皇后さまが還暦を迎えられました。
おめでとうございます。

現在旅行中なので、落ち着いてブログが書けませんが、お祝いの気持ちだけは書きたいと思います。



平成の頃は、お顔が本来の雅子さまではなかったと思います。


令和になって、随分元気になられたと思うし、本来の美しさを取り戻されてきたと思います。


まさかお舅さんと姑さん、小姑、義弟夫妻が総がかりで皇太子夫妻をいじめているなど、想像もしていませんでした。


性善説を信じすぎていたのかも知れないし、昭和天皇が立派な方だったので、皇族とはそういうものだと思い込んでいたのかも知れません。


秋篠宮を推すアキシンが、平気で嘘をつく連中ということも知りませんでした。

アキシンもそろそろ年貢の納め時なのではと思いますが。


あくまで個人の考えですが、アキシンの推しているあの方の命運も、そろそろ尽きる気がします。

陛下よりも明らかにヨボヨボですから。


頂いたコメントに、秋篠宮家の人たちは心が汚い

とありました。本当にそうだと思います。


次代は敬宮さま。

わずかな力ですが、声を上げ続けていきたいと思います。

 

先日既に発表されたことが明らかになったトンボ論文。

 

高校生が大人の、多分大学院卒の研究者を二人使って

ファーストオーサーなんですって。

 

論文の著者の順番にはどんな意味がある? - はじめよう固体の科学 (solid-mater.com)

 

つまり、貢献度が一番高く、責任も一番重い著者のこと。

 

なんでも10年前の6歳の頃から御研究遊ばされた由。

 

幼少の頃からその年齢のお子さんとは思えない程ハイレベルな

切り絵や本格的な工作の信号機、盆栽などを発表されてきましたが。

大人が手伝ったのね、というのは察していました。

悠仁 信号機 に対する画像結果

悠仁さまが信号機を出展|テレ東BIZ(テレビ東京ビジネスオンデマンド) (tv-tokyo.co.jp)

 

こちらの信号機は、あまりにも出来栄えが見事過ぎました。

 

 

そもそも、信号機発表当時は 赤坂表町 という町名が付いた信号機は

存在していなかったそう。

 

以下はネットで拾える金正日伝説ですが。

 

 >公式記録によれば、金は生後3週間で歩き、8週間で言葉を発したという。

大学時代には3年間で1500冊の本を書き、「音楽史上最も素晴らしい」

6本のオペラを作曲した。その後はスポーツの分野で並外れた能力を発揮。

94年に初めてゴルフクラブを握った際には、北朝鮮唯一のゴルフコースで

11回のホールインワンを記録し、38アンダーという驚異的なスコアをたたき出した。

証人は17人のボディーガード。これを最後に、金はゴルフから引退したという。

 

そのうち、悠仁さまは北の将軍様の伝説を越えてくるかも。

 

もう既に、

6歳からトンボを研究し、ファーストオーサーとして論文を発表する傍ら

切り絵や工作、盆栽などで並々ならぬ才能を発揮。

田んぼや焼畑にも興味を持ち、現地に足を運んで実地調査。

進学先の超進学校ではバドミントン部に所属し、後輩たちの指導も。

 

まだ17歳、まだまだ盛れる成長されるでしょう。

なにしろお母さまは悠仁さまに絵本を5000冊読み聞かせされたそうです。

言語能力も高いはずです。

 

剽窃してたけど。

 

どなたかが書いていたけど、一度剽窃した人の論文は信ぴょう性に欠けます。

しかも剽窃がバレても賞を返上していません。

人としての信用も失っています。

 

そもそも、田んぼでもトンボでもなんでもいいけど、

一切日焼けしてないように見えます。

アンチじゃなくても、バレますよ。

美容院に行ってきました。

私の髪はキューティクルがやたら丈夫らしくて、パーマがかかり難いのですが、

美容院を変えてからは、すみませんもう一度かけなおしてください笑い泣き

というのがありません。

薬剤が合っているのかも。

 

白髪染めはセルフでヘナを使っていたのですが、面倒になってきて

 

こういうのを買ってみたんですが。

パーマがかかってない部分が染まらない。

つまり根元が全然染まらない。それ以外はバッチリなのに。

 

嫌になっちゃった、という話を美容師さんにしていたら、面白いことを

教えてくれました。

 

日本人の髪は化学薬品に弱いから、日本人向けの商品と外国人向けは

違うんだそうです。

髪が細くて柔らかい西洋人は、案外薬品には強いんだそう。

中国人、韓国人も髪質は強くて、日本人向けの薬剤だと染まらないし、

パーマもかかり難いんだとか。

なので、日本人かそうじゃないかは大体わかるそうです。

 

そういえば、K-POPアイドルがしょっちゅう髪色を変えて出てきますが、

日本人みたいにボロボロになったりしないかららしいです。

 

肌も日本人は弱いらしく、昔存在したSPF100という日焼け止めは強すぎて

肌が荒れるので、今では最高でSPF50という商品しか売っていないんだとか。

なので、イオンにもコーナーができている韓国コスメも、気を付けないと

日本人の肌には強すぎるかもしれません。

 

そういえば、少し前に友人と

皇族のおすべらかしを結うのに何故か日仏混血の美容師が担当し、

びんつけ油を落とすのにベンジンを使ったので、皇族の方は大変苦労された

というエピソードについて変だよねって言ってたんです。

 

ハーフの方だったら髪が強いからベンジン使っても平気だったのかも。

昭和のエピソード(三笠宮百合子さまのお話)ですが、その頃ならまだ

日本髪を結ってくれる美容室はあったと思うのに、何故そういったところに

依頼しなかったのかは謎です。

おすべらかしを結う技術も、それを解いて洗う技術もどこで失われてしまったの?

 

ちなみに今でも自分の髪で日本髪を結う舞妓さんは、

台所洗剤でまず落とす そうです。

江戸時代だと ふのり やうどん粉(小麦粉)で落としたらしいですが、

友人曰く油は油で落とすのが一番で、椿油の搾りかすなど使った方が

洗髪後もしっとりツヤツヤになるはずと。

 

大事な髪を扱うのに、日本人の髪質がわかっていない人が担当し、

あろうことかベンジンを使うなんて、違和感しかないです。

 

話は戻りますが、担当の美容師さんに、

いっその事全体をブリーチしてみたらどうかなあ?

って聞いたら、

髪が痛むどころじゃなくて切れますからね、ぶちぶち。

って言われました。

まだ前の方しか白髪も目立たないので、地道に染めるしかないみたいです。