天国への鍵 全真理に浸透する法 -21ページ目

天国への鍵 全真理に浸透する法

旧「ラヴァエルのブログ」です。
地球人は個の本質である魂を否定し、個を縛り付ける規則を神と崇めてきました。
これが地球上の全ての不幸の元凶です。
地球の秩序の歪みを克服し我々が真に幸福になる方法を、ここで述べていきます。

闇の無数の攻撃が飛んできた

その中を、駆け抜けて、私は常に進化してきた

強くなった私は今、闇を打ち砕く

 

明けましておめでとうございます

紆余曲折ありましたが、去年は大きな進化を感じた年でした

去年の進化と言えば色々ありますが、最大はフィール教四支柱と正義の進化と不動の自分軸の完成ですね

https://ameblo.jp/lazerc/entry-12884942538.htmlの記事とこれ以降の四回の記事に書いてあります

これらの記事で、私は以下の事が重要と説きました

愛~全ての魂が幸福になる世界を、全が有機的に連動して真摯に努力する事で、実現させる事

自由~全ての不当束縛、理不尽な縛り、不当な固定観念や既成概念から解放され、全が有機的に生き生きと本人らしく幸福に活動できる事

神性~脳を最大限に駆使した判断を行い、それを重視しながらも経験則も巧みに取り入れ、妥協なく全てを愛と自由に導く神性を全員が有機的に連動して高め、特に神性が高い人を尊敬し協力して成功させ、世界を幸福に導く事

性~性別を筆頭にあらゆる性が尊重し合い、互いの交わり全てを壁のない意思疎通の中で尊重し合いながら楽しみ、全性が一緒に幸福になる事

正義~「愛」「自由」「神性」「性」全てを実現させる中で、それを遂行する魂が最大の力を発揮して活躍し、その障壁になる魂には慈愛と厳しさと共に更生の機会を与え、それが無理なら抹消し、全が幸福な世界を創り出す事

しかし、多くの人がこれらを実践しようとしても、「魔が差す」「悪魔のささやき」とよく呼ばれる様な闇の誘導に飲まれ、潰されてしまいます

私は、どんな闇にも落とされない強い自分軸の構築方法として、以下の記事を書きました

これが完全なる完成形だとか100%絶対だとまでは言いませんが、相当に優れたものを完成させる事ができたのは確かだと自信を持って言えます

今年はこれらの教義がチャネリングネットワークで宇宙中に広まり、徐々に息づいていく事で、全てが根底から変わっていく事でしょう

 

若い頃は何をやっても健康で元気だが、年を取る毎に老いさばらえて健康を害してゆくという様な向きがあります

しかし、少なくとも私は今月44歳になりますが、若い頃より遥かに今が健康です

10代20代の若い頃は常時体調が悪い状態でしたが、40代半ばに差し掛かった良い年こいたおっさんの今はその頃より遥かに健康です

大学生から社会人になりたての頃は、飲みに行く度に次の日胃腸の調子を崩して絶食状態でしたが、今は夜たらふく食べてたらふく飲んでも胃腸を痛める事は全くなく翌日の朝も普通に食事が摂れています

若い頃苦しめられた自律神経失調症も、治療のかいあって今は良くなっています

若い頃はめまいがしたり疲れやすい等虚弱体質に悩まされましたが、今は虚弱体質は嘘の様にすっかり治り非常に元気です

そして何より、何でも食べられる様になりました

私は以前肉が食べられない時期がありました

肉を食べると皮膚がかゆくなったり、体が歪んで不調になったりしました

今はかゆくもならなければ、体が歪んだり不調になる事もありません

肉は自我を高め感受性を上げ感じ取ったものをしっかり考える属性のものです

それがしっかり食べられるようになった事即ち、自我の高さを保ったまま、地球の愛の歪みや不自由、神性の否定や性欲の汚物視等の闇を逃げる事なくがっちり感じ取り、それらを深く考えても、決して自分軸が揺らぎはしないのは勿論、傷付かない心の強さを身に着けたという事です

