こりゃ深すぎるww覆面馬主の馬券談義! -63ページ目

こりゃ深すぎるww覆面馬主の馬券談義!

覆面馬主11名が、こっそり週末の競馬予想をお届けします。

◆覆面馬主2号

覆面2号です!

本年最初のGIレース!フェブラリーSですね。

土曜のダイヤモンドステークスでは、ワタクシ2号と1号師匠の◎カムフィー(8人気)が3着に激走してくれたおかげで、がっぽり儲けさせてもらいました。ワイドも3連複も3連単も美味しい馬券でウハウハです。

土曜日儲けると調子に乗って日曜日にズブズブに負けるパターンも多い2号ですが、明日はフェブラリーSに絞って本日の儲けをコロがしたいと思います!

フェブラリーSですが、3号も言っていたようにホッコ―タルマエが居ないのは寂しいですね。それなりに役者は揃ってはいるのですが、ホッコ―タルマエのような王者!と呼べるような馬が居るかといえば今のところは居ない・・・という事になりますよね。つまりは、オッズの差ほど力の差は無いメンバー構成で、実は何が勝っても驚けない…という感じですよね。

1人気のコパノリッキーはフェブラリーS史上初の連覇がかかっていますが、僕は有っても2着まで…と考えています。
前走は番手から楽に抜け出す強い競馬でしたが、コーナー2回のマイルで、他馬にマークされてあの競馬が出来るか?と考えると厳しいと言わざるを得ないと感じています。僕としては、昨年のフェブラリーSはノーマークだったから勝てた!と考えております。フロックという意味ではないですし、弱い馬ではないですが、どちらかというと、小回りコーナー4つのレースの方が向いているような気がしていますので、1人気で迎える東京競馬場のマイルGIでは打てても☆印までが精いっぱいかと考えています。

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となると、◎はどの馬に?という事になるのですが、ハッピースプリントで勝負しようと思います。

JDDからの休養後は、5着・4着・4着で勝ち馬からもかなり離されてしまっていますが、叩き良化型の馬と考えれば、休み明け4戦目となるここは絶好の走りごろ。地方競馬好きの2号だから、判官贔屓じゃないのか?と思われるかもしれませんが、そうではありません。実はカゼノコが川崎記念でホッコ―タルマエに僅差の2着に入線した時に、順調に出走して来てくれればハッピースプリントに◎を打とうと考えました。

つまり、JDDは相当レベルが高いレースだった事が今回のカゼノコとホッコ―タルマエの力関係である程度分かったような気がします。JDDの勝ち馬カゼノコが現ダート王者ホッコ―タルマエと4分の3馬身差だった川崎記念とJDDを比べ、なおかつ各馬のマイル適正を考えれば…

JDDで断然の人気を集め、徹底マークされながらも王道競馬を試みて、最後の最後に差されてしまったハッピースプリントは、カゼノコよりも力は上と考えています。さらには、マイルの舞台となれば俄然ハッピースプリントに適性を感じます。雄大な馬なので、距離は長くても大丈夫のように思われているハッピースプリントですが、個人的にこの馬のベスト距離はマイル~1800mなのではないか?と考えたりもしてます。つまり、ベストより1ハロン長いJDDでは差されましたし、川崎記念はベストより300m長く尚且つ小回りで離されてしまいましたが、マイルのレースなら実は相当強いのではないか?という事です。しかも、決して器用なタイプの馬ではないので、東京コースというのはドンピシャ!の可能性があります。小足が効くタイプではなく包まれるのは嫌だったので、もう少し外目の枠の方が競馬はしやすかったと思いますが、函館2歳S5着レベルの芝適性があれば、それほど芝スタートで置かれることも無いと見ます。これが、判官贔屓でハッピースプリントに◎を打ったわけではないという理由です。

◎ハッピースプリント
〇ローマンレジェンド
▲ワイドバッハ
☆コパノリッキー
△サンビスタ
△カゼノコ
△ベストウォーリア
穴グレープブランデー

買い方は◎からの馬連、ワイドを本線に、

3連単フォーメで

1着 ◎〇▲
2着 ◎〇▲☆
3着 ◎〇▲☆△△△穴

以上54点を少々押さえて買います。

2号、フェブラリーS以上です!

