🔔重要🔔
プリエの踊り方
プリエは下に下がる動きではありません。
プリエは脚を横に開く動きできす。
結果として骨盤は内ももにつれていかれる
だけで下げてはいません。
内ももが脚を横へ開く力と同じように
上に伸びてゆく力で骨盤が上へ上がる
ように感じられます。
この骨盤から上が上へ持ち上がる力を
使わないとプリエではなく
ただの屈伸になってしまいます。

image

先日のデビュタンクラスでは、カンブレをした時の腕のポジションを練習しました。

二人とも、正しいポジションに入った方が腕が伸びやかで綺麗ですね。

頭を使って話をきいてくれるので、繰り返し練習する際にも積極的に腕の位置を調整してくれて、直すのに苦労はありませんでした。

もしも頭よりも気分や雰囲気で踊っていたらたいへんな苦労をしても直せなかっただろうと思います。

image

image

image

image

image

食材を買いに出かけた帰り道は
バスを使わないで新緑を眺めながら
散歩がてら歩いて帰ってきました。
今の季節は緑がきれい。
花粉と黄砂におびえる季節も
終わりに近づいてホッとします。

#おさんぽ  #休日 #新緑 #sky
#雲

コンテンポラリーダンスクラスでは

9月のレッスン発表へむけて

振付けがはじまりました。

URL: youtu.be

本当に毎回すこしずつ進んでいます。

 

クラシックでは首と頭が固定されていますが

コンテンポラリーではかなり動かすので

体の向きや方向を把握するのがたいへん。

 

体幹力も必要です。

URL: youtu.be

毎回、胸鎖乳突筋と三半規管が

鍛えられています!

 

パリオペラ座ガルニエ宮で観た

アシュトン版「ラ・フィーユ・マル・ガルデ」


アシュトン版は男性がお母さん役を踊る「木靴の踊り」がコミカルで楽く、ニワトリも踊れば、本物のポニーが荷馬車を引いてでてきたり、絵本の中の世界がそのままバレエになったようです。

そして、ガルニエ宮の舞台で観ると、劇場全体がまるで大きな踊る絵本のよう。

まさに別世界に連れていかれたような、楽しいひと時でした。


パリオペラ座ガルニエ宮で観た

アシュトン版「ラ・フィーユ・マル・ガルデ」


アシュトン版は男性がお母さん役を踊る「木靴の踊り」がコミカルで楽く、ニワトリも踊れば、本物のポニーが荷馬車を引いてでてきたり、絵本の中の世界がそのままバレエになったようです。

そして、ガルニエ宮の舞台で観ると、劇場全体がまるで大きな踊る絵本のよう。

まさに別世界に連れていかれたような、楽しいひと時でした。


パリオペラ座ガルニエ宮で観た

アシュトン版「ラ・フィーユ・マル・ガルデ」

 

アシュトン版は男性がお母さん役を踊る「木靴の踊り」がコミカルで楽く、ニワトリも踊れば、本物のポニーが荷馬車を引いてでてきたり、絵本の中の世界がそのままバレエになったようです。

 

 

そして、ガルニエ宮の舞台で観ると、劇場全体がまるで大きな踊る絵本のよう。

 

 

まさに別世界に連れていかれたような、楽しいひと時でした。