それ位、私は自己研鑽し、決してぶれない揺ぎ無き自分軸に裏打ちされた強い魂を創り上げる事に成功したのです

肉も含めありとあらゆる食事法の属性についての詳細な説明は、以下の記事に載っているので、知りたい人は読んで下さい

私がマクロビオティックや根本的食生活の改善の様な偏った除去食をした事の経緯は、前回の記事前半に詳しく載っているので、興味がある人は読んでみて下さい

いずれにしろ、何でも食べられるのが健康なのです

そして健康には、心の在り方がしっかり整理されている事が欠かせません

私が若い頃に比べ、体がかなり丈夫になってきた理由は、若い頃より年を取って人生経験を積み成長する中で、心の在り方がしっかり整理されてきたからです

心の在り方がしっかり整理され、自分が整ったので、色々な事に左右されなくなり、安定した健康を保てるようになったのです

しかし、多くの人は私とは真逆で、10代の時は元気があり余り、20代の時も元気でバリバリ働き、40代には弱ってきて、その後どんどん体も脳も衰弱し、悲惨な老年を送る事が多いです

私は前回の記事の前半に詳しく書きましたが、自我を捨てて世の愛の歪みや不自由の強要等の不条理から逃げようとする敗残者の私と、徹底して強い自我で以って世の不条理を打ち倒そうとする闘争者の私の二つの人格を持ち、その二つの人格の間をフラフラして、自分軸がさっぱりぐらついて定まっていませんでした

それに、私は性欲の汚物視を徹底して叩いてきましたが、若かりし頃の私は、性欲の汚物視に全く毒されていない訳ではありませんでした

しかし、私は20代終盤から40歳にかけて、徹底して自分に向き合いました

その結果、私は徹底して闇と戦い抜いても決して辛くなり過ぎる事のない、強いメンタルを鍛え上げる事が出来ました

「新フィール教四支柱と正義」「不動の自分軸」は、決して肉を食べると不調が出る様な、不安定な状態で書く事はできません

愛の歪みや自由の破壊や神性への攻撃や性欲の汚物視等の地球の闇全てを真っ向から全てありのまま受け止めて、力強く乗り越えていける境地に達したからこそ、何を食べても元気な何でも食べられる今の強い自分になれたのです

この境地を見い出せない人は、年を取る毎にダメージが蓄積していくから、多くの人は若い頃健康で元気でも、中年になる事にはその元気もなくなって不健康になり、老年期には更にその不調が悪化して悲惨な最期を遂げるのです

結局、人生はその人次第なのです

ですから、幼少期から老年期までずっと元気ならば余程丈夫だったんだという事になりますが、幼少期病弱だったり虚弱体質でも、悲観する事は何もないのです

右肩上がりの人生を歩むのも、落ちぶれて不幸に沈んでいくのも、その人次第です

不動の自分軸を手にする事で、老化にさえ逆行して、健康で元気になる事ができます

現に私だけではなく、若い頃病弱だったり虚弱体質だったのに、中年になる頃にはすっかり健康になり、老年期も老人とは思えない程元気に生きている人は沢山います

 

去年の晩は、お酒を飲みながら本マグロ中トロとタイの盛り合わせ、ゆでホタテ、かまぼこ、いくら入り年越しそばを食べて年を越しました

今年の初めの朝はまず卵醬https://lf8.jp/ranshou/を飲み、ウナギと紅サケ筋子醤油漬けでご飯を食べました

動物性蛋白は植物性蛋白よりも効率よく血肉になる他、植物より動物の方が自我も感受性も性欲も高いので、自我と感受性と性欲を上げます

魚と比較して鳥もですが特に豚や牛は感受性こそ似た様なものではあるものの、自我と性欲は後者の方が高いため、魚と肉は感受性はどちらもしっかり上げますが、自我と性欲は後者の肉取り分け豚肉や牛肉の方がよく上げます