覆面3号のフェブラリーSのデータ分析はコチラ→「フェブラリーSの知っておくべき過去データ!」

その他、各馬の詳細なまとめ記事は・・・


◆覆面馬主1号

どうもどうも!1号です!カムフィーよく3着来てくれました!美味しい馬券、がっちりゲットですな。8番人気ですからね。やはり、ノーザンテーストとリアルシャダイの血は、偉大ですね~!さて、明日は、冬の東京を締めくくるG1レース、フェブラリーステークス!
前評判では、コパノリッキーが1番人気で、初めての連覇なるか?という感じですが、枠もいいところを引けましたし、人気になるのは当然といえば当然です。ただ、そう簡単にいかないのが、競馬の面白さだと思っています。

府中のマイル戦は、息を入れるところがないタフなレース。安田記念は芝のマイル戦ですが、マイラーよりも中距離のタフな競馬をこなしてきた馬が上位に来ます。それは、ダートでも同じこと。それでいくと、何故か人気になっているワイドバッハには少々クエスチョンがつきます。また、レッドアルヴィスやキョウワダッフィー、サトノタイガー、あたりも同様です。


1800~2000mで淀みのないタフなレースで鍛えられてきた馬でないと、府中のマイルG1は勝てません。というわけで・・・

◎カゼノコ
〇コパノリッキー
▲ローマンレジェンド
☆ハッピースプリント
△ベストウォーリア
△インカンテーション
△レッドアルヴィス

ここはズバリ4歳馬、カゼノコに◎ラグビーボール肌にアグネスデジタルだなんて、心がわくわくする血統背景。こういう馬にこそトップホースに育って欲しいという願望も相まっての◎です。
追える浜中騎手が、ワイドバッハより前から追い出し、差しきるのを夢見てこの馬から行きます。相手は、コパノリッキー。前走ができすぎって感もありますが、強さは証明済み。出遅れだけが怖いですが、まともに出れば、まず好勝負必至。それと、実はマイルがドンピシャかもしれないローマンレジェンド。ホッコータルマエのいないここは、カゼノコで十分勝負になると思ってます。

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馬券は、カゼノコから印への馬連とワイド。
それと、カゼノコとコパノリッキー2頭軸の三連複。
オッズをみて、単複も勝負します。

その他、各馬の詳細なまとめ記事は・・・
『うまキュレ』

1号、以上です。




◆覆面馬主2号

覆面2号です。

先週は玉砕覚悟の1点勝負に徹しましたが、全く良いところ無しでした。キズナは3着!というピンポイントの予想は当たったのですが、まさかハープスターがあんな競馬になるとは…。共同通信杯でも、ドゥラメンテは2着!という点はあたっているのですが、リアルスティールが頭まであるとは思っていませんでした。

一応振り返りましたが、完敗の先週のことはもうすっかり過去のこと。今週はフェブラリーSが行われるわけですし、気持ちを切り替えて競馬を楽しみたいと思います。

フェブラリーSの予想は明日公開するとして、まずはダイヤモンドS

東京芝3400mという、展開・ラップをイメージしづらいレース。
正直このレース自信アリマス!なんて事は口が避けてもいえないレースなのですが、応援したい馬が一頭います。

カムフィーです。

全く人気はないですし、あくまで応援なので大きいことはいえないですが、この馬東京は走りますよね。そして、相手なりに走れるタイプなので、勝ち味には遅くとも3着ならあるのでは?と思わせる馬。初めての重賞挑戦とはなりますが、めったに51キロに乗ることはない柴田善騎手が、2月末で引退となる鈴木調教師のためにキツイ汗取りをこなして乗ってきます。

思い返せば、新馬戦ではフェノーメノと走ってコンマ5秒差の5着。500万勝ち(八丈島特別)したときの相手は、後のセントライト記念・新潟大賞典の勝ち馬ユールシンギングを抑えて1人気での堂々の勝利。実は、この500万勝ちの前に、格上挑戦で1000万下の恋路ヶ浜特別に勝っています。1000万勝ちできるのに500万下でも着まで…というケースも多い馬ですが、まさに相手なりに走ることの証明。

となれば、折り合いさえつけば51キロの軽ハンデを活かし、3着!というケースもありえるのではないかと考えます。枠も内目でロスなく周回できる4枠。過去25走で、1着4回、2着4回、3着7回、4着4回、5着3回、と25戦中掲示板以上22回という馬主孝行な馬。

常識的には可能性は低いとは思いますが、こういった飄々としたタイプの馬は、格上挑戦向きなのではないかと考えます。ましてや、ずっと55キロ~57キロを背負って走ってきた馬が、今回は51キロなわけですから「なんだ?なんだ?今日はなんだか随分背中が軽いな~ルンルン♪」なんていう感じで、気持ちよく走ってくれる可能性はゼロではないと思います。人気どころも一長一短あるメンバーですし、過去重賞2勝の馬に勝っているカムフィーですし、今回くらいの相手なら、穴の資格は十二分にあると見ました。

鈴木調教師の引退に併せて、最後の重賞挑戦をしてきたわけですから、柴田善騎手もおざなりな騎乗はしないはず。なんとか、見せ場を作ろうと乗ってくるでしょうから、見せ場以上の馬券圏内!を期待したいです。過去3着7回と、一番多い着順である3着を今回も引いてくるのではないかと、内心ワクワクしています。

◎カムフィー
〇ファタモルガーナ
▲ラブイズブーシェ
☆フェイムゲーム
△シャンパーニュ
△アドマイヤフライト
△ステラウインド
穴カルドブレッサ

◎からのワイドと3連複1頭軸流しで買いたいと思います!

