秋篠宮さま、国際生物学賞の授賞式で祝意 “ゲノム生物学”受賞者に「生物学全般の発展に寄与した」(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース

 

>授賞式の後、4年ぶりに茶会が催され、ダービン教授と秋篠宮さまは

通訳無しで、英語で共通の知人などについて話されていました。

 

こちらの宮家が海外の方とお話をされる時は、必ず

通訳なしでと報道されるのですが、気が付いたら英語でというのも

追加されていたようです。

 

正直、コウシ殿下は日本語すら何を仰っているか意味が分からないことがあります。

英語が話せる以前の問題じゃないかな、と思う事も。

毎回しつこく通訳なし、プラス英語で!はどの辺に向けてのアピールなのでしょう。

 

秋篠宮さまは

>1年間オックスフォード大学大学博物館及びロンドン自然史博物館に在籍。

Wikipediaより。

これは留学という形ですが、正式な学生として通ったわけではなく、

単なる聴講生。

なので在席という表現になっているようです。

しかも噂では日本語通訳つきだったとか。

 

真剣に勉強するつもりなら、英語は必死で勉強するでしょうし、

そもそも英国で暮らしていたら、日常会話ぐらいなんとかなりませんか?

ずっと英語を聞き続けていると、少なくとも相手の話ぐらいはわかるように

なると思いますが。

 

皇族のお立場なら、海外からのお客様をおもてなしするのに、英語ぐらいは

不自由なく話せるように教育されていると想像します。

そして、それが当たり前だったら

いちいち通訳なしで!英語で!って報道させますでしょうか。

 

今時英語が話せるからという理由で尊敬されるとか、あります?

 

 

 

私が毎朝聞いている「ラジオ英会話」の前に放送されている番組。

全て英語で構成されています。

中高生向け。

 

税金で日本語通訳まで同行して留学しなくても、地道に努力していたら、

ある程度話せるようになります。

 

本当に、くどいと思います。

先日、通っているヨガクラスで先生が私たちにチャレンジさせようとしたのが

チェストスタンド。

 

胸をマットに付けて、手を後ろに伸ばすまではなんとかできる。

その後、片足ずつマットから離してって言われてもねえ滝汗

 

 

壁際でチンスタンドならいけるかも知れぬ、と思ってYouTube見てたんだけど、

手も足も出ねえ滝汗滝汗

 

こちらのYouTubeを配信しているヒロ先生。

超初心者レベルから沢山動画を配信しています。

私もちょくちょくレッスンに使っていますが、怪我をしないように練習ができるよう、

配慮した内容だと思います。

 

肩甲骨周りが動かしやすくなったり、前屈が深まったり。

評判も良いので、前半が既にヨガじゃない事があるのは秘密です。

 

後屈って、まあまあヨガをやってきてる人でも大好き♡な人は少ないみたいです。

イケイケの人が多いスポーツクラブでも、ブリッジしたい人?って声をかけたら

みんな静かになるもの。

 

しかもそのブリッジが後屈の基礎なので、後屈って一般のヨガクラスでは

不人気だし、あまりやらない感じです。

アシュタンガヨガしかやっていなかった頃は、練習の最後にいきなり出てくる

ブリッジが本当に苦痛でしたし。

 

後屈が苦手でも普通のヨガインストラクターなら余裕で仕事は出来ます。

私が出来ないポーズをやってみたい生徒さんって、今まで出会った事が

ないです。

 

なので、仕事とは関係ないですが、面白そうなのでしばらく練習を

続けようと思います。

 

ヘッドスタンドでロータスを組むのも、最初はできなかったもの。

久しぶりにご褒美設定してみようかなあ。

 

 

 

ほしいものリストに入れたまんまの本が増えてきたので、

そろそろ買いたいです。

 

石川県、粟津温泉の開湯千三百年の温泉宿、法師に宿泊し、金沢市内にも
一泊してきました。
 
今回はいつにもまして美味しいものが食べられた旅でした。
 
 

金沢城近くのしいのき迎賓館。

 

ピカピカにリニューアルされていますが、旧石川県庁です。

 

 

 

 

 

 

 

 

当時ステンドグラスは物凄くハイカラで高額だったんじゃないかしら。

流石百万石。

 

しいのき迎賓館にはポール・ボキューズのグランメゾンとカフェ&ブラッセリーが入っています。

正確には、ポール・ボキューズ&ひらまつ。

 

カフェは過去に二度ほど利用して、とても美味しかったのですが、グランメゾンと

調理場が同一で、上が混んでいたのか、お料理が出てくるのが異常に遅くて。

流石にしばらく利用したくなかった。

 

今回はほぼ開店と同時に入ったので、スムーズにサーブされました。

 

夫はお肉のコースにしましたが、私はガレットのセットにしました。

 

プティサレのグジェール。

チーズが入った温かい塩味のシューにチーズクリームを注入したもの。

 

 

これだけで来た甲斐があったと大喜びする夫。

なんて単純に出来ているんでしょう。

確かにレベルが高い。

 

ガレット。

 

 

きのこのソテー、温野菜、生野菜のサラダにパルメザンチーズがたっぷり。

温泉卵の下は牛肉を柔らかく煮たもの、その下はマッシュポテト。

※牛肉は今調べたらステックアッシェというらしいです。

 

ガレット専門店で出てくるものとは大分違ってましたが、どの部分を食べても

美味しく、満足しました。

夫はこちらのお店の名物、マッシュルームのポタージュも頼んで、これも予想以上

だったようです。

 

一口味見させてもらいましたが、マッシュルームの良いところが濃縮されたような

スープでした。

 

 

デザートはティラミス。

 

 

これもレベルが高い。

以前出てきた金柑のタルトは名物みたいなので、あればお願いしたかったですが、

今回は無かったみたい。

 

地元にもこういうレストランがあったらなあ。

また来なきゃなあ。

と言いつつ帰宅しました。

 

大阪もそうですが、金沢ももう観光はいいので、

美味しいご飯だけ食べに、また行きたいと思います。