また、豚と牛は鳥や魚より頭がよく感じ取ったものをよく考えるので、食べる事でその性質を受け継ぎます

地球は愛が不足していたり歪んでいたり、不当な拘束で自由を奪う事が山程あったり、神性を否定する傾向が強かったり、性欲を汚物視する等異常な常識に支配されているせいで、その歪みを感じ取りそれを深く考える事で、余程自分軸がしっかりしている人でなければ深く傷付いて強いダメージを受ける事が多いのです

そのせいで豚肉と牛肉は健康に悪い油が含まれているから肉を食べたいなら鶏肉にしろとか、肉より魚の方がずっと健康にいいとか、更に極端なマクロビオティックの様な肉は無論魚も何でもかんでも動物性蛋白は完全禁止だという様な完全菜食がはやったりするのです

卵は当然動物性蛋白なのでその性質を有していますが、生まれてくる前のものであるため、自我は大人になるにつれ確立してくるものであるが故に自我はきちんと確立していないので、自我はさほど上げない代わりに、次代を担う生命を創る出産に不可欠なものである為に、人に限らず生物は殆ど性交から出産に至るという様に生命創造は性欲に直結するので、性欲は肉以上に上げます

そうすると、自我が強ければ強いほど自由を求めるので、地球の自由をいけない事だとする不当拘束に傷付く人は肉を食べた方がダメージが大きいですが、性欲の汚物視に魂を深く傷付けられたり歪められている人にとっては卵の方がダメージが大きいです

只でさえ次代に生命を残す出産という行為は宇宙万物を創造する大宇宙の根本創造主の創造能力の一部を生物に譲渡されたものですから、出産のための卵には神聖さが宿りますが、卵にお祓いや浄化に使われる塩が加わる事で更に神聖さが増します

更に生命の母である海の水は塩辛い様に、塩分には生命創造の力も宿ります

要するに塩分は卵の属性を強化するものですから、只鶏卵やタラの卵を味付けなしで食べるより、卵醬にしたりたらこにして塩辛くした方がより卵の効力が高まります

過去記事から抜粋します

卵醬は毒、筋子やたら子の様な魚卵は最悪と伯父は言っていた。

どちらも塩辛い卵だ。

卵からは時代を創り出す子孫が生まれ出てくるし、生命の母である海の水は塩辛い。

卵も塩も創造の力を司り、そのミックスは創造パワーのコンビネーションだ

それを否定するという事は、生命力を否定するという事だ

これは結局、性欲の汚物視への屈服にすぎない。

性欲から行われる性交が生命を創るのだから、性欲の否定は生命力の否定だ。

塩も卵も生命創造パワーであり、それを合わせる事で掛け算的に生命創造の力であるエロパワーが向上するのであるから、性欲の汚物視に屈服している者にとっては害以外の何物でもない。

ただし、令和は負け犬仕様の時代ではない。

神の名の下、全ての真実がさらけ出されるこの令和の時代では、生命創造のエロパワーを不潔視する事は真実ではないのだから、淘汰される

だからこの令和の時代、動物性食品一切なしの完全菜食をやり、高価な無添加サプリメントを買いあさり、地球秩序の闇に屈服する道を選んだ伯父伯母夫婦は、神の名のもと淘汰された

誰も癌になった事のない非癌体質の家系にもかかわらず、動物性食品一切禁止の完全菜食をやっていれば絶対に癌等の重病にはならずに長生きすると豪語していたくせに、全身に癌が転移し早死にするという恥をさらして。

まあいい。

それが彼らの運命であり、所詮その程度の人間だったというだけの事だ。

一時彼らに誑かされてついて行った私は愚かだったが、間違いに自力で気付き、反省して正しい食事をする様になり、結果貴重な学びを得て、大きく成長できたのだからこれでいいんだ。

 