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【ダイヤモンドSの役立つまとめ】
■ダイヤモンドSの傾向
■ダイヤモンドS追い切りまとめ

その他、各馬の詳細なまとめ記事は・・・
『うまキュレ』
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◆覆面馬主1号

どうも!1号です!先週は、ドゥラメンテからの馬券で何とかなったものの、京都記念は、読みが甘かったですね。やはりキンカメ攻めすべきでしたね。さて、ダイヤモンドステークス!東京マラソンに先立ってのマラソンレース!16頭中、なんと14頭が、サンデーサイレンスの孫というメンバー残り2頭も母父がサンデーなので、サンデーの孫といえば、孫ですな。ということは、え!え!え!全部サンデーサイレンスの孫って事か!恐るべし!というわけなので、キンカメ産駒はいません。ま、キンカメでステイヤーってこともないしね。じゃあ、サンデーの孫の中でのステイヤー決定戦をどう予想するかって事になりますが・・うーん、2号も書いてるように、一長一短なメンバー。バリバリのステイヤーってこの中にいるのかな?明らかなのは、フェイムゲームか。ハーツクライ産駒だしね。こういう時に、ディープインパクト産駒って、ドスローのヨーイドンなら距離持つけど、スタミナ比べになったら分が悪いような気がします。そして、今回驚いたことに、2号と予想が丸かぶりだ!

◎カムフィー
〇タニノエポレット
▲フェイムゲーム
☆アドマイヤフライト
△ラブイズブーシェ
△ファタモルガーナ
△ステラウインド
△カルドブレッサ

この予想、ポイントは、シャンパーニュが意外とよどみの無い流れで逃げて、上がりのかかるスタミナ勝負になるとみてる点です。なので、ディープ産駒は軽くみて、ダンスインザダーク産駒どんぶりにしてみました。それと、マンカフェ産駒。カムフィーは人気まったくないですが、相手なりに走る馬の典型です。そこそこペースも流れた方がレースもしやすく、51キロの斤量はマラソンレースでは相当に有利。3着があっても不思議はないですし、鈴木先生の花道という意味では勝って欲しいところ!大駆けに期待します。

馬券は、カムフィーからの馬連とワイド、1頭軸の三連複。複勝がオッズつけば、複勝も買いたいですね。

1号、以上です。


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【ダイヤモンドSの役立つまとめ】
■ダイヤモンドSの傾向
■ダイヤモンドS追い切りまとめ

その他、各馬の詳細なまとめ記事は・・・
『うまキュレ』
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こんばんは!
覆面3号です。
今週はフェブラリーSですね!

ダートチャンピオンのホッコータルマエはドバイに照準を絞ってここには出走してこなかったのが寂しいですよね・・・。また、根岸Sの勝ち馬エアハリファもフレグモーネで回避ということで、若干寂しいメンバーになってしまいました。三浦騎手も、GI初制覇の可能性があっただけに、残念でならないのではないでしょうか。

データ分析でどの馬が導き出されるのか?
早速、傾向を見て行きたいと思います。

フェブラリーステークス(GⅠ) 
4歳以上 ダート1600m
過去10年の傾向です。

枠順

1枠1番 ローマンレジェンド(牡7、栗東・藤原英)岩田
1枠2番 コーリンベリー(牝4、栗東・柴田見)松山
2枠3番 シルクフォーチュン(牡9、栗東・藤沢則)江田照
2枠4番 コパノリッキー(牡5、栗東・村山)武豊
3枠5番 カゼノコ(牡4、栗東・野中)浜中
3枠6番 ハッピースプリント(牡4、大井・森下淳)吉原寛
4枠7番 グレープブランデー(牡7、栗東・安田)北村宏
4枠8番 レッドアルヴィス(牡4、栗東・安田)勝浦
5枠9番 サンビスタ(牝6、栗東・角居)C.デムーロ
5枠10番 ベストウォーリア(牡5、栗東・石坂正)戸崎
6枠11番 ワイドバッハ(牡6、栗東・庄野)蛯名
6枠12番 サトノタイガー(牡7、浦和・小久保智)三浦
7枠13番 ワンダーアキュート(牡9、栗東・佐藤正)F.ベリー
7枠14番 インカンテーション(牡5、栗東・羽月)内田
8枠15番 キョウワダッフィー(牡7、栗東・笹田)福永
8枠16番 アドマイヤロイヤル(牡8、栗東・橋田)横山典

