渋谷オーチャードホール。




■凱臣韓 北京 ミニブログ  (韓凱臣プロデューサー・監督)
http://www.weibo.com/u/1271218260
ブログ:http://blog.sina.com.cn/hankaichen

制片人韓凱臣,出品作品有陶紅主演的電影《米香》
プロデューサーの韓凱臣、出品作品に陶紅の主演の映画《米香》があります。


制作電影《米香》導演電影《浮華世界》理想是做中国郷村教師 喜歓田園生活 過采菊東離下的生活是我別外的理想。

映画《米香》プロデューサー、映画《浮華世界》監督。理想は中国の田舎で教師 田園が生活することが好きです。