本マグロ中トロはDHAや脂溶性ビタミン等健康に良く元気の出る成分が豊富な上に、良質の油も適度に取れ、元気が出て力が付きます

ウナギもビタミンAと油に富み、脂溶性ビタミンは挑戦秩序に該当し革新性を司りますから、効率よく革新性を上げます

紅サケ筋子の醤油漬けは当然塩漬けの卵の所で説明した通りです

全て「喜」のエネルギーを高めます

エネルギーがわいてきて、力が付きます

まあ、私が敢えて年明けに、年の初めから力を発揮しようとして、健康機能を考えて買ってきた訳ではありません

本マグロ中トロは親が買ってきましたし、何の事はない、大晦日、定時丁度の5時に仕事が終わって、5時過ぎにスーパーに行ったらウナギと紅サケ筋子醤油漬けとゆでホタテが半額になっていて、得だから買ったというだけです

結構、私はそういう理由で物を買います

でも私は今運勢が上がっていて、自分に必要なものが安くなっている事が殆どです

 

私は一時、何を食べても歪まない体になりました

このプログを始めた当初の2012年頃です

当時、私は記憶もチャネリング能力もほとんど取り戻し、宇宙を救うという使命も思い出して理想に燃えていました

それまでは、私はチャネリング能力も記憶もレムロレインとサラエルに封じられていて、使命も忘れていました

私の重要な力を封じられ、覚えていなければいけない事を忘れている虚無感と無力感が常にありました

それを取り戻した私は、このプログ書きを始める等、輝いていました

しかし、ツインレイとの悲惨な別れが全てを打ち砕きました

ツインレイの彼女が圧倒的に弱いのが悪いのですが、それでも深い仲の二人を引き裂いた事は、地球の闇のすさまじさを如実に示しています

如何に地球の性的歪みが凄まじいかです

地球の性的歪みについては以下の記事に纏めてあるので、復習したい人は読んで下さい

 

ツインレイとの悲惨な別れについて、過去記事より抜粋します

私の最大の特徴は、セックスをしている時が一番幸せだと豪語してはばからない事です

更に言えば、性で人を癒す事を最大の誇りにしている事です

性欲を汚物視する地球ですが、何人たりとてそんな私を微動だにする事さえできません

しかし、私の今の性的自虐性は過去最高に達していて、レイプの被害に遭った女性さえここまで性的トラウマを強く受けた人間はいないという程、深い傷を魂に負っています

このプログでのやり取りの中でツインレイに会い、婚約までしたのですが、悲惨な別れが待っていました

私が一番誇れる事は、性医学であり、チャネリングネットワークでした

私は過去世、ツインレイのレイパパにいっぱい愛されました

その温かさを再現し、進化させ、最大の効果を発揮する方法で伝える法として、私は性医学を生み出しました ( 性医学概要https://ameblo.jp/lazerc/entry-11563190340.html 参照)

その力は星全体に浸透し、チャネリングネットワークに進化しました (https://ameblo.jp/lazerc/entry-12567422240.html 中盤参照)