攻略のカギ

■傾向

1、人気と配当
①人気は(5.0.2.3)で勝率50%、複勝率70%。②人気は(0.3.2.5)、③人気は(2.2.1.5)でともに複勝率50%。①~③人気で3着以内17頭を占めるが、ここで注意したいのは①~③人気で上位独占がないという点。3連勝式の買い方としては、①②人気もしくは①③人気を軸に流すのがオススメ。馬連平均配当は14年の大万馬券で11807円と高騰。これで3年連続万馬券決着となっており、配当的には荒れムードが漂う。それに比例して3連単も10万オーバーが連発。以前は堅く収まっていたGⅠだが、ここに来て一筋縄では収まらない様相を呈している。

2、ステップ
出走数順に列挙していく。まずは根岸S組。出走頭数は他のステップレースを圧倒しているが、(2.1.2.52)と、まったく本番に直結しない。馬券に絡んだ5頭中4頭が前走の勝ち馬。残る1頭も3着馬でJpnⅠ勝ちがあった。根岸Sで4着以下の馬は無条件で切れる。続いては東海S(旧平安S)組。このレースも結び付きが薄く(2.0.1.22)。3着以内3頭は前走で連対、凡走馬は馬券対象外と判断していい。総じて低調な前哨戦組を質で上回るのは前走JpnⅠ・GⅠ組。川崎記念組(2.5.2.9)、東京大賞典組(0.3.4.8)、チャンピオンズC(旧JCダート)組(3.0.1.4)と、それぞれ上々の数字。ステップレースからの狙い方はレース格重視の方向で構わない。

3、実績(ダート重賞勝ちが必須条件)
3着以内30頭すべてにダート重賞勝ちの実績があった。芝から転戦してきた05年1着メイショウボーラーも、前2戦はダートで重賞を制していた。ダートの頂上決戦なのだから、当たり前と言えば当たり前のファクターだが、13年①人気に推されたのはダート未経験のカレンブラックヒル。10年③④人気の芝馬レッドスパーダ、リーチザクラウン。意外と当てはまらない馬が上位人気になるケースが見られる。ダート専門に使われている馬でも、12年⑤人気ダノンカモン(4着)のような重賞未勝利馬にチャンスは巡ってこない。
★叩き2戦目の前走でキッチリ結果を出したコーリンベリーだが、重賞は未勝利。消し。

4、ローテーション(順調に使っている馬が有利。前年10月以降5戦目が理想)
3着以内30頭のローテーションを見ると、全馬前年10月以降に最低でも2戦を消化していた。最も好走が多いのは前年10月以降4戦を消化していた馬で13頭が該当する。秋から冬にかけての古馬ダート路線は10月上旬のマイルCS南部杯を皮切りに、フェブラリーSまで休みなく続き、継続して一線級と戦ってきた馬が強いということだろう。なお、間隔に関しては2ヵ月半ぶりのチャンピオンズC直行組でも問題ない。ただし、休養明けを叩いて2戦目の馬が一変することはないので要注意。

■これが危険

5、馬体重470キロ未満
スピードはもちろんのこと、厳しいペース、直線の坂を克服できるスタミナが要求されるタフな東京ダート1600m。必然的に馬格がある馬の好走例が目立つ。馬体重が470キロ未満の馬は(0.0.1.18)と、08年3着ワイルドワンダーが唯一の好走例。13年①人気のカレンブラックヒルはこの点でも危険要素を含んでいた。
★前走、川崎記念で2着と復調気配のカゼノコだが、当時が452キロでの出走。中央のGⅠでは力負けする!?

6、前年度覇者
05~06年メイショウボーラー、08~09年ヴァーミリアン、09~10年サクセスブロッケン、11~12年トランセンド、12~13年テスタマッタと、過去10年で5頭が連覇に挑んだが夢破れている。特に12年トランセンドは前年のJCダートを制しての臨戦ながら逃げられずに完敗に終わっている。
★前走、東海Sを圧勝のコパノリッキーも連覇に黄色信号も、2・3着にはくる?

データ総合の結果
推奨馬=ローマンレジェンド、コパノリッキー

データ分析の結果、上記2頭がピックアップされました!

僕は、この2頭の馬連・ワイド各1点と、ヒモ荒れ期待でこの2頭の3連複2軸で総流しをしたいと思います!

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【フェブラリーSの役立つまとめ】
■東京ダート1600mのコース傾向
■フェブラリーSの傾向
■フェブラリーS・穴の条件は?
■フェブラリーS追い切りまとめ

【フェブラリーS注目馬まとめ】
■コパノリッキー
■ローマンレジェンド
■ハッピースプリント
■サンビスタ
■グレープブランデー

その他、各馬の詳細なまとめ記事は・・・
『うまキュレ』
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◆覆面馬主1号

どうも!1号です!クイーンカップ、軸間違ったな。底見せてない馬BOXで良かったな、反省しきり。今週は、持ってる馬の出走が全然ないから家でグリーンチャンネル。2月の東京競馬場は寒いから、家でぬくぬく馬券買ってた方がいいね。4号が馬券当てたみたいで、また自慢するんだろうな。吾輩の読みがズバリ当たったのでR。みたいなこと書くだろうな。
午前中の鬼馬券

さて、明日は、そんな東京競馬場で共同通信杯!このレース、まさに1号の競馬人生の原点。初めて競馬場に行ったのが、1983年の共同通信杯だった。この年は、ミスターシービーという凄い馬が出走していて、右も左も分からないオレは、この馬の単勝を買い、馬券を握りしめてたな。2.6倍だった。馬券が当たった感動ももちろんだが、オレはサラブレッドの美しさと強さ、速さに心打たれ、ゴールに向かって聞こえてくる迫力の地響きに圧倒されたのを良く覚えている。以来、すっかり競馬の面白さに魅せられたというわけだ。だから、最初に好きになった馬は、ミスターシービーなのである。

当時は、もちろん馬主なんかではないから、寒さに耐えながらゴールの真ん前で見続けてたな。あの頃、三連複、三連単はもちろん、馬連、馬単もなかったから、買う馬券は、単勝複勝、枠連だった。オレは単勝を自信の程度によって、1万円から10万円のレンジで買った。穴馬で2,か3着かな、という時は、複勝だけを買った。

最近は、色んな馬券があって楽しいけど、原点は、単複だよな、と改めて思う。

そんな共同通信杯例年クラシック候補のぶつかり合うレースだが、今年は実力差がハッキリしてる気がするな。ここ数年、前半3ハロンが36秒くらいになってしまい、たいていスロー。で、上がり3ハロンが、34秒を切る切れ味勝負となっている。

逆に言えば、上がり33秒台を使えない馬は、上位に来にくいということになる。
上がり33秒台と言っても、新潟や京都の平坦高速馬場は、時計が出やすいから、同じ東京での記録がある馬を狙いたい。となると、必然的に人気の馬になってしまうんだよな。ただ、ドゥラメンテの前走は異常な強さ。楽勝だったから、疲れもそれほどないのではと思う。

というわけで・・

◎ドゥラメンテ
〇アヴニールマルシェ
▲アンビシャス
☆リアルスティール
△ダノンメジャー
△ティルナノーグ
△ミュゼエイリアン

とまあ、凡庸な順番付けになってしまったのだが、これじゃ4号と変わらんな。
馬券は、ドゥラメンテの単勝!
ドゥラメンテ1着、アヴニールマルシェ2着を固定した三連単、押さえに三連複。三連複はオッズを見ながら。

ドゥラメンテの単勝は、2倍以上ついたら、ドカンと行ってもいいかなと思ってる。あの日のミスターシービーみたいに、2.6倍つかないかな・・

そして、京都記念!今年は、キズナとハープスターの激突という面白いレースになった。今、このブログを書いてる時点で、この2頭の馬連が、1,6倍という状況。凄いね、これは買えないな。きっと、何百万も突っ込んでる人いるんだろうな。なんとなくよぎるのは、昨年ジェンティルドンナが、ジャパンカップからのローテーションで、6着に沈んでるんだよな。調教を見ると、キズナは圧巻の走りだったけど、ハープスターはまあまあ。ただ、ハープスターは、札幌記念の強さが頭にこびりついてて、あのときもあんまり調子良くなかったので、事前の情報から切るのは危険だと思う。そんなことを考えてると、この2頭になってしまうんだけど、むむむ、難しいな。

武くんが乗って追い切った調教は、素晴らしい限りだったし、何となくだが馬がひとまわり大きく雄大になった気がする。

キズナのこの調教映像見ちゃうと切れない。

というわけで・・・

◎キズナ
〇ラブリーデイ
▲ハープスター
☆スズカデヴィアス
△トウシンモンステラ
△ハギノハイブリッド


馬券は、キズナの単勝。キズナとラブリーデイの馬連厚く。キズナ1着、ラブリーデイ2着、残り4頭を3着につけた三連単。◎と〇の2頭軸の三連複。



4号がいい気になってるから、オレも午前中の予想やろうかな。

京都5レース。デビュー戦で上がり3ハロン33秒台の脚を見せた馬は、必ず買うという1号の習慣があるんだけど、このレースに対象馬がいるな。14番のオメガハートソング。追える岩田ジョッキーだし、ここは、いきなりから狙いたい。
◎オメガハートソング
〇センターピース
▲ウインベントーラ
☆クライミングローズ
△エオプリルキッス
△ゴールデンボーダー
△ロードヘラクレス

馬券は、オメガハートソングの単複。オメガから〇と▲、☆には厚く馬連。


◆覆面馬主2号


覆面2号です!
更新遅くなり申し訳ありません。

クイーンCでキャットコインとロッカフラベイビーの2頭の注目馬を取り上げて、負ける馬を選び、なおかつ-20キロで出走したミッキークイーンをパドックで消してしまい、予想も馬券もハシボーだったので初心に戻るべく、トレーニングでひと汗流していました。

僕の馬券の初心といえば、1点勝負!