チャネリングネットワークによって、星全体にあふれんばかりの愛と強い意志と数多の情報を浸透させる事ができる様になり、私の救済力は大きく進化しました

私はその圧倒的力で以って、多くの人を、多くの星を救いました

私にツインレイのレイパパを使って、強い性的なダメージを与えれば、私の根底は崩れます

実際ものの見事に崩されました

https://ameblo.jp/lazerc/entry-12584456426.html参照

性的自虐性が高くなり、魂の奥底にまで深い傷を負い、すっかり弱ってしまって、チャネリングネットワークの運命操作力にも強い深手を負いました

思い返してみて、如何にツインレイのレイパパに愛された事が、私の力になったのかをひしひしと感じました

全てを癒す力です

私の事をレイパパにあそこまで強く拒絶された事により、絶大なダメージを私の魂に負ったのがその証拠です

レイパパが異性拒絶症と性欲の汚物視に完全に毒された事は間違いありませんが、私の性医学まで汚物視されるとは計算外でした

結局、レイパパに私を裏切らせる事が、私を最大に傷付け、魂に深いダメージを与える事を闇は知っていたから、闇はレイパパをそそのかし、間違った方向へ誘導した

絶対にぶれたり歪まない常に正道を行く私を信頼してついて来ずに背を向けて、そんな事で闇に飲まれるレイパパが悪いが

実際、かなり深い傷を負った

このプログを書き始めた2012~13年当初、私は酒を飲みながらこのプログを書いていた

その頃の私は、学校教育の歪みによるダメージやいじめられたトラウマが癒されてきて、自分の使命も思い出し、情熱に燃えていて、魂にエネルギーがあり、自虐性等殆ど無かった

だから酒を飲むと明るくなり饒舌になって、決して記憶がなくなったり潰れてしまう事はなかった

そして判断力が低下する事もなかったから、酒を飲んで酔いながらこのプログの様な超理論的で難解な文章も普通に書く事ができた

しかし、今は酒を飲むと非常にだるくなって、気が沈む事もあり、明るくなる事はまず無く、記憶力も低下し記憶が無くなる事も珍しくなく、潰れてしまう事も多くなった

判断力も低下する様になったから、自分の思いを直で出し感情的な文章を書きたくてわざと酔って書く事も極まれにあるが、基本的に酒に酔いながらこの文章は書かないし、実際書けなくなった

かなり強い性的トラウマを負い、一時期大酒を煽ってγGTPが900を超えたものの、今は一応立ち直って普通に生活をしているが、魂は依然として深く傷付いたままだ

自虐性が高かったり、心が深く傷付いた状態では、良い酔い方はできないし、酒を飲む事で不幸に引きずられる事が多い

地球ではいじめをする奴が多いとか心が冷たい人が多い様に、環境が荒んでいるために治癒は難しいが、来世は宇宙政府に生まれる事が決まっているので、宇宙政府の心療内科に通えば私の魂の傷も癒えるだろう