ゼンノロブロイ=タップダンスシチーの有馬記念の馬連、ダイワスカーレット→ウォッカの桜花賞の馬単、スイチでのブッコミ勝負が好きで好きでたまらない!というのが本来の僕の本性。

ある程度固い馬が居る明日は、その本来の素イチ勝負に徹してみようかと思います。

共同通信杯

◎は1号師匠と同じでドゥラメンテ!と言いたいところなのですが、いくら前走が大楽勝とはいえ、ここで中1週で使う事にはどうにも納得がいきません。時計もよかったですし、乗っていた石橋君も、まさに跨っていただけで勝てたといったレースでした。とはいえ、自己条件で相手も弱かったことも事実。見た目は派手な勝ち方でしたが、強豪相手に同じような勝ち方が出来るか?というと、人気になり過ぎなのではないか?と思っており、能力はクラシック級ですが何かに足元をすくわれそう・・・と考えています。

では、どの馬に足元をすくわれるのか?
と考えると、1発のある馬。
という事になります。

一発のある馬?
という基準で考えると、リアルスティール、ダノンメジャー、あたりが浮上してきそうですが、この2頭ではドゥラメンテには敵わないのではないか?と考えています。

じゃーどの馬に一発があるんだ?

それは、アヴニールマルシェでしょう。
ドゥラメンテに勝てる!という基準で考えると、可能性があるのはこの馬だけだと考えました。

アヴニールマルシェは、新潟2歳S、東スポ杯、の2着馬。
ともに1人気で2着と勝ち味に遅く一発なんてないんじゃないか?と考えるかもしれませんが、正直、2歳時のアヴニールマルシェは、まだまだ7分くらいの状態で走っていたのではないか?と考えています。

つまり、一息入れて成長してきた今なら、爆発力を身にまとっているのではないか?という考えです。
アヴニールマルシェが2人気になる今回こそ、この馬から狙う!というのが美味しいと考えました!

◎アヴニールマルシェ
〇ドゥラメンテ

◎→〇の馬単スイチ勝負!で行きたいと思います。

読者の方がもし参考にしてくださっているなら…ということで、一応評価順も掲載しておきますが、僕はスイチで行きます!

参考印
◎アヴニールマルシェ
〇ドゥラメンテ
▲ソールインパクト
☆ダノンメジャー
△アンビシャス
△リアルスティール
穴コスモナインボール

といった感じですかね。

つづいて、京都記念!

京都記念の◎はハープスターに決めていました。キズナの派手な調教時計も物凄く気になってはいるのですが、とはいえ骨折明けの馬。しかも、その骨折の程度は決して軽かったわけではなく、重症の骨折。馬体が大分成長してきている!という話を聞いてはいるのですが、ただ単に増えすぎてしまっただけなのではないか?という心配が頭から離れません。

しっかり乗り込んでの大幅成長なら良いのですが、重症の骨折明けで、それほどの乗り込みをこなしてきたわけでも無い中での馬体増は、太目残りが気になるんです。そして、毎度気になるのが、キズナ世代は本当に強いのか?という点。たしかにエピファネイアのジャパンカップは圧巻でしたが、完全にハマった!ともいえるレース。

キズナが勝った産経大阪杯の時、相手対抗はエピファネイアだと思っていましたが、バテず伸びずの3着。今回のキズナがあの時のエピファネイアのようなレースになるのでは?と。
となると、僕の妄想では、キズナは3着。

そして、大阪杯のトウカイパラダイス同様、2着に、えええええ・・・・、と言った馬が割り込んでくる。
と考えています。

その馬こそが、ハープスターの相手、ハギノハイブリッド!です。

前走の日経新春杯にて掛かっていたものの、最後までジワジワ伸びたあたりに復調の兆しを感じました。
京都新聞杯の勝ち時計は、2分11秒0。京都新聞杯と全く同じ舞台となるこの京都記念は絶好の舞台と見ています。

ちなみに、ハープスターは順調であればそれでいい。という馬です。ぶっちゃけ、もともと稽古で良く見せる馬でもないですし、馬体も唸るような筋肉の盛り上がりを見せるタイプでもないので、見栄えはこの程度で十分かと。という事で、順調にきたハープスターがここでも牡馬一線級をねじ伏せると見ました!

◎ハープスター
〇ハギノハイブリッド
▲キズナ

◎→〇→▲の3連単スイチ勝負!

と、このような妄想で馬券を買ってみたいと思います!

こちらも、参考印を。

◎ハープスター
〇ハギノハイブリッド
▲キズナ
☆ラブリーデイ

といった感じでしょう。

明日は、両重賞で1点勝負です!

共同通信杯
◎アヴニールマルシェ→〇ドゥラメンテ 馬単1点!