本来は、新しい彼女を見つけ幸せな結婚をして、失恋でついた傷は上質な恋愛で治せればいいのだが、それはできていない

ただ、結婚をして子供を残せなかった事については、少々複雑だ

この良い事より悪い事の方が多く、理不尽な事ばかりの星には生まれて来ない方が、幸せかもしれないから

確かに私は失敗した

それでも、私はツインレイに最高に愛を伝えた事は確かだ

全てを抱きしめる性医学という私の力

全てを受け止め、全てを肯定し、全てを抱擁し、全てを抱きしめ愛し尽くすその力

それは性医学と呼ばれ、無数の鬱病を治したのを筆頭に、数知れない病気を癒してきた

心を体は連動している

心が癒されれば、体も癒されるから、精神病だけではなく、肉体の病気も含め、ありとあらゆる病気が治る

私は医者として投薬も手術もしてきたが、全てを心身共に丸裸で抱きしめ癒し尽くす性医学を最大の誇りに思い、無数の人を癒し、幸福にしながら突き進んできた

私は過去世、ツインレイのレイパパにいっぱい愛された

いっぱいナデナデしてもらった

嬉しいよう

レイパパの撫で方には特徴がある

私を抱きしめ、右手で腰から頭にかけて上方向に何度も何度も優しくナデナデする

彼は本能的に分かっていたのだろう

魂の中枢が腸、肉体の中枢が悩だが、私の魂力は全てを超越する程絶大なのに対し、私の肉体は先祖の遺伝子を受け継いだ普通の肉体だ

だから魂から肉体に向かって撫で上げる事で、私の溢れんばかりの魂力を肉体にも行き渡らせ充填させる事ができる

現世もセックスの後いっぱいナデナデしてもらった

最大限の安心感と共に、愛され愛でられている事をしっかり感じ、最高の幸福感に包まれた

過去とその感覚は変わらなかった

そんなレイパパが、地球の闇の洗脳である性欲の汚物視に毒され、私の事まで汚物視した

私は深く深く傷付いた

もう二度と立ち直れないのではないかと思う位、深く深く傷付いた

気持ち悪かったんだよ

ラヴァエルさんに体触られて、気持ち良かったんだけど、気持ち悪かったんだよ

二度と触らないで欲しい

性医学を施行していた時はあれだけ感じて何度もイっていたあなたが、その半年後に涙ぐみ、私への嫌悪感をあらわにしながらこう言った

本当に愛した、大切な人のツインレイを、最高に愛し尽くした事を、私の存在ごと汚物視されたんだ

大宇宙トッププロの性医師として最高に愛している人に施行した性医学を汚物視された事で私のプライドは粉々に粉砕された

そのダメージも無論大きいが、その事よりも最も大切な人を全力で愛した事をその愛している本人に完全に汚物視され拒絶されたダメージの方が大きい

それが2013年の事だが、それから12年経つ今ですら、その深くえぐられた魂の傷は癒えていない

私が地球にいる限り、癒える事はないのだろう

本当に愛する彼女を新しく作り、結婚して家庭を作れば、大分良くなるだろうが、それでも完全に癒える事はないのだろう

ちなみにその後彼女はできたのだが、その彼女は段々私への興味が薄れてきて、やがて私の他に彼氏を作り、私とはすっかり疎遠になってしまった

それでも私は性医学を誇りに思い、性で人を癒し尽くす事を誇りに思うその性だけは、決して揺らぐ事はない

どんなに傷付けられても、性欲が崇高だという私の根底は、微動だにする事はない

それが性愛天使だ

 

ここまで傷付いた私ですが、徐々にでも確実に傷は癒されてきています

私の傷はツインレイとの悲惨な別れだけではなく、他にも山程ありますが、ツインレイとの悲惨な別れが最大です

以下の記事前半に私が過去受けてきたあらゆるいじめやパワハラや犯罪等の痛みについて書いてあり、後半にそこから私が学び取った事について書いてあります

しかし、私はそのトラウマの全てを克服しつつあります

ただ時間経過で良くなったのではありません

時間が解決してくれる程、私の魂の傷は浅くはありません

命がけで自己研鑽し、努力に努力を重ね、無数の立ちはだかる壁を突破してきた結果到達した境地です

仮骨様触覚所見が治癒に向かってきた事がその証拠です

薬の力を使ったとは言え、私の不断の努力が無ければ私の最大の苦難の結晶である頭部と胴体の断絶は突破に向かう事はなかったでしょう

事実、ツインレイに深く傷付けられて以来、悪酔いしかできなかった私が、酒を飲んでもあれだけの文章を書ける位、成長したのです

以下の記事の後半を感じて欲しい

無論冷静さはツインレイに傷付けられる前のあの時ほどありませんが、まだかなり傷付いてはいるものの、大分癒されてきたのは確かです

私は女性に対し厳しいです

地球の女性ははっきり言って愚かです

生理的に受け付けない者が多ければ多い程偉いと思っています

それが女子力だと勘違いしているのです

黒人はキモいから差別する、性同一性障害者や同性愛者は生理的に受け付けないからいじめて自殺に追い込むという様に、排他性は不幸しか生みはしません

不幸しか生みはしない事は、どんなに正当化してみても、只の邪悪な歪みでしかありません

 

私は確実に進化し続けています

それに反し、俗物凡人達は余りにも闇に流され過ぎです

あまりに酷い

「この痛みが何の力になるか」前半に書いた私への全ての攻撃が、万に一つの例外もなく闇に流された結果です

闇は確実に粉砕しなくてはいけません

私はどうすればいいか散々悩んだ挙句、以下の記事を書きました

甘いですね

この程度で解決できる程、闇は甘くない

それ位、闇の力は絶大だ

私がこの手で終わらせなくてはならない

私が闇を粉砕しなくてはならない

その方法については次回、大宇宙三聖と会談します

 

前回の記事の終わりで書いた様に、私は年末に自動車事故を起こしてしまいましたが、これも闇の誘導です

この様に、私の心の中軸部である魂は強靭で決してぶれませんが、私以外の人の事や、私の肉体の事になるとそうはいきません

その他にも、いじめやパワハラや犯罪の被害に遭う等、私は闇の攻撃により色々被害を受けてきましたが、その度に成長してきました

何でも食べられるようになったとか、体が歪まなくなったとか、仮骨様触覚所見が治癒に向かっているとか、色々書きましたが、風邪をひかなくなったというのも一つです

私は10代20代の頃、よくもまあそこまで頻繁に風邪をひくものだと感心する位、よく風邪をひいて熱を出していました

私は今月で44になりますが、ここ10年間でコロナには1回かかったものの、風邪をひいた事は一度もありません

免疫力も確実についてきています

免疫力は病原菌等の邪悪な敵から自分を守る力であり、自分が好きだという状態で最も強く活性化し、逆に嫌いな自分では十分に機能しません

誰でも好きなものや大切なものは守りたいと思いますし実際全力で守ろうとするでしょうが、嫌いなものや大切でないものは守りたいと思いませんし実際守らないでしょう

自分をいかに受け入れられるか、自分をいかに肯定できるかが自分が好きで大切か、それとも自分が嫌いで大切でないかを分けますし、それが免疫力にも直結します

私の場合、学生の時はいじめられていつもの様に人格を否定されていましたし、世の中の悪い面や不条理を深く感じ絶望していて、そんな軟弱な自分が嫌いで受け入れられていない面がありました

しかし私は年を重ねて人生経験を積み、困難を乗り越える事で自分軸がしっかりし、決してぶれなくなり、世の悪い面や不条理にも深く傷付く事なく毅然と立ち向かい戦える様になりました

結局、どう生きるも本人次第なんですね

世は若いと何をしても元気で年を取ると老化ですっかりヨボヨボになってしまうという向きですが、私の様に例え若い頃に脆弱でも40過ぎてから最大の充実を感じられる様になる事もあれば、逆に若い頃は元気で理想に燃えていても、年を取ると不健康で数多くの病気になり人勢に絶望し切っている人になるケースもあります

ものの考え方が歪んでいたり間違っているとそこを闇に突かれて落ちぶれる事もあれば、自分に合わない不健康な食生活をしていると心身共に健康を害して右肩下がりの人生を歩む事になります

逆に真に自分軸がしっかりしていて、決してぶれずに愛と正義を貫き自己研鑽して成長を続ける人であれば心はどんどん豊かに強くなるし、それに自分に合った正しい食生活をしていれば鬼に金棒で心身共に健康で力強い右肩上がりの人生を歩む事ができます

ですから、本人の生き方次第で人生は良くもなり悪くもなるのですから、若い頃病弱だからと言って悲観する事も無ければ、逆に若い頃元気でも若気の至りで不健康な食生活をしたり間違った考えで行動していればいくらでも堕ちていく訳であり油断はできません

本人の正しい頑張りしだいで老化に逆行して右肩上がりの人生を歩む事もあれば、逆に歪んだ生き方をしたり不摂生をすると老化以上に落ちぶれたり弱ったり健康を害したりするものです

無論、闇の誘導もあります

闇は常に人の足を引っ張って不幸に落とそうとしていますから、闇に目をつけられて攻撃されればその人は大体不幸になってしまいます

しかし、その闇の邪悪な干渉を跳ね返す鉄壁の自分軸を創り上げる事ができるのは、他ならぬ自分自身だけです

「不動の自分軸」に書いた様に、しっかりしたぶれない自分軸を有した力強い魂は、闇の誘導等跳ね返せるし、例え闇の誘導で不幸に陥れられたとしても、戦ってその不幸を乗り越えて克服し、より強い自分に成長進化する事ができるのです