京都記念
◎ハープスター→〇ハギノハイブリッド→▲キズナ 3連単1点!

2号異常です、もとい、2号以上です!

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今、4号のブログ見たんですが、ちょっと当てたくらいでかなり調子に乗ってますね・・・。
僕も午前中はまだ当ててないので、一応、明日の推奨出しておきます!

京都3R
◎レッドルグラン
〇ユイマール
▲ショウナンバローネ

3頭の競馬!
◎→〇▲の馬単2点と、◎→〇▲→〇▲の3連単2点の合計4点勝負!
4号の鼻をそろそろへし折らねば!




 

◆覆面馬主2号

覆面2号です。

先週は、きさらぎ賞のガチガチ3連単は◎→〇→△で的中したものの、午前中の推奨馬は共に4着という微妙な結果で、東京新聞杯は穴馬を見誤って▲→抜け→◎という惨敗・・・。先週は持ち馬関連は好走したものの、そのレースの馬券の勝ちをほかのレースで溶かしてしまうという冴えない週でした・・・。

来週はフェブラリーSですし、今週あたりぼろ儲けして軍資金に余裕を持ってGI週を迎えたいです。

さて明日はクイーンC。
まだまだ若い乙女たちの戦いですね!

そういえば、先日1号師匠と4号君と会った時に、僕がジャニーズの嵐ファンだということを伝えたら驚愕されてましたよね(苦笑)
ジャニーズの若者は僕は結構好きで、来週も仕事を抜け出して「ジョーカーズゲーム」という亀梨君主演の映画を見に行こう!と女の子に誘われております(笑)女性の気持ちを知るにはとても良いかもしれませんよ!おっと、女性の気持ち・・・で思い出しましたが、1号師匠にお奨めしてもらった「ゴーンガール」ですが、相当面白かったです!報告が遅れました。女性の積もりに積もった感情が爆発する時の怖さを如実に表現してましたし、静かな恐怖の中にくすっと笑える場面もあり、約2時間半があっと言う間でした!それにしても、あれだけの時間をかけて復習の準備をしている女性と一緒に暮らしているのに、全く気づかない男って生き物は、本当にしょうもない生き物ですね(苦笑)僕たちも気をつけないと、いつの間にか大変な事になるかもしれませんね(汗)

女性の怖さを知り、若い女性に付き合ってジャニーズの映画を見に行く僕は、なんだか明日のクイーンCは取れるような気がしています!

ということで、勝手な思い込みが出来上がりましたので、クイーンCの妄想予想に行きたいと思います!

クイーンCですが、中々の混戦ですね。
ロカ、カービングパスは前走1人気を裏切ってここでのリベンジを狙っている馬。
ダノングラシアス、スマートプラネット、シングウィズジョイなどは重賞でも好走実績のある馬。
そこに加え、未勝利勝ちからの直行組みも4頭と、なかなか読み切れないメンバー構成です。

が・・・
ここで狙いたい馬が2頭います。
ひいらぎ賞の1着のキャットコインと3着のロッカフラベイビーです。

勝ったのはキャットコインですが、ロッカフラベイビーも直線を向く際に行き場をなくしてから外に出すロスもありました。三浦騎手の下手乗りとまでは言いませんが脚を余していましたし、三浦騎手は来週のフェブラリーSでも有力馬に騎乗しますので、ここは勢いをつけるためにもしっかりと乗りたいハズ。
この2頭の力が同等であると考えた場合、おそらく人気がないであろうロッカフラベイビーを狙うのが面白いのではないか?と考えています。

ひいらぎ賞2着のアドマイヤピンクが、その後のフェアリーSで6着、春菜賞で7着と、ひいらぎ賞自体のレースレベルの低さは考慮に入れなければなりませんし、2戦ともゲートが上手い!と言えるほどの状況ではないのですが、ロッカフラベイビーが新馬で見せた、馬群に全く怯まずに伸び続けた精神力は、混戦模様かつ、内の好枠を引けた今回のクイーンCでこそ活きるのだと感じています。

◎ロッカフラベイビー
〇キャットコイン
▲メイショウメイゲツ
☆カービングパス
△ダノングラシアス
△スマートプラネット

押さえ
ロカ
ミッキークイーン

ロカとミッキークイーンは輸送後の状況が気になるので、現段階では押さえまでと言う評価です。
パドックで落ち着いていること、馬体重を減らしすぎないことを条件に押さえる可能性ありと言う評価です。
ロカはオークス狙いのような気もしていますので、今回の東京遠征の1番の目的は「東京コースの経験」だと思っています。もちろん能力は高いので、アッサリ・・・なんていうシーンも考えられますが、初めての長距離輸送と左回りにどれだけ対応できるかは未知ですので、押さえ評価まで。ミッキークイーンは能力があるものの飼い葉食いがあまりよくない馬。こちらも、輸送、初東京、といった環境の変化にカイバが上がってしまえば、大幅馬体減・・・と言う可能性もあるので、直前の様子は確認したいですね。