この様に、自分の幸不幸や成功し大成できるか否かは、信念の持ち方、ものの考え方等心の在り方、本人の努力、食を筆頭とした生活の在り方や生き様で大きく変わります

自分を幸福にするのも、他を幸福に導いて大成するのも、全てはその人次第なのです

 

この様に、免疫力が上がったとか、何でも食べられる様になったとか、色々なものを乗り越えて進化してきましたが、私の最後の砦は仮骨様触覚所見です

仮骨様触覚所見は確実に治癒に向かっているのですが、まだまだ完全治癒には至っていません

私は仮骨様触覚所見を、私の課題の最後の砦の様に感じています

正に私の人生におけるラスボスの様な存在です

私は絶対に、仮骨様触覚所見を完全治癒させたいと考えています

以前私はこの様に書きました

私は肩も首筋も腰も凝りが酷いが、特に肩が重傷だ

私の肩は仮骨様触覚所見と言って、慢性固質の凝りで骨並みに固く、鍼も跳ね返される

肩には脳から臓器に直結する迷走神経等の神経が通っており、血管も通っているから、こんな骨並みに固い異常な凝りがあるという事は神経も血管も圧迫し、神経の働きも血流も悪くなり、全ての臓器の活性を落とし、体の機能全体を落とす

血管は栄養を運ぶ血液が通っているし、脳からしっかりと活動する様に肉体に指令を電流として伝えているのが神経であるから、その両方の圧迫は栄養の欠乏と肉体活動の低下をもたらす

故に血流と神経の働きを落とす事は、全ての臓器や組織の活動の低下をもたらす

この慢性固質の凝りは相当に私の肉体全体を蝕んでいます

仮骨様触覚所見が完全治癒する事で、私の体調はかなり良くなり、体力もかなり向上するでしょう

仮骨様触覚所見が徐々にでも確実に治癒に向かっている事は、私にとって体の状態が良くなる以上の大きな意味があります

私は愛に満ちた全抱擁の存在で、誰よりも自由を求め、神性が高く、そして何よりエッチですが、歪んだ愛が横行し、人を常識や規則等に雁字搦めに縛り付けて自由をぶち壊し、神性を冒涜してばかりで、そして何より性欲を汚物視するこの世界はあまりに私の魂の本質と距離があります

闇が自分仕様に地球秩序を作り出し、私の魂を潰そうとしているのです

そういう訳で、闇が誘導して作り出された地球の常識はあまりに歪みが大き過ぎ、その歪みはあまりに私の心の中枢部である魂を否定し攻撃し過ぎています

その結晶が仮骨様触覚所見なのです

その慢性固質の凝りが完全治癒に向かっている事は、地球の常識の歪みの私への干渉が無力化してきている事を示しています

私がこれまで積み上げてきた努力のたまものです

そして、自分に逃げずにしっかり向き合って自分の弱さを克服した、私の徹底した自己研鑽による進化の証です

仮骨様触覚所見が完全治癒した時が、私の信念等の心の中枢部のみならず精神力もメンタルも全てが地球の常識の闇を克服した時だと言えます

 

私は全てを乗り越えます

全ての闇の攻撃を踏み越えて、進化します

私はこれまで、私が最近生み出した最強の教義である「フィール教新四支柱と正義」「不動の自分軸」と言ったものを、皆が行えば確実に世は劇的に良くなるのに、ほとんどの人はそれらから目を背けると嘆いてきました

しかし、この記事の冒頭で、私はもう皆がそれを実行する時に来た様な言い方をしました

そういう言い方をしていいと確信したからです

これは地球秩序の攻撃を私が跳ね返し、皆が私を避け私に背を向ける地球の神性否定の歪みを脱却し、私が全を導く事ができる様に進化した事に等しいのです

見ていて下さい

そして応援して下さい

進化した私は愛と正義で以って闇を打ち砕き、真の愛と正義に満ちた光の時代を創り出します

全が真に幸福に存在する、輝かしい新時代の幕開けです