ひいらぎ賞を高評価しましたので、対抗は勝ったキャットコインに。▲には、ここ2走微妙な不利を受けているもののスムーズなら穴を開けそうなメイショウメイゲツを抜擢。フェアリーSで期待していたカービングパスは前走だけでは見限れないと言うことで☆評価は与えておきたい馬。△2頭に関しては、内枠・展開の利があれば3着には・・・と考えています。

ロカ、ミッキークイーンまで含めて、パドック要確認のレースとはなりますが、ロッカフラベイビーと三浦騎手に◎を打ちたいと思います。

買い方は、配当面も期待できることでしょうから、本線は◎からのワイドを印の馬へ。
大幅な馬体減りもなくパドックで落ち着いていれば押さえの2頭まで流します。

一発狙いの馬券として、◎からの3連単1軸マルチも買っておきたいと思います。
有力どころに、輸送の心配などがあるとなれば、思わぬ組み合わせで高配当!と言うことも考えられますので、ロカ、ミッキークイーンを加えても最大128点、どちらか1頭をパドックで切れれば、90点、2頭とも切れれば60点、と言った具合で3連単も買っておきたいと思います。どちらにしても、ロッカフラベイビーには3着以内を確保してほしい!と言う馬券になります!

覆面2号、以上となります!

共同通信杯と京都記念は、土曜日の19時頃にはアップできると思います!



◆覆面馬主1号

クイーンカップという文字を見ると、フレディ・マーキュリーを想い出してしまうのはオレだけだろうか・・・そしてフレディは必ずボヘミアンラプソディを歌っている。いやはや、2号が大の嵐ファンだとカミングアウトされて、驚いたよな~。一人でコンサート行っちゃうなんて・・言っとくけど2号って、そもそもとんでもなく身体がデカいゴツい系のおっさんだからね。会場で目立つだろうな~。想像するだけで笑える。けど、当の2号はいたって真面目、大の嵐ファンとして日々嵐を応援している。嵐ファンの人ってオレの印象では、めちゃくちゃ仕事出来るんだよな。オレの会社にも、嵐の大ファンの女性が2名いるけど、二人とも超優秀。今度から、採用面接は、嵐ファンかどうか聞こうかな。さて、明日は、フレディカップじゃなくて、クイーンカップ!今年も、相当に難解ホークスなレースだな、って昨夜4号といたせいでダジャレ虫が取り付いてきたかもしれないな。何だか無限にダジャレを思いつく。いかんいかん、予想に集中しよう。さてさて、クイーンカップといえば、意外と出世レースで、最近では、ホエールキャプチャ、ヴィルシーナ、古くは、コイウタなんかの後のG1馬が勝ち羽ばたいていくレース。この時点では、みんな横一線だけど、未来のG1馬と条件戦止まりの馬が一緒に走るレースとも言える。しかし、難しいよね、そんなこと言われても。が、そんなこと言っても始まらないので、オレが使ってるG1級かどうかの指標(1号版)をいくつか挙げておく。

①上がり33秒台の脚が使える。(厳密に言うと33秒前半)
②負けていない(掲示板を外していない)
③勝つ時、楽勝が多い。
④騎手が離さない。
⑤おかしなローテで使われていない。

という感じ。期待値が大きい馬ほど、むやみに使わない。サラブレッドは心と身体をすり減らしながら走る究極のアスリート。ロボットではない。最も重要なのはコンディションである。

そんな観点から狙っている馬がいる。それは、ブルックデイル。鞍上は、好調な蛯名騎手。前走、東京のマイルを1分34秒5で勝ちきり、その後、休養。このレースに狙いを絞り、ここでいい勝負して桜花賞へ、という未来予想図を陣営も騎手もオーナーサイドも描いているに違いない。絶好調のキングカメハメハ産駒というのも買える材料だ。それから、キャットコイン。東京と中山のマイルで2連勝。底を見せていない。そして、ロカ。前走が大出遅れ。ただ、馬のスケール感は大きく侮れない。ロッカフラベイビーもキンカメ産駒で底見せていない。トーセンマタコイヤの妹、ミッキークイーンも同様に底見せてない。基本的に、馬券はこのあたりから狙いたいと思う。

というわけで

◎ブルックデイル
〇ロカ
▲キャットコイン
☆ロッカフラベイビー
△ミッキークイーン
△シングウィズジョイ
△ダノングラシアス
△メイショウメイゲツ

過去10年、鉄砲で出走する馬に勝ち鞍はないのだが、このあたりで3号のデータ予想を吹き飛ばす鉄砲駆けがあるとみた。

馬券は、人気がないだろうから、ブルックデイルの単複。印への馬連とワイド。
◎〇▲☆の馬連4頭BOXを押さえに。

1号、以上です。